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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 催告兼契約解除通知
  • 催告兼契約解除通知書         殿 貴殿との平成  年  月  日付契約に基づき、下記事項をここに催告すると共に、前記契約書に従った貴殿による義務不履行が本書状到達後14日以内に完了しない場合には、前記契約書の解除条項に従って、本契約が解除されることを通知致します。 記 1.貴殿の履行義務: 以上 平成  年  月  日 住所: 氏名:         印
  • 契約書 解約 催告
  • 全体公開 2008/09/29
  • 閲覧(3,687)
  • 債務承認弁済契約
  • 債務承認弁済契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次のとおり債務承認弁済契約書を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第2条  乙は甲に対し、前条の債務の弁済として、金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 第3条  甲と乙の間には、上記以外何らの債権、債務のないことを確認する。 上記の債務承認弁済契
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(3,548)
  • 準金銭消費賃借契約
  • 準金銭消費貸借契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次のとおり準消費貸借契約を締結した。 第1条  乙は、平成○年○月○日甲より、絵画(○○作 題○○ ○号)を○○万円で購入し、代金の一部である○○万円を支払っているが、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金○○万円の支払うべき残金があることを確認した。 第2条  甲および乙は、乙の甲に対する前条の債務を消費貸借とすることに合意する。 第3条  乙は甲に対し、前条の債務の弁済として、金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 第4条  甲と
  • 契約書
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,822)
  • 会員権売買契約
  • 売買契約書会員権売買契約書 売主XXXXXXXXXX(以下甲という)と買主XXXXXXXXXX(以下乙という)は、甲が所有する下記記載の会員権(以下本会員権とする)の売買に関し次のとおり契約を締結する。 第1条(目的)  甲は乙に対して、本会員権を売り渡し、乙はこれを買い受ける。 本会員権の表示 会員権会社 :XXXXXXXXXX クラブ名  :XXXXXXXXXX 種 別   :XXXXXXXXXX 会員番号  :XXXXXXXXXX 第2条(売買代金)  本会員権の売買代金は金XXXXXXXXXX円とする。 第3条(代金の支払いと引き渡し)  甲は、乙から前条売買代金の全額の支払いを受けるのと引き換えに、本会員権の譲渡に必要な書類を引き渡す。 第4条(本会員権の名義変更手続)  1.乙は、前条の譲渡に必要な書類を受けた後、速やかに本会員権の会員権会社に、甲から乙への名義変更手続をとる。  2.甲は、前項の名義変更手続において、乙に対してできるかぎりの協力をする  3.第1項において、名義変更手続の際の名義変更手数料は乙の負担とする。 第5条(許可が得られない場合)  乙が、前条の、
  • 契約書 ゴルフ会員権 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(9,206)
  • 金銭消費貸借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主 ○○○○ (以下、「甲」という。)と借主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金〇〇〇〇円を貸渡し、乙はたしかにこれを借受け、受領した。 第2条  利息は年〇〇%とする。 第3条  乙は甲に対し、第1条の借入金及び前条の利息について、平成〇〇年〇〇月〇〇日を第1回として、以後毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円宛〇〇回、分割して甲方に持参又は送金して支払う。       第4条  期限後又は期限の利益を失ったときは、以後完済に至るまで、乙は甲に対し、残元金に対する年〇〇%の割合による遅延損害金を支払う。 第5
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(1,688)
  • 駐車場賃貸借契約
  • 駐車場賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲が所有する別紙物件目録に記載する土地(以下「本件土地」という)について、以下の条項に従って駐車場賃貸借契約を締結した。 第1条 甲は、乙に対し本件土地を賃貸し、乙はこれを賃借する。 第2条 乙は、本件土地を乙の所有する自動車(○○○○)の駐車場としてのみ使用するものとし、他の用途に使用しない。 2 乙が、前記自動車を変更する場合、甲に対し、事前に書面により変更届を提出し、甲の承諾を得なければならない。 第3条 本件賃借権の存続期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日
