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連関資料 :: 契約とは

資料:753件

  • 通常実施権許諾契約
  • 収入 印紙          通常実施権許諾書                             1 特許番号    第     号 1 発明の名称  上記特許権につき下記の通常実施権を貴殿に許諾します。                      記 1 範  囲 1 対価の額又はその支払の方法若しくは時期の定め     平成  年  月  日      特許権者  住所            氏名            住所            氏名            殿
  • 契約書 商標権 特許 実用新案
  • 全体公開 2008/10/29
  • 閲覧(2,446) 1
  • 金銭消費賃借契約書2
  • 金銭消費貸借契約書 借主(甲)○ ○ ○ ○ 貸主(乙)○ ○ ○ ○  甲と乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条 甲は乙に対し、本日、金○○万円を貸し渡し、乙はこれを借り受けた。 第2条 乙は甲に対し、前条の借入金○○○○円を平成○○年○○月○○日限り甲方に持参又は送金して支払う。  上記の金銭消費貸借契約を証するため、本契約書2通を作成し、各当事者署名押印のうえ、各1通を所持する。    平成○○年○○月○○日                     住所                  借主(甲)○ ○ ○ ○        印                     住
  • 契約書 金銭消費賃借
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(1,787)
  • 商標使用権設定契約
  • 商標使用許諾契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)と、○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の商標につき次のとおり契約を締結する。 第1条(独占的商標使用の許諾)甲は、商標登録出願中の本件商標についての独占的使用権を、下記の通り乙に許諾する。乙は、本件商標を付した本件製品を製造し、第三者に販売することができる。 記 ① 本件商標 登録出願番号:第 ○○○号        商品の区分:第○○類        指定商品:○○○○○ ② 実施許諾される地域(テリトリー):          ③ 本件製品:               ④ 実施期間:         年間            (自   年  月  日・至   年  月  日) 以 上 2 甲は、実施期間中、テリトリー内で本件商標を本件製品に使用せず、また第三者に対して使用を許諾しないことを約する。 第2条(商標登録後の甲の義務)甲は、本件商標につき登録査定を受けたときは、速やかに商標登録手続を行う。商標登録後、甲は、乙と別途本契約に準ずる本件商標の専用実施権設定契約を締結し、かかる専有使用権設定登録をするものとす
  • 契約書 商標権 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(4,849)
  • 金銭消費貸借契約書3
  • 金銭消費貸借契約書 貸主 ○○○○ (以下、「甲」という。)と借主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金〇〇〇〇円を貸渡し、乙はたしかにこれを借受け、受領した。 第2条  利息は年〇〇%とする。 第3条  乙は甲に対し、第1条の借入金及び前条の利息について、平成〇〇年〇〇月〇〇日を第1回として、以後毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円宛〇〇回、分割して甲方に持参又は送金して支払う。       第4条  期限後又は期限の利益を失ったときは、以後完済に至るまで、乙は甲に対し、残元金に対する年〇〇%の割合による遅延損害金を支払う。 第5
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(1,734)
  • 金銭消費貸借契約書8
  • 抵当権設定及び金銭消費貸借契約書                             貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約及び抵当権設定契約を締結する。   第1条  甲は、次の約定により、乙に対し貸渡し、乙はこれを受領した。 ① 金額 金〇〇〇〇円也 ② 弁済期限 平成〇〇年〇〇月〇〇日 ③ 弁済方法 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り 金〇〇〇〇円也宛合計〇〇回の元金均等分割弁済 ④ 利息 年〇〇% ⑤ 利息の支払日 毎月〇〇日 ⑥ 遅延損害金 年〇〇% 第2条  乙は、次の場合には、甲からの
  • 契約書 金銭賃借
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(2,338)
  • 労働者派遣契約書2
  • 労働者派遣契約書  株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り契約を締結する。   第1条 本契約は、乙の雇用する労働者(以下、「派遣労働者」という。)を、その雇用関係のもとに、甲の取扱う次の業務に甲の指揮命令を受けて労働に従事させるために派遣することを目的とする。 第2条 派遣労働者の派遣就業の条件その他の労働者派遣法において労働者派遣契約に定めるべきこととされている事項については、本契約に従い別途甲乙間において定めるものとする。 第3条 本契約は、特に定めのない限り、本契約有効期間中に甲乙間に締結される労働者派遣契約のすべてに適用
  • 契約書 派遣社員 会社書式
  • 全体公開 2008/11/20
  • 閲覧(2,828)
  • 区分所有建物売買契約
