連関資料 :: 生活
資料:986件
-
(教科)生活(1分冊)
-
生活科の教科目標として4つの視点と究極のねらいが示されている。4つの視点とは、①具体的な活動や体験を通す、②自分と身近な人々、社会及び自然とのかかわりに関心をもつ 、③自分自身や自分の生活について考えさせる 、④生活上必要な習慣や技能を身に付けさせる 、であり、究極のねらいとは「自立への基礎を養う」ことである。さらに『小学校指導書 生活編』(平成元年)においては、それぞれについて詳しい説明がなされている。
①具体的な体験を通す
低学年の児童は、発達段階上遊びと活動が分化していないため、これまでのような教科書を中心にして学ぶだけの学校ではなく、具体的な活動や体験を重視して、からだ全体で学ぶ学校を創ることが肝要である。これまでの「知得」「座学」中心の学校教育ではなく、児童の五感に訴える、直接的な学習活動「体得」「体験」を取り入れた学校教育が目指されなくてはならない。 ②自分と身近な人々、社会及び自然とのかかわりに関心をもつ 生活科は学校と家庭、学校と地域との関係を見直そうとしている。生活科においては児童の生活圏は学習の場であると同時に学習の対象でもある。また、これまで家庭教育の課題であり
-
環境
子ども
学校
教師
社会
地域
児童
学習
生活
学校教育
550 販売中 2008/06/04
- 閲覧(2,244)
-
-
(教科)生活(2分冊)
-
生活科とは、低学年児童がより主体的に取り組める学習活動の場を保障するために設置された、総合的に学習する教科である。
体験的な学習を通して総合的な指導を一層推進するのが適当であり、低学年においては、児童の心身の発達状況を考慮して総合的な指導を行うことが望ましいので、生活科の設定後においても教科の特質に配慮しつつ合科的な指導を一層推進するのが適当であるとされている。低学年の学習活動全般にわたる総合学習化と従前教科についての合科的指導の推進が目指されているのである。
児童に必要となるのは、いかに社会が変化しようと、自分で課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力であり、また、自らを律しつつ、他人とともに協調し、他人を思いやる心や感動する心など豊かな人間性である。たくましく生きるための健康や体力が不可欠であることは言うまでもない。こうした資質や能力を、変化の激しいこれからの社会を「生きる力」とし、これらをバランスよくはぐくんでいくことが重要であると考えられるようになったのである。
これらのことから、生活科設置の意味を、単なる教科の改廃に止まるも
-
環境
子ども
社会
学校
発達
児童
生きる力
地域
学習
指導
550 販売中 2008/06/04
- 閲覧(2,479)
-
-
生活科教育法
-
子どもの主体的な活動の姿を基にしたカリキュラムについて述べよ。その際、テキストに示されている事例から4例(第1学年から2例、第2学年から2例)取り上げ、具体的に考察を図ること。また以下のキーワードを必ず取り入れて述べること。キーワード:「学び」「体験」「かかわり」「遊び」
◆第1章◆
まず生活科におけるカリキュラムについて述べていきたいと思う。生活科のカリキュラム作成に当たって特に大切にしたいのは教育課程の基準の改善のねらいのひとつである「各学校が創意工夫を生かし特色のある教育、特色ある学校づくりを進めること」である。なぜなら、全国一律のカリキュラムでは、改善のねらいを実現することは到底不可能だからである。このねらいを踏まえ、カリキュラム作成の5つのポイントを以下に挙げる。①「生活科の趣旨を徹底する」…これは、具体的な活動や体験を通して、子どもが自ら学び、生きる力を身につけることを目指している。従って一人ひとりの子どもを的確に把握して、それへの正しい対応ができるようにする必要がある。そして、子供の思いや願いを学習の出発点とするカリキュラムの作成が必要である。②「地域の教育資源を十分に
-
レポート
佛教大学
生活科概論
生活科
550 販売中 2009/07/24
- 閲覧(1,922)
-
-
生活習慣病について述べよ
-
「生活習慣病について述べよ。」
医療の進歩と衛生面の改善等の要因により、我が国の平均寿命は80歳を超えている。高齢者がいつまでも元気で長生き出来ることは素晴らしい事だが、現状は長生きをさせられている高齢者が多いように感じられる。元気ではないが長生きしている人が多いのではないだろうか。私は特別養護老人ホームにて介護の仕事をしているが、寝たきりの状態で施設に入所して来て、何年経ってもそのままの状態で、会話も殆ど無く、目も閉じたままで、笑った顔なんて見たことがない利用者が多くいるのである。その人達が生活習慣病か否かは別問題として、ただ長生きをするのではなく、元気に長生きしてもらいたいものであるし、自分もそうありたいと望む。「元気に長生きする事」がこれからの社会を生きていく上でのキーワードとなるのではないだろうか。
