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連関資料 :: 学習指導案

資料:227件

  • 総合的な学習の時間の指導
  • 1. 対象学年 小学校第6学年 2. 単元名 世界ふしぎ発見       ?外国語に触れてみる       ?生活にあふれている世界の文化に触れてみる 3. 単元内容  私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さらに今後ますます国際化社会が進む今日で、「言語」というコミュニケーション活動で世界を身近に感じることと、日常生活における日本の文化と世界の文化を比較することにより、日本の文化を見直す。まず言語を使っての内容であるが、もちろん「英語」に触れることはもちろんであるが、近年アジアを中心とした周辺諸国と日本のつながりを考えると「英語」以外の言語にも触れておく必要がある。同時にこの周辺諸国の文化・歴史を考えることで日本との関係をさらに掘り下げてみる。 4. 単元設定 ・英語を基本とした「外国語」に親しみ、興味・関心を持たせる ・「外国語」に触れると同時にその国の文化にも触れることで、世界には様々な言語・文化があることを理解する。 ・ 自分たちの身の回りにあるものから世界を感じ取る。 ・ 興味を持った国を絞って調べ、発表する。 ・ 世界における日本を把握し、国際理解を深める。 5. 学習者の実態  本クラスの児童は活発で、授業態度も積極的であるが、個人個人の発言にとどまり、周囲の意見を取り込む姿勢に欠けるとこがある。そこで、この単元の最終目標である発表に至るまでに、グループで話し合い、他のグループに理解してもらえる内容、説明方法を考え、協調性を身につけるようにした。 6.指導計画(全33時間) ? 言語に触れる(8/33) ・ 日常にあふれている外国語を探してみる。(5/8) ・ 実際にALTなどの外国の方とのコミュニケーション活動を通じて興味、関心を高める。(3/8)
  • レポート 教育学 総合的な学習の時間 学習指導案 小学校
  • 550 販売中 2006/02/10
  • 閲覧(2,944)
  • 日本史B学習指導
  • ◆2013年春に私が研究授業で作成・使用したものです。(私は現在私立高校に勤務しています) ◆エクセルデータにつき、上の表示では改ページが正しく表示されていませんが、実際はA4用紙2枚におさまるようにしてあります。 ◆単元は明治時代の条約改正についてです。 ◆教育実習の研究授業や教職課程の教科指導法地歴などで参考になるかと思います。 ◆参考図書も5冊あげてあります。
  • 指導案 教職 地歴 授業 実習 教科 教育法 日本史 条約改正
  • 550 販売中 2013/06/12
  • 閲覧(2,838)
  • 家庭科学習指導計画
  • 「題材“バランスのとれた食事を考えよう”の学習で目標及び指導計画を示し、その中の1時間(本時)について指導過程を示しなさい。」 [単元名] 「バランスの取れた食事を考えよう」 [題材設定の理由]  現代日本の子どもを取り巻く食生活の環境は乱れている。自分の好みだけであるファーストフードやスナック菓子などを過剰摂取する傾向にある。また晩御飯を食べなかったり、朝食を抜いたりしてしまう現状にあるのが事実だ。子どもが塾などに通っているために、家族で食事をせず、一人で食べるといった理由から嫌いなものは食べない、といった偏食も進んでいる。よって必要な栄養を、バランスよく摂取していく大切さを理解させていきた
  • レポート 教育学 家庭科教育法 佛教大学 バランスのとれた食事 家庭科
  • 550 販売中 2007/05/03
  • 閲覧(3,018)
  • 社会福祉基礎 学習指導
  • ~「社会福祉基礎」学習指導案~                   実施日時; 2007年6月12日(火)                 学 級 ; 普通科(社会福祉系)                          1年A組(女子28名、男子12名)                指導者 ;    <年間計画に関する事項> 1.科目目標   1)「社会福祉」が時代の流れや変化と共に進展し、成り立ってきたことの認識を持たせ、“福祉を増進・発展させよう”とする態度を養う。   2)わたしたちの社会生活・日常の暮らしに「社会福祉」が密接に関連していることに気付かせ“福祉は必要不可欠なもの”という認識を持たせる。   3)「地域福祉」を中心とする実践的計画力(思考力)を育てる。   4)社会福祉に関する幅広い知識を学び、認識を深め、”福祉的価値”を形成する。 2.科目「社会福祉基礎」の教育課程上の位置づけ   1)配当学年・単位数 : 第1学年次(通年)/4単位(週4単位時間)   2)年間授業時間数  : 128単位時間(4単位×32単位時間)   3)必修・選択の別  : 全生徒が必履修で、かつ必修得対象の科目 3.年間指導計画 単元名 指導項目 教科書の該当部分 配当時間 1.私たちの身近にある社会福祉 (1)ライフサイクルを知ろう (2)日本の社会構造と社会問題を知ろう 第1編の第2章(p.20~31) 第1章 (p.8~19) (16) 8 8 2.社会福祉って何だろう (1)権利としての社会福祉 (2)社会福祉の理念って何だろう 第1編の第3章(p.32~33) 第2編の第1章(p.40~45) (4) 1 3 3.