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連関資料 :: 学習・学習指導

資料:440件

  • 体育科学習指導案(表現運動)
  • 体育科学習指導案 1、日時   (略) 2、場所   (略) 3、対象   小学校5年生 4、指導者   5、単元名  表現運動(小学生の日常) 6、設定理由  今回は表現運動を取り上げ、児童たちには「小学生の日常」をテーマに、グループごとに話し合って身体でそれを表現してもらう。表現運動では、身近な生活の中から題材を選んでその主な特徴を捉えて表現したり、軽快なリズムにのって踊ったりして、みんなで踊りを楽しむことをねらいとしている。また、表したいことを強調したりわかりやすく表現したりなど、動きの変化をつけることで、低学年とは違った工夫をすることも要求される。グループでよく考え、他とは違った特徴のある動きを取り入れることで「表現すること」のおもしろさを感じてもらいたい。 この授業をすることで、「表現すること」の意欲を高めさせるとともに、仲間との連携・関わりを経て友達と楽しく踊るということを身につけてもらいたい。 7、単元の内容  「小学生の日常」をテーマに、見ている人にわかりやすく伝わるように特徴ある表現をグループで話し合い、最後の授業で発表してもらう。発表では、起きる、登校する、授業、休み時間など、家での行動・学校で行われる動作など様々なものを取り入れて自由に表現する。発表する際に使用する効果音や音楽は、CDや楽器等を使ってよい。これについても、グループで自由に決めることとする。 8、単元の目的  以下のことを児童に感じさせることで、下記のねらいを達成させることを目的とする。  (1)表現運動の特性   ・決まった形ではなく、自分たちで自由に踊る楽しさがある。 ・単調な動きではなく、変化をつけることで独創的な考えを表すことが出来る。 グループをもつことで友達とのコミュニケーションの場が増え、協調性が身につく。 (2)ねらい  ・グループ内で意見交換することによって、自分にはなかった発想や考え方を知り、知識の輪が広がる。 友達の意見を理解することで、感受性が豊かになる。 仲間で一つの作品を完成させる喜びやおもしろさを感じることで、さらに望ましい人間関係が育てられる。 発表の機会を設けることで、授業に対する意欲を高め、作品の完成レベルを引き上げる。 9、学習計画(全6時間)  (1)学習内容の説明、グループ作り     ・・・1時間    ・表現運動の提案 ・質疑応答 ・グループ作り  (2)グループで話し合い(表現の仕方など) ・・・2時間    ・何をどう表現するか意見交換する。    ・出てきた意見をもとに流れの設定、添削を行う。  (3)実際に動きを入れて確認、訂正     ・・・2時間    ・体育館を使い、各グループで表現の動きや移動などの確認を行う。    ・動きに無理があったり、移動が困難だったりするなどの問題が生じたら訂正する。  (4)発表会                ・・・1時間(本時)    ・グループごとに発表する。 児童どうしが評価しあうことで、自分たちの作品を見つめなおす。 10、本時の指導  ①本時 6/6時(最終発表)  ②本時の目標 話し合い、練習を経て仕上げた作品に自信をもち、楽しく伸び伸びと発表する。 感想、評価を述べることでお互いを称えあい、加えて自己評価をする。  ③本時の展開計画 時間 学習活動 教師の活動 児童の活動 指導上の留意点 5分 あいさつ・出欠確認 ・児童に整列、挨拶を促す。 ・係りの児童が号令をかける。 ・元気良くあいさつする。 5分 準備体操 ・準備体操をさせる。 「けがをしないようにし
  • 550 販売中 2008/02/11
  • 閲覧(8,546)
  • 学習指導要領と教育課程編成の関係について
