連関資料 :: 契約書
資料:648件
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金銭消費貸借契約書
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金銭消費貸借契約書
貸主○○○○株式会社(以下「甲」という)と借主○○○○株式会社(以下「乙」という)および連帯保証人○○○○(以下「丙」という)は、次のとおり金銭消費貸借および連帯保証契約を締結した。
第1条(金銭の貸借)
甲は乙に対し、本日、金○○○○円を貸し渡し、乙はこれを受領した。
第2条(利息)
乙は甲に対し、元本に対して年○○%の利息を支払う。
第3条(返済方法)
乙は甲に対し、平成○年○月○日限り、借入金元金および利息金を一括して甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。
第4条(遅延損害金)
期限後又は期限の利益を喪失した時は、以後完済に至るま
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契約書
賃貸借
全体公開 2008/11/18
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売買取引基本契約書
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売買取引基本契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲乙間の継続的取引について次の通り契約を締結する。
第1条(原則)
この基本契約(以下「本契約」という)は、甲を発注者、乙を受注者とする、甲乙間の売買取引に関する基本的な事項を定めたものである。
2 甲および乙は、甲乙間の取引を相互利益尊重の理念に基づいて信義誠実に履行し、公正な取引関係を維持するものとする。
第2条(個別契約)
本契約は、甲乙間に締結される個別契約(以下「個別契約」という)に特段の定めのない限り、甲乙間のすべての個別取引に適用する。
2 個別契約は、発注年月日、品名、仕様、単価、数量、納期、納入場所、支払方法その他を記載した甲所定の注文書を甲から乙に交付し、乙がこれを承諾したときに成立するものとする。
3 前項の規定にかかわらず、乙が注文書を受領した日から5営業日以内に何らの意思表示をしない場合は、乙は注文書の内容を承諾したものとする。
4 第2項の規定にかかわらず、甲は、別途甲乙で合意した場合、通信回線等を通じて乙に通知する方法により、注文
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契約書
売買契約
全体公開 2008/11/18
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開発業務委託契約書
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開発業務委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、商品開発等の委託に関して、下記のとおり合意したので契約を締結する。
第1条(契約の成立)甲は、乙に対し、甲の商品である○○○○の性能改善に資する実験、研究、開発を委託し、乙はこれを承諾した。
第2条(実験等の内容)乙が行う実験等の内容は、別途、甲乙協議のうえ、定めるものとする。
第3条(報酬)甲は、乙に対し、前条の実験、研究、開発のための報酬として、金○○○○円を支払うこととし、うち金○○○○円を本契約と同時に支払い、残額を平成○○年○○月○○日に支払うこととする。
第4条(費用)実験、研究、
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契約書
業務委託
会社書式
全体公開 2008/11/19
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共同開発契約書2
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共同開発契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)、○○○○株式会社(以下「乙」という)、○○○○株式会社(以下「丙」という)○○○○株式会社(以下「丁」という)は、○○○に関する開発(以下「本件開発」という)に関し、次の通り契約する。
第1条(目的)甲、乙、丙及び丁は、○○○○(以下「本製品」という)の企業化を図るために共同して本製品を開発する。
2 本製品の詳細については、甲乙丙丁別途協議のうえ、定める。
第2条(開発計画)各当事者は、本契約締結後、遅延なく本件開発の具体的な計画を策定するものとする。
第3条(分担)各当事者の分担範囲は、以下の通りとする。
甲:○○○○
乙:○○○○
丙:○○○○
丁:○○○○
第4条(第三者への委託)各当事者は、自己の分担の一部を、他の全当事者の書面による同意を得て、第三者に委託することができる。
第5条(情報の交換) 各当事者は、各自が所有し、かつ、本開発の遂行に必要な情報を相互に開示し合うものとする。ただし、法令又は第三者との契約により制限されている場合は、この限りでない。
2 各当事者は、前項の規定により相手方から開示さ
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契約書
業務提携
会社書式
全体公開 2008/11/19
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契約解除請求書2
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平成○○年○○月○○日
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社 ○○○○
代表取締役 ○○○○殿
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社○○○○
代表取締役 ○○○○ 印
当社は平成○○年○○月○○日付売買契約により貴社から購入いたしました○○○○に欠陥があったために、平成○○年○○月○○日付通知書において新品との交換を請求しました。しかしながら、未だ新品をお引き渡しいただいていません。
これは、本件契約書第○条第○号の解除事由に該当するため本書面をもって上記契約を解除します。
以上に伴い、当社から貴社に対してお支払いした代金○○万円を本書面到達後○日以内に
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請求書
契約解除
会社書式
全体公開 2008/11/19
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契約解除請求書3
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平成○○年○○月○○日
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社 ○○○○
代表取締役 ○○○○殿
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社○○○○
代表取締役 ○○○○ 印
当社は貴社との間で、平成○○年○○月○○日に当社製品○○○○を代金○○万円でご購入いただくことを定めた売買契約を締結しました。その後、平成○○年○○月○○日に本件商品を貴社にお引き渡しました。
上記契約書第N条において、本件商品の代金支払い期日は、平成○○年○○月○○日と定められています。ところが、その期日には貴社のお支払いがなく、その後の平成○○年○○月○○日付催告書により代金のお支払いを
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請求書
契約解除
会社書式
全体公開 2008/11/19
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建物賃貸借契約書4
