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連関資料 :: 英語

資料:1,110件

  • 英語学概論
  • 1.英語の子音と母音をその調音点と調音方法から分類   調音位置とは、呼気の流れが最も妨げられる場所のことである。次のような音に分類される。 両唇音 p/b/m/w 上下の唇を使って作る音 唇歯音 f/v 下唇と上の前歯で作る音 歯音  /ð 上の前歯と舌先で作る音 歯茎音 t/d/s/z/n/l 舌先を歯茎の方へ挙げて作る音 後部歯茎音 //t/d/r 舌端と後部歯茎の間で作る音 硬口蓋音 j 前舌面と硬口蓋を使って作る音 軟口蓋音 k/g/後舌面と軟口蓋とで作る音 声門音 h 声門で作る音  調音法とは、呼気の流れがどのくらい妨げられるかのことであり、閉鎖音、摩擦音、破擦音、鼻音、側音、半母音に分類される。 閉鎖音 p/t/k/b/d/g 口腔に入ってきた呼気を調音位置で完全に止め、その閉鎖状態を瞬間維持し、その 後急激に息を出す。3段階を経て作られる音。破裂音とも言う。 摩擦音 f/v//ð/s/z///h 調音位置で呼気の流れが狭められ、その狭いところを呼気が流出するときに作られる音。 破擦音 t/d ð 閉鎖音の直後に摩擦音が密接し、両音が密着した音
  • 科目最終試験 学習の要点のまとめ ノート
  • 1,100 販売中 2008/12/11
  • 閲覧(5,152) 4
  • 放送英語report
  • 日本大学通信教育のレポート課題です。 ポイント、キーワード共におさえられており、流れもよくまとめられております、との講評をいただきました。 個別評価もオールAをいただきました。
  • 日大通信 英文科 放送英語 レポート
  • 660 販売中 2019/06/24
  • 閲覧(5,985)
  • 商業英語II
  • 一度でパスしたレポートです。 内容を把握するだけでもご自身で書きあげられる良いソースになると思います。ぜひ参考にしてください。
  • 日大 通信 商業英語II
  • 550 販売中 2014/09/11
  • 閲覧(2,481)
  • 英語音声学?
  • 2)Foreword to the second edition,第1章Problems in pronunciationより ?fillの母音の発音記号が「大文字のIを短くしたもの」になっている理由は、視覚による認識をより簡単にし、i:とIでは音の長さだけではなく、その音の質自体も違うという事実を明確にするためである。というのも、英語を学ぶ外国人がiとi:では、単に音の長さの違いだという誤解を生む可能性があるからだ。 ?英語を外国語として学ぶ人にとって、英語の発音を習得するのが難しい理由は、母国語が邪魔をするからである。
  • レポート 語学 英語発音 音声学 発音の仕方
  • 550 販売中 2006/04/29
  • 閲覧(2,183)
  • 英語教育のあり方について
  • 経済の発展や科学技術の進歩にともない、現代社会は情報化・国際化が急速に進み、国家間におけるさまざまな交流が増加している。このような変化にともない、国際社会の中で日本人としての自覚を持ち、主体的に生きていく上で必要な資質や能力を養うことが求められている。現代の教育では、人間性や個性が重視されるようになり、そして「生きる力」をはぐくむ教育が求められるようになってきた。その中でも、最も必要とされるのは、コミュニケーション能力だと私は考える。そして、今やコミュニケーションを必要とする相手は、日本人だけにとどまらない。 現行の学習指導要領によると、「生きる力」を育成することのねらいの一つに、「豊かな人間性や社会性、国際社会に生きる日本人としての自覚を育成すること」がある。国際社会の中で生きていくために必要なことは、お互いに尊重し、受け止め、共に理解しあって生きていこうとする姿勢である。その場その場に応じて、自ら相手に関わろうとし、自ら判断し対応していけること、そして、誰にでも思いやりの心をもって接していけることが大切だと考える。また、「国際社会に生きる日本人」を育成するためには、英語教育は必須である。日本人は読むことや書くことにおいては、ネイティブスピーカーも驚くような高度な文章でも可能なのに、聞くこと、話すことができない、と言われている。 そこで、文部科学省では、平成15年に「『英語が使える日本人』の育成のための行動計画」を策定し、平成20年までに英語教育の抜本的な改善を図ることを目標に、国として取り組むべき施策をまとめた。この行動計画における、「英語が使える日本人」の育成の目標は、まず、国民全体に求められる英語力として、「中学校、高等学校卒業後、英語でコミュニケーションができること」、次に国際社会で活躍する人材に求められる英語力として、「大学卒業後、仕事で英語が使えること」を目標として、英語力を身につけることを目指している。 