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連関資料 :: 教育

資料:11,678件

  • PB3030:初等音楽科教育法 1・2単位 - セット販売
  • 明星大学 教育学部 PB3030:初等音楽科教育法1単位目 通信教育課程における、レポート課題です。 このレポートは「合格」の評価を頂けました。 少しでも、皆様のお力になれたら幸いです。 【課題】 「歌唱共通教材」とはどのようなものですか。①定義②指導計画に組み込むときの注意点 以上2点をまとめてください。また、教科書P35の表を写し、曲名を書き入れてください。 ○2単位目 2年生に『春がきた』を指導する場面を想像してください。歌の旋律はみんな既に知っているものとします。15分の枠でどのような指導をするか、具体的な言葉がけも入れて書いてください。ただし、お話はなるべく少なく、実際に声を出して歌う時間を多くとる指導にしてください。 教科書:参考文献 明星大学『初等音楽教育法―ハートフルメッセージ―』 阪井恵、有本真紀 文部科学省『小学校学習指導要領』 本文○(空白含む1516文字) 私のブログでもう少し詳しいレポートの見本が見れます。 レポートの進め方や、勉強のコツなども 日々アップしているので、よかったらそちらも覗いてみてください。 http://ameblo.jp/meiseishirou
  • 明星大学 PB3030 初等音楽科教育法 通信教育 レポート 合格レポート 1単位目と2単位目セット 2014 2015 2016 小学校 中学校 教職 教師 教員 大学 課題
  • 990 販売中 2017/04/11
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  • 教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめなさい。
  •  「教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめなさい。」  教育課程とは、学校教育の目的や目標を達成するために、教育内容を生徒の心身の発達に応じ、授業時数との関連において総合的に組織した学校の教育計画である。学校が教育課程を編成する場合、学習指導要領において、法令及び学習指導要領の示すところに従うこと、生徒の人間として調和のとれた育成を目指すこと、地域や学校の実態を考慮すること、生徒の心身の発達段階と特性並びに能力・適正・進路等を十分考慮することの4点を前提とすることが原則であると示されている。教育課程編成にかかわる法令としては、各学校において学校教育目標を設定する際に基盤とする、「教育基本法」及び「学校教育法」、学校設置や組織・運営などの校務分掌、教育課程の編成など学校運営に関わる「学校教育法施行規則」、「学習指導要領」などがある。 それらに基づき、校長を主とする企画委員会において、編成の基本方針が明確化され、具体的な組織と日程が決定され、事前研究や調査の実施が行われ、その他諸々の事項が決定され、教育課程が編成されることとなるのである。教育課程編成の過程は実践に基づく改善・再編の過程である。再編のためには的確の情報が必要であり、そのために評価が必要である。この評価とは、「学校評価」とも呼ばれ、学校の教育目標を効果的に達成するために、教育課程の編成と実施が適切に行われたかどうかを確かめ、次年度への改善・再編の方策を立てることである。 日本での教育課程の歴史的変遷を見てみると、戦後、GHQ からの指令もあり、民主主義を日本に定着させるべく文部省は、戦前からの教育課程の改革に着手した。これは、教科書から戦意高揚に関する記述をなくすこと、修身科を廃止し新たに「公民科」を設置すること、画一的教育から生徒の自発性を重視した教育へ転換することなどが、念頭に置かれていた。 その後、日本国憲法、教育基本法が公布され、並行して昭和22年に最初の学習指導要領が制定された。これによって、小学校の教育課程は修身・歴史・地理の代わりとして新設された「社会科」を含む9教科であることや、授業時間数、様々な教育方法の提示など、一定の基準は設けられていたが、名称が「試案」とされているように、実際には現場の裁量に委ねられることとなり、これで画一的な教育が意図されたのではなく、手引書扱いに過ぎないものであった。 昭和26年に文部省は、学習指導要領の全面改訂を行った。