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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 商品運送契約
  • 商品運送契約書  株式会社○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の製造する製品の運送について、次の通り契約する。   第1条  甲は、乙に対し、甲の製造する別紙目録記載の製品(以下、「製品」という。)の運送を委託し、乙は、甲の指示に従って、甲の製造する製品の運送する。 第2条  甲は、製品を甲の〇〇〇○において、甲乙各担当者立会のもとに数量・品質を検査したうえで乙に引渡す。 第3条  乙は、製品を甲の指定する、甲の取引先に、乙所有のトラックを使用して運送する。 第4条  乙は、製品を受領したときは、直ちに運送を開始するとともに、甲所定の受領書を速や
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(2,385)
  • 販売委託契約
  • 販売委託契約書  株式会社○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社○○○○(以下、「乙」という。)とは、次のとおり契約を締結する。 第1条 甲は乙に対し、甲の製造・販売に係る商品(以下、「商品」という。)の販売を委託し、乙はこれを受諾する。 第2条 前条による乙の受託業務範囲は、次の通りである。 (1)商品の販売 (2)代金の回収 第3条 乙による販売価格は、甲が指定する。 第4条 甲は乙に対して、乙による販売価格の○○パーセントを手数料として支払う。 2 前項の手数料は上限であり、乙は甲に対して、商品の販売に前項の手数料額以上の経費を要した場合でも、何ら請求できないものとする。 第5条
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(1,905)
  • ソウトウェア売買契約
  • ソフトウェア売買契約書 売主 株式会社 ◯◯◯◯◯(以下「甲」という。)と買主 ◯◯◯◯◯(以下「乙」という。)とは、以下の内容の売買契約を締結する。 第 1 条 (契約の成立) 甲は次条以下の定めに従い、甲の製造する「◯◯◯◯◯」(以下、「本ソフトウェア」という。)を乙に対し、以下の約定により売り渡し、乙はこれを買い受ける。 第 2 条 (価 格) 本ソフトウェアの販売代金は、金◯◯◯◯◯円とする。 第 3 条 (所有権移転時期) 本ソフトウェアの所有権は、前条の売買代金完済時に、甲から乙に移転する。 第 4 条 (検査および引渡) 甲は乙の指示に従って、本ソフトウェアを乙に引き渡すものとす
  • 契約書 売買契約書
  • 全体公開 2008/10/24
  • 閲覧(7,660)
  • 自動車売買契約
  • 自動車売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり自動車売買契約を締結する。 (基本契約) 第1条 甲は、その所有する後記乗用自動車を、金○○○○円で、乙に売り渡し、乙は買い受ける。 (代金支払) 第2条1 乙は、甲に対して、本日、手付金として金○○○○円を支払った。 2 乙は、残代金を、自動車登録名義変更申請及び引渡と引き換えに、支払う。 (名義変更、引渡) 第3条 甲は、乙に対し、平成○○年○○月○○日までに、登録名義の変更申請をし、同日、現状有姿にて本件自動車を引き渡す。  登録名義変更に要する費用は、乙の負担とする。 (瑕疵担保) 第4条
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(33,318)
  • 土地売買契約
  • 土地売買契約書  ○○○○ (以下、「甲」という。)と、○○○○ (以下、「乙」という。)とは、甲所有の別紙物件目録記載の土地(以下、「本件土地」という。)の売買に関し、次の通り契約する。 第1条 甲は、本件土地を乙に売渡し、乙は、これを買受ける。 第2条 本件土地の代金は、1平方メートル当り、金○○○○円也とし、実測面積を、これに乗じた金員を、代金総額とする。 第3条 乙は、甲に対し、この契約書調印の日に、手附金として金○○○○円也を支払い、所有権移転登記申請の日に金○○○○円也を支払い、本件土地の引渡日に残金を支払うものとする。 第4条 所有権移転登記手続は、平成○年○月○日午前○時に所轄
  • 契約書 法的書類
  • 全体公開 2008/10/21
  • 閲覧(2,904)
  • アルバイト労働契約
  • 労働契約書  株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と ○○○○(以下、「乙」という。)とは、次の通りアルバイト労働契約を締結する。   第1条  乙の職務内容は、〇〇〇〇とする。 2 乙の勤務地は、〇〇〇〇とする。 第2条  乙の賃金は、日給金〇〇〇〇円とする。 第3条  雇用期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までとする。 第4条  服務規律、解雇等については、甲の定めるアルバイト就業規則によるものとする。 以上、本契約成立の証として、本書を二通作成し、甲乙は記名押印のうえ、それぞれ1通を保管する。 平成〇〇年〇〇月〇〇日                 (甲)住所
  • 契約書 雇用
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(4,034)
  • パートタイマー労働契約
