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連関資料 :: 英語

資料:1,110件

  • 英語学概論1
  • 『英語と日本語の文法構造または語彙構造を比較対照し、両者の違いを論ぜよ』  英語と日本語の文法、および語彙の構造には大きな違いがある。その違いをまずは文法、そして次に語彙の面から比較、対照して論じていく。 1、英語と日本語の文法  英語を学習する過程において文法事項でつまずく原因の1つとして、英語と日本語の文法構造が大きく異なっていることが挙げられる。では、なぜ英語と日本語の文法は異なっているのだろうか。もし文法が同じであれば、単純に単語だけを入れ替えればいいのである。しかし、英語と日本語では単語を入れ替えるだけで文章は成り立たない。大きな原因として、英語と日本語が互いに異なる系統の言語であることが挙げられる。英語がインド・ヨーロッパ語族の西ゲルマン語派に属する言語であり、日本語の系統は最終的に確認されていない。ただ、はっきりと両言語の構造は様々な点で違いを見せる。  まず、以下の例文のように動詞と目的語の語順、関係節の位置や、前置詞fromとそれと意味的に対応する格助詞「から」、接続詞の語順などが逆になる違いがある。 (1) John ate bananas. (SVO) ジョーンは
  • レポート
  • 550 販売中 2008/12/07
  • 閲覧(2,005)
  • 英語文学2 2単位
  • 教科書に引用されている次の1)〜6)の抜粋のなかから2問選択し、それぞれ日本語(+必要な原綴り)1200字程度で鑑賞せよ。  1)Hamlet(pp. 49-52)  2)Gulliver’s Travels(pp. 103-06)  3)Letter to Lord Chesterfield(pp. 130-34)  4)The Solitary Reaper(pp. 172-75)  5)Jane Eyre(pp. 251-53)  6)The Apple Tree(pp. 313-16)
  • 明星大学 英語文学 レポート 合格 通信教育 2020 2021 2022
  • 660 販売中 2024/08/22
  • 閲覧(728)
  • 英語コミュニケーション(A評価)
  • (1)テキスト第一章”The American”から第六章”The Chinese”までを読んでそれぞれの内容に関する自分の意見を日本語で書きなさい。 アメリカ人には何人か会ってきましたが、確かにとてもフレンドリーで、すぐに仲良くなれます。手紙を書いても返事がまったくなかったりして落胆した事もありますが、会えば一番親しみを感じる国民だと思います。あまり彼らのことを深く考えたことはなかったので、別の角度から彼らのことを見ることができたと思います。確かに、彼らは個人主義をものすごく主張していると思いますが、食べ物や服装などはアメリカのどこへ行ってもすべて同じに見えます。私も筆者の考えと同じですべてのところにアメリカを感じたいのでしょう。アメリカ人はそれを誇りに思っているのかもしれませんが、私は迷惑だと思うときもあります。それらを選ぶ日本人にも問題があるとは思いますが、世界をアメリカ化するのはやめてほしいです。  イギリス人の項を読んでいて、同調しながら心の中では違うことを考えているところは日本人に似ていると思います。友人として付き合うには私には少々忍耐がいるかもしれません。なぜなら彼らの謙遜が人間性をわかりにくくしているように思います。裏を返せば忍耐強いのかもしれませんが、謙遜し、人のことを劣っていると優越感を持ちつづける人生もつまらないと思います。イギリス人がイギリス人の友人を作れないというのもわかる気がします。ただ、これはずっと長い時間をかけて作られた国民性なので、仕方ないのかもしれません。料理などはたとえ自分がまずくて最悪だと思ってもそれはそのお国柄なので、旅行をしたときなどは仕方ないことです。アメリカのように他人を必要以上に巻き込むよりはまだ良いほうだと私は思います。  イタリア人のことは、情熱的でファッションにうるさく女好きぐらいしか知らなかったので、イタリア人が国よりも自分の故郷に重きをおいていること、イタリア人は外国人が彼らの国で使うお金を当てにしていること、旅行に行くにも楽しむためではないこと、イタリアのお母さんの息子と娘の育て方というのに驚かされました。イタリア人は本当に人生を楽しんで生きているようでうらやましいです。お国柄もあると思いますが、暗く考えなさそうな部分はずっと得をしていると思います。家庭では男が牛耳っているように見せて実は女性が実権を握っているというのにもイタリア女性の懐の深さを感じます。イタリアには彼らの言う素晴らしい芸術、食べ物、太陽を感じてみたいし、人々のことも観察しに行ってみたくなりました。  フランス人がどうして他の国の人たちを馬鹿にするのかこの章を読んでわかったような気がします。知性がないように思われているのかもしれません。(イギリス人も優越感を感じているので同じかもしれません)しかし、良い資格を持っている人が成功するというのは、成功できる人が限られていて、何か能力があっても資格がなければ能力を発揮する場所もないし、頭のいい人が完璧な人間ではないと思うので、国全体のことを考えた時にはたしてそのやり方は知性的と言えるのかと思ってしまいます。しかしこの国では人々は結果には興味がないようなので、これでいいのかもしれません。  ドイツ人に対しての私のイメージは「古い物や習慣を守っている素朴な人々」だったのですが、この章で外れていたわけではないと思いましたが、読んでいるだけで少し肩がこりました。どうしても文章中の四角い顔のロボットというイメージを抱いてしまいます。生きていて楽しいことがあるのかなという風にも感じました
  • 英語コミュニケーション レポート
  • 550 販売中 2007/03/29
  • 閲覧(3,077)
  • なぜ英語は速く聞こえるのか
  • なぜ日本人の耳には英語が速く聞こえるのか。単位時間当たりにどれだけの量の音声が実際に発せられたかを表す「客観的速度」は、1つの言語に対しては音節の数で速いか遅いかを判断できる。しかし比べる言語が異なる場合は、言語によって音節の構造が異なる為に音節の数では単純に比較する事ができない。英語が速く聞こえるのはこの客観的速度ではなく、聞き手の主観的な感覚を表す「主観的速度」によってであり、そのため日本人は英語を速く感じているだけなのだ。では、客観的に速くないのであれば、何が日本人の主観で英語を速く感じさせてしまうのか。以下の理由が仮説としてあげられる。
  • 英語 現代英語研究 発音 モーラリズム 英語論文 英文法 文法 文型
  • 550 販売中 2010/01/08
  • 閲覧(3,833)
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