日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 英語

資料:1,126件

  • P6103【合格レポート】英語学概論、第2設題
  • P6103英語学概論の合格レポート第2設題です。設題の難易度が高く、文字数以内に論理的にまとめるのに苦心した自信作です。コメントとして、文献をふまえ適切に論じていると高評価されました。参考文献は学校指定の教科書以外にも3冊の文献を使い、レポートに必要なデータ収集から丁寧に行いました。設題の指示どおりに、データの比較をしながらそれに基づいて論じています。また、なるべく多くのデータを例として示しながら具体的に論じるよう工夫しました。ぜひ参考になさって下さい。
  • P6103 英語学概論 第2設題 合格レポート 免許 通信 レポート 佛教大学
  • 550 販売中 2015/03/18
  • 閲覧(3,668)
  • P6103 英語学概論(第1課題B判定)
  • 課題は「英語と日本語の文法構造または意味構造を比較対照し、両者の違いをデータに基づいて具体的に論ぜよ」です。先生からの所見には「より客観的に論じられれば良かった」とありました。参考にしていただければ幸いです。
  • 佛教大学 通信 教職 英語
  • 550 販売中 2015/03/19
  • 閲覧(1,971)
  • P6507 英語史(レポート第1設題&テスト1-6)
  • P6507 英語史(レポート第1設題&テスト1-6) テキストや参考図書をもとにまとめたものです。 レポート、テスト共に無事パスしました。 レポート 第1設題:中英語期にイングランドに入ったフランス語の種類について述べよ テスト 1.中英語期にノルマン・フランス語(Norman French)を経てイングランドに入ったものと、中央フランス語(Central French)から入ったものとの間で音韻上対立を示している例を示せ。 2.中英語期にゲルマン系、フランス系、ラテン系と三層をなしている同意語が認められ、それぞれ微妙な意味の差がある。例をあげて説明せよ。 3.中英語期イングランドで話されていた五方言の名をあげ、その中で標準英語に発達したのはどれか。またその背景的な理由について述べよ。 4.ルネッサンス期に綴字と発音の不一致が著しくなった語が増えた理由を、具体例をいくつか示しながら説明せよ。 5.Chaucerが中部方言を用いて書いたことを、代名詞などの例で説明せよ。 6.大母音推移(Great Vowel Shift)により、name、see、sea、moon、stone、like、houseの各母音が、14世紀、16世紀、現在でそれぞれどのように発音されたか、発音記号を用いて示せ。
  • P6507英語史(レポート第1設題&テスト1-6) 英語 歴史 文化 イギリス 変化 方言 言語
  • 660 販売中 2014/09/08
  • 閲覧(4,144)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?