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連関資料 :: 国語

資料:876件

  • 国語学講義_分冊1
  • 【日大通信】国語学講義 分冊1 合格レポートです。 H25-26年度課題「次のA・Bに掲げた事項から、それぞれ一つずつ選び、800字~1000字程度で説明しなさい。 A:音便の発生とその表記 B:片仮名の成立と用法上の位相 を選択しています。 参考用にお使いください。
  • 平安時代 平安 種類 出版 文字 形容詞
  • 550 販売中 2015/03/16
  • 閲覧(2,119)
  • (教科)国語 第2分冊
  • 本レポートでは、用言のはたらきについて、分類と活用についてまとめ、その働きについて具体的に考察する。 1.用言の分類について  語の中で、自立語で活用があり、単独で述語となることができ、事物の動作・存在・性質・状態などを叙述するものを用言という。体言や副用語に対する。品詞より上位の概念で、動詞・形容詞・形容動詞がこれに属する。  動詞は、文中における位置・用法や後に続く語との関係で語形が一定の型をもって変化し、それ自体述語になるという特徴を持っている。この点は形容詞・形容動詞と共通する。  形容詞は、事物の状態・性質を現す活用語で、単独で述語や連体修飾語になる。連体形が体言と同資格で用いられる点などは、ほぼ動詞と同じ機能を持つ。  形容詞と動詞の違いは、活用の違うこと、形容詞の語幹が単独で用いられること、形容詞の連用形に副詞法があること、形容詞に接続する助動詞は動詞に比べて限られていることなどが挙げられる。   形容動詞は、機能としては形容詞と動詞との性質を兼ね備えているが、形態は異なる。この種類の語は、活用や働きは動詞的であるが、意味や職能については形容詞的であり、語幹の独立性は形..
  • 玉川 通信 レポート 玉川大学 国語 第2分冊
  • 550 販売中 2009/12/07
  • 閲覧(2,581)
  • 国語 お伽草子とは リポート評価【A】
  • お伽草子とは、室町時代から江戸時代にかけて成立した、短編の絵入り物語、及びそれらの形式である。これははじめて児童を対象としたいわゆる児童文学というものが登場することになるのである。お伽草子は三百編あまりが存在すると言われている。そのうち世に知られているものは百編程と言われているが、同名で内容が違うものや、名前は違うが内容が同じというようなパターンがあるので正確なことは分かっていない。  室町時代を中心に栄え、お伽草子の名で呼ばれるようになったのは、十八世紀に大阪の渋川清右衛門が「御伽文庫」または、「御伽草子」として二十三編の物語をまとめ刊行したことが始まりである。渋川清右衛門が選んだ二十三編とは、文章草子、鉢かつぎ、小町草子、御曹司島わたり、唐糸草子、木幡狐、七草草子、猿源氏草子、物ぐさ太郎、さざれ石、蛤の草子、小敦盛、二十四考、梵天国、のせ猿草子、猫の草子、浜出草子、和泉式部、一寸法師、さかき、浦島太郎、酒顛童子、横笛草子である。前述にもあるようにこれらが書かれたのは室町時代の初期であり、思想的には仏教が盛んになり、また社会的経済的においては町人の暮らしが向上し始めた時期である。文学
  • 文学 児童 江戸時代 現代 影響 江戸 変化 文章 児童文学 発展 国語 お伽草子
  • 550 販売中 2009/09/24
  • 閲覧(2,797)
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