  • 労働契約書  雇用主 株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と 短時間労働者(パートタイマー)○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次の通り労働契約を締結する。   第1条  甲は、次の労働条件により乙を短時間労働者(パートタイマー)として雇用する一方、乙は、甲のパートタイマー就業規則その他の諸規則を遵守し、誠実に勤務することを約する。 雇用期間 平成〇〇年〇〇月〇〇日~平成〇〇年〇〇月〇〇日 就業場所 業務内容 第2条  乙の就業時間は、次の通りとする。 始業時刻 午前○○時 終業時刻 午後○○時 休憩 午後○○時から午後○○時まで 第3条  乙の休日は毎週〇曜日とし、甲の業務上必要
  • 契約書 雇用
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(2,586)
  • 身元保証契約
  • 身元保証契約書  使用者 株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)、被用者 ○○○○(以下、「乙」という。)、身元保証者 ○○○○(以下、「丙」という。)は、次のとおり契約する。 第1条 乙が甲乙間の雇用契約に違反し、または故意若しくは過失によって万一甲に、金銭上はもちろん業務上信用上損害を被らしめたときは、丙は直ちに乙と連帯して甲に対して、損害額を賠償するものとする。 第2条 本契約の存続期間は本契約成立の日から○○○とする。 第3条 甲は次の場合においては遅滞なくこれを丙に通知しなければならない。 ① 乙に業務上不適任または不誠実な事跡があって、これのために丙の責任を引き起こす恐れがある
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(1,525)
  • プログラム開発契約
  • 契約書番号:      コンピュータ・プログラム開発委託契約書 ○○○○(以下「甲」という)と○○○○(以下「乙」という)は、コンピュータ・プログラムの開発委託に関し、次のとおり契約を締結する。 第1条(目的)  1 甲は、乙に対し、インターネットを利用したコンピュータシステムのプログラム(以下「本件システム」という)の作成(以下「本件業務」という)を委託し、乙はこれを受託した。本件業務の内容及び仕様、料金等契約の詳細については、「内訳書」、「別紙1」に定める内容に従う事とする。 第2条(期限等)  1 乙は「別紙1」に記載するスケジュールに従い、本件業務を誠実に実施するものとする。 2 本システムの内容および仕様の変更、その他の事由により期限までに乙が本システムを納品できない場合には、甲乙協議の上、期限を変更することができる。 第3条(委託料)  1 甲は、乙に対して、「別紙1」の記載に準じ委託料の支払いを完了しなければならない。尚、代金は乙指定銀行口座に振込む方法により支払うこととし、振込費用は甲の負担とする。 2 本システムの内容および仕様等の変更がなされた場合、前項記載の委託料
  • 契約書
  • 全体公開 2008/10/24
  • 閲覧(2,364)
  • 契約(営業代理)
  • 営業代理契約書 ○○○○(以下、「甲」という。)と○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲に対して甲の営む事業に係る下記目的の業務を行うことに関し、以下のとおり、営業代理契約(以下、「本契約」という。)を締結する。 (目的) 第1条 乙は甲に対し、以下の各号に定める業務(以下、「本件業務」という。)を実施するものとする。 (1)法人、個人を問わず、甲の営む事業目的に適う新規取引先(個人、法人を問わない。以下、「顧客」という。)の紹介、及び甲と当該顧客との間の成約支援。 (2)新規事業企画・新規商品企画案の提示他知的発案の提供。 (3)各種業務委託。 (4)甲が適宜参加を要請する打合せ、又は会議等への出席、その他、前各号に付随する業務。 (履行義務) 第2条 乙は、自らは勿論のこと、甲より本件業務に関する依頼を受けたときは、甲にとって最大の利益となるよう、誠実且つ積極的に前条の義務の履行に努めることとする。 (本件業務開始) 第3条 乙は、平成○○年○○月○○日より本件業務を開始するものとする。 (報酬) 第4条 甲が乙に対し、支払う報酬は以下に定めるとおりとする。 (1)紹介による
  • 契約書
  • 全体公開 2008/10/27
  • 閲覧(1,800)
  • 月賦販売契約
  • 月賦販売契約書  (収入印紙)  ○○○○株式会社(以下甲という)と、○○○○株式会社(以下乙という)とは、別紙物件目録記載の車輌(以下本件車輌という)の売買に関しつぎのとおり契約する。 第1条 (目的) 甲は、乙に対し本件車輌を売り渡し、乙は、これを買受ける。 第2条 (代金) 本件車輌の売買価額は、金○○円也とする。 第3条 (支払方法) 乙は、甲に対し、この契約成立の日に、代金内金として、金○○万円他を支払うものとする。 第4条 (支払方法) 乙は、甲に対し、代金残額を、昭和○○年○月末日を第1回とし、毎月末日限り、○○回に分割して支払うものとする。 ②  分割金について
  • 契約書 商品取引
  • 全体公開 2008/11/12
  • 閲覧(3,240) 1
  • 契約解除の申入
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○      代表取締役 ○○○○ 印  平成○○年○○月○○日、当社は、○○○○を代金○○万円で購入する契約を貴社との間で締結いたしました。  ところが、上記の契約は、締結の際、当社は貴社から「○○○○」との強迫を受け、そのため、当社はやむなく締結したものです。  以上のことがらから、当社の本件契約締結の意思表示は貴社の強迫によるもので、民法第96条第1項に基き、本書面をもって上記契約締結の意思表示を取り消します。  つきましては、上
  • 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(4,901)
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