  • 契約書 賃貸借 駐車場
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(5,526)
  • 用地調査等請負契約
  • 国土交通省中部地方整備局HPより転載 用地調査等請負契約書 1 業務の名称 2 履 行 場 所 3 履 行 期 間 平 成 年 月 日 か ら 平成 年 月 日 ま で 4 請負代金額 ¥ (うち取引に係る消費税 及び地方消費税の額) ¥ 5 契約保証金 免 除 上記の業務について、発注者と請負者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、別添の条項によっ て公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。 平 発注者 住 所 官職氏名 印 請負者 住 所 氏 名 印 (総則) 第1条 発注者( 以下「甲」という。)及び請負者(以下「乙」という。)は、この契約書(頭書を含む。以下 同じ。)に基づき、仕様書等(用地調査等共通仕様書、特記仕様書、図面、現場説明書及び現場説明書に対す る質問回答書をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び仕様書等を内 容とする業務の請負契約をいう。以下同じ。)を履行しなければならない。 2 乙は、契約書記載の業務( 以下「業務」という。)を契約書記載の履行期間(以下「履
  • 契約書 国土交通省
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(2,095)
  • 動産譲渡担保設定契約
  • 動産譲渡担保設定契約書の書式例  債権者○○○(以下「甲」という。)と債務者○○○(以下「乙」という。)は次のとおり譲渡担保設定契約を締結した。 第1条  債務者乙が、債権者甲に対して負担する、平成○年○月○日付金銭消費貸借契約による、元金○万円の債務の存在することを確認し、これを平成○年○月○日限り、元金に対する年○%の利息とともに、甲に持参または送金して支払う。期限後の遅延損害金は年○%とする。 第2条 乙は、乙の甲に対する前条記載の債務の支払を担保するためその所有する別紙目録記載の工作機械を甲に譲渡し、甲は占有改定の方法によりその引渡を受けた。 第3条 甲は乙に対し、本件物件を、その用法
  • 動産譲渡担保設定契約書 動産譲渡 担保設定
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,293)
  • 動産質権設定契約
  • 動産質権設定契約書の書式  ○○○(以下「甲」という。)と×××(以下「乙」という。)は、次のとおり動産質権設定契約を締結した。 第1条 平成○年○月○日付金銭消費貸借契約書に記載した債務者乙の債務の履行を担保するため、乙は、その所有にかかる次の動産につき、質権を設定し、質権者甲はその引渡を受けた。  1.△△(質物名) 第2条 前条の質権は、元本及び利息のほか債務の不履行により生ずべき損害の賠償、質権実行の費用および質物保存の費用を担保する。 第3条 この契約の質権をもって担保する甲乙当事者間の平成○年○月○日付金銭消費貸借契約書の写しをこの契約書に添付する。
  • 動産質権設定契約書 動産質権設定
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,221)
  • 金銭準消費貸借契約
  • 金銭準消費貸借契約書  債権者 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)、債務者 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 〇〇〇〇(以下、「丙」という。)は、乙の甲に対する〇〇〇〇の売掛金債務に関して、次の通り契約した。   第1条  乙は甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日現在において〇〇〇〇取引に基づく未払売掛金債務金〇〇〇〇円が存することを確認し、甲乙間においてこの売掛金債務を消費貸借の目的として本日金銭準消費貸借契約を締結した。 第2条  乙は甲に対し、前条記載の債務を次の通り分割して甲に持参又は送金して支払う。 ① 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円宛
  • 金銭準消費貸借契約書 準消費貸借契約書.
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(5,948)
  • 土地売買予約標準契約
  • 土地売買予約契約書  予約者(売主)である○○○○を甲、予約権利者(買主)である○○○○を乙とし、甲乙間で次の通り、売買の予約契約を締結する。 (合意) 第1条 甲乙は、別紙物件目録記載の土地(以下「本件土地」という)につき、下記の約定で売買の予約をする。 (代金) 第2条 本件土地の売買代金は金○○○○円とする。 (予約完結の意思表示) 第3条 乙は、平成○○年○○月○○日までに予約完結の意思表示をしなければならない。同日までに予約完結の意思表示をしないときは、この予約は当然にその効力を失う。 (残代金支払) 第4条 乙が前条の予約完結の意思表示をしたときは、甲乙間に売買契約が成立し、乙は甲
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(3,395)
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