連関資料 :: 問題
資料:1,351件
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近年の女性問題
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今回の課題提出にあたり、「国際的」かつ「女性」に関係する問題は何か、新聞・資料やWebで調べたところやはり多く該当したのは、授業でも扱った「女性の人身売買」の記事であった。
同姓として、授業中に見聞きした人身売買の情報はかなり胸が痛くなるような内容で、日本が人身売買の受け入れ大国であることは私もその時に初めて知ったのだが、その後調べてみてもやはり日本の人身売買の現状はあまりオープンにされていなく、日本人の中でこの事実を知っているのは人身売買に関わっている本人達やマスコミ・政府関係者などに限られていると言う。
まず、私たちはこれらを辛辣に受け止め認識することから始まり、人身売買禁止のための対策・特に法制度の必要性を理解しなければならないだろう。G8(主要8ヶ国)の中で、唯一「要警戒国」に位置付けられたその事実を、メディアや行政は我々一般市民に知らせなければならないし、我々もその事実を知った時点から、社会の体制として「社会が許さない周囲からのプレッシャー」を闇組織に与えなければならないと思う。
日本が受け入れ大国となっている原因には、人身売買・売春の法規制が緩いことも一つであるし、経済大国であるから余計に絶好の場である事も考えられる。また、社会の体制としても男性支配型の日本社会が、性産業を容認する雰囲気を作り上げている気がする。(私は知らないが祖母達の世代では、授業中にも耳にした「遊郭」と呼ばれる性産業があったことからも社会の根元にそれらを容認する考えがあると思われる)
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レポート
社会学
人身売買
発展途上国
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550 販売中 2005/12/01
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ゴミ問題と意識
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近年、循環型社会システムと銘打って、大量生産、大量消費、大量廃棄の一方通行を見直す動きがある事を今回の講義で改めて学習した。中でもゴミ問題に対して、ゼロ・エミッション構想など、ただ廃棄するのみに限らず、利用できるものを出来るだけ利用しようとする動きも見られつつある。だが、こういった問題の実態と、それに対する対応を一体どの程度まで一般の人々に認知されているのだろうか。実際のところ、ゴミ問題にしても、「そういう問題がある」、といった程度にしか意識していない。国家や企業が積極的に循環型社会システム構築のために努力したところで、その根幹を形成している我々一般市民の一人一人がゴミ問題の実態を知り、そして危機感を抱いて対応を行なっていかなければ、意味が無いのである。
私はゴミ問題に対して子供の頃から危機感を抱いていた、という訳ではない。そのきっかけは二つある。まず一つ目として、大学生になってから始めたコンビニエンスストアでのアルバイトの中での作業にあった。店の前には三個のゴミ箱が置いてあり、深夜帯の時間に中身の整理分別を行なう仕事があるのだが、初めてその仕事をした時のあの衝撃は忘れようがない。本来、燃えるゴミ、カン・ビン、燃えないゴミ、ペットボトルの五種類に分けられているのだが、中身をよく調べていくと、必ずその通りにきちんと分別してくれているとは限らない。ただ単に入れる場所が違っている程度ならまだ甘い。弁当の器(残り物を含む)、その他一緒に購入した諸々のゴミを袋にまとめて分別もせずに放り込んだり、乾電池、CD、ビデオテープ、酷い時には明らかに家庭ゴミと思われる袋が無理矢理押し込められて、ゴミ箱から溢れ出すという始末。本来であれば分別せずとも業者は持っていってくれるのだが、料金が割高になってしまうため、我々深夜帯のバイトの面々が整理分別を行なっている。
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レポート
社会学
ゴミ問題
ゼロエミッション
3R
550 販売中 2005/12/07
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資源・エネルギー問題
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資源・エネルギー問題
○はじめに
資源が乏しい我が国にとって、資源やエネルギーを安定的に、持続可能な形で確保するということは喫緊の課題である。また、資源・エネルギー問題は我が国固有の問題ではなく、資源の枯渇・地球温暖化などといった全世界的な問題と密接に関わっている。そのため、資源・エネルギーを自国内で確保するとともに、全世界的にクリーンなエネルギーを安定的に供給できるようにするためにはどうすれば良いかを考えることは行政官にとって必須である。そのような状況の中で、今回このテーマに当たったことは非常に有意義であったと思う。
○自らの班による研究を通じて
我々の班は、「資源エネルギーの枯渇とともに、地球環境保護の視点も踏まえて、アジアのリーダーとして新興国の経済発展と資源エネルギー問題、地球環境問題をどのように両立させて解決していくべきなのか」というテーマについて検討した。そこで浮かび上がったのは、先進国と新興国との間の対立は、同じ価値基準を前提として行われているものではないということであった。つまり、新興国が経済的発展の維持という「経済的」側面から省エネ対策の拒否を主張しているにも関わら
