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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 根抵当権設定契約
  • 根抵当権設定契約書  第1条    根抵当権者○○(以下「甲」という。)と根抵当権設定者××(以下「乙」という。)は、平成○○年○月○日、次条の約定により、当事者△△の債務担保のため、根抵当権設定契約を締結した。  第2条    乙は、甲に対し、その所有する後記表示の各不動産につき、共同担保として、次のとおりの要領により根抵当権を設定し、甲はこれを取得した。  *共同根抵当権設定の場合は、必ず「共同担保として」の文言が必要です。累積式根抵当権の場合は、各不動産ごとに極度額を設定しなければなりません。   1.極度額  金○○○万円   2.被担保債権の範囲    ①金銭消費貸借取引 ②平成○○
  • 根抵当権設定契約書 根抵当権 契約書
  • 全体公開 2008/11/13
  • 閲覧(3,202)
  • 無効通知(売買契約
  • 無 効 通 知 書  平成○○年○○月○○日付け機械売買契約にもとづき平成○○年○○月○○日貴店から○○県○○市○○町の現場において引渡しを受けた機械○○○○は、契約当初の条件とまったく異なり、当社の建設工事現場においては、まったく使用不能であります。実に遺憾というほかありません。  その原因は、一に、右機械の性能についての錯誤にほかなりません。当社から言わしめれば、契約にあたっての、貴店の右機械に対する十分なご説明がなかったということになりまる。当社は右機械が、現実に、現在の性能しかないのであれば、当社の事業全般からみてもそれを購入する必要すらないのであって、まさしく、意
  • 通知書 売買契約 解約
  • 全体公開 2008/11/14
  • 閲覧(2,004)
  • 契約解除通知
  • 契 約 解 除 通 知 書  当方は、記者に対し、平成○○年○○月○○日、○○県○○市○○町○○丁目○○番地の宅地、○○○平方米の当方所有にかかる土地を金○○○万円也にて売渡し、平成○○年○○月○○日、金○○○万円也を手附金として受領いたしましたが、今般都合により、右手附金の倍額○○○万円也を貴社に返還して、右契約を解除いたします。ついては、金○○○万円也の送付先を至急ご通知ください。ただし、本書到達後、○日以内に送付先のご通知ないときには、右○○○万円也を供託いたします。  よろしくお願い申し上げます。 平成○○年○○月○○日                  住所
  • 通知書 契約解除
  • 全体公開 2008/11/17
  • 閲覧(5,057)
  • 金銭消費貸借契約
  • 金銭消費貸借契約書  貸主○○○○株式会社(以下「甲」という)と借主○○○○株式会社(以下「乙」という)および連帯保証人○○○○(以下「丙」という)は、次のとおり金銭消費貸借および連帯保証契約を締結した。 第1条(金銭の貸借)   甲は乙に対し、本日、金○○○○円を貸し渡し、乙はこれを受領した。 第2条(利息)   乙は甲に対し、元本に対して年○○%の利息を支払う。 第3条(返済方法)   乙は甲に対し、平成○年○月○日限り、借入金元金および利息金を一括して甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 第4条(遅延損害金)   期限後又は期限の利益を喪失した時は、以後完済に至るま
  • 契約書 賃貸借
  • 全体公開 2008/11/18
  • 閲覧(4,194)
  • 売買取引基本契約
  • 売買取引基本契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲乙間の継続的取引について次の通り契約を締結する。 第1条(原則)   この基本契約(以下「本契約」という)は、甲を発注者、乙を受注者とする、甲乙間の売買取引に関する基本的な事項を定めたものである。 2 甲および乙は、甲乙間の取引を相互利益尊重の理念に基づいて信義誠実に履行し、公正な取引関係を維持するものとする。 第2条(個別契約)   本契約は、甲乙間に締結される個別契約(以下「個別契約」という)に特段の定めのない限り、甲乙間のすべての個別取引に適用する。 2 個別契約は、発注年月日、品名、仕様、単価、数量、納期、納入場所、支払方法その他を記載した甲所定の注文書を甲から乙に交付し、乙がこれを承諾したときに成立するものとする。 3 前項の規定にかかわらず、乙が注文書を受領した日から5営業日以内に何らの意思表示をしない場合は、乙は注文書の内容を承諾したものとする。 4 第2項の規定にかかわらず、甲は、別途甲乙で合意した場合、通信回線等を通じて乙に通知する方法により、注文
  • 契約書 売買契約
  • 全体公開 2008/11/18
  • 閲覧(4,483)
  • 委任契約解除の申入
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○丁目○番○○号 ○○○○殿 ○○県○○市○○町N丁目N番N号 株式会社○○○○      代表取締役 ○○○○ 印  当社は、平成○○年○○月○○日、貴殿に対し「○○○○に関する事務処理」を委任しました。ところが、委任事務処理費用として当社が予め金○○万円をお預けしたにもかかわらず、○か月が経過しても貴殿は上記委任事務処理を放置したままとなっており、しかも、その間、貴殿からは何の連絡もありません。  つきましては、本書面をもって貴殿との上記委任契約を解除させていただきます。本書面到達後○週間以内に、お預けしました委任事務処理費用金○○万円をご返還くだ
  • 申入書 契約解除 委任契約
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(3,633)
  • 開発業務委託契約
