資料:753件
契約 解除請求書
平成○○年○○月○○日
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社 ○○○○
代表取締役 ○○○○殿
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社○○○○
代表取締役 ○○○○ 印
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、当社は平成○○年○○月○○日、貴社より○○○○を購入する旨の売買契約を締結し、平成○○年○○月○○日に代金○○万円をお支払いいたしました。
本件契約書第○条には、上記商品の引き渡し期日は平成○○年○○月○○日とされています。しかしながら、平成○○年○○月○○日の催告後も、未だに上記商品をお引き渡しいただいておりません。よって、本件契約
請求書
契約解除
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全体公開 2008/11/19
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契約 取消請求書
平成○○年○○月○○日
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社 ○○○○
代表取締役 ○○○○殿
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社○○○○
代表取締役 ○○○○ 印
平成○○年○○月○○日、当社は、○○○○を代金○○万円で購入する契約を貴社との間で締結いたしました。
上記商品については、貴社から「○○○○」とのご説明をいただき、当社は、上記商品を購入することとし、貴社との売買契約を締結しました。ところが、上記商品が「○○○○」という貴社のご説明は虚偽のものであり、実際には、「●●●●」であることが判明しました。
以上のことがらにより、民法第96条第1項
請求書
契約解除
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事務委託契約 書
経理事務等委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、経理事務等の委託に関して、次の通り契約する。
第1条(目的)甲は、甲における次の業務を乙に委託し、乙はこれを承諾した。
① 金銭出納、帳簿記載に関する事務
② 決算に関する事務
③ 文書の作成、発信、受信、整理、保管に関する事務
④ その他、甲乙合意のうえ、決定した事項
第2条(事務担当者)乙は、委任事務処理のため、乙の従業員○名を甲に派遣する。ただし、同従業員の選任については、事前に、甲の同意を必要とする。
2 前項による派遣従業員の給与は、乙において支給するものとする。
第3条(
契約書
業務委託
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社宅使用契約 書
社宅使用賃貸借契約書
借主○○○○株式会社(以下「甲」という)と、貸主○○○○(以下「乙」という)は、甲の所有する○○区○○町○○丁目○○番○号所在○○○○家族寮(以下「本件社宅」という)の使用に関し、以下の通り契約する。
第1条(入居の許可)甲は、乙に対し、本件社宅A棟101号室への入居を許可する。
2 乙は、善良な管理者の注意義務をもって本件社宅を使用する。
第2条(社宅使用料)乙は、甲に対し、本件社宅使用料として月額○○○○円(含む管理費)を支払う。
2 前項の支払は、毎月25日までに翌月分の使用料を、本件社宅管理人まで持参する方法で行うものとする。
第3条(禁止事項)乙は、社宅の使用
契約書
社宅
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商品取引契約 書
商品取引契約書
○○○○株式会社を「甲」とし、○○○○株式会社を「乙」として、甲及び乙は、以下の通り合意したので契約を締結する。
第1条(継続的取引)甲は、乙に対し、甲の製造にかかる○○○○(以下「本件商品」という)を継続して販売し、乙はこれを購入する。
第2条(個別契約)甲が乙に販売する本件商品の品質、形状、単価、数量、販売条件、支払条件等については、甲乙間において別途個別契約において定める。
2 前項の個別契約については、乙による注文書の甲に対する交付と、これに対する甲からの受注書の乙に対する交付をもって、これに代えることができる。
第3条(販売努力)乙は、甲から買受けた本件商品を一般顧
契約書
取引
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情報提携契約 書
情報提携契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と有限会社○○○○(以下「乙」という)は、次の通り契約する。
第1条(契約の目的)本契約は、甲及び乙それぞれが有する得意先に関する情報につき、提携を行うことを目的とする。
第2条(法人得意先名簿)甲は、その有する法人(官公庁を含む。以下同じ)の得意先名簿を整理格納する。
2 乙は、甲の有する法人の得意先名簿を閲覧又は謄写することができる。
第3条(個人得意先名簿)乙は、その有する個人の得意先名簿を整理格納する。
2 甲は、乙の有する法人の得意先名簿を閲覧又は謄写することができる。
第4条(秘密保持)甲及び乙は、前二条の名簿にかかる事項並びに
契約書
業務提携
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製造委託契約 書
製造委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と有限会社○○○○(以下「乙」という)は、甲の製造する製品等(以下「製品」という)の製造委託等に関し、次の通り契約する。
第1条(目的)甲は乙に対し、製品の製造並びにそれに伴う加工、荷造、保管、輸送の業務を委託し、乙は、これを引受けることを約した。
第2条(原材料の支給)甲は、前条の委任業務に必要な一切の原材料、荷造材料を乙に供給する。
2 乙は、前項の原材料、荷造材料について適当でないと認められるものがあるときは、甲に対してその交換を求めることができる。
3 乙は、供給を受けた原材料、荷造材料のみをもって、当該委任業務を遂行する。
第3条(業務指示)甲は、毎月○○日までに、乙に対し、翌月度製造の製品の数量、銘柄、製品の荷造量、荷姿保管量を指示し、それに必要な原材料、荷造材料を供給する。
2 製品の出荷、輸送方法、輸送先については、甲は、その都度乙に対し、書面をもって指示するものとする。
第4条(技術指導)甲は、専門技術員を派遣し、乙に対して、製品の製造、加工、荷造、輸送等に関する技術指導を行うものとする。
2 乙は、前項の専門技術
