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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 合弁契約(英文)
  • 技術提携による外国企業との合弁契約(英文) 画像処理技術を有する00氏と00社に対し技術を得て日本で一儲けしたいと考える00氏が、出資比率4:6で合弁企業を設立すると仮定した場合の契約書(Letter of Intent)
  • 書式 契約書 英文 英語 合弁 国際取引
  • 550 販売中 2006/06/05
  • 閲覧(3,224)
  • 売買基本契約
  • 売買基本契約書(商品取引) 会社名:(以下、「甲」という。)と、会社名:(以下、「乙」という。)とは、甲と乙の間における継続的商品取引について、次の通り、基本契約を締結する。 第1条(目 的) 甲は乙に対して、甲の取扱い商品(以下、「商品」という。)を、継続的に売渡し、乙は、これを継続的に買受ける。 第2条(再販条件) 商品の再販売先、再販価格、数量等の再販条件については、甲乙協議の上別途これを定める。 2 乙は、前項に基き定められた再販条件を誠実に遵守するものとする。 第3条(取引条件等) 個々の取引きにおける商品名、種類、数量、価格、受渡および代金支払条件等については、本契約に基づき都度定
  • 契約書 売買契約書
  • 全体公開 2008/09/19
  • 閲覧(3,710)
  • アパート賃貸借契約
  • アパ-ト賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と貸借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○ (以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の甲野アパート○○○号室(以下「本件建物」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することに承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円、共益費は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料及び共益費を甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもって解約の申し入れをしなければならない。この場合、甲が解約の申入れをする場合には○○か月前にしなければならず、乙が解約の申入れ
  • 契約書 賃貸借 不動産
  • 全体公開 2008/11/21
  • 閲覧(11,771)
  • 特約店契約
  • 特約店契約書 (甲)              と(乙)              との間における、特約店契約を以下のとおり締結した。 第1条 (目的)  甲は乙に対し、別紙記載の商品(以下「商品」と言う)を継続的に売渡し、乙はこれを買い受けた上、甲の特約店としてこれを販売することを約した。 第2条 (販売地域)  乙は、○○県、○○府においてのみ商品の販売を行い、甲はこの地域において、商品を販売せず、かつ乙以外の特約店を設置しない。 第3条 (販売)  乙は、自己の名において商品の販売を行うものとする。 第4条 (代金の決済)  甲は、乙に引き渡した商品につき、毎月末締め切りにて請求書を乙に
  • 契約書 代理店 販売店 会社書式
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(5,397)
  • カルテ寄託契約
  • 診療録 寄託契約書     __________(以下甲という)と○○株式会社(以下乙という)とは     診療録の保管並びに之に付随する業務について次の通り契約を締結する。  (保管場所) 第1条 甲が所有する診療録は、乙の営業所内倉庫に保管するものとする。  (善管義務) 第2条 乙は甲の診療録の保管期間中、常に善良なる管理者の注意責任を以て万全を期する    ものとする。  (入庫手続) 第3条 乙は甲の指示により、甲の所有する診療録の集荷その他の作業を行い数量を確認の    上、乙は甲に対し入庫報告書を交付し、倉庫内に保管するものとする。  (出庫手続) 第4条 甲は乙の倉庫に保管中の
  • 診察録 個人情報 病院 契約書
  • 全体公開 2008/11/24
  • 閲覧(3,521)
  • 不動産売買契約
  • 不動産売買契約書  売主○○を甲とし、買主○○を乙とし、甲乙間において次のとおり売買契約を締結する。 第1条   甲は乙に対し後記表示の土地建物を現状のままで売渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 第2条   売買価格は総額金○○円とし、計算の基礎は、土地について実測面積を基準として1平方メート  ルあたり金○○円とし、建物の代金は金○○円とする。 2.乙は甲に対し、代金を次のとおり支払う。  1)本日手付金として金○○円(残代金支払のとき内金の充当)  2)残代金○○円は、平成何年何月何日までに、後記土地建物の所有権移転登記申請と引き換えに    支払う。 第3条   甲は乙に対し、後記土
  • 不動産売買契約書 不動産売買 不動産
  • 全体公開 2008/11/26
  • 閲覧(3,806)
  • 契約(基本フォーマット)
  • ○○○○契約書 ○○○○(以下「甲」)と、Happycampus(以下「乙」)は、次のとおり○○○○(以下「本契約」)を締結した。 第1条【○○○○】 … 第2条【○○○○】 … 本契約の成立を証するため、この契約書を2通作成して、甲乙各自1通を保有するものとする。 平成   年   月   日 甲  住所 氏名 乙  住所 氏名