  • 1.現行学習指導要領と教育課程編成の関係について まず、二つの関係について述べる上でこの二つの定義を述べていく必要があると考える。まず、学習指導要領とは学校教育における教育活動の具体的な内容や方法を記したもので、様々な議論があるものの、現在では文部科学大臣が「公示(官報告示)」する形をとり、いわゆる「法的拘束力」をもつとされている。次に、教育課程とは、学校教育の目的や目標を達成するために、教育内容を生徒の心身の発達に応じ、授業時数との関連において総合的に組織した学校の教育計画のことである。そして、学校が教育課程を編成する場合、学習指導要領において、法令及び学習指導要領の示すところに従うこと、生徒の人間として調和のとれた育成を目指すこと、地域や学校の実態を考慮すること、生徒の心身の発達段階と特性並びに能力・適正・進路等を十分考慮することの4点を前提とすることが原則であると示されている。教育課程編成にかかわる法令としては、各学校において学校教育目標を設定する際に基盤とする「教育基本法」及び「学校教育法」、学校設置や組織・運営などの校務分掌、そして、教育課程の編成など学校運営に関わる「学校教
  • 教育課程 教育基本法
  • 550 販売中 2009/07/06
  • 閲覧(10,373)
  • 第4学年音楽科学習指導
  • あなたは子どもと、 1. どんな音楽(音楽活動)を 2. どんな場で 3. どのように 共有したいですか?指導案のような具体的な形で書きなさい。 (1) 題材名「ぼくたち、私たちの音楽を作ろう」 (2) 題材の目標 音の響きあい、重なり合いを感じ取りながら、音楽を作って表現する。 (3) 本題材の意図と子どもへの期待  自らの手で音楽を構成する力を身に付けるとともに、子どもの発想を生かしながら、音楽的な視野を広げたい。また、速度や旋律の決まっていないあいまいな拍節の音遊びを加えることで、偶然作られる旋律や音の重なりの響き合いの美しさを感じ取るようにもしたい。 (4) 題材の学習内容 ア 偶然に響き合う音色の美しさに気付いて表現したり聴いたりする。 イ グループごとに楽器の組み合わせや、リズムを工夫して音楽を作って表現する。 ウ 互いの音を聴きあいながら発表し、良いところを認め合う。 (5) 評価規準 ア 音遊びを楽しんでいる。 イ それぞれの楽器に関心をもって、意欲的に聴いたり表現したりしている。 イ それぞれの楽器の音を生かして、構成を工夫している。 ウ それぞれの楽器の音を感じ取って聴いたり、友達の演奏のよさを聴き取ったりすることが出来る。
  • レポート 教育学 指導案 小学校 音楽
  • 550 販売中 2006/02/05
  • 閲覧(3,113)
  • 1 新学習指導要領に対して、「学力低下」が議論されている
  • 1 新学習指導要領に対して、「学力低下」が議論されている。「学力とは何か」について論ぜよ。 学力の低下=従来の教育における「基礎学力(基本的な知識理解、理科とか社会とか、漢字とか)」 それに対して 現行の学習指導要領でいう「学力」=「新しい学力観」として唱えられた「情報を取捨選択し、活用する能力」と「生涯学び続けようとする意欲の2本柱からなるもの。  1970年代から1980年代にかけて、日本の教育は知識注入を中心としたいわゆる「詰め込み教育」が行われた。この教育のあり方により受験戦争を招き、結果いじめや校内暴力などの問題が発生した。  そして、当時の臨時教育審議会は詰め込み教育が子供たちの生
  • 佛教大学 通信 科目最終試験 学校教育過程論 学力低下
  • 770 販売中 2008/11/11
  • 閲覧(2,327)
  • 学習指導案(英語科)」 中学校1年生
  • 第4時:Lesson6のまとめ How many,Whose,Whereを用いて身近な事柄を表現する ? 本時の目標 (1)目標 ・疑問詞whereの用法を理解し、運用することができる。 ・異文化理解…日本と英語圏の文化の違いを理解する。 ・ 言語材料 [文型・文法]Do you…? Yes, I do. /No, I don’t       Where do you…? [音声]リズム:Where do you buy tofu? 各語の強勢:often/dinner/where/supermarket 文中の強勢: Where do you buy tofu? 語彙:food/well/often/eat/dinner/where/buy (1) 準備物(指
  • レポート 教育学 英語科 教育実習 学習指導案 ニューホライズン
  • 550 販売中 2007/11/19
  • 閲覧(6,117)
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