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連関資料 :: 契約とは

資料:753件

  • 制作委託契約書
  • 契約書  第1条 株式会社○○○○出版(以下甲と称する)は、○○地区で発行する『○○○○』の編集制作を株式会社○○○○プロダクション(以下乙と称す)に委託する。  第2条 乙は甲の編集方針、要望に沿い責任を持って取材、編集、制作し、定められた日時に納品するものとする。  第3条 委託期間は○年間とし、継続の場合は改めて再契約する。  第4条 乙は『○○○○』を受託するにあたり、甲の編集方針から逸脱する紙面を作ってはならない。そのため乙はその都度『○○○○』の1部を甲に提出するとともに、配布地域の拡大、縮小、部数の増減などについても報告するものとする。  第5条 甲は乙に対し、業務に必要な便宜を
  • 契約書 委託契約 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(2,852)
  • 請負基本契約書
  • 請負基本契約書  ○○○○(以下、「甲」といいます。)と○○○○(以下、「乙」といいます。)とは、業務請負についての基本的事項に関し次のとおり契約を締結する。 第1条(基本契約および個別契約) 本基本契約は、甲乙間のシステム開発、プログラム作成、その他コンピュータに関連する業務(以下、「本件業務」といいます。)の請負に関する基本的事項を定めたもので、本基本契約に基づく個々の請負契約(以下、「個別契約」といいます。)に対して適用し、甲および乙は、本基本契約および個別契約を遵守しなければならないものとする。 第2条(個別契約の内容) 個別契約には、委託年月日、本件業務の内容、範囲、納入物件、所要工数、工程、工期、請負代金の額、支払方法、第14条に定める検査期間等の必要事項を定めるものとする。 第3条(個別契約の成立) 個別契約は、甲から前条の取引内容を記載した注文書を乙に交付することにより申し込み、乙が請書を甲に提出することにより成立するものとする。 なお、乙が上記注文書を受領後、1週間以内に何らの異議を申し述べない場合には、甲の申し込みを乙が承諾したものとみなす。 第4条(仕様書等) 乙
  • 契約書 請負 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(8,549)
  • 債権譲渡契約書
  • 債権譲渡契約書 ○○○○(以下「甲」という)と○○○○(以下「乙」という)は、甲が株式会社○○○○(以下「丙」という)に対して有する下記債権を、本日、金○○円にて乙に譲渡し、甲は乙より右代金を受領した。 本契約の成立を証するため本書2通を作成し、甲乙記名捺印の上、各1通を保有する。 平成○○年○○月○○日 甲 住所 氏名 ○ ○ ○ ○ 乙 住所 氏名 ○ ○ ○ ○ 第1条(目的) 甲は、平成  年 月 日、甲が所有する下記の債権を、乙に対し、代金○○万円をもって売り渡し、乙は、甲よりこれを買い受けた。 記 甲と丙の間の平成○○年○○月○○日付売買契約に基づく○○売買代金 金○○○円 第
  • 契約書 債権譲渡 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(5,622)
  • 労働契約書_アルバイト
  • 労働契約書  株式会社 ○○ (以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次の通りアルバイト労働契約を締結する。   第1条  乙の職務内容は、〇〇〇〇とする。 2 乙の勤務地は、〇〇〇〇とする。 第2条  乙の賃金は、日給金〇〇〇〇円とする。 第3条  雇用期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までとする。 第4条  服務規律、解雇等については、甲の定めるアルバイト就業規則によるものとする。 以上、本契約成立の証として、本書を二通作成し、甲乙は記名押印のうえ、それぞれ1通を保管する。 平成〇〇年〇〇月〇〇日 (甲)住 所 ○○県○○市○○○○    
  • 労働契約書 アルバイト
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(3,011)
  • 建物賃貸借契約書
  • 建物賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ を甲、賃借人 ○○○○ を乙とし、甲乙間において、次の通り契約を締結した。   第1条(建物賃貸借)   甲は、乙に対し、下記店舗(以下「本件店舗」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。      所在              家屋番号           種類              構造              床面積               第2条(期間)   甲は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間、本件店舗を乙に賃貸し、乙はこれを賃借する。 第3条(使用目的)   乙は、本件店舗を乙の経営する○○○店として利
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(2,551)
  • 印刷製本契約書
  • 国土交通省中部地方整備局HPより転載 印 刷 製 本 契 約 書 1 件 名 収 印 2 品名 、規格及び数量 入 紙 3 納 入 場 所 4 納 入 期 限 平 成 年 月 日 ま で 5 請負代金額 ¥ うち取引に係る消費税 及び地方消費税の額 ¥ 6 契約保証金 上記の印刷製本について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、 次の条項によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。 平 住 所 発注者 官職氏名 印 住 所 受注者 氏 名 印 (総則) 第1条 発注者(以下「甲」という。)及び受注者(以下「乙」という。)は、この契約書 に基づき、仕様書等(別冊の仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう。 以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び仕様書等を内容 とする印刷製本の請負契約をいう。以下同じ。)を履行しなければならない。 2 乙は、頭書記載の印刷製本(以下「印刷製本」という。)における契約の目的物(以下 「印刷物」という。)を頭書記載の納入期限(以
  • 契約書 国土交通省
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(2,631)
  • 点検業務契約書