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店舗賃貸借契約書
賃貸人株式会社○○産業(以下「甲」と称す)と賃借人○○実業株式会社(以下「乙」と称す)との間において、賃貸借契約を次の通り締結した。
第1条(賃借の合意)甲は、乙に対し、下記建物の一部(以下「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを借り受け、賃料を支払うことを約した。
記
所在
家屋番号
種類
床面積
この建物のうち、賃貸部分は、別紙図面(省略)の斜線部分で示された地上1階部分671.14㎡とする
2 甲は乙に対し、本条1項表示の建物内の地上1階部分に存する駐車場の2台分(2段式1基、駐車場No.13、14、以下「本件駐車場」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。
なお、本件駐車場の賃貸借契約は、本件建物と一体をなすものとして賃貸借契約が締結されたものであることを確認し、第2条ないし第25条において表示する「本件建物」には、本件駐車場を含むものとする。
第2条(使用目的)乙は、本件建物を次の目的にのみ使用し、これ以外の目的に使用してはならない。
使用目的:スーパーマーケット及びその関連店舗
第3条(賃貸借契約期間)
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契約書
賃貸借
不動産
全体公開 2008/11/19
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製作物供給契約書
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製作物供給契約書
株式会社○○○○を「甲」とし、株式会社○○○○を「乙」として、甲及び乙は、以下のとおりに契約する。
第1条(製作物供給)乙は、○○○○(以下「本製品」という)を製造し、これを甲に供給する。
第2条(仕様等の指定)乙は、甲が作成・交付する仕様書及び図面に基づいて本製品を製造する。
2 仕様を変更する場合には、甲は、事前に新たな仕様書及び図面を乙に対して作成・交付しなければならない。
第3条(模倣の禁止)乙は、本製品の模倣品を製造してはらない。
第4条(個別契約)甲及び乙は、本製品の製造につき、本契約に基づき、個別契約を締結する。
2 個別契約は、甲が発注年月日、数量、納期、納
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契約書
業務委託
会社書式
全体公開 2008/11/19
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販売委託契約書2
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商品販売委託(問屋)契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲の商品の販売委託に関して、次の通り契約する。
第1条(契約の成立)甲は、乙に対し、別紙商品目録記載の甲の商品(以下「本商品」という)につき、乙の名義で販売することを委託し、乙はこれを受託した。
第2条(商品の送付)甲は、乙の請求に従い、本商品を乙の指定期日までに乙に送付するものとする。
第3条(販売価格) 甲は本商品の販売価格を指定し、乙は同価格をもって本商品を販売しなければならない。
第4条(販売手数料) 乙の販売手数料は、販売代金の○○パーセントとする。
2 乙は、甲に対し、本商
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契約書
委託
会社書式
全体公開 2008/11/19
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販売委託契約書3
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販売委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、次の通り契約する。
第1条(販売委託)甲は、乙に対し、甲の製造にかかる○○○○(以下「本件商品」という)を継続して販売することを委託し、乙はこれを引受ける。
第2条(遵守事項)乙は、甲に対し、甲の定める諸規約、諸規定、指示等を遵守し、誠実に前条の受託事務を行う。
第3条(商品の取扱い)乙は、本件商品については、甲の定める方法によって甲から引渡を受け、また、甲に引渡さなければならない。
2 乙は、甲から引渡を受けた商品については、顧客に販売又は甲に引渡すまでは、善良なる管理者の注意をもって保管しなけれ
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契約書
委託
会社書式
全体公開 2008/11/19
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編集業務委託契約書
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編集業務委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○(以下「乙」という)とは、編集業務の委託に関して、次の通り契約する。
第1条(編集業務委託契約の成立)甲は、乙に対し、甲の制作する「○○○○」の編集業務を委託し、乙はこれを受託した。
第2条(編集業務内容)甲が乙に委託する業務内容の詳細は、別途甲乙間で協議し、書面をもって定める。
2 乙は、前項の書面に定める業務の遂行にあたり、甲の指示に従い、甲に対して同書面に定められた通り適時適切な報告をなすものとする。
第3条(期限)乙は、甲に対し、別途定める期日までに委託された編集業務を完成させるものとする。
第4条(報酬)甲は、乙に対
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契約書
業務委託
会社書式
全体公開 2008/11/19
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技術共同開発契約書
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技術共同開発契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、共同で に関する技術の開発業務を行うことについて合意したので、以下の通り技術共同開発契約を締結する。
第1条(目的)甲及び乙は、下記の開発業務(以下「本業務」という)を、下記の契約期間内に共同して行うこととする。
記
本業務: に関する技術の開発
その詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される。
契約期間: 自 年 月 日・至 年 月 日
以 上
第2条(機密保持)各当事者は、本契約の履行に関連して知り得た他方当事者に関する機密情報を、他方当事者の事前の許可がないかぎり、第三者に公表してはならない。
2 各当事者は、本業務に従事するすべての従業員に前項の義務を遵守させるために必要な努力を払うものとする。
3 本条の機密保持義務は、本契約が終了した後も継続する。
第3条(仕様書等の管理)各当事者は、本契約の履行に関して、他方当事者から提供された仕様書その他の資料を、善良な管理者として保管・管理するも
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契約書
業務委託
会社書式
全体公開 2008/11/19
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
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アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
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