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連関資料 :: 実験

資料:324件

  • 物理学実験のレポート
  • 物理学実験レポート         太陽電池 実験に用いた太陽電池の種類 1(a)太陽電池と太陽電池用モーターを繋ぎ、光を当ててモーターが回転するのを観察する。 多結晶 →電圧が小さいのはまわらなかった。電圧大きいのはまわった。 単結晶 →光の強さによってまわったりまわらなかったりした。 アモルファス →まわった。 (b)太陽電池用とされるモーターとプラモデルなどに使う普通のモーターの違いを観察する。  太陽電池に当てる光の強さを変化させたとき、モーターの回転の様子は2つのモーターでどのように変わるか、特に低電圧時の様子。 太陽電池用モーター プラモデル用モーター 多結晶3枚 (1.6V) 22cm 速い 5cm 速い 多結晶1枚 (0.5V) 30cm ゆっくり まわらなかった 太陽電池用モーター →曇りの日でもゆっくりと長く回るようになっている。 2(a)太陽電池の起電力を測定する。 多結晶 1枚      →0.51V〜0.54V 3枚(横&縦)→1.6V 18枚     →9.5V 単結晶 4枚      →1.9V アモルファス  →11.6V (b)太陽電池に負荷をかけたとき、電圧と電流の測定をする。 回路図 125Ω可変抵抗器 E 0.25 0.45 0.7 0.8 0.95 1 1.05 I 13 12.5 12 11 9.6 8.5 7.5 P 3.25 5.625 8.4 8.8 9.12 8.5 7.875 R 0.0192 0.036 0.058 0.072 0.099 0.117 0.14 計算式 R=E/I P=E*I
  • レポート 理工学 実験 太陽電池 電気分解
  • 550 販売中 2005/12/20
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  • Muller-Lyer錯視実験
  • 1.目的 Muller-Lyerの錯視図形において、錯視量を測定し、錯視が生じる理由を考察する。また、上昇系列と下降系列、右試行と左試行の2つの要因についても考慮する。  ◆Muller-Lyer錯視…錯視とは、視覚における錯覚のことである。Muller-Lyer錯視は特に、幾何学的錯視の1つで、下図のaとbの線分の長さが等しいにも関わらず、外向き、内向きの羽根を付けることによってaとbの線分の長さが異なるように見えるという錯視。 2.方法 a.錯視量   錯視図a,bにおいて、羽根に挟まれた線分の長さが等しい時には、bの方が長いように見える。逆にa,bの線分の長さが等しく見える時には、aの実際の線分の長さが長くなる。このときの実際の線分の長さの差が錯視量である。 b.被験者  K大学2年生 19歳 1人 c.実験器具  今回は左右に内側を向いた羽根がついた10cmの直線を標準刺激(a)として用意する。また、片方だけ外向きの羽根がついた15cmの直線を比較刺激(b)として用意し、比較刺激の直線の長さを調節できるようにする。(今回は、実験器具を紙で自作した。) d.手続き  2人1組になって交互に実験を実施する。精神物理的方法には、調整法・極限法・恒常法などがある。今回は、標準刺激と比較して、被験者自身が比較刺激を調整する、被験者調整法を用いた。標準刺激と比較刺激の2つについて被験者が等しいと感じられる点を主観的等価点(PSE,Point of subjective epuality)という。このPSEを記録し、統計的に処理する。  具体的には、 ?比較刺激の調整:実験者は、あらかじめ条件に合わせてbの長さを調整しておく。上昇系列ならば明らかにaより短い状態にする。下降系列ならば明らかにaより長い状態にする。試行ごとに設定する長さを変えるように配慮する。
  • レポート 心理学 Muller-Lyer 錯視 主観的等価点 実験
  • 550 販売中 2006/01/06
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  • PICによるマイコン制御の実験
  • 知識工学実験IではPICを用いた最も簡単なハードウェア制御の実験を行った.実験Iは制御のうちの出力を扱った.今回の実験では,次の段階として以下の内容を含む実験を行う.  入力は0,1のディジタルデータが作る世界とアナログが支配する物理世界の間をつなぐ手段である.原理としては知識工学実験Iで行った方法と類似の考え方ができる.割り込み処理は現実のコンピュータシステムでは非常に頻繁に使われる技術である.割り込みとは「ある処理を実行中に別の処理要求が来たときに,現在実行している処理を一時中断して,要求された処理を行い,その処理が終了した時に中断していた処理を再開する」ということである.割り込み処理はOSを含む制御ソフトウェアの最も中核的な処理の一つであり,ハードウェア制御を行うときには書かす事の出来ないものである.  今回の実験では,その基礎的な処理方法についての知識の習得を目指す.