そして、「英語が使える日本人」の育成のための行動計画のポイントは、英語の授業の改善、英語教員の指導力向上及び指導体制の充実、英語学習へのモティベーションの向上、入学者選抜等における評価の改善、小学校英語活動の支援、国語力の向上、実践研究の推進の7つの柱からなっている。 まず、英語の授業の改善とは、中学・高等学校の英語の授業の大半は英語を用いて行い、[聞く]、「話す」、「読む」、「書く」の総合的なコミュニケーション能力を身につけることを目標にしている。しかし、実際には大半の学校が授業で英語を用いることは半分またはそれ以下と答えており、この点においてはまだ課題が残る。さらに、先進的な英語教育を推進するため、スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクール(セルハイ)や大学教育改革支援事業を実施している。 次に、英語教員の指導力向上及び指導体制の充実は、概ね全ての英語教員が、英語を使用してコミュニケーション能力の育成を図る授業を行うことができる英語力及び教授力を備えることができるよう、全ての中・高等学校の英語教員が集中的研修を受けることを推進している。また、中・高等学校の英語の授業に週1回以上はネイティブスピーカーが参加できるよう、外国語指導助手(ALT)の活用を促進している。 次に、英語学習へのモティベーションの向上とは、毎年10,000人の高校生が海外留学することを目標として、高校生留学交流団体を通して海外留学する生徒1,000人に対し渡航費の一部を支援するほか、同団体が実施する情報提供事業について支援している。平成18年度では4
  • レポート 教育学 英語教育 英語 英語が使える日本人
  • 550 販売中 2007/02/02
  • 閲覧(2,558)
  • 英語コミュニケーション論
  • 『テキストの第一章“The Americans”から第六章“The Chinese”までを読んで、それぞれの内容に関する自分の意見を日本語で述べなさい。』  確かにアメリカ人はフレンドリーだと思います。気さくな雰囲気がありユーモアがあり私からすれば人付き合いの上手な国民だと思います。しかしテキストから読み取れるアメリカ人像は意外でした。彼らはどうでもいいような会話をし、時には余計なお世話と言いたくなる様な話題も持ち出してくる。しかもそれでいて相手をよく理解しようとする気持ちは少ない。そして何より友情がなくても友達になれるところが少し悲しく思います。アメリカ人が”I love me”で自信過剰なのは勝手だが、他国の文化や芸術がアメリカの文化を基礎としているという考え方には納得がいきません。銃にまつわる話では、「銃を持っているやつから身を守るために銃を持っている」という理屈が「目には目を」といった発想で滑稽です。またアメリカ人と暴力との関係は映画の宣伝を見るだけでも十分理解できます。注意して映画のコマーシャルを見ていたら確かに「爆発」していました。非常に納得しました。  イギリス人の英語(母国語)に対する誇りが高いのはよく理解できますが、神が使う言葉として優越感を抱いている程だとは思いませんでした。ですから神がオックスブリッジアクセントを話すと自負しているという事は相当の優越感だと思いました。食に関する文化は比較的乏しい印象を受けました。いい焼け具合の肉を食べる事ができないのは食の幅が狭くてもったいないです。ペットにまつわるイギリス人の考え方を読むと家族よりペットが大事であるという事に理解はできますが、別の意味で考えると人間不信なのではないかとも思います。人付き合いの根底にこういった考え方があるのも少し寂しい気がします。  私にとってイタリア人のイメージは騒がしく、情熱的で陽気人たち、というものです。そしてファッショナブルで食通、そして芸術的であり、芸術的な街に住んでいる。しかし同じ国民同士なのに北部と南部で雰囲気が悪いというのは残念に思います。海外において彼らは他国の「文化」や「技術」をあまり吸収せず、「機能性」しか見ないので発展性がないように思えます。  第二次大戦後、主要な国々がお金作りにしか集中しなかったことに対し、それを低次元の行為と捉え、お金には価値を見出せないとしたフランスの立場は一目おくものであると思います。物事を深く考え、時には激しい議論も行い、そして結果的には歴史、産業、ワイン、車、それらフランスのすべてが優れているものにしたわけですから、クッキングを真剣に考え、アートに変えるくらいの事は決して悪い事ではないと思います。また、試行錯誤しながらも新しい事に挑戦し成功すれば良し、失敗すればすぐ忘れるという姿勢はとても大切だと思います。 ドイツ人のように勤勉で良心的で真面目であること、そして規律の厳しいところは大事であると思います。ですから残念に思うことは、そういった特質を理由に欧州では魅力のない人々として嫌われているというところです。たしかにドイツ人のイメージは現在の北朝鮮のようにロボットのごとく動き、歩き方の激しさ、怒鳴るようなしゃべり方ではありますが、それは一昔前の事ではないでしょうか。しかし、ユーモアがなく、真面目すぎるのは敬遠されても仕方がないのかもしれません。 中国の人口の多さは知っていましたが、生まれつき英語を母国語とする人より英語を勉強する中国人の方が多いのには驚きました。いかに大国かということがよくわかります。また国自
