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連関資料 :: 英語

資料:1,126件

  • 英語文学2 2単位
  • 教科書に引用されている次の1)〜6)の抜粋のなかから2問選択し、それぞれ日本語(+必要な原綴り)1200字程度で鑑賞せよ。  1)Hamlet(pp. 49-52)  2)Gulliver’s Travels(pp. 103-06)  3)Letter to Lord Chesterfield(pp. 130-34)  4)The Solitary Reaper(pp. 172-75)  5)Jane Eyre(pp. 251-53)  6)The Apple Tree(pp. 313-16)
  • 明星大学 英語文学 レポート 合格 通信教育 2020 2021 2022
  • 660 販売中 2024/08/22
  • 閲覧(622)
  • 日本語・英語の音韻構造
  • 日本語の音声面での大きな特徴はモーラ(mora)言語であることだ。日本語と英語などの言語とでは単語を文節する単位が違う。英語は音節(syllable)言語であり、moraとは音節よりさらに小さな音声群の単位である。syllable、moraのそれぞれについて詳しくみていく。  syllableとmoraの違いは、例えば単語の“London”がsyllableで数える[Lon-don] と2つに区切られるのに対し、moraで数えると /Lo/ - /n/ - /do/ - /n/の4つに区切られることである。  子供の遊びで、じゃんけんをしてチョキで勝つと「チョコレート」、パーで勝つと「パイナップル」、グーで勝つと「グリコのおまけ」などと言いながら、一歩ずつ歩いていくものがある。「チョ・コ・レー・ト」と数え4歩進む者がいれば、「チョ・コ・レ・エ・ト」と数え5歩進む者、できるだけ多く進みたいので、「チ・ヨ・コ・レ・エ・ト」と数え6歩進む者すらいる。では、どれが正しいのか検証してみる。チョコレート (chocolate) は、まず syllable で数えると [cho-co-la-te] の4つに区切られるが、日本語の mora ではどうであろう。まずローマ字に直すと、[tyokoreeto]となり、mora で数えると/tyo/ - /ko/ - /re/ - /e/ - /to / の五拍になる。つまり5歩進むのが正しいという事である。
  • レポート 語学 mora 音韻構造 syllable structure 日本語 音声
  • 550 販売中 2005/07/28
  • 閲覧(6,787)
  • えひめ丸事件について(英語)
  • February, 9,2001, 13 students, two teachers, and 20 sailors had ridden on "Ehimemaru" They departed from the Uwajima harbor early in January. Then they were performing fishery laboratory and conducting resources investigation of a tuna off the coast of Hawaii. On the other hand, "Greenville" was the nuclear submarine of newest which it is U.S.A proud of. They were the middles of finishing usual operations and returning to Pearl Harbor with a base. Neither the weather nor a field of view was bad at broad daylight. However, the submarine and "Ehimemaru" under surfacing collide and the sea gave up the crew of “Ehimemaru”. The crew of a submarine could not rescue. It is because there was no tool for rescuing. After all, it became the large disaster of taking out nine persons` missing person.
  • レポート 語学 英語 新聞記事 えひめ丸事件
  • 550 販売中 2005/05/21
  • 閲覧(3,781)
  • 放送英語 評価A
  • 1放送ニュース英語の語学的特質を理解するために記事構成のあり方をまとめなさい。   放送される英語ニュースを自然に聴取し、理解するためには、送出側のnewsscript writing のための留意事項を承知していることが大切である。Anchorpersonがニュースをうまく伝えるために必要なscriptの作成について、まず、newsscript writerに求められることは、何がニュースで、そのニュースをどうscriptに表現すればアナウンサーやニュースキャスターが読みやすく、そして最も分かりやすくaudienceに伝えうるかということである。それには、まず、5Wsプラス1H、つまりwhat,where,when,who,why ,howの要素の要約を含めてreportしなければならない。The ‘5ws and  1H of news reporting must apply .また、the key word of news reporting is condensation.ということになる。図解してみる。  原則として、5Ws+1Hを含む基本記事構成が必要なのだが、放送英語
  • 英語 言葉 理解 放送 単語 report 内容 日本大学 通信教育
  • 880 販売中 2009/06/08
  • 閲覧(2,181)
  • 英語学概論1
  • 『英語と日本語の文法構造または語彙構造を比較対照し、両者の違いを論ぜよ』  英語と日本語の文法、および語彙の構造には大きな違いがある。その違いをまずは文法、そして次に語彙の面から比較、対照して論じていく。 1、英語と日本語の文法  英語を学習する過程において文法事項でつまずく原因の1つとして、英語と日本語の文法構造が大きく異なっていることが挙げられる。では、なぜ英語と日本語の文法は異なっているのだろうか。もし文法が同じであれば、単純に単語だけを入れ替えればいいのである。しかし、英語と日本語では単語を入れ替えるだけで文章は成り立たない。大きな原因として、英語と日本語が互いに異なる系統の言語であることが挙げられる。英語がインド・ヨーロッパ語族の西ゲルマン語派に属する言語であり、日本語の系統は最終的に確認されていない。ただ、はっきりと両言語の構造は様々な点で違いを見せる。  まず、以下の例文のように動詞と目的語の語順、関係節の位置や、前置詞fromとそれと意味的に対応する格助詞「から」、接続詞の語順などが逆になる違いがある。 (1) John ate bananas. (SVO) ジョーンは
  • レポート
  • 550 販売中 2008/12/07
  • 閲覧(1,872)
  • 英語学概論2
  • 『現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ』  アメリカ英語とイギリス英語には多くの違いがある。しかし、標準アメリカ英語と標準イギリス英語の比較では、多くの違いがあるにしても、相互に理解することは可能である。この2つの英語は、第一言語として話されている他の文化圏の英語と共に1つにまとまろうとしている。  本レポートではアメリカ英語とイギリス英語を文法、綴り、発音、そして語彙の点から比較対照し、その相違について論じていく。 1.文法の違い ①have got 英 Have you got a pencil? No, I haven’t. 米 Do you have a pencil? No, I don’t. 所有を表すときイギリス人は “have got” アメリカ人は “have” を使う。 ②can 英 If they weren’t there, they can’t have left home. 米 If they weren’t there, they mustn’t have left home. イギリス英語でもアメリカ英語でも”can”は能力や許可と
  • レポート
  • 550 販売中 2008/12/07
  • 閲覧(1,965)
  • 日本人はなぜ英語が出来ないか
  •  鈴木孝夫氏の「日本人はなぜ英語ができないか」という本は、著者の主張や、その理由などは当たり前のことを述べているのだろうが、その当たり前のことこそが、大事なことであり、私としては驚きの連続と、納得と、そして自分自身に言われているような痛みを感じた。  その題名から私は、どうすれば英語が出来るようになるのか、といった内容だと思っていたが、実際はそれだけではなく、今では「国際語」と言われている英語教育の場において、何が必要なのか、などが記されていた。繰り返し登場する筆者の主張は、「受信型な教育ではなく、発信型の教育を」というものと、「日本と諸外国の間に見られる、言語情報の流れの不均衡を是正されるべき問題である」ということである。  私が最も痛感させられたのが、「受信型な教育ではなく、発信型の教育を」という点である。今までの英語教育は、外国(アメリカなど)の文化を積極的に取り入れ、日本人である文化を捨て、外国の真似をするというものだったが、国際交流に最も大切なのは、自分の母国である日本に愛情と自信を持ち、日本を外国に発信させることが出来る、英語教育が必要だ、というところであった。
  • レポート 語学 英語 英語圏 日本人 文化
  • 550 販売中 2005/06/21
  • 閲覧(4,606)
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