これにより、「教科課程」が「教育課程」、「考査」が「評価」となり、一律の授業時間数ではなく、パーセンテージで大まかに示されることになる。また小学校においては、授業の枠組みも以前の9教科から大まかな4つの領域へと再編された。領域ごとに合化的な授業を行うことが意図され、極めて柔軟なカリキュラムであったといえる。また、「教科以外の活動」によって、協調性や社会性の育成を目指した。 しかし、この経験学習に基づいたカリキュラムには、児童生徒の基礎学力の低下や、非行問題を生み出したとされ、批判が相次ぎ、学校教育に対応策が求められるようになり、昭和33年に、教育課程審議会においての答申では、道徳教育・基礎学力・科学技術教育に重点をおくように方針を示した。また教育課程において、三層四領域といった系統学習的要素が取り入れられることとなり、学習指導要領が改訂された。さらに、学校教育法施行規則の改正がなされ、教育課程が各教科と道徳、特別教育活動、学校行事等の4領域に構成された。また、学習指導要領においては、「試案」の文
  • レポート 教育学 学校教育過程論 学習指導要領 教育課程 教育課程の変遷
  • 550 販売中 2007/02/12
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  • ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
  • ロックの教育はタブラ・ラサ説を唱えている。心の中には生まれながらに植え付けられた観念や原理などはない。すなわち子どもは生まれたときはまだ何の観念も持っていないということだ。 それは、子どもは成長するにつれて教育により様々な観念を獲得するようになるという経験主義的な考え方と言える。ロックは子どもの教育は、まず感覚的訓練から始めるように主張している。たとえば、「どんな色であるか」「どんな臭いか」「どんな形かであるか」等を、感覚を通して知覚し、知識や観念が得られる。もし子どもが一旦誤った観念を持ってしまえば、一生その誤った観念を持つかもしれない。それゆえ、正しい観念を持つように子どもを教育することが重要であるというものである。 子どもの心は、先天的に方向が決定されているのではなく、全て後天的に決められるということである。すなわち生得的な性質を重視しないロックの人間観から、教育さえすれば、子どもは立派な人間にすることが出来るという楽観主義的教育観が導き出される。そこに重視するのは「習慣づけ」と「訓練(身体的訓練と精神的訓練)」である。ここにおいて、タブラ・ラサ説は子どもの外部から諸観念を教育することによって子どもを立派な人間にすることが可能であるという、教育万能論を説明することが出来る。 ロックの教育論は紳士教育論と言われ、「紳士(ジェントルマン)は、健全な身体と道徳と知識を持っているべきである」というものだ。この教育論のきっかけは当時の親たちが、幼児期の子どもを教育するに際して子どもを可愛がるあまり、子どもにとって必要な教育が欠けていると嘆いたことである。 次に上記のようなロックの紳士教育論の持つ「習慣形成」について説明したい。 ロックは教育でもっとも大事なことは「習慣」の形成である、と述べた。すなわち、注意を繰り返したり規則でしばるよりも、行為の反復によって習慣を作るほうがよいということである。 彼は、子どもにとって、理性的に適した事柄にしか同意しないように、精神を正しくすることが教育に重要だと考えている。精神を鍛錬することで、子どもは自分の欲望をがまんし、もし欲望がいろんな方向に動いても、理性が最善として示すものに純粋に従うことが出来るようになるということである。 しかし逆に「若い時に、自己の意思を他人の理性に服従させることになれていない者は、自己の理性を活用すべき年齢になっても、自分自身の理性に従うことはめったにない」とも言っているように、両親は子どもが非常に小さい時から、両親の意思に従うように教育すべきであるということを説いている。 ロックは教育において、厳しく子どもを教育するよう述べているが、厳しく教育する方法が単に強制的なものであってはならないとも考えている。何かをするよう促したいときは威圧的に命令するのではなく「完全に出来るまで子どもにたちに何回も繰り返しやらせる」ことが重要である。それは、子どもが従順に親に従う事を目標化するのではなく、子どもが自発的に善い行為を行うように習慣づけるべきというものだ。むやみやたらに規則を作れば、「規則を破って叱られる」その繰り返しに子供が習慣化してしまい、叱られることが自然のこととなってしまう為に“守られるべき規則”が意味を持たなくなるからだ。両親は規則を少しだけ作り、またその規則は必ず守られるように気をつけるべきである。そうすれば、子供たちの身につけさせることが容易にできると、ロックは考えている。その考えから「こうすれば、子供たちに習慣をつけさせ、習慣は一度できると、記憶の助けがなくとも、独りでに、容易
