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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 身元保証契約更新
  • 身元保証契約更新書 私は、下記の者が貴社に採用されるに際して、貴社との間で、平成○○年○○月○○日、身元保証契約を締結しましたが、平成○○年○○月○○日をもって○年間の契約期間が終了しました。 つきましては、上記身元保証契約を更新し、更に○年間、上記身元保証契約と同一の条件にて下記の者の身元を保証し、身元保証人としての責に任ずることを証するため、身元保証契約更新書を提出します。 被保証人の表示 住所 ○○○○(昭和○○年○○月○○日生) 平成○○年○○月○○日 住所 身元保証人 ○○○○  ㊞ 株式会社○○○○ 代表取締役 ○○○○  殿
  • 契約書 身元保証人
  • 全体公開 2008/10/28
  • 閲覧(2,206) 1
  • 土地売買予約契約
  • 土地売買予約契約書  土地所有権者 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)は、売買予約権者 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)に対し、別紙目録記載の土地につき、本日、下記の約定で売買の予約をすることを約し、乙はこれを承諾した。   第1条  本予約にかかる売買代金は、金〇〇〇〇円とする。 2  乙は、平成〇〇年〇〇月〇〇日までに売買完結の意思表示をすることができる。 第2条  乙が、前条第2項の意思表示をしたときは、甲、乙間に売買契約が成立し、甲は、乙の指定した日時に、後記土地に対する所有権移転登記手続をしなければならない。 2  乙は、前項の登記手続と同時に、第1条第1項の売買代金を支払わなければな
  • 土地売買予約契約書 土地売買予約 土地売買
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(4,941)
  • 警備業務委託契約
  • 警備業務委託契約書  株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○(以下、「乙」という。)とは、次の通り契約する。   第1条  甲は、乙に対し、甲の所有にかかる別紙目録記載の施設(以下、「本件施設」という。)の警備業務を委託し、乙はこれを承諾した。 第2条  乙は、本件施設につき、火災及び盗難等の犯罪その他の不法行為の被害を予防し、安全を確保するため、別紙警備細目に従って、警備業務を行うものとする。 第3条  乙は、甲に対し、各月の警備業務の経過を、翌月○○日までに報告する。 第4条  甲は、乙に対し、警備業務委託代金として、月額金〇〇〇〇円(消費税込み)を支払うものとし、
  • 警備業務委託契約書 警備業務 委託契約書
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(13,004)
  • 編集業務委託契約
  • 編集業務委託契約書 株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○(以下、「乙」という。)とは、次の通り契約する。   第1条  甲は、甲における次の業務(以下、「本件編集業務」という。)を乙に委託し、乙はこれを承諾した。     本件編集業務 ○○○の編集 第2条  乙は、甲に対し、平成○○年○○月○○日までに本件編集業務を完成させるものとする。 第4条  甲は、乙に対し、本件編集業務の報酬として金〇〇〇〇円を支払う。   第5条  乙が本件編集業務遂行のために費用を必要とする場合は、その都度、甲乙間の協議により、負担者及び支払方法を書面によって決定するものとする。 第6条 
  • 編集業務委託契約書 編集業務委託 編集業務 委託契約書.
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(2,328)
  • 臨時雇用の労働契約
  • 労働契約書  雇用主 株式会社 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 労働者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)とは、次の通り、労働契約を締結する。 第1条  乙の雇用期間、就業場所及び業務の内容は、次の通りとする。ただし、甲が契約期間内に業務上必要があると認めたときは、他の部署に配属することができる。 契約期間 平成〇〇年〇〇月〇〇日~平成〇〇年〇〇月〇〇日 就業場所 〇〇〇〇 業務内容 〇〇〇〇 第2条  乙の勤務時間は、次の通りとする。 勤務時間 午前○時~午後○時迄(内休憩時間○時間) 休日 4週を通じ○日とする。 第3条  乙の賃金は、次の通りとする。 本給 金○○円 支払い方法 毎
  • 臨時雇用 労働契約書
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(7,456)
  • 賃室賃貸借契約
  • 定期建物賃貸借契約書 賃貸人 ○○○○(以下「甲」という)、賃借人 ○○○○(以下「乙」という)及び乙の連帯保証人 ○○○○(以下「丙」という)は、次のとおり、居住の用に供する定期建物賃貸借契約(借地借家法第38条)を締結する。 下記のとおり契約が成立したので、本契約書3通を作成し、各自署名押印の上、各1通を保有するものとする。 平成○○年○○月○○日 賃貸人(甲) 住所 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 賃借人(乙) 住所 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 連帯保証人(丙) 住所 氏名 ○ ○ ○ ○ (賃貸借物件) 甲はその所有する下記物件(以下「本物件」という)乙に賃貸し、乙はこれを賃借した。 記 建物の表示: 名 称 ○○○○ 所在地 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○○号 種類、構造 ○○○○ マンションの表示: 上建物の内 ○階○号室    床面積 ○○㎡(添付図面斜線表示の部分) ただし、室内の造作設備一切現状有姿のまま (賃貸借期間) 賃貸借期間の定めは、次のとおりとする。 平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日まで○年間
  • 契約書 建物賃貸借 会社書式 不動産 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(4,642)
  • ソフトウェア開発委託契約