  • 国土交通省中部地方整備局HPより転載 点検業務契約書 1 業 務 名 収 印 入 紙 3 履行期間 平成 年 月 日から 平成 年 月 日まで 4 契約金額 ¥ うち取引に係る消費税 及び地方消費税の額 ¥ 5 契約保証金 上記の業務について、委託者と受託者は、各々の対等な立場における合意 に基づいて、次の条項によって公正な契約を締結し、信義に従って誠実にこ れを履行するものとする。 本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保 有する。 平成 住 所 委託者 官職氏名 , 住 所 受託者 氏 名 , (総則) 第1条 委託者(以下「甲」という。)及び受託者(以下「乙」という。)は、この契約書 に基づき、仕様書等(別冊の仕様書、図面、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書 をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び仕様書 等を内容とする業務の契約をいう。以下同じ。)を履行しなければならない。 2 乙は、頭書記載の業務(以下「業務」という。)を頭書記載の履行期間(以下「履行期 間」という。)内に完了し、甲は、その契約金額を支払うものとする。 3 甲は、その意図する業務を
  • 契約書 国土交通省
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(1,926)
  • 不動産売買契約書
  • 不動産売買契約書  売主○○を甲とし、買主○○を乙とし、甲乙間において次のとおり売買契約を締結する。 第1条   甲は乙に対し後記表示の土地建物を現状のままで売渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 第2条   売買価格は総額金○○円とし、計算の基礎は、土地について実測面積を基準として1平方メート  ルあたり金○○円とし、建物の代金は金○○円とする。 2.乙は甲に対し、代金を次のとおり支払う。  1)本日手付金として金○○円(残代金支払のとき内金の充当)  2)残代金○○円は、平成何年何月何日までに、後記土地建物の所有権移転登記申請と引き換えに    支払う。 第3条   甲は乙に対し、後記土
  • 不動産売買契約書 不動産売買 不動産
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,961)
  • 事務委託契約書
  • 事務委託契約書        (以下、「甲」という。)と、      (以下、「乙」という。)とは、甲は下記の通り乙に事務を委託し、乙はこれを引き受けることを約した。 第1条 甲は乙に対して甲の事務の遂行を委託し、乙はこれを有償で引受ける。 第2条 前条による委託事務内容は次の通りとする。 (1)文書の受発信、整理、保管に関する事項 金銭の出納に関する事項 決算の出納に関する事項 (4)その他甲の経理課、庶務課において本来処理すべき事務に関する事項 乙は甲の委託事務を処理するに当たり、乙の従業員の中から事務処理担当者を選任して甲に通知し、その全面的な同意を得た後これを委託事務に従事させるものと
  • 契約書 委託契約書
  • 全体公開 2008/09/19
  • 閲覧(6,812)
  • 代理店契約書
  • 代理店契約書     株式会社(以下、「甲」という。)と    株式会社(以下、「乙」という。)とは、次のとおり代理店契約を締結する。 第1条(目 的) 甲は乙を、(製品名)   (以下、「本製品」という。)の販売代理店に指名し、乙は甲の代理店として、本製品を販売するものとする。 第2条(契約)  乙が甲の代理店としてする契約の方式は、乙の選択に委ねることとし、乙が契約に使用する契約書の様式は、事前に甲の閲覧に供した後、乙が定めるものとする。 第3条(契約の効力) 乙が第三者と締結した契約の効力は、甲と第三者の間に生じたものとする。 第4条(販売手数料) 甲が乙に支払う販売手数料は、乙による本製品の販売代金の    %とし、乙は、毎月の1ヵ月間に販売した本製品の販売代金の総額から、その販売手数料を控除した残額を、翌月の  日までに、甲の指定する銀行口座に振り込むものとする。 第5条(乙の義務) 乙は契約を締結したときは、直ちに契約内容、契約者等を甲に報告しなければならない。 乙が前項に定める報告を遅滞したために、甲が損害を受けた場合はその損害は、乙の負担とする。 第1項に定める乙の報告
  • 契約書 代理店契約書
  • 全体公開 2008/09/19
  • 閲覧(2,431)
  • 請負契約約款条項
  • 請負契約約款条項 ①(履行遅滞の場合における損害金) 第〇条 1 乙の責に帰すべき理由により、第2条の工期内に工事を完成することができない場合において、工期経過後相当の期間内に完成する見込みのあるときは、甲は、乙から損害金を徴収して工期を延長することができる。 2 前項の損害金の額は、請負代金額から出来形部分に相当する請負代金額を控除した額につき、遅延日数に応じ、年〇%の割合で計算した額とする。 3 甲の責めにきすべき理由により、請負代金の支払が遅れた場合においては、乙は、未受領金額につき、遅延日数に応じ、年〇%の割合で計算した額の遅延利息の支払を甲に請求することができる。 ②(請負代金の支払) 第〇条 1 工事中、乙が部分払いの支払を求めるときは、甲に対し請求書を支払日5日前に提出する。 2 工事完成後、検査に合格したとき、乙は甲に請負代金の支払を求め、甲は契約の目的物の引渡しを受けると同時に、乙に請負代金の支払を完了する。 3 工事中、工事出来形部分について、乙は検査に合格した部分、又は現場にある検査済材料に対する工事費の10分の9以内の支払を求めることが出来る。 4 乙が前払いを
  • 契約 材料 保険 目的 理由
  • 550 販売中 2009/07/27
  • 閲覧(1,856)
  • アパート賃貸借契約書
  • アパ-ト賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と貸借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○ (以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の甲野アパート○○○号室(以下「本件建物」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することに承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円、共益費は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料及び共益費を甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって解約の申し入れをしなければならない。この場合、甲が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならず、乙が解約の申入れ
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(11,952)
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