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エネルギー問題
550 販売中 2008/09/23
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環境問題と経済
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環境問題と経済社会レポート
1.はじめに
原生林の伐採により世界の自然は減少を続けている。原生林の伐採は、地球の温暖化・生物の多様性の減少・砂漠化など多くの地球環境問題と密接に関わっている。現在、原生林の伐採により大気中の二酸化炭素濃度が増加していること、二次林や人口林の増加に伴い生物の多様性が減少していっていることを踏まえ、失われた自然をいかにして取り戻すことができるか、その解決方法について考えていきたい。
2.原生林の減少
世界の広範囲な原生林のうちの80%は、この30年間で、すでに破壊されたり、姿を変えられてしまった。原生林はどのような要因で減少したのだろうか。
原生林の減少には大きく分けて二つの側面がある。一つ目は、世界人口の増加に伴う食料・資源に関する要因であり、二つ目は商業伐採という経済的要因である。
まず、世界人口の増加に伴う食料・資源に関する要因から見ていきたい。世界の総人口が急激に増加したのは、ヨーロッパを中心に産業革命が進行した18世紀後半から19世紀にかけての時期で、これが第一次人口爆発と呼ばれるものである。この人口爆発に伴い、商工業の発展や植民地への人口流出が起こった。商工業の発展は新たな土地が必要である。これにより森林の伐採が進み、産業革命の起こった国々の原生林は商工業の発展とともに失われた。第一次人口爆発後にも世界の人口は加速的に増加していくが、特に1950年以降の急増は幾何級学的で(1800年から1900年の年増加率は0.5%、1950年から1960年は1.8%、1970年から1965年は2.0%)1950年には25億だった世界人口は1970年には37億と20年間で12億増加しており、これは第二次人口爆発という。第二次人口爆発は医療の普及による死亡率の急減に対し、高い出生率が続いたもので、主として発展途上国にみられる。第二次人口爆発は産業の発展が伴わず、第三世界における貧困、食糧問題、雇用問題を発生させ、先進諸国への国際労働力移動をもたらすなど世界的な問題となっている。貧困は金銭的問題のため、食糧問題は農耕地開発のため、原生森伐採の原因ともなった。原生林の減少は、地域単位で行われた森林伐採の世界的結果ともいえる。
次に商業伐採という経済的要因を見ていきたい。日本は木材の8割を輸入に頼っており、主にカナダ、ロシア、インドネシア、チリから輸入している。商業目的に行われる大規模な伐採によって、再生不可能なダメージを原生林の生態系に与える。また、環境への影響を無視した無計画な伐採により森林の分断化が起こることも考えられる。
商業伐採では、特に発展途上国において違法伐採が横行していることも問題になっている。環境NGOグリーンピースは、ロシアから生産される木材の20%が違法伐採木材であり、許可証なしの伐採、許可証の偽造等の行為が横行していると指摘。一方、本問題に関係する沿海地方政府機関は、違法伐採木材は、許可を得て伐採された量の1%未満であると発表している。また、インドネシア政府は、違法伐採が森林に関する最大の問題であるとして、各国に対して支援を要請。英国とインドネシアの合同調査では、インドネシアで生産される木材の50%以上が違法伐採木材であると報告している。
3.原生林減少の影響
原生林破壊による影響は非常に深刻である。考えられる影響としては、①原生林に依存して生活する人々への脅威②生物多様性が失われ生態系が崩壊する可能性③地球の環境システム維持に対する影響④木材市場への影響などがある。
原生林に依存して生活する人々
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レポート
経済学
環境問題
原生林
森林
温暖化
産業革命
550 販売中 2007/09/25
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様々な環境問題について
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1.はじめに
環境問題とは地球上の環境が人間の行為によって破壊され、人間を含む動植物が生存できなくなっていく問題である。現在、人類が総力を挙げて早急に解決すべき課題であるといえよう。本稿では現在、地球上にどのような環境問題があるのかについて、まとめてみたいと思う。
2.環境問題について
?森林伐採・海洋汚染
タイの重要な産業となっているエビ養殖、実はこれも環境破壊の一因となっている。エビは普通、海水と淡水の混じりあう場所で養殖されるが、そのためには海水の中に生えているマングローブ林を伐採し、多くの化学肥料や薬を海水に投与しなくてはならない。こうして森林伐採と海水汚染が同時に進行する。しかし、エビ養殖を環境破壊だと禁止してしまうと住民は生活ができなくなってしまう。エビの話は森林伐採、海洋汚染の一例でしかないが、こうした現象は、東南アジア・アフリカ・南米をはじめ、世界各地で起こっている。
?オゾン層破壊
オゾン層とは紫外線を吸収する大気中の層のことである。冷蔵庫の冷却装置などに使われていたフロンガスによるオゾン層の破壊が問題になっている。オゾン層が破壊されると紫外線量が増大し、皮膚がんの発生率の増加、特定プランクトンの死滅による漁獲高の低下、農作物の収穫量の低下などの被害が広がると言われている。近年、先進国ではフロンガスの使用がかなり抑制されたが、フロンガスがオゾン層に届くまではかなりの年月がかかるため、問題はさらに深刻になるだろう。
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レポート