元気に長生きする為には、生き甲斐等精神的な要因も多いのだろうが、ここでは病気について述べる。注意しなければならない病気として、生活習慣病が挙げられる。
「生活習慣病」は、かつては「成人病」と呼ばれ、加齢によって発症する病気の総称であった。しかし、加齢によってではなく、生活習慣によって進行するものであり、生活習慣の改善によっては予防出来るというメッセージ及び、健康づくりの観点から「生活習慣病」と呼称を変更し、主体的な健康づくりを呼びかけたものである。生活習慣病の定義としては「食生活、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」と規定され、インスリン非依存型(2型)糖尿病、肥満、高脂血症(家族性のものを除く)、高尿酸血症、循環器病(先天性のものを除く)、大腸がん(家族性のものを除く)、歯周病、高血圧症、肺扁平上皮がん、慢性気管支炎、肺気腫、アルコール性肺疾患等が生活習慣病と呼ばれるものである。
日本人の3大死因として、悪性新生物(がん)、脳血管障害、心臓病が挙げられるが、これらもまた生活習慣によって予防は充分出来るものだとされている。
生活習慣病の予防は、進行具合いによって異なり「一次予防」、「二次予防」、「三次予防」に分けられる。
「一次予防」は生活習慣の見直し、又は環境改善等により病気の発生そのものを予防できるのである。
「二次予防」としては、検診等により病気を早期発見、早期治療し、病気が進行しない内に治すものである。
そして「三次予防」は、適切な治療により、病気や障害の進行を防止し、状態によってはリハビリテーション等も行う。
生活習慣病の中から「がん」、「糖尿病」、「高脂血症」を例に取り、予防策も含め、それぞれについてまとめる。
「がん」
がんは悪性新生物、悪性腫瘍の総称である。がんは上皮組織から生じ、臓器を占拠破壊しながら腫瘍として増殖を続ける。そして、血液やリンパ液の流れを介して身体の各所にがん細胞を転移させたり、周辺組織に湿潤し病状を悪化させ、最終的には死をもたらすのである。
がんの多くは上皮組織から生じるが、筋肉、骨、結合性組織、血液型の悪性腫瘍である白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫等、上皮組織以外から生じるものもある。
我が国の死亡率はがんによるものが圧倒的に多く、その中でも死亡率の上位は男性の場合は、肺、胃、肝、大腸がんの順であり、女性の場合は、大腸、胃、肺、肝、膵臓がんの順である。
がん治療の原則は、早期発見、早期治療である。発病頻度の高い胃、直腸、結腸、子宮、乳房、肺、肝臓がんは早期発見の為に、定期的ながん検診を受ける必要がある。更なるがん検診の充実普及が望まれる。定期的ながん検診も大切だが、
-
生活習慣病
がん
糖尿病
550 販売中 2008/04/14
- 閲覧(6,040)
1
-
-
生活科教育法
-
『子どもの主体的な活動の姿を基にしたカリキュラムについて述べよ。その際、テキストに示されている事例から4例を取り上げ、具体的に考察を図ること。また、学び・体験・かかわり・遊びのキーワードを取り入れて述べること』
まず生活科におけるカリキュラムについて述べていきたいと思う。生活科のカリキュラム作成に当たって特に大切にしたいのは教育課程の基準の改善のねらいのひとつである「各学校が創意工夫を生かし特色のある教育、特色ある学校づくりを進めること」である。なぜなら、全国一律のカリキュラムでは、改善のねらいを実現することは到底不可能だからである。
このねらいを踏まえ、カリキュラム作成の5つのポイントを説明する。①「生活科の趣旨を徹底する」これは、具体的な活動や体験を通して、子どもが自ら学び、生きる力を身につけることを目指している。従って一人ひとりの子どもを的確に把握して、それへの正しい対応ができるようにする必要がある。そして、子供の思いや願いを学習の出発点とするカリキュラムの作成が必要である。②「地域の教育資源を十分に活用する」各学校において、地域にある自然や施設を活用するなどして多様な活動や体験が一層展開できるようにするために、地域の教育資源をこれまで以上に活用することが求められる。
③「身近な人々とのかかわりを重視した活動を推進する」これは、これまでの地域探検などでの地域の人々とのかかわりに加えて、障害のある児童の学級との交流や、高齢者・外国人との交流等である。
④「関連的な指導が行われるようにする」他教科との合理化・関連的な指導を一層推進することは生活科の発展上に総合的な学習の時間が位置づくようになると考えられ、そのことによって、子供が一層自分の思いや願いを生かし、主体的に活動することができるようになるものと期待される。