  • 契約書 ひな形
  • 全体公開 2008/09/22
  • 閲覧(1,968)
  • 代理店契約
  • 代理店契約書 株式会社(以下、「甲」という。)と、  株式会社(以下、「乙」という。)両者は、甲の製品「  」(以下、「本製品」という。)を、乙が代理販売することについて、下記の基本条項を締結した。 第1条(目 的) 甲は乙を、本製品の販売代理店に指名し、乙は甲の代理店として、本製品を販売するものとする。 2 甲及び乙は、相互にその利害関係を尊重して、本製品の販売促進に協力し、公正な取引を行うことを目的とする。 第2条(販売手数料) 甲が乙に支払う販売手数料は、乙による本製品の販売代金の  %とし、乙は、毎月の1ヵ月間に販売した本製品の販売代金の総額から、その販売手数料を控除した残額を、翌月の  日までに、甲の指定した支払方法により支払うものとする。 第3条(報告義務) 乙は甲に、次の事項を記載した報告書を毎月  日までに、提出するものとする。 (1)前月中に販売した本製品の種類、数量並びに販売代金及び販売手数料のそれぞれの総額 (2)前月中に販売した本製品の販売代金の総額から、販売手数料を控除した残額 第4条(不当廉売の禁止) 乙は甲の同意なしに本製品の不当廉売はできないものとする。
  • 代理店 契約書
  • 全体公開 2008/09/23
  • 閲覧(3,267)
  • 秘密保持契約
  • 秘密保持契約書 株式会社(以下、「甲」という。)と、  株式会社(以下、「乙」という。)とは、甲が乙に委託する  の研究開発(以下、「本件開発」という。)のために甲が乙に開示する甲の秘密事項の取扱に関し、次の通り契約する。 第1条(定義) 本契約にいう秘密事項とは、甲が乙に開示するに当たって、書面・口頭とを問わず、甲の秘密事項である、文書、図面、その他書類に記載され、又は磁気的若しくは光学的に記録された甲の営業上、技術上その他業務上の一切の知識及び情報をいう。但し、乙につき次の各号の一に該当するものは除外する。 (1)甲より開示を受けた時点において既に公知となっていることを乙が証明できるもの (2)甲より開示を受けた後に乙の故意・過失によらず公知となったことを乙が証明できるもの (3)甲より開示を受ける前に乙が自ら知得し、又は秘密保持義務を負っていない第三者より正当な手段により入手していたことを乙が証明できるもの 第2条(秘密保持義務) ①乙は、前条による秘密事項を第三者に開示もしくは漏洩しないものとする。ただし、事前に甲から書面による承諾を得た場合はこの限りではない。 ②前項の甲の事
  • 機密保持 契約書
  • 全体公開 2008/09/23
  • 閲覧(2,760)
  • 不動産売買契約
  • 不動産売買契約書 (以下、「売主」という。)と  (以下、「買主」という。)とは、売主所有の別紙目録記載の土地建物(以下、「本件不動産」という。)の売買に関し、次の通り契約する。 第1条(目 的) 売主は、本件不動産を買主に売渡し、買主は、これを買受ける。 第2条(売買代金) 本件不動産の売買代金は、金  円也とする。 第3条(支払方法) 買主は売主に、前条に定める売買代金を次の通り支払う。 (1)本契約書調印と同時に、手附金として、金  円也 (2)売主による所有権移転登記完了と同時に、金  円也 (3)本件不動産の引渡しと引換えに、金  円也 第4条(登記手続) 所有権移転登記は、平成
  • 不動産 契約書
  • 全体公開 2008/09/23
  • 閲覧(3,670)
  • 機械売買契約
  • 機械売買契約書  売主である○○○○を甲、買主である○○○○を乙として、甲乙間で、次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は乙に対し、末尾記載の機械(以下「本件機械」という)1台を、代金○○○○円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 (支払) 第2条 乙は甲に対し、売買代金を下記のとおり支払う。    ⑴ 本日前渡し金として金○○○○円。    ⑵ 平成○○年○○月○○日までに、本件機械が乙の○○○○工場に据え付け引き渡されるのと引換に金○○○○円。 (引渡) 第3条1 甲は乙に対し本件機械を、平成○○年○○月○○日までに、前条⑵の残代金と引換に、乙の○○○○工場に据え付け
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(11,922)
  • 船舶売買契約
  • 船舶売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。 (契約の目的物) 第1条 本契約の目的物は、甲所有の下記船舶(以下、本船舶という)である。 記 ・船 名 ・資格及び船級 ・船舶番号 第○○号 ・船 質 ・船籍港 ・総噸数 ○○噸 ・純噸数 ○○噸 ・夏季積載総重量噸数 ○○噸 ・船体製造者 ・同製造年月 平成○○年○○月 ・主機関製造者 ・同製造年月 平成○○年○○月 ・主機関の種類及び数 ・馬 力 ○○馬力 ・検査期日 定期検査平成○○年○○月○○日 ・中間検査 平成○○年○○月○○日 ・無線電信機 属具及び備品 ・目録に記載された本船属具及び備品。但し、乗組員の私有物はこれを除く。 (本船の状態) 第2条 甲は、本船舶引渡の際、本船舶が第1条記載の資格及び船級を保持し相当の属具及び備品を備え航海に堪えることを保証する。 (代金) 第3条1 本船舶の売買価格を金○○○○円也と定める。 2 乙は、本日、手付金として金○○○○円を甲に支払う。 3 前項の手付金は本船舶の引渡があった場合売買価格の一部に充当
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(28,251) 5
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