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連関資料 :: 学習指導案

資料:227件

  • 音楽学習指導
  • 音楽科学習指導案 (第1学年)                              日時 平成  年 月 日(木)第 時限 場所  対象 第 学年 組( 名)           指導者     印 題材名 うたでおいかけっこしよう 題材の目標 他のグループの歌を聴き、それを追いかけて歌えるようにすることで輪唱の基礎を築く。また、グループごとにフレーズにあった振りをつけて発表することで、音楽の楽しさや仲間と協力して1つのことをやり遂げる達成感をより感じられるようにする。 題材について 題材設定の趣旨   本題材では、簡単な輪唱教材を用いて行うことで、まず様々な歌のパターンがあることに気づかせる。そのために、まずCDを聞かせて大まかなやり方をつかんでもらう。そしてその後は、2組に分かれて実際に児童たちが歌ってみることで輪唱の基礎を身につけることをねらいとしている。   そのためには、第一に相手の組の歌を良く聴くということを覚えさせ、次にリズムに合わせて追いかけて歌えることを目標とするなど、順を追って身につけさせていくことが大切である。   この単元では、最終的に歌に加えて振りをつけて踊れるようにすることを目標とし、それをグループごとに発表して作品を完成させることの喜びや達成感を感じさせるとともに、その活動を通して音楽の楽しさを味わってもらいたい。   指導者は振りに関しては少しだけ手本を示す程度にし、児童たちの表現が中心となる作品になるように心がけるようにする。 児童の実態   ―略― 学習指導観  みんなで歌ったり踊ったりすることは幼稚園でも経験してきた子が多い。しかし、これは先生から教えられたものをやってきたものだと思う。そこで、この教材では、それをひとつステップアップして『自分たちでダンスを創る』ということに挑戦させてみたい。子どもたちは、何かを創ることに関しての興味や関心が高いと思われるので、今回の創作ダンスにも進んで取り組んでくれるのではないだろうかと考えている。しかし、それにあたって、ダンスだけに執着してしまうのではなく、輪唱の練習だということも忘れさせないように注意していきたい。  この歌とダンスを通して、輪唱の基礎を養うだけでなく、身体表現を使うことで曲の内容をより深く捉えられることを実感してもらうとともに、音楽の楽しさを味わってもらいたい。 教材と教材選択の観点  ア 主教材  「もりのくまさん」(馬場祥弘:訳詞 アメリカ民謡)  イ 副教材  「アイアイ」(相田裕美:作詞 宇野誠一郎:作曲)  ウ 教材選択の観点   「もりのくまさん」は、歌詞も分かりやすく、かつユニークで楽しい内容なので、児童たちはすぐに歌えるようになるのではないかと思う。そのため、振りをつけて踊るということに適した教材ではないかと考えた。   「アイアイ」は、「もりのくまさん」よりさらに簡単な振りと輪唱なので、授業の前後どちらかにちょっとした練習のつもりで取り入れるのにぴったりの曲である。 評価基準 ア 音楽への関心・意欲・態度 イ 音楽的な感受や表現の工夫 ウ 表現の技能 エ 鑑賞の能力 題材の評価基準 曲にあわせて進んで歌ったり踊ったりしている。  歌詞の意味を考えながら振りを付けたり、輪唱においてきちんとリズムがとれている。  歌詞にあった振り付けをしている。また、他のグループにはないような独創的な振り付けをしている。  友達の歌やダンス表現の良さを感じ取りながら鑑賞できる。 学習活動における 具体の評価基準 ①曲にあわせて進んで歌ったり踊ったり
  • 550 販売中 2008/02/11
  • 閲覧(4,175)
  • 学習指導 長さ比べ
  • 算 数 学 習 指 導 案 単元名 ながさくらべ 単元目標 長さ比べに興味を持ち、比べる方法を工夫し、長さの概念の素地を養う。 指導にあたって 児童観 本学級の児童は、とても元気がいい。休み時間もよく外で遊び、最近は一輪車がブームのようである。 授業では、積極的に手を挙げて発言する児童が多く見られる。ただ、学習能力にはやはり差があり、理解するのに時間のかかる児童もいる。特に算数の授業では、他の教科に比べ、児童間の能力の差が、大きく見られる気がする。塾などで、先に習っている児童が、先に先に答えを言ってしまう場面が見られ、初めて習う児童の考える時間が十分にとれず、気づきの妨げになってしまうことがある。 しかし、手を動かす作業を取り入れた授業は、集中できる時間はそれほど長くないが、とても集中して真剣に行うことができる。 また、グループ活動については、みんなで一つのことを行う難しさを体感している最中である。人の意見を聞くこと、自分の意見をみんなに上手に伝えることなど、少しずつ、グループで活動するために必要な事に気づき、それができるようになってきている。 教材観 この単元では、「量と測定」で取り
  • 比較 児童 授業 学習 指導 方法 理解 測定 能力 概念
  • 550 販売中 2009/02/26
  • 閲覧(3,180)
  • 英語科学習指導
  • 『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成しなさい。』 英語科学習指導案 ①学年 第2学年 ②単元名 Unit1Lesson2“Robocon” (ONE WORLD English Course 2 教育出版) ③単元について (1)単元観   本単元は、ロボット・コンテストについて書かれており、近年目覚しい人間型ロボットの開発、また、中高生によるロボット・コンテストへの理解や認識を深めさせる内容である。ここではbe going to~,willを用いた未来表現と動名詞が中心に扱われており、その基本的な用法や働きを理解させるとともに、場面を設定し、その中で未来表現や動名詞を用いた表現に慣れさせ、コミュニケーションとしての運用能力を高めさせたい。そのため、本文を参考にしてコミュニケーション活動を行い、読むこと、書くこと、話すこと、聞くことの四技能に重点を置き、様々な場面設定の中で生徒が積極的に独創的な表現を作り出させることを期待したい。
  • 英語科 学習指導案 指導 実習 英米 英文 科目