  • 550 販売中 2010/07/22
  • 閲覧(1,155)
  • トランジスタ回路の基礎実験
  • 1.実験の目的 接合型トランジスタの静特性をエミッタ接地、ベース接地についてそれぞれ実際に測定する。また、静特性をトランジスタの直流等価回路から考える。 ベース接地電流増幅率とエミッタ接地電流増幅率の関係を求める。 最後に、エミッタ接地増幅回路について適切なバイアス点を計算により求め、実験を行い適切なバイアス設計ができるようにする。 2.実験回路解析と実験結果   実験器具 定電圧源 キクスイ電気 2台 電圧計 ミリアンペア計 マイクロアンペア計 発振器 KENWOOD AG-203D オシロスコープ KENWOOD CS-4035 電圧プローブ KENWOOD 抵抗 実測値 30 kΩ 10 kΩ 10 kΩ 10 kΩ 2 kΩ 1 kΩ 29.97 kΩ 9.90 kΩ 10.03 kΩ 9.97 kΩ 2009Ω 1002Ω コンデンサ 許容差 1μF 1μF W W   トランジスタ 東芝トランジスタ シリコンNPNエピタキシャル型   2SC1815      実験1:エミッタ接地、ベース接地静特性をそれぞれ実測し、特性例のような結果が得られることを確認する。また、この特性と次の直流等価回路の関係を説明する。 a.理論解析 まず、エミッタ接地について考える。 エミッタ接地直流等価回路は次のようになる。 (1) 特性   ベース・エミッタ間に電圧を加えるとベース電流がどのように流れるかを示している。(入力特性)  直流等価回路から、「ベース・エミッタ間はダイオードである」ということが分かる。ダイオードは一定の電圧(0.7V程度)を超える急激に電流が流れる特性を持っている。同様に、トランジスタではベース・エミッタ間が一定の電圧(シリコントランジスタの場合は0.6V程度)を超えると急激に電流が流れ始める特性を持つことがわかる。 (2) 特性 ベース電流がコレクタ電流にどのように伝えられるかを示している(電流伝達特性)。 である。エミッタ側のダイオードは順方向、コレクタ側のダイオードは逆方向であるから、 はよく流れるが、 はわずかである。このときの の比をエミッタ接地電流増幅率という。 (3) 特性 コレクタ・エミッタ間に電圧を加えるとコレクタ電流がどのように流れるかを示している(出力特性)。逆方向のダイオードに流れる電流の量は、限界があるので を大きくしても変化しなくなる。 次に、ベース接地について考える。 ベース接地の直流等価回路は次のようになる。 (4) 特性 コレクタ電圧 を一定としたときのグラフである。  エミッター・ベース間は順方向にバイアスされている。よって、直流等価回路から、「ベース・エミッタ間はダイオードである」ということが分かる。特性はpn接合の順方向特性と同じである。 (5) 特性 で は小さく、 と がほとんど等しいため、ベース接地の電流増幅率αが1に近いことを意味している。 (6) 特性 エミッタ電流 を一定としたときのグラフである。 に関係なく の値は のみで決まる。特性より、コレクタの出力インピーダンスは非常に大きい。 b.実験回路の詳細と実験方法 エミッタ接地 (1) 特性         の値を、5V,10V,20Vと設定し、 を測定する (2) 特性       の値を、5V,10V,20Vと設定し、 を測定する。 (3) 特性       を10μF,20μF,30μFと設定し、 を測定する。 ベース接地 (4) 特性           を5V,10V,20Vと設定し、 を測定する。 (5)
  • レポート 理工学 エミッタ接地 ベース接地 バイアス
