連関資料 :: 実験
資料:324件
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機械工学実験報告書
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オリフィスを利用し、圧縮性流体の熱力学的状態変化について理解する。オリフィス特性から基礎的ノズル理論を把握する。
2. 理論
図1に示すようにオリフィス(先細ノズル)中の完全ガス1次元流れとする。
? 可逆断熱変化の場合(Pvκ=Const)
エネルギー保存の法則より
(1)
(2)
w1/w2
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論文
理工学
熱
圧縮
オリフィス
流体
基礎
550 販売中 2006/04/16
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はりのたわみ・ひずみ実験レポート
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1. 実験目的
機械・船舶・航空機などの構造設計において、使用部材の変形および各種ひずみ・応力を理解することは非常に重要である。細長い構造部材であるはりについては、その外力に対するせん断力、曲げモーメント、応力、ひずみ、たわみなどを正確に把握する必要がある。本実験でははりの弾性範囲内の応答に関係する以下の項目について理解することを目的とする。
(1) たわみおよびひずみ計測に基づくはりの曲げ剛性、ヤング係数の算定。
(2) はりの曲げひずみ、曲げ応力およびたわみ分布の測定とはり理論による結果との比較。
(3) 重ね合わせの原理、マックスウェル・ベッチの相反定理の検証。
2. 実験装置および器具
(1) 両端支持はり実験台 (2)はり(忠実軟鋼丸棒、スパン約500mm、直径10mm)
(3)ひずみゲージ、ひずみ支持計(ひずみゲージ位置は左端より125mm、250mm、375mm)(4)おもり 0.5kgf 12個、1kgf 6個、2kgf 5個)
(5)スケール、ノギス、ハンダごてなど
3. 実験方法
(1)はりの直径をよびスパンを計測した。
(2)ひずみゲージ接着位置の計測をした。
(3)集中荷重による中央点のたわみを計測した。荷重〜変位関係の測定をした。
はりの曲げ剛性とヤング係数の算定をした。
(4) 集中荷重による曲げひずみ、曲げ応力およびたわみ分布の計測とはり理論による
結果との比較をした。
(5) 各種の集中荷重の組合せによる、重ね合わせの原理の確認をした。
(6) マックスウェル・ベッチの相反定理の確認をした。
(7) 上記(5)(6)については実験前に各荷重の組合せに対する計算結果を出しておいた。
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レポート
理工学
たわみ
ひずみ
重ね合わせの原理
マックスウェル・ベッチ
相反定理
550 販売中 2006/06/08
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心理学実験 設題1
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設題:心理学実験法についてまとめ、自分の問題意識に沿った実験のテーマや方法について考察せよ。に関するレポートです。
指摘:心理学実験法について概要から手続きに至るまで非常によく説明できている。実験計画についてはもっと仔細が述べられていると良い。との旨、指摘を受けました。
評価:A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。
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大学
通信課程
心理学部
心理学科
公認心理師
心理学実験
880 販売中 2020/12/11
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心理学実験 設題2
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設題:日常生活や社会問題に貢献する実験心理学研究について考察せよ。に関するレポートです。
指摘:設題について非常によくまとまっている。ポイントも抑えてあり、心理学の在り方について良く考察できている。との旨、指摘を受けました。
評価:A評価をいただきました。
参考資料としてご活用ください。
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実験題目両側性転移
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実験題目 両側性転移
レポート提出者
レポート提出時
実験日時
実験者
被験者
被験者生年月日
性別 男 女
心身状態 不良 普通 良い
実験室
1.目的
一般に先行する学習Aが、持続するBに何らかの影響を及ぼす事を、学習の転移、あるいは訓練の転移(transfer of training)といい、以前の訓練が後の動作を促進する正の転移と、以前の訓練が後の動作の遂行を妨害する負の転移がある。正の転移の例を挙げると、バイオリンを演奏できる人がチェロを習った時に、弾けるようになるのが早い。またクラシックバレエを習っていた人がヒップ・ホップを習った時にクラシックバレエの癖が出てしまうこ
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心理
実験
両側性転移
レポート
550 販売中 2008/05/31
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生化学実験 ビタミンの定性反応?