社会福祉の歩みと展開  ~日本と諸外国から学ぼう~ (1)日本における社会福祉の成り立ち (2)日本における社会福祉の発展 (3)欧州の社会福祉を知ろう (4)欧米の社会福祉を知ろう 第3編の第3章(p.86~91) 第4章(p.92~97,102~104)     第1章(p.74~81)     第2章(p.82~84) (20) 4 7 6 3 4.保障されている私たちの生活 (1)自立生活を目指して (2)社会保障って何だろう (3)最低生活の意味とは 第2編の第2章 (1・2・7・8)(p.46~49,58~61) 第3章     (p.62~72) 第4編の第4章 (p.134~137) (18) 6 8 4 5.母・子と家庭の福祉 (1)児童と母子の権利 (2)保育ニーズと子育て支援 第2編の第2章 (3・4) (p.50~53) 第4編の第1章(1・2・3)(p.106~111) 第3編の第4章    (p.100~101) (12) 6 6 6.障害児・者の福祉 (1)障害児の福祉と教育 (2)障害者の法制度 (3)生活しやすい社会を目指して 第4編の第1章の4 (p.112~113) 第2編の第2章の5 (p.54~55) 第4編の第2章  (p.114~123) 第3編の第4章(p.98~99) (14) 2 2 10 7.高齢者の福祉 (1)高齢者の権利 (2)高齢者福祉の法制度 (3)在宅or施設 第2編の第2章の6  (p.56~57) 第4編の第3章(1・2・5) (p.124~127,132~133) 第3章(3・4)  (p.128~131) (12) 1 7 4 8.地域の福祉って何だろう (1)地域とのつながり (2)地域の発展を目指して 第4編の第5章(p.138
  • レポート 福祉学 学習指導案 福祉 方面委員制度 ワークシート 板書計画
  • 550 販売中 2007/06/28
  • 閲覧(9,083)
  • 学習指導の意義と作成の留意点について
  • 学習指導案の意義と作成の留意点について  現在、教育界は多くの深刻な教育問題を抱えている。学校と教師を取り巻く環境の変化も著しく、行政もその変化に対応していかなければならないという姿勢を見せている。  その課題の一つに「良い授業の構成」というものがある。まず授業というのは、これまでの生活経験や学習経験がいっぱい詰まった回路の中をくぐり抜けながら考えていく。その過程の中で自分なりの判断と再構成を同時に行うという活動を通して、目の前に今までとは違った姿として現れてくる自然や社会の世界に出会い、同時に新しいものの見方や考え方ができるようになった自分自身とも出会う営みなのである。  この営みが実行されるには、まず教育専門家としての教師集団による、教育内容・教材・教具の研究・子どもの研究、そして授業のあり方そのものの研究が求められている。教育効果の高い授業を行うためには、「授業でどういうことを教えたか」ではなく「授業で生徒にどのような知識・能力を身につけさせることができたか」、すなわち授業の「成果」を意識して学習指導案を作成することが大切であると言える。  学習指導案とは、教師が年間指導計
  • 教育 指導案
  • 550 販売中 2009/01/19
  • 閲覧(3,297)
  • 国語科学習指導(ちょっと立ち止まって)
  • 国語科学習指導案 ・授業者  ・指導者 (略) 1、日時 (平成 年 月 日) 2、場所  (略) 3、対象 (中学1年生) 教材  桑原茂夫「ちょっと立ち止まって」 (『中学1年生国語』光村図書 ― 平成17年文部省検定済み) 5、教材研究 作品観・教材観 「もの」は1つの見方だけでなく、視点を変えることでいろいろな見方が出来る。自分では「これだ!」と思っていても、他の人から指摘されることで違う形や考えかたが見えてくるというのは日常生活でも経験することが多くある。  この教材では3つの図を例に挙げることで、上記の説明をよりわかりやすく説得している。また、図だけではなく、公園の橋や町のビルの様子など、日頃でも目にするような例を取り上げての説明もしている。授業を行う際には、このほかにも私自身が学校の近くで見つけた例をあげ、よりこういった体験を身近に感じてもらうことが出来たら良いと考えている。いろいろなパターンの絵や写真を取り上げることで、見方を変えることで新たな発見が生まれる場合があることを学んでもらいたい。 構成 この作品は3つの図を例として取り上げ、その説明を中心に10段落で成り立っている。これは、文のはじめの一字を下げることで示される。以下、教材中に取り上げられている図を中心に、段落ごとに構成をとらえることとする。  <第1段落>初め~P36・L2 物の見方   ・絵などの物の見方を変えると違ったものが見えてくるという経験の投げかけ。 <第2段落>P36・L3~P36・L11 「ルビンのつぼ(図1)①」  ・優勝カップのような形と、向き合っている2人の顔の二種類の見方ができる。 <第3段落>P36・L12~P37・L2 「ルビンのつぼ(図1)②」  ・どちらか1つを見ようとすると、もう1つの絵が目から消えさる。 <第4段落>P37・L3~P37・L9  「公園の橋」  ・橋を例にとって、日常生活で経験する例を説明。 <第5段落>P37・L10~P37・L12 「見る」ということ  ・人間は一瞬のうちに見方を変えることができる。 <第6段落>P37・L13~P38・L1 「図2①」  ・若い女性とおばあさん <第7段落>P38・L2~P38・L5  「図2②」  ・別の見方をする時は、今見えているものを意識的に捨て去らなければならない。 <第8段落>P38・L6~P38・L10 「図3」  ・女性とどくろ <第9段落>P38・L11~P38・L16 「景色の例」  ・見る近さによって物の見方が違う。 <第10段落>P38・L17~P39・L6 「まとめ」  ・物を見るときは「ちょっと立ち止まって」みよう。  ・見方を変えることでその物の他の面に気づき、新しい発見ができる。 6、教材のねらい・目標  自分で「A」だと思っていたものが、人から「Bともいえる。」と指摘され、新たな発見に気づくことがある。これは、何気ない風景や絵から感じ取られることが多い。   この作品を通して、生徒たちには自分の体験をふまえて、物の見方を変える手段があるということを身につけてもらいたい。そうすることで、今後の生活においても自分の視野を広く持つことができるだろう。   教材の目標として、以下の3つをあげる。 物の見方は必ずしも一つではないことを知る。 「見方を変える」という発想を身につける。 文章中に何が書かれているかを読み取ると同時に、筆者は読者に対して何を伝えたかったのかを感じ取る。 7、指導計画(全3時間)  第1時 全文通読。新出漢字チェック。感想。(本時) 教
  • 教師 女性 授業 学習 感想 指導 生徒 教材 国語
  • 550 販売中 2008/02/11
  • 閲覧(39,317)
  • 体育科学習指導(表現運動)
  • 体育科学習指導案 1、日時   (略) 2、場所   (略) 3、対象   小学校5年生 4、指導者   5、単元名  表現運動(小学生の日常) 6、設定理由  今回は表現運動を取り上げ、児童たちには「小学生の日常」をテーマに、グループごとに話し合って身体でそれを表現してもらう。表現運動では、身近な生活の中から題材を選んでその主な特徴を捉えて表現したり、軽快なリズムにのって踊ったりして、みんなで踊りを楽しむことをねらいとしている。また、表したいことを強調したりわかりやすく表現したりなど、動きの変化をつけることで、低学年とは違った工夫をすることも要求される。グループでよく考え、他とは違った特徴のある動きを取り入れることで「表現すること」のおもしろさを感じてもらいたい。 この授業をすることで、「表現すること」の意欲を高めさせるとともに、仲間との連携・関わりを経て友達と楽しく踊るということを身につけてもらいたい。 7、単元の内容  「小学生の日常」をテーマに、見ている人にわかりやすく伝わるように特徴ある表現をグループで話し合い、最後の授業で発表してもらう。発表では、起きる、登校する、授業、休み時間など、家での行動・学校で行われる動作など様々なものを取り入れて自由に表現する。発表する際に使用する効果音や音楽は、CDや楽器等を使ってよい。これについても、グループで自由に決めることとする。 8、単元の目的  以下のことを児童に感じさせることで、下記のねらいを達成させることを目的とする。  (1)表現運動の特性   ・決まった形ではなく、自分たちで自由に踊る楽しさがある。 ・単調な動きではなく、変化をつけることで独創的な考えを表すことが出来る。 グループをもつことで友達とのコミュニケーションの場が増え、協調性が身につく。 (2)ねらい  ・グループ内で意見交換することによって、自分にはなかった発想や考え方を知り、知識の輪が広がる。 友達の意見を理解することで、感受性が豊かになる。 仲間で一つの作品を完成させる喜びやおもしろさを感じることで、さらに望ましい人間関係が育てられる。 発表の機会を設けることで、授業に対する意欲を高め、作品の完成レベルを引き上げる。 9、学習計画(全6時間)  (1)学習内容の説明、グループ作り     ・・・1時間    ・表現運動の提案 ・質疑応答 ・グループ作り  (2)グループで話し合い(表現の仕方など) ・・・2時間    ・何をどう表現するか意見交換する。    ・出てきた意見をもとに流れの設定、添削を行う。  (3)実際に動きを入れて確認、訂正     ・・・2時間    ・体育館を使い、各グループで表現の動きや移動などの確認を行う。    ・動きに無理があったり、移動が困難だったりするなどの問題が生じたら訂正する。  (4)発表会                ・・・1時間(本時)    ・グループごとに発表する。 児童どうしが評価しあうことで、自分たちの作品を見つめなおす。 10、本時の指導  ①本時 6/6時(最終発表)  ②本時の目標 話し合い、練習を経て仕上げた作品に自信をもち、楽しく伸び伸びと発表する。 感想、評価を述べることでお互いを称えあい、加えて自己評価をする。  ③本時の展開計画 時間 学習活動 教師の活動 児童の活動 指導上の留意点 5分 あいさつ・出欠確認 ・児童に整列、挨拶を促す。 ・係りの児童が号令をかける。 ・元気良くあいさつする。 5分 準備体操 ・準備体操をさせる。 「けがをしないようにし
  • 550 販売中 2008/02/11
  • 閲覧(8,640)
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