資料:227件
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学習指導案 地域観察2
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理科題材中から,地域の自然を生かした取り組みのできるものを選び,学習指導案を作成せよ。
理科学習指導案
6年 生物 人のせいかつと自然かんきょう
学校名 秦野市立末広小学校
授業者
1 日時 平成 20年 3月 19日(水)
第3、4校時(10:45 ~ 12:25)
2 実施学級 6年2組 37名 (男子19名、女子18名)
この学級はメリハリがあり、反応も良い学級である。
3 指導教科書 新版 たのしい理科 6 下(大日本図書)
4 単元名 人のせいかつと自然かんきょう
5 単元の構成
4年で春と秋に分けて季節と生き物について調べ、季節によってそこに生息する生き物が変化することと、どのような移り変わりがあるかを学び、その様々な理由についてを学んできた。このことを基礎として、この学年では、シラサギに焦点をあてて、その行動を中心として生物とそれを取り巻く自然の事物・現象を観察するし、なぜこの場所に来るのか、何をエサとしているのかなどを考えさせることで、生き物と環境にはどのような関連性があるかを理解させる。
6 単元の目標
生物とそれを取り巻く自然の事物・現象に対する関心を高め、その
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小学校
理科題材
地域の自然
学習指導案
550 販売中 2008/02/25
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保健体育科学習指導案
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保健体育科学習指導案
【1】単元名 バスケットボール
【2】運動の特性
(1)スポーツ全般(特に球技)に共通する特性
・体を動かし、汗をかくことで、爽快感を得られる。
・みんなでひとつのスポーツをすることで一体感を感じることが出来る。
・ゲームの中で起こる珍プレーや好プレーに出会えるという面白味がある。
・個人対個人、あるいは集団対集団での攻防から得点を競い合うところに楽しさがある。
(2)バスケットボール特有の特性
・ボールを運ぶ、ゲームを組み立てる、シュートするという作業から得点を生み出し、どちらのチームがより多く得点できるかというところに面白さがある。
・「走る・跳ぶ・止まる・投げる」などの動作をスピード感ある中で連続して行うための敏捷性・巧緻性・瞬発力・持久力が求められる運動である。
・技能が高まるにつれ、相手との駆け引きが重要になり、駆け引きをすること
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小学校
指導案
スポーツ
学校
体育
学習
授業
550 販売中 2009/04/14
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家庭科学習指導計画案
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「題材“バランスのとれた食事を考えよう”の学習で目標及び指導計画を示し、その中の1時間(本時)について指導過程を示しなさい。」
[単元名]
「バランスの取れた食事を考えよう」
[題材設定の理由]
現代日本の子どもを取り巻く食生活の環境は乱れている。自分の好みだけであるファーストフードやスナック菓子などを過剰摂取する傾向にある。また晩御飯を食べなかったり、朝食を抜いたりしてしまう現状にあるのが事実だ。子どもが塾などに通っているために、家族で食事をせず、一人で食べるといった理由から嫌いなものは食べない、といった偏食も進んでいる。よって必要な栄養を、バランスよく摂取していく大切さを理解させていきた
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レポート
教育学
家庭科教育法
佛教大学
バランスのとれた食事
家庭科
550 販売中 2007/05/03
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社会福祉基礎 学習指導案
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~「社会福祉基礎」学習指導案~
実施日時; 2007年6月12日(火)
学 級 ; 普通科(社会福祉系)
1年A組(女子28名、男子12名)
指導者 ;
<年間計画に関する事項>
1.科目目標
1)「社会福祉」が時代の流れや変化と共に進展し、成り立ってきたことの認識を持たせ、“福祉を増進・発展させよう”とする態度を養う。
