連関資料 :: 契約書
資料:648件
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共同開発契約書2
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共同開発契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)、○○○○株式会社(以下「乙」という)、○○○○株式会社(以下「丙」という)○○○○株式会社(以下「丁」という)は、○○○に関する開発(以下「本件開発」という)に関し、次の通り契約する。
第1条(目的)甲、乙、丙及び丁は、○○○○(以下「本製品」という)の企業化を図るために共同して本製品を開発する。
2 本製品の詳細については、甲乙丙丁別途協議のうえ、定める。
第2条(開発計画)各当事者は、本契約締結後、遅延なく本件開発の具体的な計画を策定するものとする。
第3条(分担)各当事者の分担範囲は、以下の通りとする。
甲:○○○○
乙:○○○○
丙:○○○○
丁:○○○○
第4条(第三者への委託)各当事者は、自己の分担の一部を、他の全当事者の書面による同意を得て、第三者に委託することができる。
第5条(情報の交換) 各当事者は、各自が所有し、かつ、本開発の遂行に必要な情報を相互に開示し合うものとする。ただし、法令又は第三者との契約により制限されている場合は、この限りでない。
2 各当事者は、前項の規定により相手方から開示さ
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契約書
業務提携
会社書式
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建物賃貸借契約書3
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区分建物賃貸借契約書
賃貸人○○○○(以下「甲」という)と賃借人○○○○(以下「乙」という)は、次の通り建物賃貸借契約を締結した。
第1条(賃貸借契約)甲は、乙に対し、下記の貸室(以下「貸室」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。
記
(1棟の建物の表示)
所 在 ○○区○○町○○丁目○○番地○○
建物の番号
種 類
構 造 鉄骨鉄筋コンクリート・鉄筋コンクリート造
陸屋根 ○階建
床面積 1階 ○○㎡
2階 ○○㎡
3階 ○○㎡
4階 ○
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契約書
賃貸借
不動産
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建物賃貸借契約書4
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店舗賃貸借契約書
賃貸人株式会社○○産業(以下「甲」と称す)と賃借人○○実業株式会社(以下「乙」と称す)との間において、賃貸借契約を次の通り締結した。
第1条(賃借の合意)甲は、乙に対し、下記建物の一部(以下「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを借り受け、賃料を支払うことを約した。
記
所在
家屋番号
種類
床面積
この建物のうち、賃貸部分は、別紙図面(省略)の斜線部分で示された地上1階部分671.14㎡とする
2 甲は乙に対し、本条1項表示の建物内の地上1階部分に存する駐車場の2台分(2段式1基、駐車場No.13、14、以下「本件駐車場」という)を賃貸し、乙はこれを賃借した。
なお、本件駐車場の賃貸借契約は、本件建物と一体をなすものとして賃貸借契約が締結されたものであることを確認し、第2条ないし第25条において表示する「本件建物」には、本件駐車場を含むものとする。
第2条(使用目的)乙は、本件建物を次の目的にのみ使用し、これ以外の目的に使用してはならない。
使用目的:スーパーマーケット及びその関連店舗
第3条(賃貸借契約期間)
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契約書
賃貸借
不動産
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製作物供給契約書
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製作物供給契約書
株式会社○○○○を「甲」とし、株式会社○○○○を「乙」として、甲及び乙は、以下のとおりに契約する。
第1条(製作物供給)乙は、○○○○(以下「本製品」という)を製造し、これを甲に供給する。
第2条(仕様等の指定)乙は、甲が作成・交付する仕様書及び図面に基づいて本製品を製造する。
2 仕様を変更する場合には、甲は、事前に新たな仕様書及び図面を乙に対して作成・交付しなければならない。
第3条(模倣の禁止)乙は、本製品の模倣品を製造してはらない。
第4条(個別契約)甲及び乙は、本製品の製造につき、本契約に基づき、個別契約を締結する。
2 個別契約は、甲が発注年月日、数量、納期、納
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契約書
業務委託
会社書式
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販売委託契約書2
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商品販売委託(問屋)契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)とは、甲の商品の販売委託に関して、次の通り契約する。
第1条(契約の成立)甲は、乙に対し、別紙商品目録記載の甲の商品(以下「本商品」という)につき、乙の名義で販売することを委託し、乙はこれを受託した。
第2条(商品の送付)甲は、乙の請求に従い、本商品を乙の指定期日までに乙に送付するものとする。
第3条(販売価格) 甲は本商品の販売価格を指定し、乙は同価格をもって本商品を販売しなければならない。
第4条(販売手数料) 乙の販売手数料は、販売代金の○○パーセントとする。
2 乙は、甲に対し、本商
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契約書
委託
会社書式
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編集業務委託契約書
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編集業務委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○(以下「乙」という)とは、編集業務の委託に関して、次の通り契約する。
第1条(編集業務委託契約の成立)甲は、乙に対し、甲の制作する「○○○○」の編集業務を委託し、乙はこれを受託した。
第2条(編集業務内容)甲が乙に委託する業務内容の詳細は、別途甲乙間で協議し、書面をもって定める。
2 乙は、前項の書面に定める業務の遂行にあたり、甲の指示に従い、甲に対して同書面に定められた通り適時適切な報告をなすものとする。
第3条(期限)乙は、甲に対し、別途定める期日までに委託された編集業務を完成させるものとする。
第4条(報酬)甲は、乙に対
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契約書
業務委託
会社書式
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ソフトウェア開発ライセンス契約書
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ソフトウエア開発ライセンス契約書
本開発ライセンス契約(以下「ライセンス契約」という)は、 にその本店を有する (以下「ライセンシー」という)と、 にその本店を有する (以下「ライセンサー」という)との間で、 年 月 日、締結された。
前 文
1 ライセンサーは、オペレーティング・システム・ソフトウエアである“○○○○”を開発し、これに関する一切の権利を有しているところ、
