日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 英語

資料:1,126件

  • 英語学概説分冊1(平成27~29)
  • 英語学概説分冊1(平成27~29年)合格レポートです。非常によくまとめられているとの好評価をいただきました。参考にしていただきたいです。 教材の第五章(形態論)を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解する必要が重要となるが、句や文とは区別される語という単位を設定することの必要性について論じよ。
  • 英語学概説 分冊1 日本大学
  • 2,200 販売中 2015/10/16
  • 閲覧(2,670)
  • 英語科教育法3和訳セット
  • 日大通信教科教育法英語Ⅲテキスト「英語科教育法Ⅲ」(H27,28年度) 第一章から第六章まで、全文の和訳セットです。 100ページ近くの資料が、セット販売でお得になっています。 「英語科教育法Ⅲ」のテキストは全文英語の論文6本から構成されていて、市販の翻訳本がないので、相当勉強時間のかかる教科だと思われます。 科目修得試験は、いずれかの章の1段落を意訳する問が例年出題されます。試験勉強では、全文を網羅しておく必要があるので、本資料が効率よい学習のお役に立てるかと思います。 レポートでも、CONCLUSIONなどの意訳が求められます。本資料では、解釈を正確にするためにあえて意訳をせず、英単語1つ1つの意味を捉えられるよう訳してあります。 (テキスト記載のNotes単語は青字、他単語は各種下線など) レポートにはコピペせず、意味を自分の言葉で捉え直して活用して下さい。
  • 英語科教育法 日本大学 和訳 通信 日大
  • 4,400 販売中 2015/10/19
  • 閲覧(5,149)
  • [日大通信]英語音声学(分冊1)
  • 平成27-28年度の英作文Ⅱの合格リポート課題です。平成29-30年度と内容は似ていると思います。 よくまとめられていますという評価をいただきました。発音記号は環境依存文字などもあり、厳密には書かれていないのでテキストを参考にしてください。 自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。
  • 日大 通信 日本大学 英文 英語音声学
  • 550 販売中 2017/03/30
  • 閲覧(4,129)
  • [日大通信]英語音声学(分冊2)
  • 平成27-28年度の英作文Ⅱの合格リポート課題です。よくまとめられていますという評価をいただきました。この資料の中にはありませんが、必要に応じて例文の上部に●というようなアクセント表記を記して提出しました。このあたりはテキストを参照すれば問題なく記載できると思います。環境依存文字や表しきれない記号についてはご了承ください。自己責任の範囲でのご使用をお願いいたします。
  • 日大 通信 日本大学 英文 英語音声学
  • 550 販売中 2017/03/31
  • 閲覧(2,459)
  • 英語科教育法3 1単位目
  •  リプロダクションとはどのような学習活動なのか説明しなさい。また、教科書を使った授業の流れにおいて、どのように導入するべきか、具体例をあげて説明しなさい。また、その説明に沿った自分の実践例も紹介すること。 みなさんのお役に立てればうれしいです。
  • 英語科教育法 明星大学 通信 教職
  • 880 販売中 2017/04/21
  • 閲覧(2,006)
  • 教科教育法英語1設題1
  • 音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、 箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい   音声学的教授法というのは、学習している外国語を耳から聞いたり、学習者が外国語を口に出していったりすることを重要視した教授法である。 ヴィルヘルム・フィーエトルは、1882年に「言語教授改善論」の中で、外国語の習得は、翻訳によることなくまた自国語で考えずに発音、連語、構文の模倣により学ぶべきであり、会話によることを主張した。 また、フランスのポール・パシーは、この教授法に賛成して自国での外国語の教育で発音の教授に力を注いだ。 オットー・イェスペルセンも発音を大変重要視して、1904年に出版された「How to Teach a Foreign Language」の中で、初心者ははじめに発音記号から学ぶべきだとしている。 また日本では、岡倉由三郎が挙げられる。岡倉由三郎は教育の目的を読書力の養成であるとしていたが、正しい発音を教えることや翻訳に拠らない直読直解、文法の帰納的学習、口頭英作文の練習を重要視していた。 チャールズ・フリーズは、音声学者のパーマーの教授法を汲んで、オーラル・アプローチを提唱した。これは、学習の目的を設定して、限定された語彙の範囲で音韻組織と文構造組織を、無意識に聞き取って反射的に発話できる習慣を身につけるよう繰り返し練習するものだ。  パーマーの教授法 ハロルド・E・パーマーは、大正・昭和期に活躍した応用英語学者・英語教育学者・音声学者である。英語教授研究所(現在の財団法人語学教育研究所)を設立して日本の英語教育改善に大きく貢献した人物である。パー
  • 教科教育法英語 設題1 英語 教科教育法 佛教大学
  • 550 販売中 2010/01/04
  • 閲覧(2,656)
  • 日大通信 英語Ⅲ 平成29.30年度
  • 日大通信 英語Ⅲ 分冊1 リポート課題 A.第1文型~第5文型、各文型の例文を二つずつ書きなさい。それぞれの例文には和訳を添えなさい。なお、例文は10語以上の物とし、全文(文頭の大文字部分から文末のピリオドで)引用し、S,O,V,Cには下線をつけ・・・・ B.句・節を計5つ書きなさい。かつ、句、節の部分には下線を添え、名詞句、形容詞句、副詞句、名詞句、形容詞節、副詞節の区別を記し、和訳を添えなさい。なお、例文は10語以上のものとし、全文引用し・・・・ C.fogettinngの感想を600字~800字、書きなさい。 ★原本の丸写しはご遠慮ください★ 「参考文献」C10300 英語Ⅲ 日本大学通信教育学部  編著者 真野一雄 金子利雄
  • 日大通信 英語Ⅲ 分冊1 英語 日本大学
  • 1,100 販売中 2018/02/19
  • 閲覧(4,058)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?