2)わたしたちの社会生活・日常の暮らしに「社会福祉」が密接に関連していることに気付かせ“福祉は必要不可欠なもの”という認識を持たせる。
3)「地域福祉」を中心とする実践的計画力(思考力)を育てる。
4)社会福祉に関する幅広い知識を学び、認識を深め、”福祉的価値”を形成する。
2.科目「社会福祉基礎」の教育課程上の位置づけ
1)配当学年・単位数 : 第1学年次(通年)/4単位(週4単位時間)
2)年間授業時間数 : 128単位時間(4単位×32単位時間)
3)必修・選択の別 : 全生徒が必履修で、かつ必修得対象の科目
3.年間指導計画
単元名 指導項目 教科書の該当部分 配当時間 1.私たちの身近にある社会福祉
(1)ライフサイクルを知ろう
(2)日本の社会構造と社会問題を知ろう
第1編の第2章(p.20~31)
第1章 (p.8~19) (16)
8
8 2.社会福祉って何だろう
(1)権利としての社会福祉
(2)社会福祉の理念って何だろう
第1編の第3章(p.32~33)
第2編の第1章(p.40~45) (4)
1
3 3.社会福祉の歩みと展開
~日本と諸外国から学ぼう~
(1)日本における社会福祉の成り立ち
(2)日本における社会福祉の発展
(3)欧州の社会福祉を知ろう
(4)欧米の社会福祉を知ろう
第3編の第3章(p.86~91)
第4章(p.92~97,102~104)
第1章(p.74~81)
第2章(p.82~84) (20)
4
7
6
3 4.保障されている私たちの生活
(1)自立生活を目指して
(2)社会保障って何だろう
(3)最低生活の意味とは
第2編の第2章 (1・2・7・8)(p.46~49,58~61)
第3章 (p.62~72)
第4編の第4章 (p.134~137) (18)
6
8
4 5.母・子と家庭の福祉
(1)児童と母子の権利
(2)保育ニーズと子育て支援
第2編の第2章 (3・4) (p.50~53)
第4編の第1章(1・2・3)(p.106~111)
第3編の第4章 (p.100~101) (12)
6
6 6.障害児・者の福祉
(1)障害児の福祉と教育
(2)障害者の法制度
(3)生活しやすい社会を目指して
第4編の第1章の4 (p.112~113)
第2編の第2章の5 (p.54~55)
第4編の第2章 (p.114~123)
第3編の第4章(p.98~99) (14)
2
2
10 7.高齢者の福祉
(1)高齢者の権利
(2)高齢者福祉の法制度
(3)在宅or施設
第2編の第2章の6 (p.56~57)
第4編の第3章(1・2・5) (p.124~127,132~133)
第3章(3・4) (p.128~131) (12)
1
7
4 8.地域の福祉って何だろう
(1)地域とのつながり
(2)地域の発展を目指して
第4編の第5章(p.138
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レポート
福祉学
学習指導案
福祉
方面委員制度
ワークシート
板書計画
550 販売中 2007/06/28
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学習指導案の意義と作成の留意点について
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学習指導案の意義と作成の留意点について
現在、教育界は多くの深刻な教育問題を抱えている。学校と教師を取り巻く環境の変化も著しく、行政もその変化に対応していかなければならないという姿勢を見せている。
その課題の一つに「良い授業の構成」というものがある。まず授業というのは、これまでの生活経験や学習経験がいっぱい詰まった回路の中をくぐり抜けながら考えていく。その過程の中で自分なりの判断と再構成を同時に行うという活動を通して、目の前に今までとは違った姿として現れてくる自然や社会の世界に出会い、同時に新しいものの見方や考え方ができるようになった自分自身とも出会う営みなのである。
この営みが実行されるには、まず教育専門家としての教師集団による、教育内容・教材・教具の研究・子どもの研究、そして授業のあり方そのものの研究が求められている。教育効果の高い授業を行うためには、「授業でどういうことを教えたか」ではなく「授業で生徒にどのような知識・能力を身につけさせることができたか」、すなわち授業の「成果」を意識して学習指導案を作成することが大切であると言える。
学習指導案とは、教師が年間指導計
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教育
指導案
550 販売中 2009/01/19
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体育科学習指導案(表現運動)
