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連関資料 :: 国語

資料:878件

  • 国語(書写を含む)
  • 自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点、問題点を見つけ、その類例を集めると共にその原因と解決法について自分なりの見解を述べる。 日本語の表現で問題よく問題にされたのは、「ちびくろサンボ」である。現在は、復刻版として再び私たちの目にするところとなったが、絶版になった理由が下記にある。 まずは、「ちびくろ」という点で、黒人としての差別があるということで、絵本も黒人になるので、そのことが問題となったのである。しかし、全世界には様々な人種がいる。黒人だからといって絶版にするほうが問題ではなかろうか?この本の原作は日本人ではない。原作の舞台はインドだが、アメリカで出版する際にアメリカ南部の黒人をもとにした挿し絵が描かれ、そこでいったんゆがめられたイメージが日本に入ってきたらしい。そういった文化の伝承経路とかいったことの冷静な分析もした上でのもっと賢い解決策がとられなかったのは、果たして日本人だけの責任だろうか。もっと色々と考えるべきであったと考える。 次にローマ字で姓名を表記する問題である。 2000年9月8日、国語審議会は、日本語の人名をローマ字で表記する場合には「姓・名」の
  • 日本 歴史 アメリカ 中国 英語 文化 学校 日本語 英文
  • 550 販売中 2009/03/19
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  • 国語音声学
  • 母音の無声化について考察する。母音の無声化とはどのようなことなのか。母音とは、発音する際に声帯の振動を伴う有声音である。ところがそれに反し、一定条件の下では声帯の振動を伴うことなしに母音が発音されることがある。このような現象を母音の無声化といい、そうやって発音された母音を無声母音という。基本的には、この現象は「イ」と「ウ」に多く見られる。さらに、無声化が現われるのはカ、サ、タ、ハ、パの5行の音節に限られる。ただし、その音節の「イ」と「ウ」はいつでも無声化するわけではない。無声化するには一定の条件を要する。 一つ目の条件は、「イ」と「ウ」の母音が無声子音に挟まれる場合である。つまり「カ、サ、ハ、タ、パ」行の子音が後に続く場合である。例えば、「薬」という単語は[kusuri](○は無性化を表す)と発音される。この条件では語頭以外に語中にも無声化が見ることができる。例:「杜若「kakjitsubata」」。ちなみに、「嫉妬「Sitto」」のように間に促音が含まれていても生じる。開口度が小さく、エネルギーが弱い「イ」と「ウ」の母音が声帯の振動のない子音に挟まれることでその影響を受け、同じよう
  • 言葉 発音 影響 アクセント 調査 東京 社員 地方 単語 振動 国語音声学 日本大学 通信 国文学
  • 1,100 販売中 2009/09/16
  • 閲覧(2,657)
  • 国語科概論
  • 『「ことばの学び手としての児童におしえること」について、具体的な例を示して論じなさい。』 第一節 ことばと国語科教育  ことばには、伝達の機能、認識の機能、文化的な機能があり、これらの機能を統合化し、自ら発揮できる力の育成を教育的に行うことが、国語教育に期待されていることである。ことばは、日常の家庭生活の中で習得することも多い。しかし、「ことばの学び手としての児童」のことばの習得は、やはり学校生活における指導に大きな期待があり、とりわけ、それについての国語科の責務は大きい。学校生活において、国語科以外の諸教科の学習指導や、学級活動、全校集会、総合的な学習の時間などの場においても、ことばの習得の機会は多いが、これらの国語科以外の場での国語教育的な指導は、ことばの機能を生かした国語力の学習、指導をするという目的意識をもって行われているわけではない。また、系統的、段階的、計画的ではない。だからこそ、国語科教育はその目標を明確にし、ことばの育成について、可能な限り発達性をふまえて計画的、方法的にことばの力を育成していかなければならない。国語科教育では、「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこ
  • 国語 佛教大学 レポート リポート 国語科 国語科概論
  • 550 販売中 2009/10/16
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  • 国語と日本語のちがい
  •  佐伯啓思著 『自由とは何か』によれば、現代のリベラリズムの立場は大まかに4つに分けられるという。一つは、A<市場中心主義>の立場。これは、ミルトン=フリードマンやハイエクの主張と重なる。もう一つは、B<能力主義>の立場。これはロバート=ノージックの主張。もう一つは、C<福祉主義>の立場。これは言うまでもなくジョン=ロールズ。そして、もう一つはD<是正主義>の立場。これはロナルド=ドゥウォーキンやアマルティア=センの主張と類似するものである。  私はDの立場を支持する。Dの立場とは、ハンディキャップを背負った人たちや、あるいは構造的に差別されている人たちにも、その人その人の状況に応じて、その人
  • レポート 社会学 日本語 国語 日本語概説
  • 550 販売中 2007/01/04
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