  • 開発業務委託契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、商品開発等の委託に関して、下記のとおり合意したので契約を締結する。 第1条(契約の成立)甲は、乙に対し、甲の商品である○○○○の性能改善に資する実験、研究、開発を委託し、乙はこれを承諾した。 第2条(実験等の内容)乙が行う実験等の内容は、別途、甲乙協議のうえ、定めるものとする。 第3条(報酬)甲は、乙に対し、前条の実験、研究、開発のための報酬として、金○○○○円を支払うこととし、うち金○○○○円を本契約と同時に支払い、残額を平成○○年○○月○○日に支払うこととする。 第4条(費用)実験、研究、
  • 契約書 業務委託 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(4,405)
  • 共同開発契約
  • 共同開発契約書  ○○○○株式会社(以下「甲」という)、○○○○株式会社(以下「乙」という)、○○○○株式会社(以下「丙」という)○○○○株式会社(以下「丁」という)は、○○○に関する開発(以下「本件開発」という)に関し、次の通り契約する。 第1条(目的)甲、乙、丙及び丁は、○○○○(以下「本製品」という)の企業化を図るために共同して本製品を開発する。 2 本製品の詳細については、甲乙丙丁別途協議のうえ、定める。 第2条(開発計画)各当事者は、本契約締結後、遅延なく本件開発の具体的な計画を策定するものとする。 第3条(分担)各当事者の分担範囲は、以下の通りとする。   甲:○○○○   乙:○○○○   丙:○○○○   丁:○○○○ 第4条(第三者への委託)各当事者は、自己の分担の一部を、他の全当事者の書面による同意を得て、第三者に委託することができる。 第5条(情報の交換) 各当事者は、各自が所有し、かつ、本開発の遂行に必要な情報を相互に開示し合うものとする。ただし、法令又は第三者との契約により制限されている場合は、この限りでない。 2 各当事者は、前項の規定により相手方から開示さ
  • 契約書 業務提携 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(3,273)
  • 契約解除請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○       代表取締役 ○○○○ 印  当社は貴社との間で、平成○○年○○月○○日に当社製品○○○○を代金○○万円でご購入いただくことを定めた売買契約を締結しました。その後、平成○○年○○月○○日に本件商品を貴社にお引き渡しました。  上記契約書第N条において、本件商品の代金支払い期日は、平成○○年○○月○○日と定められています。ところが、その期日には貴社のお支払いがなく、その後の平成○○年○○月○○日付催告書により代金のお支払いを
  • 請求書 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,056)
  • 契約取消請求
  • 平成○○年○○月○○日 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社 ○○○○  代表取締役 ○○○○殿 ○○県○○市○○町○○丁目○○番○号 株式会社○○○○       代表取締役 ○○○○ 印  平成○○年○○月○○日、当社は、○○○○を代金○○万円で購入する契約を貴社との間で締結いたしました。  当社は、上記商品が○○○○であるという認識に基づいて上記契約を締結しました。貴社からも上記商品が「○○○○」とのご説明ありましたが、実際には上記商品は「●●●●」であることが判明しました。以上の錯誤は民法第95条の規定する「要素の錯誤」に該当します。  したがって、上記売買契約は民法第95条
  • 請求書 契約解除 会社書式
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,149)
  • 建物賃貸借契約1
  • 建物賃貸借契約書  賃貸人○○○○(以下「甲」という)と賃借人○○○○(以下「乙」という)は、次の通り建物賃貸借契約を締結した。 第1条(建物賃貸借)甲は、乙に対し、下記の建物(以下「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。 記      所 在      家屋番号      種 類      構 造      床面積 第2条(期間)賃貸借の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 第3条(賃料)賃料は1ヶ月金○○○○円とし、乙は、甲に対し、毎月末日限り翌月分を指定口座から自動振替にて支払う。 第4条(敷金)乙は、本契約締結と同時に、甲に対し、敷金
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(1,465)
  • 建物賃貸借契約2
  • 建物賃貸借契約書  賃貸人○○○○(以下「甲」という)、賃借人○○○○(以下「乙」という)及び乙の連帯保証人○○○○(以下「丙」という)は、次の通り契約を締結し、その証として、契約書2通を作成し、甲乙丙はそれぞれ記名捺印の上、甲、乙各1通を保持する。 第1条(建物賃貸借)甲は、乙に対し、下記の建物(以下「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。 記      所 在       構 造       床面積 1階 ○○㎡           2階 ○○㎡ 第2条(期間)賃貸借の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 第3条(賃料)賃料は1ヶ月金○○○○円とし、乙は、甲に対し、毎月末日までに翌月分を甲に持参する方法で支払う。 2 1ヶ月分に満たない期間の賃料は、当該月の日数を分母とする日割りで計算した金額とする。 3 甲及び乙は、賃料が経済事情の変動、公租公課の増額、近隣の同種物件の賃料との比較等によって著しく不相当となったときには、協議のうえ、賃料を改定することができる。 第4条(敷金)乙は、本契約締結と同時に、甲に対し、敷金として金○○○
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/19
  • 閲覧(2,301)
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