  • 区分所有建物売買契約書  売主 ○○○○ と 買主 ○○○○ とは、別紙物件目録記載の区分所有建物(以下「本物件」という)の売買契約を締結しました。 第1条 (売買の目的物および売買代金)  売主は、買主に本物件を現状有姿のまま金○○○○円也で売渡し、買主はこれを買受けました。 第2条 (手付金)  買主は、売主に手付金として本契約と同時に金○○○○円也を支払います。手付金は、残代金支払いの時に、売買代金の一部に充当します。ただし、手付金の充当にあたっては利息を付しません。 第3条 (売買代金の支払い方法、時期) 買主は、売主に売買代金金○○○○円也を平成○○年○○月○○日までに支払います。 第4条 (売買対象面積)  本物件の売買対象面積は、末尾表示の面積とし、実測面積と差異が生じたとしても売主・買主は売買代金の増減の請求その他何らの異議を申し立てないものとします。 第5条 (所有権の移転および引渡し)  本物件の所有権(敷地が借地の場合は借地権)は、買主が売買代金全額を支払い、売主がこれを受領したときに売主から買主に移転します。 2 売主は、買主に本物件を前項の所有権移転と同時に引
  • 契約書 売買 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(4,350)
  • 駐車場賃貸借契約書2
  • 駐車場賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と賃借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次のとおり自動車駐車場に関する賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、乙に対し、下記の土地(以下「本件土地」という)を自動車台数1台(車両番号○○○○番)の保管場所として使用する目的で賃貸し、乙はこれを賃借する。    所在         名称         ○○○○パーキング 駐車位置番号 ○○番 第2条 本契約の契約期間は、平成○○年○○月○○日より平成○○年○○月○○日までとする。ただし、期間満了の○○か月前までに当事者のいずれかから書面による解約の意思表示をしないときは、
  • 契約書 賃貸借 駐車場
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(5,339)
  • 業務等委託契約書5
  • 国土交通省中部地方整備局HPより転載 業務等委託契約書(車両管理) 収 印 入 紙 1 委託業務の名称 2 履 行 場 所 3 履 行 期 間 平 成 年 月 日 か ら 平成 年 月 日まで 4 業務委託料 ¥ うち取引に係る 消 費 税 及 び ¥ 地方消費税の額 5 契約保証金 免除 6 上記の委託業務について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における 合意に基づいて、次の条項によって公正な委託契約を締結し、信義に従って 誠実にこれを履行するものとする。本契約の証として本書2通を作成し、当 事者記名押印の上、各自1通を保有する。 平成 年 月 日 住 所 発注者 官職氏名 印 住 所 受注者 氏 名 印 (総 則) 第1条 発注者(以下「甲」という。)及び受注者(以下「乙」という。) は、この契約書に基づき、仕様書等(別冊の仕様書、現場説明書及び現場 説明に対する質問回答書をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵 守し、この契約(この契約書及び仕様書等を内容とする業務の委託契約を いう。以下同じ。)を履行しなければならない。 2 乙は、頭書記載の業務(以下「業務」という。)を頭書記載の履行期間 (以下「履行期間
  • 契約書 業務委託 国土交通省
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(2,978)
  • 動産譲渡担保設定契約
  • 動産譲渡担保設定契約書の書式例  債権者○○○(以下「甲」という。)と債務者○○○(以下「乙」という。)は次のとおり譲渡担保設定契約を締結した。 第1条  債務者乙が、債権者甲に対して負担する、平成○年○月○日付金銭消費貸借契約による、元金○万円の債務の存在することを確認し、これを平成○年○月○日限り、元金に対する年○%の利息とともに、甲に持参または送金して支払う。期限後の遅延損害金は年○%とする。 第2条 乙は、乙の甲に対する前条記載の債務の支払を担保するためその所有する別紙目録記載の工作機械を甲に譲渡し、甲は占有改定の方法によりその引渡を受けた。 第3条 甲は乙に対し、本件物件を、その用法
  • 動産譲渡担保設定契約書 動産譲渡 担保設定
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,349)
  • 動産質権設定契約
  • 動産質権設定契約書の書式  ○○○(以下「甲」という。)と×××(以下「乙」という。)は、次のとおり動産質権設定契約を締結した。 第1条 平成○年○月○日付金銭消費貸借契約書に記載した債務者乙の債務の履行を担保するため、乙は、その所有にかかる次の動産につき、質権を設定し、質権者甲はその引渡を受けた。  1.△△(質物名) 第2条 前条の質権は、元本及び利息のほか債務の不履行により生ずべき損害の賠償、質権実行の費用および質物保存の費用を担保する。 第3条 この契約の質権をもって担保する甲乙当事者間の平成○年○月○日付金銭消費貸借契約書の写しをこの契約書に添付する。
  • 動産質権設定契約書 動産質権設定
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,261)
  • 建物建築工事請負契約
  • 建物建築工事請負契約書 第1条  乙は甲に対し下記の建物の建築工事を請け負い、これを完成することを約し、甲はこれに対し報  酬を支払うことを約した。 記 ○○市○○町○丁目○番○○平方メートル上に木造二階建居宅一棟及びその付属建物の建築工事  一切。ただし、設計仕様は別紙のとおりとする。 第2条  乙は本契約成立の日から○日以内に建築工事に着手し、工事着手の日から○日以内にこれを完成  し、完成の日から○日以内に甲に引渡すものとする。 第3条  請負代金の総額を金○円と定め、甲は乙に対し本契約成立と同時に金○円、工事完成引渡しと同  時に残金○円を支払う。 第4条  建築に要する材料及び労力は
  • 建物建築工事請負契約書 建物建築工事請負 建築工事
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,520)
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