契約書
業務委託
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製品製造契約 書
製品製造契約書
株式会社○○○○を「甲」とし、株式会社○○○○を「乙」として、甲及び乙は、以下の通り契約する。
第1条(製造委託)甲は、乙に対し、○○○○(以下「本製品」という)の製造を委託し、乙は、かかる委託に基づいて本製品を製造する。
第2条(製造の指示) 乙は、本件製品の質、形状、サイズの他の事項につき、甲の交付する仕様書及び図面に従って製造しなければならない。
第3条(原料及び資材)本件製品を製造するのに必要な原料及び資材は、すべて甲が乙に供給する。
2 乙は、必要とする原料又は資材の数量を、○日前までに書面によって甲に対して通知し、甲は、この書面を受領後○日以内に、要求された原料・資材を乙に引き渡さなければならない。
3 乙は、甲から原料又は資材の引渡を受けたときは、甲に対して受領証を交付する。
4 乙は、本条の規定によって甲から引渡を受けた原料又は資材を、本件製品を製造する目的にのみ使用するものとする。
第4条(模倣の禁止)乙は、本件製品の模倣品を製造してはならない。
第5条(個別契約)甲及び乙は、本契約に基づいて、本件製品の製造に関し個別契約を締結する。
2 個別契約は
契約書
業務委託
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販売委託契約 書
商品販売代理契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲の商品の販売委託に関して、次の通り契約する。
第1条(契約の成立)甲は、乙に対し、別紙商品目録記載の甲の商品(以下「本商品」という)につき、甲の代理人として販売契約を締結するものとし、乙はこれを承諾する。
第2条(販売代理の方法)乙は、本商品の販売に際しては、甲が予め作成した契約書をもって、甲の代理人であることを表示したうえ、買主との契約を締結するものとする。
第3条(通知) 乙は、本商品を売却したときは、直ちに甲に対し買主の氏名、住所、売買代金、売却する商品の数量を通知するとともに、前条の
契約書
委託
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債務弁済契約 書
債務弁済契約書
債権者 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 債務者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、次の通り債務弁済契約を締結した。 第1条 乙は、甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日付金銭消費貸借契約に基づく一切の債務として本日現在合計金〇〇〇〇円の支払債務を負担していることを承認し、この全額を本日甲に支払い、甲はこれをたしかに受領した。 第2条 甲は、前項の金員の支払と引換えに、乙が前項の金銭消費貸借契約に際して、下記宅地に設定した抵当権設定登記につき、弁済を原因とする抹消登記手続をするものとし、この抹消登記手続に必要な書類一切を本日乙に
契約書
債務弁済
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出向契約 書2
出向契約書
株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と 株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲から乙へ出向する者(以下「出向者」という。)の労働条件及び出向者の経費の負担等に関し、次のとおり契約を締結する。 第1条(目的) この契約書は、出向者が乙において○○○○に従事することにより○○○○することを目的とする。 第2条(出向者) 出向者は次の者とする 出向者氏名 ○○○○ 第3条(出向期間) 出向者の甲から乙への出向期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までとする。 第4条(出向先会社名及び所在地) 出向先及び所在地は、次のとおりとする。 出向先 株式会社 ○○○○ 所在地 第5条(身分) 甲は、出向者を休職させ、乙の社員として出向させる。 第6条(勤務等) 出向者の就業時間、休憩時間、休日、休暇等の勤務に関する事項(ただし、年次有給休暇を除く)は、乙の規定を適用する。 第7条(年次有給休暇) 出向者の年次有給休暇は、甲の規定を適用する。 第8条(賃金及び賞与)
契約書
出向
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出向契約 書3
出向契約書
株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と 株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の社員を乙へ出向させる件につき、次のとおり契約する。 第1条(出向社員) 甲は乙に対し、次の社員を出向させる。 出向社員の氏名 ○○○○ 第2条(出向期間) 出向期間は次のとおり○○年間とする。 平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日まで 第3条(出向期間の変更) 甲、乙いずれかが、それぞれの会社の都合によって出向期間の延長または短縮を希望するときは、○○か月前までに申し出るものとする。申出があったときは、双方で誠実に協議し、決定する。 第4条(労働時間・休日) 出向社員の労働時間・休憩時間および休日は、乙の就業規則の定めるところによる。 第5条(年次有給休暇) 出向社員の年次有給休暇は、甲の定めるところによる。 2.乙は、年次有給休暇の取得が事業の正常な運営を妨げるおそれがあるときは、他の時季へ変更を命令できる。 第6条(時間外労働) 乙は、業務上必要なときは、出向社員に対して時間外労働を命令できる。 2.時間外労働
契約書
出向
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新しくなった ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
ハッピーキャンパスに写真の アップロード機能ができます。 アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt .gif .jpg .png .zip
一括アップロード
一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
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