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連関資料 :: 英語

資料:1,110件

  • 日大通信 平成29~30年度 C10300 英語Ⅳ(英語IV/英語4) 分冊1
  • 日本大学通信教育部(日大通信)、平成29~30年度用の報告課題集に準じた、「C10300 英語Ⅳ 分冊1」の合格レポートです。 レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。 講評では、「課題の主旨をしっかりと理解した上で、パラグラフとして必要なことを充分におさえている点を評価する」との旨が記されていました。 なお、国立理系出身なため、どちらかと言えば理系寄りの構成になっています。 ――――――以下、報告課題集の記載内容―――――― 【分冊1】 (1)  リポートはUnit1からUnit6までのPracticec C 30問の中から20問選び,英文を書きなさい。 (2)  次に以下のトピック(文)の中から1つ選び, ①  トピックセンテンスを書く ②  トピックセンテンスに対するサポートとなる内容のリストを作成する ③  ①, ②を用いてパラグラフを書く。なお,パラグラフは70から100単語で完成させる。 トピック: Make your favorite ~ Things often don’t turn out the way you planned. ~ is a skill anyone can master. Important things to consider when~  パラグラフは手書きでも,ワープロでもかまいませんが,どの解答なのかはっきりわかるようにしてください。 〈ポイント〉  テキストの練習問題をしっかりと行い,説明を読んでから解答してください。特にパラグラフライティングの基本を理解しないまま解答を書いた場合,合格はかなり難しいと考えてください。
  • 日本大学 日大 通信 日大通信 C10300 英語Ⅳ 英語IV 英語4
  • 660 販売中 2017/06/12
  • 閲覧(6,373) 1
  • 英語学概説2
  • 英語学概説 分冊2 課題② 教材第10章を読み、英語の受身文についての特徴を詳細に体系的に論じなさい。その際以下の点に留意すること ①教材に載っている例に加えて自分で考案した英語の例も提示すること(考案した例には下線をひくこと) ②参考文献から得た知見をリポートに十分に反映させること(出典を明示すること) 特徴づけ、視点、制約 まず英語の受身文とはどのようなものか、またはどのようなルールがあるかを書き、受身文が適格となる制約を書き出しました。4つの制約の適格と不適格の場合を例文を用いて書いたら、レポート用紙10枚目の始めくらいまでの量になりました。 英語学をテキストと参考文献でしか勉強をしたことがありませんでしたが、1回で合格し、講評では全体的によくまとまっていますと書かれていました。参考になると嬉しいです。
  • 英語学概説 分冊2 受身文 体系的 日大
  • 550 販売中 2014/10/30
  • 閲覧(3,000)
  • 英語学概論2
  • 現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。  現在、英語は世界中の多くの地域で、さまざまな分野で広範囲で用いられている。英語を第一言語(母語)、及び第二言語・外国語として用いている人々の総数は約10~15億人に達すると言われている。(世界の人口総数は約66億人)正に世界の公用語と言っても過言ではないであろう。さて、私たち日本人が英語と聞くと、まずアメリカと考えるのではないであろうか。それは私たちが受けてきた教育に大いに影響されている。また、アメリカがもつ世界における権力・発言の影響力によるところが大きいのかもしれない。いずれにせよ、私たちが学んできた英語は「アメリカ英語」である。以下、標準的英語と、私たちが学んできた「アメリカ英語」(以後、米語とする)の相違点を、語彙、綴り、会話表現、発音、文法構造を比較・そして対照させながら考察していく。 ①語彙の相違点  まず、英語と米語で語彙の異なる単語の代表例を挙げる。 (ⅰ)1階、2階 ground floor first floor(英語) first floor second floor(米語) (ⅱ)サッカー  foot
  • 佛教大学 英語学 英語学概論 英語学概論第二設題 合格済
  • 550 販売中 2009/08/06
  • 閲覧(2,213)
  • 日本における英語教育の変遷
  •  江戸幕府が鎖国政策を打ち出したので、当時の西洋から入ってくる言語と言えば貿易相手国だったオランダ語だった。しかし、帝国主義時代到来とともに英米などが植民地拡大のためにアジアに目を向けていた。日本もその対象とされ1808年にイギリスがフェートン号で出島のオランダ商館を襲撃した。これに衝撃を受けた幕府は本木正栄らに英語学習を命じた。これがわが国における英語学習の始まりである。  明治時代に入り、文明開化とともに『西洋事情』などで英米の国情が紹介され、一般的にも欧米に対する興味が広がるさなか、1872年の学制発布によって全国的に体系化された英語教育が始まる。当初は上等小学にさえも取り入れてよいとされており、中学校では種類は限定されていなかったが、外国語という教科が出現した。明治19年の「尋常中学校、学科及其程度」で「第一外国語ハ通常英語トシ…」という規定以来、外国語の教科として英語が定着した。当時はどの教科でも英語の原書を教科書として使用したので、すべての授業が英語の授業のようであった中、英語科では英米の児童用の読物教材を使用していた。教授法としては、外国人教師が英語教師のほとんどを占めていた頃はoral methodで教えられていたと考えられており、日本人教師が増加すると現在まで踏襲されている文法・訳読式の指導法が主であったと思われる。  明治30年代以降、やみくもな西洋文明の吸収から日清・日露戦争に勝って西洋に肩を並べると国粋主義的思想が台頭し、上級学校への受験が増えてきたこともあって実用英語の必要性が否定された。この頃になると、中学校で週7時間の授業時間数が定着したが、それは発音や読みを軽視し、ほとんど進学のための英語いわゆる「受験英語」が生まれた。そのため英語教師の質の向上と英語教授法の改良を目的に文部省主催で夏期英語講習会が開かれ、母国語を介さずに英語を直接教えようとする直接教授法の一種であるgouin methodの導入も検討された。
  • レポート 教育学 英語教育 英語教育の歴史 日本における英語教育
  • 550 販売中 2006/01/14
  • 閲覧(4,179)
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