日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 英語

資料:1,110件

  • 英語科学習指導案 高校
  • TEACHING PLAN I.Date: Tuesday, December 25, 200. II.Class: Class 2 in the 1st year.     Senior High School. III.Period of Time: 2nd Period (1:20P.M. -2:50P.M.). IV.Text: MILESTONE, English Course1, Lesson2, “Tara in Japan”. V.Allotment VI.Aims of This Lesson VII. Aims of This Period VIII.Procedure 1.Review of the Preceding period (10min.) 2.Presentation of the New Material (20min.) 3.The Reading of the New Material (5min.) 4.Drill of the New Structures and Expressions (13min.) 5.Consolidation (2min.) Comment: また、Listeningの前に3つ質問を与えて、そして後からその答えを生徒に言わせたときには、YesとかThat’s rightなどというだけではなくて、生徒の答え(正しいときはさらに補足を、間違っているときには正しい解答の導き方、どこを見ればわかるのかなどを説明)を使ってそれを再確認しながら答え合わせができるといいと思う。その時、答えは生徒が目でも確認できるように、その都度黒板に板書していくべきであろう。教師が正しい解答の仕方を示すことによって、あとのPair Workでは生徒たちが会話する際に参考になるので、端折ってしまいがちなことではあるけれども、やるべき必須事項に入ってくることだと思う。
  • レポート 教育学 指導案 高校 Target
  • 550 販売中 2005/10/12
  • 閲覧(3,328)
  • 「意識の流れ」と日本語‐英語間翻訳
  • 1, はじめに  今回は、Virginia WoolfやJames Joyceなどが使い手として代表的な「意識の流れ」と呼ばれる手法に前々から興味があったので、翻訳というキーワードと合わせて検索した結果、Naomi Matsuoka氏の"Japanese-English Translation and the Stream of Consciousness"に取材することとなった。ここでは「視点交換が頻繁になされる(さまよう語り)日本文学を、意識の流れの手法を用いて翻訳すれば原文の雰囲気が壊れないのではないか」という作者の提案に対する所見を、Woolfの"To the Lighthouse"、樋口一葉『大つごもり』を見ながら述べようと思う。 2, "Japanese-English Translation and the Stream of Consciousness" Woolf・一葉部分概要  日本の小説では著者・語り手・登場人物の視点が一体化したりまた離れたりするが、英米小説にはこれはない。しかしまったく異質なものというわけではなく、このさまよう語りはVirginia WoolfやJames Joyceなど「意識の流れ」と呼ばれる手法の使い手に見られる。わたしはこの「意識の流れ」を、日本小説を英語に訳す際用いれば、原文の雰囲気を損なわず翻訳をすることができるのではないかと思う。樋口一葉の『大つごもり』をまず引用しながら分析してみようと思う。  まず『大つごもり』だが、主人公であるお峯の人物像は、彼女の内的独白や、彼女に向けられた言葉や、彼女の知らないところでなされた彼女についての発言といった細部から形成される。これはWoolfの"To the Lighthouse"において、主人公であるMrs.Ramsayの人物像が彼女の思考と内的独白、それに周囲の人々による観察によって表現されることと一致している。加えて一葉の語りの重要な特徴と言えば、独白と台詞がスムーズに繋がっており、また切れ目なく次々とくり出されることがあげられるが、この特徴はWoolfのそれでもある。また最も重要な両者の類似点は、誰かの発言が会話を導かず、登場人物の思考や語り手を呼ぶことだ。
  • レポート 語学 翻訳 意識の流れ 樋口一葉
  • 550 販売中 2005/06/19
  • 閲覧(3,433)
  • 英語の第二公用語化について
  •  時代のグローバル化が進むに伴って、これからは身近に外国人が住むようになるということなどが増えてくると思います。そのため公用語にしなくても、英語が必要だと感じる人は、英語公用語化計画が開始されるであろう一世代後には確実に増えているはずです。そうなれば、心配されているイングリッシュ・ディバイドも自然と小さくなっていくと思います。 多くの国民が英語の能力を身に付けるというのは、素晴らしいことで、理想的なことだと思います。しかし、人々が本気で勉強しない限り英語力は身につきません。ずっと先の将来、英語が本当に世界の公用語になって、世界のだれもが英語と母国語を理解できる時代がくるかもしれません。しかし現代の日本はまだ、日常生活で英語を必要としない環境にいる人のほうが多いのです。だから、現代では英語が必要な人は英会話スクールに通ってなどして個人で学んで、英語力をしっかり身につけるといいと思います。  以上の理由のために、私は英語の第二公用語化には反対です。
  • レポート 社会学 英語 公用語化 英語公用語化論 反対の理由
  • 550 販売中 2005/06/27
  • 閲覧(4,564)
  • 英語史:MEの言語的特長について
  • ③課題タイトル:英語史・試験: MEの言語的特長について ④字数:1,985字 1066年のNorman Conquestからノルマン人の支配が始まる。英語は元来ドイツ語やオランダ語と同じくゲルマン系の言語であるが、このNorman Conquestによって大陸のゲルマン諸言語とは異なった特徴を持つ言語つまり中英語MEへと変化した。 Norman Conquest後イギリスの支配階級や高級聖職者はほとんどノルマン系に占められ、またノルマンディはじめフランス内にいくつかの領地を保有し続け、英仏間の往来が続いたので、知識階級や支配階級の間ではフランス語が日常語として使用され、ラテン語と共に公用語、公文章、文学の言語としても用いられた。そして一般階層は英語を話すという社会的二重言語状態となった。このNorman Conquestの出来事は,HaroldとWilliamの王位継承争いであり、北フランスNormandyの公爵であるWilliamが1066年にイングランドの王位継承権を主張して来攻し、Hastingsの戦いでHarold(1066年に10ヶ月だけイギリスの王となったHaroldⅡ)
  • 英語 発達 イギリス 言語 フランス 方言 自然 影響 文法 変化
  • 550 販売中 2009/05/19
  • 閲覧(2,316)
  • 近代英語以前のイギリス言語と文学
  • 2、近代英語が成立する以前のイギリスの言葉と文学 古代から中世にかけて、いろいろの民族が波状的にイギリスに移動した。今日のイギリスはこれらの外来民族の融合によって成立した。紀元前6世紀頃から中・西欧に広く分布していたケルト人が長い期間にわたって移動して全島を占領した。彼らはゲルマン民族の英語とは異なったケルト語を話していた。現在、英語以外に残っているケルト語には、アイルランド語、スコットランド語、ウエールズ語などがある。ケルト文化は広くヨーロッパ文化の背景として現在でも残っている。ケルト文学のテーマは、愛と義務との板ばさみの中での英雄的行為やそれを阻もうとする陰謀、魔術などで、吟遊詩人によって
  • 英語 戦争 文化 イギリス 文学 言語 フランス 民族 中世
  • 550 販売中 2009/08/04
  • 閲覧(2,093)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?