  • 550 販売中 2007/04/22
  • 閲覧(15,961)
  • 糖質化学実験
  • 糖質化学実験 (10月27日~11月24日)     目的  糖の構成単位である単糖は、ポリアルコールにアルデヒド基もしくはケトン基が付いているという構造的特色がある。このため、還元性を持ち、単糖が二つ連なった二糖や、複数個連なったオリゴ糖なども還元性を示す。しかし、通常炭水化物などに含まれる糖は、単糖が10個以上、多くは100個以上連なった多糖の形で存在しており、還元性が殆ど見られない。これは、還元末端が一つだけ存在するも、その構成している糖の重合度が高いからであるが、この多糖を酸や酵素などで加水分解してやるとオリゴ糖や二糖などといった比較的分子量の小さい断片に分かれて還元性を示すようになり、その還元末端の数を調べることで、加水分解率を測ることが出来る。  今実験では、米粉、籾殻粉末、セルロースパウダー、デンプンの各試料において、フェノール硫酸法を用いて全糖量を定量し、ソモジー変法を用いて還元糖量を定量する。それぞれを検量線を用いてグルコース相当重量として算出し、各試料中の糖含有率と加水分解率を算出することを目的とする。  フェノール硫酸法の原理は、糖類が強酸と反応してフルフラール誘導体を形成し、それが各種フェノール誘導体やアミノ誘導体と反応して呈色物質を生成することを利用している。強酸として硫酸、呈色試薬にフェノールを用いると糖類で共通の呈色反応になる。この方法の利点は多糖を強酸処理すると加水分解を受けるので、前もって多糖を加水分解しておく必要がなく、そのまま全糖量の測定に用いることが出来るという点である。また、特徴としては、たんぱく質の共存による影響が少なく、糖タンパク中の糖量の測定にも用いることが出来ること、操作が簡便ということがあり、注意点としては、濃硫酸の滴下法に条件があること、フェノール量と呈色の強さに相関関係があり、加えるフェノール量が一定でなければならないことなどが挙げられる。  ソモジー変法の原理としては、還元糖をアルカリ性銅試薬と混合して加熱するとCu2Oが生ずる。これが硫酸酸性下で過ヨウ素酸とヨウ化カリウムから生成するヨウ素を定量的に消費するので、残存ヨウ素をチオ硫酸ナトリウム溶液で滴定して消費したヨウ素量から還元糖量を求めることが出来る。この方法での注意点は、アルカリ性下の糖・銅試薬の反応なので、生成Cu2O量と遊離還元基数とに比例関係がある。そのため多糖類の定量などの場合には予め加水分解をしておく必要があること、糖の種類によって反応の進行にやや時間差があること、Cu2Oが酸化を受けやすいので実験誤差が出やすいことである。  今実験のもう一つの目的は、ペーパークロマトグラフィーを用いて試料中に含まれる糖の構成を調べ、それぞれの試料中の構成糖を比較することである。  ペーパークロマトグラフィーは分配クロマトグラフィーであり、固定相が濾紙中の水、移動相が展開溶媒となる。試料成分は固定相と移動相の間で分配を繰り返しながら移動する。試料成分が両相に分配される場合の分配係数Kは次のように表せる。 固定相と移動相の体積をそれぞれVS及びVMとすると、分配平衡に達した時の両相間の試料成分量の比kRは次のように表される。 このときのkRを分配比と呼ぶ。試料成分は全量のうち だけ移動相中にあり、それが移動相と同じ速度vで移動するので、その成分全体は の速度で移動する。成分ごとにこれらの分配比や移動速度は異なるので、物質の構成成分の分離・抽出にはクロマトグラフィーが適している。また、今回は分離能を上げるため、二次展開を行う。これは、ペーパー
  • レポート 農学 還元糖の定量 ペーパークロマトグラフィー ソモジー変法 フェノール硫酸法
