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連関資料 :: 契約とは

資料:753件

  • 金銭消費賃借契約書5
  • 金銭消費貸借契約書  貸主○○○○を甲とし、借主○○○○を乙とし、借主○○○○を丙として、甲乙丙三当事者は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条 貸主甲は、借主乙及び同丙に対し、金○○万円を次条以下の約定で貸し渡し、連帯借主乙及び同丙は、これを連帯して借受け、受領した。 第2条 借主乙及び同丙は、貸主甲に対し、連帯して前条の借入金○○万円を平成○○年○○月から平成○○年○○月まで毎月○○日限り金○○万円宛分割して、貸主甲方に持参又は送金して支払う。 第3条 利息は年○○パーセントとし、借主乙及び同丙は、連帯して毎月○○日限り当月分を貸主甲方に持参又は送金して支払う。 第4条 期限後又は
  • 契約書 金銭消費賃借
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,107)
  • 商標使用権設定契約書
  • 商標使用許諾契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)と、○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の商標につき次のとおり契約を締結する。 第1条(独占的商標使用の許諾)甲は、商標登録出願中の本件商標についての独占的使用権を、下記の通り乙に許諾する。乙は、本件商標を付した本件製品を製造し、第三者に販売することができる。 記 ① 本件商標 登録出願番号:第 ○○○号        商品の区分:第○○類        指定商品:○○○○○ ② 実施許諾される地域(テリトリー):          ③ 本件製品:               ④ 実施期間:         年間            (自   年  月  日・至   年  月  日) 以 上 2 甲は、実施期間中、テリトリー内で本件商標を本件製品に使用せず、また第三者に対して使用を許諾しないことを約する。 第2条(商標登録後の甲の義務)甲は、本件商標につき登録査定を受けたときは、速やかに商標登録手続を行う。商標登録後、甲は、乙と別途本契約に準ずる本件商標の専用実施権設定契約を締結し、かかる専有使用権設定登録をするものとす
  • 契約書 商標権 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(5,042)
  • 会員権売買契約書2
  • 売買契約書会員権売買契約書 売主XXXXXXXXXX(以下甲という)と買主XXXXXXXXXX(以下乙という)は、甲が所有する下記記載の会員権(以下本会員権とする)の売買に関し次のとおり契約を締結する。 第1条(目的)  甲は乙に対して、本会員権を売り渡し、乙はこれを買い受ける。 本会員権の表示 会員権会社 :XXXXXXXXXX クラブ名  :XXXXXXXXXX 種 別   :XXXXXXXXXX 会員番号  :XXXXXXXXXX 第2条(売買代金)  本会員権の売買代金は金XXXXXXXXXX円とする。 第3条(代金の支払いと引き渡し)  甲は、乙から前条売買代金の全額の支払いを受けるのと引き換えに、本会員権の譲渡に必要な書類を引き渡す。 第4条(本会員権の名義変更手続)  1.乙は、前条の譲渡に必要な書類を受けた後、速やかに本会員権の会員権会社に、甲から乙への名義変更手続をとる。  2.甲は、前項の名義変更手続において、乙に対してできるかぎりの協力をする  3.第1項において、名義変更手続の際の名義変更手数料は乙の負担とする。 第5条(許可が得られない場合)  乙が、前条の、
  • 契約書 ゴルフ会員権 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(9,456)
  • 金銭準消費貸借契約書
  • 金銭準消費貸借契約書  債権者 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)、債務者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 〇〇〇〇 (以下、「丙」という。)は、乙の甲に対する〇〇〇〇の売掛金債務に関して、次の通り契約した。   第1条  乙は甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日現在において〇〇〇〇取引に基づく未払売掛金債務金〇〇〇〇円が存することを確認し、甲乙間においてこの売掛金債務を消費貸借の目的として本日金銭準消費貸借契約を締結した。 第2条  乙は甲に対し、前条記載の債務を次の通り分割して甲に持参又は送金して支払う。 ① 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(3,316)
  • 金銭消費貸借契約書2
  • 金銭消費貸借契約書  貸主 ○○○○(以下、「甲」という。)と借主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金〇〇万円を貸付け、乙はこれを受領した。 第2条  乙は甲に対し、前条の借入金〇〇〇〇円を平成〇〇年〇〇月〇〇日限り甲方に持参して支払う。 以上、本契約成立の証として、本書を二通作成し、甲乙は署名押印のうえ、それぞれ1通を保管する。    平成〇〇年〇〇月〇〇日                   貸主(甲) 住所                            氏名  ○○○○
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(2,402)
  • 金銭消費貸借契約書3
  • 金銭消費貸借契約書 貸主 ○○○○ (以下、「甲」という。)と借主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金〇〇〇〇円を貸渡し、乙はたしかにこれを借受け、受領した。 第2条  利息は年〇〇%とする。 第3条  乙は甲に対し、第1条の借入金及び前条の利息について、平成〇〇年〇〇月〇〇日を第1回として、以後毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円宛〇〇回、分割して甲方に持参又は送金して支払う。       第4条  期限後又は期限の利益を失ったときは、以後完済に至るまで、乙は甲に対し、残元金に対する年〇〇%の割合による遅延損害金を支払う。 第5