2 ライセンシーは、“○○○○”のオブジェクト・プログラムを使用し、その翻案物を作成し、これを自社の製品に組込んで日本で販売することを企図しており、ライセンサーから“○○○○”に関する開発ライセンスを許諾されることを希望している。
以上より、ライセンサーとライセンシーは、以下の通り合意する。
第1条(定義)本契約書において、次の用語は、それぞれ以下の通り定義される。
1.1 「本件ソフトウエア」とは、ライセンサーが開発したオペレーティング・システム・ソフトウエアである“○○○○”のオブジェクト・コード・バー
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契約書
ソフトウェア
会社書式
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ソフトウェア開発委託契約書
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ソフトウエア開発委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲が乙に委託するコンピュータ・ソフトウエアの開発業務に関して、以下の通り契約を締結する。
第1条(開発委託の基本合意)甲は、下記の業務(以下「本業務」という)を乙に委託し、乙は、下記の契約期間内にこれを完了することを受託した。
記
基本設計業務及びソフトウエア作成業務(これら基本設計書及びソフトウエアを、以下「納入物」という)
その詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される。
契約期間: 自 年 月 日・至 年 月 日
以 上
2 乙は、甲が本業務を遂行するに際して必要な協力をする。
第2条(機密保持)乙は、本契約の履行に関連して知り得た甲に関する機密情報を第三者に公表してはならない。ただし、①乙が知った時点ですでに公知の情報、②乙の責めに帰することのできない事由により公知になった情報、③乙が独立に開発した情報についてはこの限りでない。
2 乙は、本業務に従事するすべての従業員に前号の義務を遵守させるために必要な努力を払うものとする。
3 本条の機密
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契約書
ソフトウェア
会社書式
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技術開発委託契約書
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技術開発委託契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲が乙に委託する の開発業務に関して、以下の通り契約を締結する。
第1条(開発委託の基本合意)甲は、下記の業務(以下「本業務」という)を乙に委託し、乙は、下記の契約期間内にこれを完了することを受託した。
記
業務内容: の開発業務
その詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される。
契約期間: 自 年 月 日・至 年 月 日
以 上
2 甲は、乙が本業務を遂行するために必要な情報を提供し、甲の要求に応じて適宜協力するものとする。
第2条(機密保持)乙は、本契約の履行に関連して知り得た甲の機密情報を、甲の事前の許可がない限り第三者に公表してはならない。
2 乙は、本業務に従事するすべての従業員に前項の義務を遵守させるために必要な努力を払うものとする。
3 本条の機密保持義務は、本契約が終了した後も継続する。
第3条(仕様書等の管理)乙は、本契約の履行に関して、甲から提供された仕様書その他の資料を、善良な
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契約書
業務委託
会社書式
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技術共同開発契約書
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技術共同開発契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と○○○○株式会社(以下「乙」という)は、共同で に関する技術の開発業務を行うことについて合意したので、以下の通り技術共同開発契約を締結する。
第1条(目的)甲及び乙は、下記の開発業務(以下「本業務」という)を、下記の契約期間内に共同して行うこととする。
記
本業務: に関する技術の開発
その詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される。
契約期間: 自 年 月 日・至 年 月 日
以 上
第2条(機密保持)各当事者は、本契約の履行に関連して知り得た他方当事者に関する機密情報を、他方当事者の事前の許可がないかぎり、第三者に公表してはならない。
2 各当事者は、本業務に従事するすべての従業員に前項の義務を遵守させるために必要な努力を払うものとする。
3 本条の機密保持義務は、本契約が終了した後も継続する。
第3条(仕様書等の管理)各当事者は、本契約の履行に関して、他方当事者から提供された仕様書その他の資料を、善良な管理者として保管・管理するも
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契約書
業務委託
会社書式
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金銭消費貸借契約書
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金銭消費貸借契約書
平成○○年○○月○○日
住所
貸主(甲) ○ ○ ○ ○ 印
住所
借主(乙) ○ ○ ○ ○ 印
甲と乙は、下記条項の通り金員を貸し付けることに合意したので、本契約を締結する。
記
第1条 甲は乙に対し、本日、金○○○○円を貸渡し、乙はたしかにこれを受領した。
第2条 弁済期間は、平成○○年○○月○○日とする。
第3条 第1条による元金支払のため、乙
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契約書
金銭消費賃借
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会員権売買契約書
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会員権売買契約書
売主XXXXXXXXXX(以下甲という)と買主XXXXXXXXXX(以下乙という)は、甲が所有する下記記載の会員権(以下本会員権とする)の売買に関し次のとおり契約を締結する。 第1条(目的) 甲は乙に対して、本会員権を売り渡し、乙はこれを買い受ける。 本会員権の表示 会員権会社 :XXXXXXXXXX クラブ名 :XXXXXXXXXX 種 別 :XXXXXXXXXX 会員番号 :XXXXXXXXXX 第2条(売買代金) 本会員権の売買代金は金XXXXXXXXXX円とする。 第3条(代金の支払いと引き渡し) 甲は、乙から前条売買代金の全額の支払いを受けるのと引き換えに、本会員権の譲渡に必要な書類を引き渡す。 第4条(本会員権の名義変更手続) 1.乙は、前条の譲渡に必要な書類を受けた後、速やかに本会員権の会員権会社に、甲から乙への名義変更手続をとる。 2.甲は、前項の名義変更手続において、乙に対してできるかぎりの協力をする。 3.第1項において、名義変更手続の際の名義変更手数料は乙の負担とする。 第5条(許可が得られない場合) 乙が、前条の、本会員権
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契約書
ゴルフ会員権
会社書式
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
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- 履歴を確認とは?
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