日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 技術者派遣個別契約
  • 技術者派遣個別契約書 ○○○○株式会社(以下、「甲」という。)は、○○○○株式会社(以下、「乙」という。)に対して技術者を派遣するにあたって、甲及び乙により平成  年  月  日付で締結された(契約名:        )(以下、「基本契約」という。)の規定に従い、下記の条件により技術者を派遣するための契約(以下、「個別契約」という)を締結する。 記 1.業務内容: 2.業務実施場所: 3.派遣技術者人数: 4.派遣期間:平成  年  月  日から平成  年  月  日まで 5.月額派遣基本料:派遣技術者一人当たり金    円也 6.就業条件: (1)就業開始日:甲乙協議の上別途決定。 (2)就
  • 契約書 派遣社員
  • 全体公開 2008/09/29
  • 閲覧(4,189)
  • 催告兼契約解除通知
  • 催告兼契約解除通知書         殿 貴殿との平成  年  月  日付契約に基づき、下記事項をここに催告すると共に、前記契約書に従った貴殿による義務不履行が本書状到達後14日以内に完了しない場合には、前記契約書の解除条項に従って、本契約が解除されることを通知致します。 記 1.貴殿の履行義務: 以上 平成  年  月  日 住所: 氏名:         印
  • 契約書 解約 催告
  • 全体公開 2008/09/29
  • 閲覧(3,804)
  • 金銭消費賃借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金     万円を貸付け、乙はこれを借受けて受領した。 第2条  乙は甲に対し、前条の借入金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 上記の金銭消費貸借契約を証するため、本契約書2通を作成し、甲乙署名捺印の上、各々1通を所持する。 平成○○年○月○日      貸主(甲) 住所                        氏名          印      借主(乙) 住所
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,763)
  • 金銭消費賃借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主      を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は、乙に対し、金     万円を以下の約定で貸付け、乙は、これを借受け、受領した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の借入金   万円を、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。 第3条  本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年  パーセントの割合とし、乙は、毎月  日限り当月分を甲方に持参又は送金して支払う。 第4条  乙は、次の事由の一つでも生じた場合には、甲か
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,600)
  • 債務承認弁済契約
  • 債務承認弁済契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次のとおり債務承認弁済契約書を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第2条  乙は甲に対し、前条の債務の弁済として、金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 第3条  甲と乙の間には、上記以外何らの債権、債務のないことを確認する。 上記の債務承認弁済契
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(3,668)
  • 更新許可通知契約社員)
  • ○○○○ 様 平成  年  月  日 人事部長 ○○○○ 雇用契約更新許可通知 貴殿よりの雇用契約更新願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との雇用契約を1年間更新することを許可します。 つきましては、雇用契約書を添付いたしますので、内容をご確認いただき、平成○年○月○日迄に署名、捺印のうえ人事まで提出ください。 尚、本件の問い合わせは人事部 ○○(***-***-****)までお願いします。 添付資料  1 雇用契約書 2部  (割り印して、会社用のみ人事に提出ください。) 以 上
  • 通知書 会社マナー
  • 全体公開 2008/10/16
  • 閲覧(2,752)
  • 雇用契約解除許可通知
  • ○○○○ 様 平成  年  月  日 人事部長 ○○○○ 雇用契約解除許可及び退職手続の通知 貴殿よりの雇用契約解除(終了)願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との雇用契約の解除を許可します。 ついては、退職日までに、業務に支障をきたさないよう引継ぎをするとともに、貸与品の返却、資料/机の整理も怠り無く行い、上長の承認を受けてください。 また、退職に際し、当社業務中に知りえた機密情報を漏らさない旨の機密保持誓約書を提出ください。 尚、本件の問い合わせは人事部 ○○(***-***-****)までお願いします。 以 上
  • 通知書 会社マナー
  • 全体公開 2008/10/16
  • 閲覧(6,438)
  • 借地の契約更新請求の通知
  • 通知書 私は貴殿との間で、XX県XX市XX町○○-○○の宅地○○平方メートルを賃借しておりますが、当該借地期間が○○○○年○○月○○日に満了いたしますが、宅地にはいまだ建物が存在しておりますので、前契約と同一の条件で借地契約を更新したいと思いますので宜しくお願い致します。         ○○○○年○○月○○日                             XX県XX市XX町○○-○○                               ○○ ○○  印          XX県XX市XX町○○-○○            ○○ ○○殿
  • 借地 契約更新請求
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(1,752)
  • 金銭準消費貸借契約
  • 金銭準消費貸借契約書  債権者 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)、債務者 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 〇〇〇〇(以下、「丙」という。)は、乙の甲に対する〇〇〇〇の売掛金債務に関して、次の通り契約した。   第1条  乙は甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日現在において〇〇〇〇取引に基づく未払売掛金債務金〇〇〇〇円が存することを確認し、甲乙間においてこの売掛金債務を消費貸借の目的として本日金銭準消費貸借契約を締結した。 第2条  乙は甲に対し、前条記載の債務を次の通り分割して甲に持参又は送金して支払う。 ① 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円宛
  • 金銭準消費貸借契約書 準消費貸借契約書.
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(6,047)
  • 債務承認および債務弁済契約
  • 債務承認並びに債務弁済契約書                      債権者〇〇〇〇(以下、「甲」という。)と債務者〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、本日、次の通り債務の承認並びに債務弁済契約を締結した。 第1条  乙は、甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日付金銭消費貸借契約に基づく借受金債務として、本日現在、元金〇〇〇〇円、未払利息金〇〇〇〇円及び元金〇〇円に対する平成〇〇年〇〇月〇〇日から支払済まで年〇〇%の割合による遅延損害金の支払債務があることを承認する。 第2条  乙は、甲に対し、前項の債務を次の通り分割して甲方に持参又は送金して支払う。 (1)元金平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇
  • 債務承認 債務弁済 債務承認契約書 債務弁済契約書
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(6,230)
  • 駐車場の使用貸借契約
  • 使用貸借契約書  貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と、借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、以下の条件で自動車駐車場の使用貸借契約を締結することで合意した。 第1条  甲は、その所有にかかる下記の土地(以下、「本件駐車場」という。)を乙に無償で貸与し、乙はこれを借受ける。   本貸借物件 〇〇〇〇 第2条  本件使用貸借の期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までの間とする。ただし、甲は乙に対し、〇〇か月前に予告をすることで本件契約を解除することができる。 第3条  乙は、本件駐車場を乙の所有する自動車の駐車場として使用する。 2  乙は、本件駐車場に駐車する自
  • 駐車場 使用貸借契約書
  • 全体公開 2008/12/04
  • 閲覧(14,738)
  • 土地売買予約標準契約
  • 土地売買予約契約書  予約者(売主)である○○○○を甲、予約権利者(買主)である○○○○を乙とし、甲乙間で次の通り、売買の予約契約を締結する。 (合意) 第1条 甲乙は、別紙物件目録記載の土地(以下「本件土地」という)につき、下記の約定で売買の予約をする。 (代金) 第2条 本件土地の売買代金は金○○○○円とする。 (予約完結の意思表示) 第3条 乙は、平成○○年○○月○○日までに予約完結の意思表示をしなければならない。同日までに予約完結の意思表示をしないときは、この予約は当然にその効力を失う。 (残代金支払) 第4条 乙が前条の予約完結の意思表示をしたときは、甲乙間に売買契約が成立し、乙は甲
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(3,565)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?