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連関資料 :: 実験

資料:324件

  • 心理学実験実習 要求水準
  • 要求水準に関する実験実習レポートです。図表あり(オリジナル)。 目的  内田・クレペリン精神作業検査にならった数列の加算作業を用い、要求水準と満足感の関係による性格特性のタイプ分けの可能性を検討する。 方法  被験者 被験者は3名で、被験者1は21歳女性、被験者2は20歳女性、被験者3は20歳女性であった。  材料 数列の加算作業には、内田・クレペリン精神作業検査にならい、数字がランダムに並んだ用紙を作成し用いた。また、作業時間の計測にストップウォッチを用いた。さらに、記録用紙と筆記用具を用いた。
  • レポート 心理学 実験 課題 要求水準 内田・クレペリン精神作業検査
  • 550 販売中 2016/05/09
  • 閲覧(10,841)
  • 伝熱工学実験(カルマン渦列)
  • 1. 実験の目的 模型実験に関する相似則を学ぶとともに、その応用として、円柱からのカルマン渦放出周波数の測定結果を無次元数によって整理してみることで、相似則の有効性を確認する。また本実験を通して、伝熱工学やエネルギー工学等の熱力学系の講義への理解や興味を深め、今後の講義等へいかしていけるようにする。 2. カルマン渦     流れの中に静止した物体が置かれていると、粘性の作用によってその周りの流れは減速させられ、また渦が発生する。このため物体の背後には多数の渦を伴う速度の遅い領域が形成される。これを後流(wake)と呼んでいる。一般にこの領域内の渦はしだいに減衰し、また速度の低い領域は次第に広がって、もとの一様な流れへと戻っていく。しかしある条件のもとでは渦のエネルギーが集まって、規則正しい渦列が長く持続する。たとえば円柱の後流には円柱の両側から回転方向が逆の渦が交互に発生し、千鳥状の配置をした規則正しい渦列が形成される。風の強いとき、電線や隙間風が音を立てるのはこの渦列による振動音である。 Benardはこの現象を始めて実験的に研究した。またKarmanはこれを理論的に解析した結果、このような渦列が形を崩さずに進むためには、渦列の幅bと間隔aの比がb/a = 0.2806でなければならないことを証明した。これは実際の観測値と良く一致している。そこでこの渦列をK arm an渦列と呼ぶ。 今回の実験では、カルマン渦列の周波数が流速や円柱径によってどのように変化するかを調べてみる。ここで図1に油の流れ中生じる円柱の伴流内の条線を示す。
  • レポート 理工学 流体 カルマン渦 工学 実験 エネルギー工学
  • 550 販売中 2006/04/16
  • 閲覧(4,496)
  • 書評:パストゥール――実験ノートと未公開の研究
  • 書評:G・L・ギーソン(長野敬・太田英彦訳)『パストゥール――実験ノートと未公開の研究』 青土社、2000年、373+29頁。  本書はThe Private Science of Louis Pasteur, Princeton U.P., 1995の翻訳である。原著はパストゥール死後百年を期して、著者の長年の研究成果を踏まえて刊行されたものであり、19世紀フランスを代表する科学者L.パストゥール(1822-1895)の人物像と科学研究に関する、従来の認識、イメージを一新させるような画期的な書物である。 ギーソンは、本書の冒頭でパストゥールについて次のように述べる。  パストゥールは謙遜、利己性のなさ、優れた倫理的行動、あるいは政治的・中立のお手本などではなかった。彼は常に「一番目」でも「正しかった」わけでもなく、通常受け入れられている「科学的方法」の厳格な実行者でもなかった。しかし彼は自分の見解を唱えるのにいちじるしく効果的そして説得的であり、そして彼の概念と技術は、広い範囲の重要な科学的問題の追求において限りなく実り多いものだった。これらの基準によって、彼はこれまで現れた最大の科学者の一人という名声にふさわしい。(本書、21-2頁)  このようなパストゥール像は、伝統的・通俗的な「科学の偉人」としてのパストゥール像の抜本的な見直しを迫るものである。  実は、ギーソンは長年、既存のパストゥール像の見直し=脱構築に取り組んできた科学史家である。その成果は、すでにファーレイとの共著論文「19世紀フランスにおける科学、政治、自然発生――パストゥール・プーシェ論争」("Science, Politics and Spontaneous Generation in Nineteenth-Century France", Bull. Hist. of Med., 1974, vol.48, pp., 161-198.)という有名な論文や、『科学者人名辞典』に寄稿した浩瀚なパストゥール伝("Pasteur, Louis", in Ch.Gillispie (ed.), The Dictionary of Scientific Biography, 1974, vol.10, pp.350-416.)として発表されている。この二つのパストゥール研究は、科学史の専門家の間で高い評価を得ている。したがって、科学史を学ぶものの間では、伝統的な偉人伝的パストゥール像、すなわち、卓越した実験家であるとともに、科学研究を通じて人類愛を追求した類い希な人物というようなパストゥール像の見直し=脱構築は、すでにある程度まで進んでいた。  