日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 学習指導案

資料:227件

  • 理科学習指導
  • 第5学年 理科学習指導案 日時:平成19年7月3日(火) 学級:5学年1組 授業者:                    1.単元名    「もののとけかた」5年下 (啓林館) 2.単元について    児童は4年生の時に「水のすがたとゆくえ」の学習を通して、ものの温度による体積変化や状態変化を学び、ものの変化のきまりについての見方や考え方を育ててきた。  本単元では、ものが水に溶けることについて調べる活動を通して、これらの見方や考え方をさらに高めていくことになる。ここでの学習内容は「ものが水に溶けると、目に見えない小さな粒になって一様に散らばり透明になること」「ものが水に溶ける量は、溶かすものや水の温度、量によって異なること」「ものが溶けても全体の重さは変わらないこと」「水分を蒸発させると、溶けていたものが分かれて出てくること」などである。  これらの学習を通して、ものが水に溶けるときの規則性についての見方や考え方を育てるとともに、ものが水に溶ける現象に興味・関心をもち、それらの規則性を計画的に追求する能力を育てていきたい。   3. 単元目標  ものが水に溶ける現象に興味を持ち、水の温度や量による溶け方の違いを進んで調べようとする。    ものが水に溶けるときの規則性についての見方や考え方を持つことができる。     ものを水に溶かし、水の温度や量による溶け方の違いを調べることができる。 ものが水に溶けても、水とものとを合わせた重さは変わらないことや、ものが水に溶ける量には限度があること、水の温度や量、溶けるものの種類が変わると、ものの溶ける量が変わることがわかる。 4.指導計画(全12時間扱い)               時間 学習内容 【1次】もののとけ方    (2時間) ○食塩などが水に溶けるときのようすを、詳しく調べよう。 【2次】とけたものの重さ  (1時間) ○水に溶けると、溶けるものの重さは、どうなるか調べる。■(本時) 【3次】ものがとける量   (5時間) ○1.ものが水に溶ける量には、限りがあるか調べる。 2.もっとたくさん溶かす方法を考える。(お湯・水の量を変えるなど) 【4次】水よう液が冷えたとき(3時間) ○ろ過をして、水溶液に溶けているものを取り出す。 【5次】まとめ       (1時間) ○単元のまとめ 5.本時の学習 (1) 目標 ・砂糖をとかす前の水と砂糖、砂糖を溶かした水溶液の重さを天秤を用いて測定し、比較しようとする。 (関・思・技) ・ものが水に溶けても、ものの重さは変わらないことを理解する。(知) (2)評価 【自然現象への関心・意欲・態度】 ・ものが水に溶ける現象に興味・関心をもち、ものをとかす前の水と、ものを溶かした後の水溶液の重さを調べようとする。 【科学的な思考】 ・ものを溶かす前の水と、ものを溶かした後の水溶液との重さについて予想したり考察したりすることができる。 【観察・実験の技能・表現】 ・器具などを適切に使用し、安全で計画的に実験をすることができる。 ・天秤を使い、水溶液の重さを調べ、記録することができる。 【自然現象についての知識・理解】 ・ものが水に溶けても、水とものとを合わせた重さは変わらないことがわかる。 (3)本時で使用するもの ・100mlビーカー (各班2個) ・水50ml ・砂糖 ・薬さじ(かき混ぜる用) ・計量スプーン(大) ・すり切り棒 ・天秤
  • レポート 教育学 理科 5年 学習指導案 もののとけかた 小学校
  • 550 販売中 2007/07/15
  • 閲覧(6,348)
  • 英語科学習指導
  • 英語科学習指導案 場所 2年2組 教室 日時  2006年6月23日 校時 第4校時 授業者   指導教諭    1.単元名 Lesson4 Ainu  (New Crown English Series New Edition2) 2.単元観 【生徒観】  本学級の生徒は明るく元気で、授業をリードしていける意欲的な生徒も数名存在しており普段の授業も和やかな雰囲気で取り組むことができた。一方で、落ち着きがなく、勝手な発言をする生徒もいるので、授業内容に関係する発言に関しては許容し、それ以外は厳しく注意していきたい。理解度の低い生徒にも、英語に関心を持ち、学習意欲が失われないよう、ゲーム的要素を取り入れ、リラックスした明るい雰囲気作りに努めたいと考えている。 【教材観】  本単元では、アイヌ文化を紹介しており、それらを通じ日本の中にも固有の風俗・言語を持つ文化を知ることが出来る。多文化教育(アイヌ)・人間教育(文化保存)によって、生徒の「世界観」を広げることに有効である。
  • レポート 教育学 指導案 英語 中学2年 佛大
  • 660 販売中 2006/06/26
  • 閲覧(4,318)
  • 英語科学習指導
  • 1.単元 Genius English Course1,Lesson4,”Don’t Work Too Hard.”   <対話文、日常会話、文化比較、国際理解> 2.単元の目標 (1) 日本語と他言語との表\\\現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。 (2) 次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。 ? 現在完了形(完了・結果、継続、経験) ? 関係代名詞what ? 形式主語のit ? the way… ? a way of doing