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◎ビタミンの定性反応の実験技術を習得する。
ビタミンC(アスコルビン酸)
※使用するビタミンC溶液の濃度が、実験1〜3で違うことに注意して操作すること。
実験1.α、α1-ジピリジル法
ビタミンC(アスコルビン酸)水溶液(50μg/ml)2.0mlに発色試薬2.5mlを加えて、溶液の色調を観察する。
実験2.
2本の試験管(A、B)にビタミンC(アスコルビン酸)水溶液(20mg/ml)5mlずつをとり、試験管Aに過マンガン酸カリウム試液1滴を、また試験管Bには2、6-ジクロルフェノールインドフェノールナトリウム試液1〜2滴を滴下するとき、いずれも試液の色は直ちに消える。
実験3.
ビタミンC(アスコルビン酸)溶液(ビタミンC0.1gを20mg/mlメタリン酸水溶液100mlに溶かした液)5mlをとり、液がわずかに黄色を呈するまでN/10ヨウ素溶液10滴加えた後、0.1%硫酸銅水溶液1滴およびピロール1滴を加え、50℃で2分間加熱するとき、液は青色を呈する。
ビタミンD2(エルゴカルシフェロール)
Liebermann-Burchard反応
ビタミンD2(エルゴカルシフェロール)のクロロホルム溶液(0.1mg/ml)5mlに、無水酢酸0.3mlおよび硫酸0.1mlを加えて振り混ぜるとき、液は赤色を呈し、直ちに紫色および青緑色を経て緑色に変わる。
ビタミンE(トコフェロール)
※今回、ビタミンEの定性反応については行わなかった。
ビタミンE(トコフェロール)の無水エタノール溶液(1mg/ml)10mlに硝酸2mlを加え、75℃で8〜10分間加熱するとき、液は赤色〜だいだい色を呈する。
ビタミンK1(フィトナジオン)
※実験1と2で、使用するビタミンK1溶液の濃度が異なるので注意して操作すること。
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レポート
生化学
脂溶性ビタミン
定性反応
生体内
抗酸化作用
550 販売中 2005/07/16
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生化学実験 糖の定性反応
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◎今回使用した糖液(キシロース、グルコース、フルクトース、ラクトース、スクロース、デンプン)について以下にまとめた。
モーリッシュ(Molisch)反応
?3本の試験管(A〜C)のうち、A管にグルコース液、B管にスクロース液、C管にはデンプン液をそれぞれ2mlずつとる。それぞれの試験管に5%α−ナフトール・エタノール溶液2滴を加えて混和したのち、濃硫酸1mlを管壁にそって静かに流し込む。混ぜないように。
?液は二層になり、硫酸との界面は赤紫色を呈する。
ベネジクト(Benedict)反応
?3本の試験管(A〜C)にベネジクト試薬2mlをそれぞれとる。
?A管にグルコース液、B管にラクトース液、C管にスクロース液をそれぞれ0.5mlずつ加え、
沸騰水浴中で約2分間加熱する。
ニーランデル(Nylander)反応
?3本の試験管(A〜C)のうち、A管にグルコース液、B管にラクトース液、C管にはスクロース液をそれぞれ2mlずつとる。
?それぞれの試験管にニーランデル試薬0.5mlを加え、沸騰水浴中で軽く振り混ぜながら7〜8分加熱する。
ビアール(Bial)反応
?2本の試験管(A、B)にビアール試薬1mlをそれぞれとる。
?A管にキシロース液、B管にグルコース液をそれぞれ0.5mlずつ加え、混合し、沸騰水浴中で加熱する。
?反応液の色調を比較する。
セリワノフ(Seliwanoff)反応
?3本の試験管(A〜C)にセリワノフ試薬3mlをそれぞれとる。
?A管にスクロース液、B管にフルクトース液、C管にはグルコース液をそれぞれ0.5mlずつ加え、沸騰水浴中に入れ、呈色までの時間を観察する。
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レポート
キシロース
グルコース
フルクトース
ラクトース
スクロース
550 販売中 2005/07/16
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新しくなった
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