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連関資料 :: 契約とは

資料:753件

  • 建物賃貸借契約
  • 建物賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ を甲、賃借人 ○○○○ を乙とし、甲乙間において、次の通り契約を締結した。   第1条(建物賃貸借)   甲は、乙に対し、下記店舗(以下「本件店舗」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。      所在              家屋番号           種類              構造              床面積               第2条(期間)   甲は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間、本件店舗を乙に賃貸し、乙はこれを賃借する。 第3条(使用目的)   乙は、本件店舗を乙の経営する○○○店として利
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(2,415)
  • 事務所賃貸借契約
  • 事務所賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の所有する別紙目録記載の建物(以下、「本件建物」という)の賃貸借に関し、次の通り契約する。 第1条 甲は、乙に対し、本件建物を次条以下の条件で賃貸し、乙はこれを賃借する。 第2条 乙は、本件建物を営業用事務所として使用し、その他の目的に使用しないものとする。 2 乙は、本件建物を現状のまま使用するものとし、事前に甲の書面による承諾を得た場合を除き、本件建物に造作の設置・模様替えその他の工作を加えてはならない。 3 乙が前項に基づき造作の設置・模様替えその他の工作を施した場合には、乙
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(2,818)
  • 社宅使用契約
  • 社宅使用契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と、○○○○(以下、「乙」という。)は、甲の所有する○○県○○市○○○○所在の株式会社 ○○○○ ○○社宅(以下「本件社宅」という)の使用に関し、以下の通り契約する。   第1条(入居の許可)  甲は、乙に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日より、本件社宅○○○号室への入居を許可する。 2  乙は、善良な管理者の注意義務をもって本件社宅を使用しなければならない。 第2条(社宅使用料)   乙は、甲に対し、本件社宅使用料として月額〇〇〇〇円(含む管理費)を支払わなければならない。 2  前項の支払は、毎月〇〇日(金融機関の休業日はその前日)翌
  • 契約書 賃貸借 会社書式
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(5,814)
  • 店舗賃貸借契約
  • 店舗賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)、賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の建物(以下「本件店舗」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することを承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料を甲の指定する銀行口座に振り込み支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって解約の申し入れをしなければならない。この場合、甲が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならず、乙が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならない。 4 本賃貸借契約
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(4,897)
  • 農地売買契約
  • 農地売買契約書  売主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)は、買主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)に対し、別紙目録記載の農地(以下、「本件農地」という。)を、本日、下記の約定で売渡し、乙はこれを買受けた。   第1条  本件農地に対する本件売買契約は、農地法第3条の許可を条件とする。 2  売買代金は、金〇〇〇〇円とする。 3  乙は、本日、本契約の手附金として金〇〇〇〇円を甲に支払い、甲は、これをたしかに受領した。 4  手附金は、無利息とし、残代金支払時に、代金の一部に充当する。 第2条  甲と乙は、農地法第3条の許可を得るために、遅滞なくその許可申請に協力しなければならない。 2
  • 契約書 売買 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(5,758)
  • 商品売買契約
  • 商品売買契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、つぎのとおり売買契約を締結する。 第1条 甲は下記の商品を以下の約定で乙に売渡し、乙はこれを買い受ける。 品名   ○○○○ 数量   ○○○○ 単価   金○○○○円 引渡   平成○○年○○月○○日  第2条 甲は商品の引渡に当たっては、乙より商品の検査を受けなければならない。 2 商品の受渡しは、この検査の合格のときに行うものとする。 第3条 乙は商品代金を、受渡しの日の属する月の翌月○○日までに、甲に持参または送金して支払う。 2 乙が代金の支払いを遅延したときは、完済まで日
  • 契約書 売買 会社書式
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(4,593)
  • 売買基本契約