  • 770 販売中 2008/06/30
  • 閲覧(5,734)
  • 公民科学習指導
  • 公民科指導法 学習指導案 2005/06/20 1.単元:青年期の課題と生き方 2.単元の目標   青年期の課題を知り、その課題解決方法を学ぶとともに、生き方について考える。 3.指導計画 主体性の確立………1時間 自己理解(前半)…30分(本時) 自己理解(後半)…30分 幸福と生きがい……30分 4.本時の目標 自己理解というものがなぜ必要かということを学ぶ。また、能力、性格、欲求について学び、生徒自身が自己理解するきっかけにする。 5.本時の展開
  • レポート 教育学 公民科 指導案 青年期の課題と生き方 自己理解 能力・性格・欲求
  • 550 販売中 2006/06/06
  • 閲覧(5,415)
  • 社会科学習指導
  • 社会科学習指導案 2005年12月20日 指導者 E103235 中澤亮介 指導学級:XX高校 第1学年X組 **人 単元  原始・古代 単元構想   この原始・古代時代を学び、どのようにして人類は誕生したのか学習する。この時代の人々の生活や文化に目を向ける。そして、少しずつ時代の流れと共に変化する生活と文化を学習する。また、縄文・弥生・古墳時代の生活と文化から違いを理解し、混同しないよう留意する。原始・古代時代と現代との結びつきも学習し身近なものとしてとらえてもらい、理解していく。 単元目標  ・いつの時代から人類は誕生したのかを理解する。 ・日本での文化の始まり、そしてその内容を理解する。
  • 環境 日本 文化 社会 学習 授業 現代 理解 自然
  • 550 販売中 2009/08/13
  • 閲覧(3,391)
  • 国語科学習指導
  • 1.教材名 『少年の日』 佐藤春夫 2.教材について  (1)教材観  今の子どもには「想像力が足りない」ということばをよく耳にする。普段、想像する、しなければならない場面は多々あるが、国語において「詩」というものは、想像力を働かせなければ、その内容を理解し、味わうことが難しく、まさに今、必要な教材のひとつということができる。 この「少年の日」という詩は、おそらく誰にも経験があり、しかも中学生という時期には理解しやすいと思われる、「片思い」や「淡い恋心」を詠ったものである。そのため、「 想像する」ということについては、そう難くないであろうと考える。「少年」あるいは「少女」の気持ちを考えたり、自分と置き換えたりすることで、詩のもつ「自由な想像」という素晴らしさ、おもしろさに触れることができるのではないだろうか。 また、この詩は「文語定型詩」 という独特な形式をとっており、これからさらに詳しく学習する古典分野にもつながる内容である。さらに、七五調や五七調、押韻に触れることで、表現力豊かに伝えようとする技術を養いたい。 (2)教材の目標 ・ 詩の形式的特徴をとらえることができる。 ・ 詩の中の文語の意味を解き明かし、内容の理解につなげることができる。 ・ 想像を膨らませ、情景や人物の気持ちを頭に思い描くことができる。
  • レポート 少年の日 国語科学習指導案 文語定型詩
  • 550 販売中 2006/02/15
  • 閲覧(5,673)
  • 英語科学習指導
  • 英語科学習指導案 1.単元 Genius English Course1,Lesson4,”Don’t Work Too Hard.”   <対話文、日常会話、文化比較、国際理解> 2.単元の目標 (1) 日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。 (2) 次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。 ? 現在完了形(完了・結果、継続、経験) ? 関係代名詞what ? 形式主語のit ? the way… ? a way of doing 3.指導の計画   第1時 Dialog (p.39) …本時        第2時 Part1(p.40-p.41,l.3)   第3時 Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)   第4時 Part3 (p.42,l.l.3-12)  第5時 Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45)   第6時 Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48) 4.本時の指導(Lesson4,Part2) (1) 目標 ・ 異文化理解…日本と英語圏の文化の違いを理解する。 ・ 文化の差の影響が強いものは決まり文句でも簡単に訳せないときもあることを知る。 ・ 言語材料[文型・文法] It--- to… [語彙] expression(s)/ common/ situation/ instead/ perhaps/ grammatically/ somehow/ encourage
  • レポート 教育学 教育法 高校 指導案
  • 550 販売中 2005/11/05
  • 閲覧(3,825)
  • 英語科学習指導
  • 外国語(英語)科学習指導案 指導教諭氏名 実習生氏名 1.日時(仮)2006年6月20日(火) 3時限目 2.学級(仮)第1学年13組男子18名/女子16名/計 36名 3.教材 POLESTAR ENGLISH COURSE ?(SUKENSHUPPAN) 4.単元名 Lesson 6 The Trip That Changed My Life - Part 4 5.設定理由 日本から遠く離れたアラスカの地で筆者が体験する村人との生活、大自然とのふれあいを英語で読み取らせる。そして筆者の体験を通して、生徒たちに自分たちの今いる環境よりも大きな世界が広がっていることを認識させ、これからどのような経験をして見たいかを考えさせる。
  • レポート 教育学 指導案 英語 教育実習
  • 550 販売中 2006/04/26
  • 閲覧(3,677)
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