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連関資料 :: 英語

資料:1,112件

  • 英語科学習指導案
  • 英語科学習指導案 場所 2年2組 教室 日時  2006年6月23日 校時 第4校時 授業者   指導教諭    1.単元名 Lesson4 Ainu  (New Crown English Series New Edition2) 2.単元観 【生徒観】  本学級の生徒は明るく元気で、授業をリードしていける意欲的な生徒も数名存在しており普段の授業も和やかな雰囲気で取り組むことができた。一方で、落ち着きがなく、勝手な発言をする生徒もいるので、授業内容に関係する発言に関しては許容し、それ以外は厳しく注意していきたい。理解度の低い生徒にも、英語に関心を持ち、学習意欲が失われないよう、ゲーム的要素を取り入れ、リラックスした明るい雰囲気作りに努めたいと考えている。 【教材観】  本単元では、アイヌ文化を紹介しており、それらを通じ日本の中にも固有の風俗・言語を持つ文化を知ることが出来る。多文化教育(アイヌ)・人間教育(文化保存)によって、生徒の「世界観」を広げることに有効である。
  • レポート 教育学 指導案 英語 中学2年 佛大
  • 660 販売中 2006/06/26
  • 閲覧(4,312)
  • 英語科教育法Ⅱ
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  • 日大 日本大学 通信教育部 英語 教職
  • 1,100 販売中 2011/05/31
  • 閲覧(1,875)
  • 中学校英語科指導計画
  • このLesson8 Part2を行うにあたって、一体どのような指導方法が有益か、私は以下のように考えた。 (A)まず初めに、今回行う課で学ぶ新しい単元について、生徒に緊張感を与えないよう、しかし、より興味を引かせるように、易しい英語で導入をする。この時、この課で登場してくる人物は誰か、またその人物関係、新しく学ぶ文法事項はどのようなものか、など簡単に説明する。また、この時、ピクチャーカードなどがあれば、それを見せながら人物確認などできるとなおよい。 (B)英語のテープを聴かせる。(ちなみにこの時はまだ教科書は開かない。)しかしその前に、流れてくる内容(今回の課の内容)の下記のような、注意して聴くべき点について、英語であらかじめ確認する。英語で物事を考えようとする第一歩である。少しでも生徒達に、英会話の聞き取りをしやすく、理解しやすくするための方法である。ここでチェックしておくべき読み取りポイントは、この課の場合、 ?What time does Mike’s father usually get home? マイクのお父さんは普通何時に帰宅するか。 ?What does Ken’s father often do? ケンのお父さんはたびたび何をするか。 ?How does Mike says about Japanese people? マイクは、日本人はどのようである、と言っているか。 などである。この場合、この単元で初めて出てくる英語で質問を問いかけるのはまだ難しいため、英語→日本語→英語の順に説明するとよい。  (C)教科書は開かないまま、テープを2回聴く。聴き終わったあと、生徒の反応はどのようであったか、状況を判断しておく。  (D)フラッシュカードを使って、新出単語の確認をする。表に英語、裏に日本語を書いたカードを、交互交互に見せながら発音させ、単語を暗記させる。この時、単語の上に、アクセント記号を書いておくと、どこにアクセントをつけるべきであるか、わかりやすく、よい。
  • レポート 教育学 中学校 ピクチャーカード 英語 テープ 文法説明
  • 550 販売中 2005/07/22
  • 閲覧(2,159)
  • 教科教育法英語1
  • 『音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい。』 ヴィルヘルム・フィーエトル(ドイツ) ポール・パシー(フランス) ヘンリー・スウィート(イギリス) オットー・イェスペルセン(デンマーク) 岡倉由三郎(日本)
  • 英米 教科教育法 英語 音声学的教授法 リトルウッド
  • 660 販売中 2008/06/30
  • 閲覧(1,957)
  • 助動詞(英語)の用法の発達
  •  古代英語では、現在時制(現在及び未来)と過去時制(過去、過去完了、現在完了)の2つの時制しかなく、それを拡張させるために助動詞を使うという方法が用いられた。完了の助動詞として、habban(have)とwesan(be)を用い、移動を示す自動詞(cuman=come, gan=goなど)はwesan、その他の自動詞と他動詞にはhabbanを用いた。ただし、完了形は過去時制にも用いられ、現在のような明確な区別はされていなかった。さらに一次助動詞としては、進行形、仮定法、受身でその使用が認められる。この時代に進行形は稀にしか見られず、その形はb~eon(wesan=be)+〜endeで、使用される動詞には制限がありcuman(come),g~an(go)などの移動を示す動詞、libban(live),sittan(sit)などの状態を示す動詞、その他、secgan(say),sprecan(speak),feohtan(fight)などの自動詞に限られていた。仮定法は特に従属節で頻繁に用いられ、仮定法過去のかわりに法助動詞の過去形scolde(should),wolde(would)が用いられることもあった。また、受身では状態を表わす場合にはwesan(be)+過去分詞を用いた。古代英語では完了形や進行形の受身は見られず、法助動詞の後ろにもほとんど見られない。その他に、法助動詞として義務・必要を表わすsculan(shall)、願望・意志の意味を表わすwillan(will)、知的能力の意味を表わすcunnan(can)、肉体的能力の意味を表わすmagan(may)などが存在した。また、動詞の代わりとしてあるいは意味上の主語となる目的語を伴ってcauseの意味を表わすdoも存在した。  中世英語でも時制の区別は曖昧で、現在時制は現在、現在進行形、現在完了のほか未来のはたらきをもしていた。しかし、12世紀頃から法助動詞のshall、14世紀頃にはwillが一般的に未来時制に用いられるようになり、be going toも登場するが、発達するのは17世紀に入ってからである。
  • レポート 語学 助動詞 英語史 用法
  • 550 販売中 2006/01/14
  • 閲覧(3,455)
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