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体育科学習指導案
1、日時 (略)
2、場所 (略)
3、対象 小学校5年生
4、指導者
5、単元名 表現運動(小学生の日常)
6、設定理由
今回は表現運動を取り上げ、児童たちには「小学生の日常」をテーマに、グループごとに話し合って身体でそれを表現してもらう。表現運動では、身近な生活の中から題材を選んでその主な特徴を捉えて表現したり、軽快なリズムにのって踊ったりして、みんなで踊りを楽しむことをねらいとしている。また、表したいことを強調したりわかりやすく表現したりなど、動きの変化をつけることで、低学年とは違った工夫をすることも要求される。グループでよく考え、他とは違った特徴のある動きを取り入れることで「表現すること」のおもしろさを感じてもらいたい。
この授業をすることで、「表現すること」の意欲を高めさせるとともに、仲間との連携・関わりを経て友達と楽しく踊るということを身につけてもらいたい。
7、単元の内容
「小学生の日常」をテーマに、見ている人にわかりやすく伝わるように特徴ある表現をグループで話し合い、最後の授業で発表してもらう。発表では、起きる、登校する、授業、休み時間など、家での行動・学校で行われる動作など様々なものを取り入れて自由に表現する。発表する際に使用する効果音や音楽は、CDや楽器等を使ってよい。これについても、グループで自由に決めることとする。
8、単元の目的
以下のことを児童に感じさせることで、下記のねらいを達成させることを目的とする。
(1)表現運動の特性
・決まった形ではなく、自分たちで自由に踊る楽しさがある。
・単調な動きではなく、変化をつけることで独創的な考えを表すことが出来る。
グループをもつことで友達とのコミュニケーションの場が増え、協調性が身につく。
(2)ねらい
・グループ内で意見交換することによって、自分にはなかった発想や考え方を知り、知識の輪が広がる。
友達の意見を理解することで、感受性が豊かになる。
仲間で一つの作品を完成させる喜びやおもしろさを感じることで、さらに望ましい人間関係が育てられる。
発表の機会を設けることで、授業に対する意欲を高め、作品の完成レベルを引き上げる。
9、学習計画(全6時間)
(1)学習内容の説明、グループ作り ・・・1時間
・表現運動の提案 ・質疑応答 ・グループ作り
(2)グループで話し合い(表現の仕方など) ・・・2時間
・何をどう表現するか意見交換する。
・出てきた意見をもとに流れの設定、添削を行う。
(3)実際に動きを入れて確認、訂正 ・・・2時間
・体育館を使い、各グループで表現の動きや移動などの確認を行う。
・動きに無理があったり、移動が困難だったりするなどの問題が生じたら訂正する。
(4)発表会 ・・・1時間(本時)
・グループごとに発表する。
児童どうしが評価しあうことで、自分たちの作品を見つめなおす。
10、本時の指導
①本時 6/6時(最終発表)
②本時の目標
話し合い、練習を経て仕上げた作品に自信をもち、楽しく伸び伸びと発表する。
感想、評価を述べることでお互いを称えあい、加えて自己評価をする。
③本時の展開計画
時間 学習活動 教師の活動 児童の活動 指導上の留意点 5分 あいさつ・出欠確認 ・児童に整列、挨拶を促す。 ・係りの児童が号令をかける。 ・元気良くあいさつする。 5分 準備体操 ・準備体操をさせる。
「けがをしないようにし
550 販売中 2008/02/11
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学習指導案の意義と作成の留意点について
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教師は、授業を行う場合、事前に「学習指導案」を作成する。そして事前に綿密な検討が個人および集団でおこなわれ、直前まで何回も書き直しをするときもある。そうして自らの授業の目標、内容を認識し、明確にしていく。同時に、子どもの視点に立ち、どのくらい構想できるかと言うことをはじめとする実践指導力形成の営みである。指導案のさらなる改善を行い、教師集団の共有財産を蓄積していくのである。上記のことから学習指導案の意義・学習指導案作成の目的・学習指導案作成上の留意点の3点について以下に述べていく。
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指導案
教師
授業
教育
保育
550 販売中 2010/05/20
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
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