  • レポート 教育学 教育原論 佛教大学 通信 ロック 賞罰法
  • 550 販売中 2007/08/23
  • 閲覧(26,430)
  • ジョンロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ
  • ジョンロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。  ロックの教育論は一般に紳士教育論と言われている。紳士は、健全な身体と道徳と知識を持っているべきであるとしている。 身体面について、ロックは紳士の子どもも農夫の子どもと同じように、身体をできるだけ外気に曝し、寒暑に堪えるように育てねばならないと述べている。軽い病気には薬を用いず、医者を呼ばぬこと、予防のために薬を飲まさぬこと等、ロックは医者であるが、医術よりも自然の方が大切である、と認めている。身体の鍛錬も、無理な習慣をつけるのではなく、「人工」の衣服をできるだけすてて「自然」な裸の状態が望ましいとしている。  次に、タブラサラ説についてだが、タブラ・サラとは、心の中には生まれながらに刻み付けられた観念や原理などはないという考えのことであるが、この考えに従えば、子どもは生まれたときはまだ何の観念も持っていないということになる。  どのようにして心は観念を備えるようになるのか、などと想定したところ、経験からだといえる。この経験からいっさいの知識は研究的に由来する。子どもは成長するにつれて、教育によってさまざまな観念を獲得するようになるのであり、これは経験主義的な考えだ。子どもがこの世に生まれたばかりの状態を注意深く考察するものは、子どもの将来の知識の材料になるような観念を、だんだん備えるようになるのである。 ロックは、子どもの教育は、まず感覚訓練から始めるように主張する。感覚によって、一つ一つの対象について、心の中に観念が起こり、さまざまな知識が得られる。感覚を通じて知覚し、それらについての知識や観念が得られる。感覚を通してさまざまな知識や観念が真っ白な心に入るのである。そして、その知識と観念を記憶し、一つ一つの名前を教わる。  観念は、極めて安易に結びつく傾向を持っており、それが習慣化すると、非常に強く思考を誤らされる結果となり、観念の結合を何ら吟味せず盲目的に承認するならば、極めて大きな誤 の るのである。  なので、正しい観念を持つように子どもを教育することが重要であるのだ。子どもの心に正しい観念を獲得するように習慣づけねばいけない。  ロックは、精神は白紙、この白紙は経験により、観念の結びつきにより、色づけされるのであるから、方法さえ確実ならば子どもの心はどのような方向にでも決定される。子どもの心は、先天的に方向が決定されているのではなく、全て、後天的に決められるということであるのだ。ロックは、習慣づけと訓練を重視する。これが、タブララサ説(精神白紙説)だが、子どもの外部から諸観念を教育することによって、子どもを立派な人間にすることが可能であるという。  ロックの教育論は、紳士教育論と言われているが、紳士は健全な身体と道徳と知識を持っているべきである。ロックは子どもを可愛がるあまり、子どもに必要な訓練を行っていないことを嘆いている。いわば、好き放題をしているものだ。逆に、理性的に適した事柄にしか同意しないように、精神を正しくすることが教育において重要である。精神を鍛錬することによって、子どもは自分の欲望を我慢し、欲望が色々な方向に動いても理性が最善として示すものに純粋に従うことができるようになる。自分の意思を、他人の理性に服従させることに慣れていないものは、自己の理性を活用すべき年齢になっても、自分自身の理性に傾聴し従うことはめったにない。  両親は、子どもが非常に小さいときから、両親の意思に従うように教育すべきである。このようにロックは子どもを厳しく教育するように唱
  • レポート 教育学 原論 教育原論 ジョンロック 紳士教育論
  • 550 販売中 2007/09/04
  • 閲覧(5,361)
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