  • レポート 教育学 指導案 高校 現在完了形
  • 550 販売中 2005/10/12
  • 閲覧(2,967)
  • 英語科学習指導
  • 英語科学習指導案 1.単元 Genius English Course1,Lesson4,”Don’t Work Too Hard.”   <対話文、日常会話、文化比較、国際理解> 2.単元の目標 (1) 日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。 (2) 次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。 ? 現在完了形(完了・結果、継続、経験) ? 関係代名詞what ? 形式主語のit ? the way… ? a way of doing 3.指導の計画   第1時 Dialog (p.39) …本時        第2時 Part1(p.40-p.41,l.3)   第3時 Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)   第4時 Part3 (p.42,l.l.3-12)  第5時 Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45)   第6時 Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48) 4.本時の指導(Lesson4,Part2) (1) 目標 ・ 異文化理解…日本と英語圏の文化の違いを理解する。 ・ 文化の差の影響が強いものは決まり文句でも簡単に訳せないときもあることを知る。 ・ 言語材料[文型・文法] It--- to… [語彙] expression(s)/ common/ situation/ instead/ perhaps/ grammatically/ somehow/ encourage
  • レポート 教育学 教育法 高校 指導案
  • 550 販売中 2005/11/05
  • 閲覧(3,847)
  • 社会科学習指導
  • 社会科学習指導案 2005年12月20日 指導者 E103235 中澤亮介 指導学級:XX高校 第1学年X組 **人 単元  原始・古代 単元構想   この原始・古代時代を学び、どのようにして人類は誕生したのか学習する。この時代の人々の生活や文化に目を向ける。そして、少しずつ時代の流れと共に変化する生活と文化を学習する。また、縄文・弥生・古墳時代の生活と文化から違いを理解し、混同しないよう留意する。原始・古代時代と現代との結びつきも学習し身近なものとしてとらえてもらい、理解していく。 単元目標  ・いつの時代から人類は誕生したのかを理解する。 ・日本での文化の始まり、そしてその内容を理解する。
  • 環境 日本 文化 社会 学習 授業 現代 理解 自然
  • 550 販売中 2009/08/13
  • 閲覧(3,405)
  • 英語科学習指導
  • 外国語(英語)科学習指導案 指導教諭氏名 実習生氏名 1.日時(仮)2006年6月20日(火) 3時限目 2.学級(仮)第1学年13組男子18名/女子16名/計 36名 3.教材 POLESTAR ENGLISH COURSE ?(SUKENSHUPPAN) 4.単元名 Lesson 6 The Trip That Changed My Life - Part 4 5.設定理由 日本から遠く離れたアラスカの地で筆者が体験する村人との生活、大自然とのふれあいを英語で読み取らせる。そして筆者の体験を通して、生徒たちに自分たちの今いる環境よりも大きな世界が広がっていることを認識させ、これからどのような経験をして見たいかを考えさせる。
  • レポート 教育学 指導案 英語 教育実習
  • 550 販売中 2006/04/26
  • 閲覧(3,693)
  • 社会科学習指導
  • 1.単元名  「目指せ!Aランク!」 二つの戦争と日本・アジア 2.単元のねらい  本単元は、日清・日露の戦争、条約改正、産業の発展、そして人々の暮らしの向上等について調べる活動を通じて、わが国の「国力が充実」し、「国際的地位が向上」したことがわかるようにすることをねらいとしている。とくに、本時では、ノルマントン号事件をきっかけにした世論の高まりの中で条約改正をしていった経緯を調べることで、様々な要因から日本が国際的地位を高め、国力を充実していったことを理解していく。  そこで、当時の国際的な日本の地位を表す資料を子どもたちに提示する。このことにより、何が要因となって地位が向上していったかということを意欲的に調べたり、友達と意見を交し合ったりすると考える。  また、本学級は授業での発表を活発にする子が多い。一方、自分の考えをもっていても、それをなかなか表現できずにいる子どもも少なくない。そこで、どの子も思いや考えをもち意欲的に表現していくことができるように、ワークシートを活用していく。
  • レポート 教育学 明治維新 授業案 社会科 6年生
  • 550 販売中 2006/02/22
  • 閲覧(3,349)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?