英語コミュニケーション;People are funny
課題(1)
The Americans
アメリカ人はとても矛盾の多い人たちなのだと思いました。自分の国の政府が一番だと思っているが、政府そのものは好きではなかったり、お金よりも大切なものがあるといいつつお金でしか動かされていなかったりしています。とても面白い国民性だと思いました。
また、アメリカ人の愛国心の強さにはとても驚きました。自国を好きで、日本とはとても異なることだと思いました。
またアメリカ人は単純な性格だなとも思いました。単純に自分の国が好きで、単純にプラス思考な人たちなので愛国心が強いのだと思いました。
The English
イギリス人のプライドの高さにはとても驚きました。確かにイギリスは中世からとても栄えた国で、伝統があると思います。伝統があるところでは、その伝統を守ることに力を注ぐのだと思いました。そのため保守的で内にこもるような性格なのかなと思いました。
それでも自分の国が全てにおいて優れていると感じていることは驚きでした。イギリス人以外はあまりそういう風には考えていないと思います。
私もイギリスに行ったことがありますが、食事はおいしいものではありませんでした。また、いつも同じ朝食が出てきて困りました。卵料理とハム、トースト、お茶、
『テキストの第一章“The Americans”から第六章“The Chinese”までを読んで、それぞれの内容に関する自分の意見を日本語で述べなさい』
THE AMERICANS
確かにアメリカ人は非常にフレンドリーであり、誰でもすぐに仲良くなれるというイメージがある。私は人見知りが激しいので羨ましく思う。しかし、たいした意味も無く打ち解ける手段として家族などの話をすることには少し違和感がある。銃について言えば、「銃を持っている人から守るため」に銃を持っているというのは非常に馬鹿げている。本文中にあるように、アメリカ人が自分のことを暴力的でないと考えているならば、銃を持たないようにすれば犯罪も減るはずである。そうすれば、子どもによる銃犯罪は無くなり、年間4万人もの人々が銃によって亡くなることも無いのではないだろうか。
THE ENGLISH
英語が世界で一番多く使われている言語であるということは誰もが知っていることである。恐らくほとんどの国で自国語以外に英語を学んでいるに違いない。その点、イギリス人はわざわざ英語を学ばなくても、気づけば自然に喋れているわけだから羨ましい限りである。確かに、英語さえ喋れれば、他の国の言葉を学ぼうとしないのは当然のことかもしれない。イギリス人が謙虚で感情を表に出さないとあるが、この点は日本人に良く似ていると感じた。ただし、それが日本人よりも強いために、イギリス人同士で仲良くできず、ペットに愛情を注ぐ結果になっているのではないだろうか。もちろんペットを可愛がることも必要だが、本文にあるように、家族よりもペットを大事にするということが本当ならば、そうなりたくはないと言わざるを得ない。最後に、イギリス料理なんて聞いたことがない。
THE ITALIANS
イタリア人の旅行に関する考え方はおもしろいと思った。外国からの旅行者がイタリアで多くのお金を費やし、それによってイタリア人はあまり働く必要がないという意見には賛成だが、外国人がイタリアで過ごすためのお金を作るために一生懸命働いているからといって、それが自分たちのために働いているというのは少し飛躍しすぎのような気もする。また、自分たちは楽しむために旅行するのではなく、いろいろな調査のために旅行をすると本文にはあるが、いくらなんでもそれは言い過ぎではないだろうか。イタリアの子どもに対する扱いは素晴らしいと思う。小さいときから大人と同じように扱うことによって礼儀やマナーといった常識を早く学ぶということは非常に大切なことである。それを知識としてではなく、実際に大人と一緒に行動することで身に付けることができるイタリアの習慣は見習いたいものである。
THE FRENCH
本文によればフランスの男性にはおつむの弱い金髪美人は人気が無いそうだ。つまり、外見ではなく内面を重視するということだろうが、普通はそうだと思う。イタリア人を除いては。他の国の人々よりも内面を重視するということであろうが、それならきっとフランスには『一目惚れ』という言葉は無いのだろう。知性に対する意識が高いフランスでは、資格を得ることが出来れば成功できるという点はいいかもしれない。つまり、資格さえ取れればあとは楽が出来るわけだから、それまで努力すればいいという考えになる。しかし、資格を持っている人がみんな完璧なわけではないし、逆に、資格を持ってない人でも素晴らしい人はたくさんいると思うので、資格の有無で完璧に分けてしまうのはどうかと思う。ただ、フランスでは家柄ではなく自分自身の能力によって成功することが出来ると
《 Alice's Adventures in Wonderland》
The Disney series following last time☆
It is possible to read by throwing the word that doesn't understand either when it is a known story. Therefore, it is possible to read forgetting gripping the story of the talk easily, and writing in English smoothly.
I like this story very much. I have known this story since small time.I like rabbit's character in this story.
The world in Alice's dream was very attractive in the image in the book.
I want also to do such an adventure.
英語でドイツをプレゼンテーション
Today I would like to talk about sports in Germany
The Germans play a lot of sports. For example soccer, tennis ,and motor sports. About 50 years ago, the government planned a policy called “gold plan”. The purpose of the plan was to promote sports to increase health consciousness among the citizen. . A lot of leisure parks were constructed by the government. Sports clubs were built in most cities and people of all ages could enjoy using the facilities .
ドイツのではさまざまなスポーツが行われています。例えば、サッカー、テニス、ゴルフ、motor sport、Winterport、などです。ドイツ(当時西ドイツ)では、今からおよそ50年前、病気にならないための健康づくりを目的に、「ゴールデンプラン」をいう計画を立て、15年という長い歳月をかけて遊び場やレジャー施設、スポーツ施設をつくり、スポーツ環境の充実を図りました。それぞれの街(each city)には人口に合った規模のスポーツクラブができ、子供から高齢者までが生涯を通じてスポーツを楽しむ環境が広がりました。これによって、ドイツのスポーツ人口は飛躍的に増え、医療費も大幅に削減されたといいます。
今日はドイツの中でも特に人気のあるスポーツを紹介したいと思います。
ドイツでのサッカーはとても人気のあるスポーツです。ドイツサッカーは100年以上の歴史を持ち、国民的スポーツとして定着しています。German people love this sport .soccer is a National sports like sumo for the Germanドイツ代表はFIFAワールドカップでは W杯出場回数:15回中3度の優勝(旧西ドイツ時代)と4度の準優勝を誇る。2006年(next year)には2度目のFIFAワールドカップ開催が予定されている。