  • 550 販売中 2007/07/02
  • 閲覧(65,967)
  • 無機化学実験試問
  • 水酸アパタイト   「HAP(Hydroxyapatite)」とも呼ばれるリン酸カルシウム系のバイオマテリアルで,化学式はCa10(PO4)6(OH)2である。最大の特徴は,人間の骨の成分に近いことから生体親和性が高いこと。天然では、フッ素燐灰石として大量に採鉱され,生体では脊椎動物の歯や骨,貝殻などにも存在する。また,Caとリン酸を湿式合成または水熱合成することで人工的にも製造できる。合成後の水酸アパタイトは,無味,無臭で比重3.16の白色粉末である。   1.生体骨と直接化学結合し骨と一体化する。→骨補填材料(人工骨) 2.塩基性・酸性の両タンパク質共吸着する。 →タンパク質分離用充填剤、ウイルス抗体検査試薬、細胞培養用担体 フェライト フェライトは、一般式M2+O・Fe2O3で表される2価の金属Mの亜鉄酸塩の総称で、Mn、Fe、Co、Ni、Cu、Mg、Zn、Cdなどの場合に強磁性を示し、いずれもスピネル型結晶構造を持つ。電気抵抗が大きく、高周波磁性材料として有用な無機材料である。 フェライトにおいては、逆スピネル型構造の3価のイオンとしてFe3+が半数ずつ八面体間隙と四面体間隙に
  • 550 販売中 2009/10/07
  • 閲覧(3,327)
  • ラットの腸管吸収実験
  • ●方法 <腸管の吸収実験> ?腸管の摘出  安楽死させたラットを開腹し、小腸を途中で切らないように注意しながら取り出す。生理食塩水で血液や汚物を洗い流す。 ?反転小腸の作成  プリントの図のとおり、木綿糸で縛り、切断し、小腸を反転する。 反転腸管内にKRPB1mlを注入し、端を木綿糸で縛る。 ?反応液の準備  100ml三角フラスコにラベルする。対応するフラスコに各液5mlずつ入れる。 ?反応開始  反転小腸が2本揃ったら、A液から順次、30℃で30分振とうしながら、インキュベートで反応を行う。反応スタート ?反応停止と内液の調整  15mlチューブに内液を出す。反応ストップ 除タンパクし、遠心をする。 ?外液の調整  外液をスピッツ管に取り、除タンパクし、遠心をする。 <チロシンの定量(ローリー法)> ?チロシン標準溶液の調整  吸光度を測り、標準線を作る。 ?ローリー法  上記実験の内液、外液をローリー法で測定し、吸光度を測定する。チロシン標準線からそれぞれのサンプルのチロシン濃度を求める。
  • レポート 解剖生理学 腸管吸収実験 栄養学
  • 550 販売中 2006/01/21
  • 閲覧(10,233)
  • 反応時間の測定実験
  • 反応時間の測定 1.実験方法  検者は30cmの定規の上端を持ち、被験者は定規の下端の高さで母指と示指の角度を掌側外転90°にし、定規をつかむ準備をする。検者は被験者に対して何の合図もせず、不意に定規を落とし、被験者はそれを見て素早く母指と示指ではさみ、定規をつかむ。このときの定規の落下距離から以下の式を用いて落下時間を求める。この落下時間が被験者の反応時間となる。 落下距離(y)=1/2×重力加速度(g)×時間2(t2) ただし、g=9.3m/s2とする。 2.結果  結果は表1、2のようになった。 3.考察 今回の実験では、それぞれの被験者について6回ずつ行ったが、S.Yでは1回目と4回目
  • レポート 反応時間 実験 物理 科学
  • 550 販売中 2006/12/20
  • 閲覧(9,269)
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