経済学
環境問題
森林伐採
地球温暖化
環境ホルモン
オゾン層の破壊
550 販売中 2006/07/08
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アスベスト問題をめぐって
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アスベストによる被害状況が社会問題として波紋を投げかけている。アスベスト使用製品を製造していた工場の従業員が中皮腫を発祥しただけでなく、周辺住民や従業員家族にも影響が及んでおり、被害の拡大が懸念されている。これまで一部の関係者の間のみで憂慮されていたアスベスト問題がこのように社会問題化した背景には、NGP・NPOのアスベスト使用禁止や被害者の救済に向けた持続的な活動、企業の情報開示の進展、さらには地域住民の環境や安全・安心への志向の高まりがあると思われる。
アスベストは耐火性や防音性に優れた物質であり、安価で施工しやすいことも手伝って、昭和30年代から対価構造が必要とされるホールや学校施設に用いられてきた。昭和50年代に入って健康被害が認識されるようになり、昭和50年代後半になって公共施設に使用されていた吹き付けアスベストの除去や非行防止処理が施されるようになった。
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レポート
環境問題
アスベスト
高層ビル
550 販売中 2006/03/09
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空港建設問題
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「空港建設による問題」
世界各国の繋がりの重要なポイントは人々の来往、政府間の来往あるいは文化、技術、経済的の来往である。それについて、国と国の間の交通機関は一番重要だと見られる。各国間の来往をよく使う一番便利な交通手段は飛行機である。そのため、国際空港の建設も各国にとって、大事に視する問題である。一つの国にとって、国際空港はどちらに建設し、空港から一番近いの大都市の交通手段と空港の所在のこの県あるいは、市の活性化により、さまざまな経済対策と政府から空港建設予定地の周辺の住民への土地売買の問題など、これは国にとって、大変解決しなければならない問題である。しかし、空港の建設の問題はこれだけではない、もっと深刻の問題があると思われるのはそれが空港建設している最中この空港周辺の環境の破壊問題と空港開港後のさまざまな公害問題である。これも、日本政府にとって、大変難しい問題である。1978年における、成田空港の開港から、今までもう26の歳月も経て、どころが、空港の周辺の住民にとって、空港が開港以来、彼たちにとって、政府への政策と戦い始まっている。開港当時の滑走路は3本の予定があった。しかし、政
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環境
環境破壊
環境問題
汚染
大気
騒音
飛行機
土地
賠償金
温暖化
気温
地球温暖化
成田国際空港
成田
経済
自然環境
公害
排ガス
550 販売中 2008/12/07
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問題解決アプローチについて
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問題解決アプローチについて
Ⅰ 問題解決アプローチとは
パールマンは、「ソーシャル・ケースワークとは、個人的に機能する際に出会う問題を、より効果的に処理出来るように福祉機関によって用いられる一つの過程である。」と定義している。これが意味することは、問題解決のためにはクライエントの有する社会的な機能が十分に発揮できるよう援助すると同時に、福祉機関の活用を合わせてより効果的に援助を図ろうとする考え方であり特に問題解決する能力、つまりクライエントのワーカビリティー(利用者がサービスを有効的に活用する力)を高めることの重要性を強調している。 これらのことからパールマンのケースワークの理論は、『問題解決アプローチ』と言われた。ここでいう問題とは、問題に働きかける「動機付け」、働きかける「能力」、対処する「機会」のいずれかの不備により生じるものである。動機がないと問題に取り組めない。能力がないと、取り組んでも解決に至らない。機会が無いと、能力が発揮されない。ひとつでも欠けると、問題は解決されないのである。
問題
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福祉
レポート
社会福祉
福祉学
東海大学
3,300 販売中 2009/01/12
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いじめ問題について社会福祉の立場から問題解決の方向性
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「いじめ」が重大な教育問題であることは言うまでも無い。それは単に、いじめの被害者に不当な苦痛を与えるという点で問題があるだけではなく、教育の部分的な失敗(欠陥)を意味することでもあり、さらには、教育が前提にする人間関係の歪みを示すという点でも、重大な教育問題であるといえる。
「いじめ」について文部省は次のように定義している。
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レポート
福祉学
いじめ
教育問題
教育
文部省
5,500 販売中 2005/07/27
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。