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(1,885)
  • 金銭消費貸借契約書4
  • 金銭消費貸借契約書                            貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)、借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 〇〇〇〇 (以下、「丙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金〇〇〇〇円を貸付け、乙はたしかにこれを借受け、受領した。 第2条  乙は甲に対し、前条の借入金〇〇〇〇円を平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円也宛合計〇〇回にわたり、甲方に持参又は送金して割賦弁済する。      第3条  利息は元金に対し年〇〇%の割合とする。 第4条  利息は、借入日
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(1,944)
  • 金銭消費貸借契約書5
  • 金銭消費貸借契約書  〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)、〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)、〇〇〇〇 (以下、「丙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  貸主甲は、借主乙及び同丙に対し、金〇〇〇〇万円を次条以下の約定で貸付け、連帯借主乙及び同丙は、これを連帯して借受け、受領した。 第2条  借主乙及び同丙は、貸主甲に対し、連帯して前条の借入金〇〇〇〇万円を平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇万円宛分割して、貸主甲方に持参して支払う。 第3条  利息は年〇〇%とし、借主乙及び同丙は、連帯して毎月〇〇日限り当月分を貸主甲方に持参して支払う。 第4条
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(2,326)
  • 金銭消費貸借契約書6
  • 金銭消費貸借契約書                            貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金〇〇〇〇円を貸渡し、乙はたしかにこれを借受け、受領した。 第2条  弁済期限は、平成〇〇年〇〇月〇〇日とする。 第3条  第1条による元金支払のため、乙は、額面〇〇〇〇万円、満期平成〇〇年〇〇月〇〇日の約束手形1通を振出して甲に交付し、甲はこれを受領した。 上記手形については、次条に定める利息の支払ごとに書替えるものとする。 第4条  利息は年〇〇%とし、乙は、毎月〇
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(1,881)
  • 金銭消費貸借契約書7
  • 根抵当権設定及び金銭消費貸借契約書                        〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)、〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)、〇〇〇〇 (以下、「丙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約及び根抵当権設定契約を締結した。   第1条  甲は、乙に対し、次の通り金銭を貸付け、乙はこれを受領した。 ① 金額 金〇〇〇〇円也 ② 弁済期限 平成〇〇年〇〇月〇〇日 ③ 弁済方法 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り 金〇〇〇〇円也宛合計〇〇回の元金均等分割弁済 ④ 利息 年〇〇% ⑤ 利息の支払日 毎月〇〇日 ⑥ 遅延損害金 年〇〇% 第2条  乙は、次の
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(2,166)
  • 金銭消費貸借契約書8
  • 抵当権設定及び金銭消費貸借契約書                             貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約及び抵当権設定契約を締結する。   第1条  甲は、次の約定により、乙に対し貸渡し、乙はこれを受領した。 ① 金額 金〇〇〇〇円也 ② 弁済期限 平成〇〇年〇〇月〇〇日 ③ 弁済方法 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り 金〇〇〇〇円也宛合計〇〇回の元金均等分割弁済 ④ 利息 年〇〇% ⑤ 利息の支払日 毎月〇〇日 ⑥ 遅延損害金 年〇〇% 第2条  乙は、次の場合には、甲からの
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(2,470)
  • 区分所有建物売買契約書
  • 区分所有建物売買契約書  売主 ○○○○ と 買主 ○○○○ とは、別紙物件目録記載の区分所有建物(以下「本物件」という)の売買契約を締結しました。 第1条 (売買の目的物および売買代金)  売主は、買主に本物件を現状有姿のまま金○○○○円也で売渡し、買主はこれを買受けました。 第2条 (手付金)  買主は、売主に手付金として本契約と同時に金○○○○円也を支払います。手付金は、残代金支払いの時に、売買代金の一部に充当します。ただし、手付金の充当にあたっては利息を付しません。 第3条 (売買代金の支払い方法、時期) 買主は、売主に売買代金金○○○○円也を平成○○年○○月○○日までに支払います。 第4条 (売買対象面積)  本物件の売買対象面積は、末尾表示の面積とし、実測面積と差異が生じたとしても売主・買主は売買代金の増減の請求その他何らの異議を申し立てないものとします。 第5条 (所有権の移転および引渡し)  本物件の所有権(敷地が借地の場合は借地権)は、買主が売買代金全額を支払い、売主がこれを受領したときに売主から買主に移転します。 2 売主は、買主に本物件を前項の所有権移転と同時に引
  • 契約書 売買 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(4,588)
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