  • Americans Chinese 英語コミュニケーション レポート B5八枚分相当
  • 550 販売中 2008/04/10
  • 閲覧(2,254)
  • 小学校の英語活動について
  • 小学校の英語活動 小学校の英語活動は、既に文部科学省の告示により必修となっている。しかし、その実施率は全国で96%、まだ4%の学校は行っていないということである。4%というと、非常に少なく思われるが、地域に偏りがあり、60%程度しか行っていないという地域もある。 さて、小学校における英語活動は、総合的な学習の時間の「国際理解」の領域に位置づけられており、①スキル修得と、②コミュニケーション力の向上をねらいとしている。具体的に目指す子どもの姿を述べると、相手の意見を受け入れる温かさ、適切な声やアイコンタクトで表現できる誠実さ、コミュニケーションを楽しみ、ジェスチャーを使って豊かに表現する前向きさ
  • レポート 教育学 小学校の英語活動 総合学習 国際理解
  • 550 販売中 2007/02/09
  • 閲覧(3,540)
  • 小学校英語活動が中学校英語教育に与える影響
  • 「中学校英語に与える小学校英語活動の影響ー中1・中2の調査結果から」                         1.異なる英語活動の体験   A中学校区には、B、C、Dの3小学校がある。現中学3年生(2005年度入学)は、B小学校卒業生だけが、小学4年生より英語活動を経験している。また、現中学2年生(2006年度入学)は、B小学校卒業生が小学3年生より、C及びD小学校卒業生は、小学6年生で英語活動を経験している。現中学1年生(2007年度入学)は、B小学校卒業生が小学2年生より、C及びD小学校卒業生は、小学5年生で英語活動を経験している。2002年にB小学校で英語活動が実施がされた以降、A中学校では、このような異なる英語活動の体験を持つ生徒が混在してきた中で、英語の授業がなされてきた。 <表1 現在の学年と英語活動経験年数>     年度      02   03   04   05   06   07 08O市の施策 委託事業英ゾーンC・D小開始 全市開始 校区研授業 B小開始推進会議事例集1事例集2 A B小 経験年 1年間 2年間 3年間 4年間  5年間 6年間 中 現学年(現高2)(現高1)(現中3)(現中2)(現中1)(現小6) 校 C・D小 経験年 1年間 2年間 3年間 区 現学年(現中2)(現中1)(現小6)他の中学校区 経験年 1年間 2年間 (市内5小) 現学年(現中1)(現小6) このように小学校での英語活動体験が異なるため、「事前学習調査」(資料1)を実施し、指導に役立ててきた。一方、C・D小学校でも英語活動が始まったことを機に、06年度の入学生に対して、「小学校時の英語活動に関するアンケート」(資料2)も行った。 2.事前学習調査の結果から(過去2年間) <資料1参照>  <表2-1 2005年度入学(現A中3年生)の結果>                        ※B小は小学校4年より英語活動を経験 出身小生徒数塾行通塾率ローマ字文読 /5ローマ字名書 /5単語聞 /10英文聞 /10 B 小 46 18 39%    3.91     4.12   9.13    8.76 C 小 49 24 49%    3.68     4.00   8.93    8.33 D 小 30 21 70%    3.93     4.33 9.02    8.73 合計 125 62 50%     <表2-2 2006年度入学(現A中2年生)の結果>  ※B小は小学校3年より英語活動を経験 ※C・D小は小学校6年より英語活動を経験 出身小生徒数塾行通塾率ローマ字文読 /5ローマ字名書 /5単語聞 /10英文聞 /10 B小 49 20 40%   3.77   3.72   9.71    7.44 C小 47 34 72%   4.47    3.72    9.87    8.40 D小 25 12 48%   3.7    4    9.92    8.6 合計 121 66 54%   ・簡単な英単語や英文を聞いたりする力は、英語活動を経験した方がほんの少し優位と思われ るが、先取り学習している塾の問題、ローマ字の学習時間等、様々な要因があり一概に結論  づけられない。   ・塾へ通う生徒の増加(ここ2年間だけで4ポイント上昇)。     ※塾では、多くの生徒が入学前より、教科書を使って、前倒しで学習しており、 入学時より     学力の二極化をもたらしている。   ・ローマ字の学習が年々不足しているよ
  • 英語教育 中学校の英語教育 小学校外国語活動 英語活動の影響 英語教育への提言 英語活動の問題点 小中連携 外国語教育 外国語活動 英語活動
  • 770 販売中 2008/01/25
  • 閲覧(3,320)
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