  • ソフトウェア開発委託契約書 株式会社○○○○(以下「甲」という。)と株式会社○○○○(以下「乙」という。)とは、甲が乙に委託するコンピュータ・ソフトウェアの開発業務に関して、次のとおり契約を締結する。 年 月 日 住所 甲 株式会社○○○○ 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 住所 乙 株式会社○○○○ 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 甲及び乙は、以下の契約に関し、下記のとおり締結するにあたり、これを証するため本契約書を2通作成し、委託者及び受託者はそれぞれ署名捺印の上、各自1通保有する。 第1条(目的) 甲は、下記の業務(以下「本業務」という)を乙に委託し、乙は、下記の契約期間内にこれを完了することを受託する。 記 基本設計業務及びソフトウェア制作業務(これら基本設計書及びソフトウェアを、以下「納入物」という) その詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される。 契約期間 : 自 年 月 日 ・ 至 年 月 日 以上 2 乙は、甲が本業務を遂行するに際して、必要な協力をする。 第2条(機密保持) 乙は、本契約の履行に関連して知り得た甲に関する機密情報を第三者に公表してはならない。ただし、
  • 契約書 業務委託 開発委託 会社書式 文例
  • 全体公開 2009/04/14
  • 閲覧(5,912) 1
  • 金銭消費貸借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主    (以下、「甲」という。)と借主    (以下、「乙」という。)とは、以下のように金銭消費貸借契約(以下、「本件消費貸借」という。)を締結する。 第1条(貸借) 本日甲は、乙に対し、金   円也を、次条以下の約定で貸渡し、乙はこれを確かに借受け、受領した。 第2条(利息) 本件消費貸借の利息は、元金に対し年 割 分の割合とする。 第3条(弁済期) 乙は、甲に対し、元金については平成  年  月  日限り、利息については毎月  日限り、いずれも甲の住所に持参し、または送付して支払う。 第4条(遅延損害金)  乙が元金を期限に弁済しないときは、元金に対し年  割  分
  • 契約書 貸借契約書
  • 全体公開 2008/09/19
  • 閲覧(3,145)
  • 土地建物売買契約
  • 土地建物売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。 (物件及び代金) 第1条 甲は、その所有する下記表示の土地建物(以下「本件物件」という)を金○○○○円にて、乙に売り渡し、乙は、これを買受けた。土地代金は、金○○○○円、建物代金は、金○○○○円とする。 記 土 地 所 在 地 番 地 目 地 積 平方メートル 建 物 所 在 家屋番号 種 類 構 造 床面積 平方メートル (手付金) 第2条1 乙は、本契約締結と同時に手付金として金○○○○円を甲に支払う。 2 前項の手付金は前条の売買代金に内入れする。但し、利息は付さない。 (支払) 第3条 乙は、第1条の売買代金を、本件物件の所有権移転登記申請と引き換えに支払う。 (面積) 第4条 本契約の売買面積は、公簿面積によるものとし、これと実測面積とが相違する場合にも、甲及び乙は、面積の増減による代金の増額又は減額を互に請求しない。 (所有権移転の時期) 第5条 本件物件の所有権は、乙が代金の支払いを完了した時甲から乙へ移転する。 (移転登記手続) 第6条
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(2,518)
  • 集合債権譲渡契約
  • 集合債権譲渡契約書  債権譲渡人である○○○○を甲とし、債権譲受人である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり債権譲渡契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対して現に負担し、かつ将来負担する一切の債務を担保するために、後記の第三債務者丙(以下「丙」という)に対して甲が現に有し、かつ将来取得する債権(以下「譲渡債権」という)を、次条以下の定めのとおり乙に譲渡する。 (一括譲渡) 第2条1 甲と乙は、甲が丙との取引等により後記債権を取得する都度、当然に前条の債権譲渡の効力が生ずることを確認する。 2 甲は、前項の債権譲渡を確認するため、毎月末日現在における甲の丙に対する債権の額、内容及び弁
  • 契約書 法的文書 債権
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(4,792)
  • 債権譲渡標準契約
  • 債権譲渡契約書  債権譲渡人である○○○○を甲とし、債権譲受人である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり債権譲渡契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対する本日現在における商品買掛債務金○○万円の弁済のため、甲が○○府○○区○○町○丁目○番○号所在の丙(以下「丙」という)に対して有する後記債権を乙に譲渡する。 (譲渡通知) 第2条 甲は、遅滞なく丙に対し、前条の債権譲渡の通知をなし、もしくはその承諾を得なければならない。右の通知、承諾は確定日付ある証書をもってなすものとする。 (対抗事由のないことの保証) 第3条 甲は乙に対し、本件譲渡債権につき、丙から甲に対抗しうる何らの事由のない
  • 契約書 法的文書 債権
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(3,205)
  • 出向契約(会社間)
  • 出向契約書              を甲、         を乙として、以下のとおり両者間における出向契約を締結した。 第1条 乙は甲に社員       (以下、丙とする)を出向させ、次の就業場所において、次の業務を甲のために、その指示命令に従い誠実に行うものとする。     就業場所:     業務内容:      但し甲の指示命令により配置転換を行うことがある。 第2条 出向期間は  年  月  日より  年  月  日までの3年間とする。   2 前項の出向期間は、甲または乙の業務上の都合により、 年を超えない範囲で延長できるものとする。 第3条 乙は前条の出向期間中、丙を休職扱いとし
  • 会社文書 書式 契約書
  • 全体公開 2008/10/15
  • 閲覧(11,379)
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