⑤「重点的・弾力的な指導によってゆとりと工夫のある活動を行う」これは、学習する順序や時間などを、より学年の実態に合わせたカリキュラムを作成することができる。また、飼育・栽培や季節に関わる活動なども2年間にわたって学習するといったこともできる。このようなゆとりと工夫のあるカリキュラムを作成する必要がある。以上の5つが生活科のカリキュラムを作成する上の基本的な考え方である。
では次に4つの具体的な事例をあげて考察していく。
一つ目は第1学年「きれいに花を咲かせよう」〔12時間〕の事例ついてである。N子は5種類の花の中から百日草に関心をもち、その花を選んだ。N子は百日草の種にやさしく土をかけながら「早く大きくなってね」と声をかけていた。N子は自分の花に“そうちゃん”と名前をつけ、「私はそうちゃんのお母さんがわりです。大きく成長したときが楽しみです。」など栽培活動を通して、対象と自分とのつながりを強化するだけでなく、自分自身を強化する様子が見られた。また花が咲くことはうれしいことで、花を育てることは楽しいこと、そして花も私たちと同じで命を持ち生きてるんだということをN子は栽培過程で学んだのである。教師は子供たちが自ら学び、新しい自分を発見し、自身を持たせてあげるために、子供の立場・目線に立ち喜びや悲しみを共感し、認めてあげることが大事であるといえる。その積み重ねが子供たちにとって、新たな学びになり、他の活動・教科に対しての意欲につながっていくといえる。
二つ目は第1学年「こうえんたのしいな」〔12時間〕の事例についてである。これは小学校入学まで他地域に住んでいたW男が生活科の授業でアスレチックのある公園で遊びを体験することにより、一人遊
-
佛教大学
レポート
生活
生活科教育法
通信
550 販売中 2008/05/11
- 閲覧(3,093)
-
-
生活科教育法
-
子どもの主体的な活動の姿を基にしたカリキュラムについて述べよ。その際、テキストに示されている事例から4例(第1学年から2例、第2学年から2例)取り上げ、具体的に考察を図ること。また以下のキーワードを必ず取り入れて述べること。
キーワード:「学び」「体験」「かかわり」「遊び」
-
環境
子ども
教師
社会
学校
子供
活動
問題
生活
学習
佛教大学
家庭
550 販売中 2011/01/17
- 閲覧(1,753)
-
-
生活科指導案
-
1. 単元名 「あきとあそぼう」
2. 単元設定の趣旨
子ども達の日頃の生活実態を見ると、塾や習い事などにより遊ぶ時間が少なくなってきている。また、遊びも体を動かす屋外の遊びより、テレビやゲームといった「用意されたもの」での遊びが多く、自然に気づき、自然に親しみ働きかけるたりする遊びの経験は少なくなってきている。
本単元はこのような子ども達の実態を踏まえ、自然の中で友達と楽しみ、工夫しながら存分に自然に触れ合わせることをねらいとして設定した。身近な秋の自然の中で遊んだり、秋の宝物(木の実、木の葉など)を使い、作りたいものを考え工夫して作ったり遊んだりさせる。
また1学期の「公園に行こう」と同じ公園での活動を取り入れることにより、春と秋の季節の変化に気づかせたり、自然の中で五感を働かせ遊ぶことを通して、季節の微妙な変化を感じることをねらいとしている。さらに地域の自然と触れ合うことで、地域に親しみや関心をもつこともできる。
本学級の児童は1学期に比べて、学校生活にかなり順応し、のびのびと活動するようになってきた。休み時間には子ども達同士で積極的に誘い合い、以前より大きな集団で遊ぶ姿がみられる。しかし帰宅後に友達同士がたくさん集まり身近な自然と触れ合いながら一緒に遊びまわる、という経験を持つ子どもはほとんどいない。
また、友達同士で1つ1つの活動を楽しむことはできるが、季節を体全体で感じながら遊ぶことや、自分の思いと友達の思いを重ねて一緒に活動することの楽しさを味わうまでには至っていない。
これらの児童の特性を踏まえ、本単元の指導にあたっては、生活経験の差のある子ども達の実態を十分に把握しながら一人ひとりの子どもへ適切な対処をし、身近な自然への関心や気づきを促していきたい。
-
レポート
教育学
生活科
秋とあそぼう
小学校1年生
550 販売中 2006/02/11
- 閲覧(5,005)
-
-
現代人の生活とカウンセリングについて
-
「現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べよ。」
1,時代の変遷と家族形態