しかし、一般の人々の間では、また、科学の歴史を関心をもつ多くの人々の間でも、今もパストゥールの娘婿ヴァレリー・ラドが1900年に著した伝記『パスツール傳』(桶谷繁雄訳、白水社、1953年)によるパストゥール像が生きているのではなかろうか。ヴァレリー・ラドが周到に構築した「聖人科学者」的パストゥール像は、本書第「10章 パストゥールの神話」に詳しく述べられているように、その後数多く書かれたパストゥール伝によって拡大再生産されてきたし、1936年にアメリカで制作された映画「パストゥール物語(The Story of Louis Pasteur)」(W.ディターレ監督、P.ムーニー主演)などを通じて広く流布してきたからである。ちなみに、映画「パストゥール物語」はいち早く我が国に輸入され、制作年と同じ1936年に「科学者の道」という題名で
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,395)
  • 酸でカイワレ大根の育成実験(全英文)
  • Test how acid rain will affect the seed’s sprout. Instead of the real acid rain, make 5 different concentration sulfuric acids (H2SO4) for this experiment (5 different concentration sulfuric acids + 1 for pure water). For seed, select “white radish sprout” because it does germinate very quickly and also, it’s very cheap and can buy easily at the store. There are 2 main things to watch and record in this experiment. First, does seed sprout in acidic (or very acidic) condition or not, and other point is if seeds germinated, how fast does seeds will grow and how different with various concentration sulfuric acids. As a result of acid rain, many of the plants were damaged in all over the world. In some serious areas, whole forest died because of the effect of acid rain. So, in this experiment, diluted sulfuric acid will probably affect seed’s sprout in some ways. For example, possibilities that I can think about are that seeds do not sprout. Before it starts to sprout, I think acid will cause the seeds to die. Even if the acid is very diluted, I think it will slow down the growing speed of the seeds. So, this experiment will probably give us the result like this: The high concentrated sulfuric acid will cause more problems compared to the very diluted sulfuric acid.
  • レポート カイワレ 酸性雨 成長 記録
  • 550 販売中 2005/07/19
  • 閲覧(1,753)
  • 自分の問題意識に沿った実験のテーマや方法について
  • (1)実験法について  心理的事象には複雑な要因が絡み合っていることが多く、それを一度に明らかにするのは容易な事ではない。そのため、事象に関わる条件と結果の関係を単純化し明確にすることで捉えやすくすることが必要になる。実験法とは、このような背景の下に導入された研究手法の一つである。実験法とは、他の条件による効果を全て一定に保って、一つの条件のみを組織的に操作し、変化させることで、それに伴う事象の変化を観察、測定、記録する、という方法である。 (2) 実験法の研究展開について  実験法の研究目的とは、こうした操作を繰り返し、一つ一つの要因を検証することで、事象を規定する要因を明らかにし、事象に変化を及ぼす関数関係を明らかにすることである。  実験法を用いた研究では、一般的に、?仮説の設定、?被験個体の選定、?教示(被験者に実験手順の説明を行うこと)による反応の統制、反応指標と測度の決定、?結果の分析と総合、?再び問題設定、といった実施手順となる。
  • レポート 心理学 心理学実験法 問題意識 実験者
  • 5,500 販売中 2005/11/11
  • 閲覧(2,454)
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