  • 売買基本契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と、株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、甲と乙の間における継続的商品取引について、次の通り、基本契約を締結する。 第1条 甲は乙に対して、別紙商品目録記載の甲の取扱い商品(以下、「商品」という。)を、継続的に売渡し、乙は、これを継続的に買受ける。 第2条 商品の再販売先、再販価格、数量等の再販条件については、甲乙協議の上別途これを定める。 2 乙は、前項に基き定められた再販条件を誠実に遵守するものとする。 第3条 個々の取引きにおける商品名、種類、数量、価格、受渡および代金支払条件等については、本契約に基づき別途定める
  • 契約書 売買 会社書式
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(2,503)
  • 債務弁済契約
  • 債務承認並びに債務弁済契約書 債権者(以下「甲」という。)、債務者(以下「乙」という。)、連帯保証人(以下「丙」 という。)の間で、下記の通り債務の承認並びに債務弁済契約を締結した。 本契約書は3通作成し、各1通保管するものとする。 平成○○年○○月○○日                  債権者(甲)氏名 ○○○○                          住所                  債務者(乙)氏名 ○○○○                          住所                連帯保証人(丙)氏名 ○○○○
  • 債務 契約書 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(3,802)
  • 制作委託契約
  • 契約書  第1条 株式会社○○○○出版(以下甲と称する)は、○○地区で発行する『○○○○』の編集制作を株式会社○○○○プロダクション(以下乙と称す)に委託する。  第2条 乙は甲の編集方針、要望に沿い責任を持って取材、編集、制作し、定められた日時に納品するものとする。  第3条 委託期間は○年間とし、継続の場合は改めて再契約する。  第4条 乙は『○○○○』を受託するにあたり、甲の編集方針から逸脱する紙面を作ってはならない。そのため乙はその都度『○○○○』の1部を甲に提出するとともに、配布地域の拡大、縮小、部数の増減などについても報告するものとする。  第5条 甲は乙に対し、業務に必要な便宜を
  • 契約書 委託契約 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(2,741)
  • 製造委託契約
  • 製造委託契約書 ○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の製造する製品等(以下「製品」という)の製造委託等に関し、次のとおり契約する。 下記契約の成立を証するため、本契約書を2通作成し、甲乙記名捺印の上各自1通を保有する。 平成○○年○○月○○日 住所 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 住所 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ (目的) 甲は乙に対し、製品の製造並びにそれに伴う加工、荷造、保管、輸送の業務を委託し、乙は、これを引き受けることを約した。 (原材料の支給) 甲は、前条の委託業務に必要な一切の原材料、荷造材料を乙に供給する。 2 乙は、前項の原材料、荷造材料について適当でないと認められるものがあるときは、甲に対してその交換を求めることができる。 3 乙は、供給を受けた原材料、荷造材料のみをもって、当該委託業務を遂行する。 (業務指示) 甲は、毎月○○日までに、乙に対し、翌月度製造の製品の数量、銘柄、製品の荷造量、荷姿保管量を指示し、それに必要な原材料、荷造材料を供給する。 2 製品の出荷、輸送方法、輸送先につい
  • 契約書 委託契約 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(7,384)
  • 請負基本契約
  • 請負基本契約書  ○○○○(以下、「甲」といいます。)と○○○○(以下、「乙」といいます。)とは、業務請負についての基本的事項に関し次のとおり契約を締結する。 第1条(基本契約および個別契約) 本基本契約は、甲乙間のシステム開発、プログラム作成、その他コンピュータに関連する業務(以下、「本件業務」といいます。)の請負に関する基本的事項を定めたもので、本基本契約に基づく個々の請負契約(以下、「個別契約」といいます。)に対して適用し、甲および乙は、本基本契約および個別契約を遵守しなければならないものとする。 第2条(個別契約の内容) 個別契約には、委託年月日、本件業務の内容、範囲、納入物件、所要工数、工程、工期、請負代金の額、支払方法、第14条に定める検査期間等の必要事項を定めるものとする。 第3条(個別契約の成立) 個別契約は、甲から前条の取引内容を記載した注文書を乙に交付することにより申し込み、乙が請書を甲に提出することにより成立するものとする。 なお、乙が上記注文書を受領後、1週間以内に何らの異議を申し述べない場合には、甲の申し込みを乙が承諾したものとみなす。 第4条(仕様書等) 乙
  • 契約書 請負 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(8,418)
  • 代理店契約
  • 代理店契約書 ○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、乙が甲の製造販売する製品を販売するための代理店契約につき、両者は下記の基本条項を締結した。 下記契約の成立を証するため、本契約書を2通作成し、甲乙記名捺印の上各自1通を保有する。 平成○○年○○月○○日 住所 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 住所 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 甲は乙に対して、○○地区内における甲の製品「○○」の販売権を委譲する。やむを得ない事情により乙以外に「○○」の代理店を設定する場合は、あらかじめ乙の了承を得るものとする。 2 乙は、「○○○○株式
  • 契約書 代理店 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(4,498)
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