戦後日本の社会復興は目覚ましい努力と変化であった。高度経済成長により日本の生活水準は瞬く間に上がり、物質的に豊かになっていった。日本の生活水準が上がると並行して、人々の労働時間や結果が求められる様になり、余暇など物質的な時間の余裕がなくなってきた。それは現代人の抱えるストレスが増えてきた現状が挙げられる。
時代の背景として、もう一つ挙げられるのが家族形態の変化である。近年まで日本の地域社会に存在していたのは、「子・親・祖父母」を主な単位とする家族形態である。この形態は互いを支え合える環境であると私は考える。「子」を中心として考えた場合、親とのコミュニケーションだけでなく、祖父母がいる事で話が出来る対象が広がる。例えば親が働いていて家庭に於いて不在な時間があっても祖父母が子どもとのコミュニケーションを図れる。また親子関係が不調になったとしても祖父母が間に入り、調整が図れる等重要な役割となる。この関係に於いて、子どもが親や祖父母に話を聴いてもらえたという体験が、自身の成長過程にて自己肯定観を高める機会となる。「親」を中心として考えた場合、子育てに於いて祖父母の存在は絶対的なものであろう。子育ての仕方が分からず、心に余裕がなくなり、育児ノイローゼになる親は少なくない。子育てにて祖父母に話を聴いてもらえた体験、受け止めてもらえた体験がどれだけ子育てに余裕を与えてくれるだろうか。
「祖父母」を中心として考えた場合、老後の生活が孤独ではなく、息子娘、孫が同居している事で話し相手が常におり、生活に刺激が出てくる事が精神的にも健康を維持出来る環境になり得よう。
この様に家族形態一つ取ってみても、支え合える関係性、話を聴く関係性が環境として整っている事が前提として伺える。
-
レポート
心理学
カウンセリング
方向性
資質
550 販売中 2006/04/15
- 閲覧(2,906)
-
-
人間的で豊かな生活
-
乳幼児突然死症候群(SIDS)。健康上の問題が予測できない乳幼児が、なんの前ぶれもなく、既往もないまま、突然、亡くなり、その原因がわからないものを乳幼児突然死症候群といいます。調査により、その要因のひとつとして、父母ともに喫煙習慣がある場合に発症するリスクが高くなるということがわかっています。家でタバコを吸う時は、気をつけることが大事である。換気扇の下でタバコを吸っている。という人も居ますが、それで100%タバコの煙を外に逃がしていると言うとそうとはいいきれない。なので、リビングや換気扇で吸うのではなく部屋から出てベランダやバルコニーに出て吸うことが言いと思われる。また、乳幼児は誤飲という事もある。たばこの誤飲は、急性ニコチン中毒を引き起こすことがあり、とても危険であり、たばこが溶け込んでいる液体を間違って飲んだ場合は、体内に吸収される時間が早いため、さらに危険になります。
たばこや灰皿は乳幼児の手の届かないところに保管するなど、生後6か月からの1年間は特にそれらの取扱いや置き場所に細心の注意を払うことが必要になってくる。こう言ったことをする事によって子どもの健康は守られるのではないだろうか。
-
レポート
福祉学
乳幼児突然死症候群
青年の健康
高齢者の健康
クオリティ・オブ・ライフ
quality of life
QOL
550 販売中 2006/06/08
- 閲覧(1,753)
-
-
生活保護における自立助長について
-
生活保護法は、1950年に公布・施行された。自立への助長については、生活保護法第一章総則の第一条に掲げられており、「この法律は、日本国憲法第二十五条に規定する理念に基づき、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長することを目的とする。」とされている。
生活保護法制定時の社会局保護課の課長小山進次郎は、この自立助長を、「その人の人間として持っている可能性を十分発展させてゆく、いわば人権をそのまま実現させてゆくようにするところまで持ってゆく、いわば生活保護の積極性を表すもの」だと述べている。
また、古賀昭典の
-
生活保護
生活
保護
自立
自立助長
550 販売中 2009/01/06
- 閲覧(6,803)
-
-
生活科教育法
-
「気付き」の階層と「気付き」の質が高まる過程について、テキストに示された実践例にふれて述べなさい。
気付きとは、「子どもの内側に生じる認識あるいはその萌芽」であり、活動や体験とは多様なことであることに気付いていくプロセスのことである。
また、次の自発的な活動を誘発するため、活動を繰り返したり深く関わったりする活動や体験の充実こそが気付きの質を高めることにつながる。
この「気付き」の階層と
-
情報
子ども
社会
活動
児童
学習
自然
体験
比較
指導
佛大
生活
550 販売中 2010/11/30
- 閲覧(3,183)
-
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。