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連関資料 :: 心理学

資料:2,103件

  • 教育心理 第2課題第1設題 評価A
  • ・課題名 多くの人が集まる学校、教室を教育の「場」としてとらえたとき、そこでどのような営みがされているか、例をあげて説明せよ。特に、人と人とが関わることによって生じる学習効果について述べよ。 ・講評 子どもの発達という視点もあるとよかったですね。 ・参考文献 『学校教育の心理学』無藤隆・市川伸一 学文社 2008,10,1 『学校心理学が変える新しい生徒指導』山口豊一 学事出版 2008,6,16 『学ぶこと・教えること―学校教育の心理学』鹿毛雅治 金子書房 1997,4,25 『「使える」教育心理学』服部 環 北樹出版 2012,4,20 ・備考 完コピなど、そのまま写しての提出は絶対にしないで下さい。参考書程度にお願いします。
  • 聖徳 通信 教職 教育心理学 レポート
  • 550 販売中 2013/03/18
  • 閲覧(2,455)
  • 児童心理 第2設題 子どもの発達と母親の役割についてまとめよ
  • 『子どもの発達と母親の役割についてまとめよ』 【はじめに】 人は未熟な状態でこの世に生まれ、養育者を必ず必要とする。赤ちゃんは、社会的環境の中で母性的人物とのやりとりによって発達を遂げることができるのであって、育児を無視しては発達を語ることはできない。 母子関係の有名な研究であるボウルビィの愛着の形成過程や分離不安を基本において、本稿では子どもの発達と母親の役割について考察する。 【子どもの発達と愛着形成】 ボウルビィは、赤ちゃんと特定の他者との間で形成される情愛的な結びつきに早くから注目し、人間の赤ちゃんが表わす母親や養育者への親密な行動を愛着(アタッチメント)行動とよんだ。愛着行動は、泣きや微笑を愛着の対象に対する子どもの発信行動の一つとしてとらえ、さらに定位行動(注視、後追い、接近)や能動的身体接触行動(よじ登り、抱きつき、しがみつき)も含む。 幼児は、愛着の対象となる大切な人と感情や経験を共有し、動作や声によるやりとりを手がかりにコミュニケーションの喜びを感じ合い、信頼を深めて絆を成立させて発達してゆく。「好きな人」は子どもにとって安全基地であり、愛着対象の役割として非常に重要な要素を持つ。例えば、母親の腕の中という安全基地に身を置くことによって、そこから見慣れない人を観察し、外界に活発な好奇心を寄せることができる
  • 環境 子ども 発達 幼児 エネルギー 愛着 行動 人間 安全 役割
  • 550 販売中 2009/11/08
  • 閲覧(4,877)
  • 教育心理 第1設題 象徴機能の発生について説明せよ
  • 『象徴機能の発生について説明せよ(説明には子どもの行動についての具体的研究例も提示する)。また、教育との関連で大切な点を説明しなさい。』 【象徴機能の発生】 赤ちゃんは、周囲の刺激を選択的にキャッチし、感覚運動活動を通して認識を深めていく。新生時期には、外からの刺激に対して一定の反応を示す口唇探索反射や把握反射などの原始反射がみられ、そこには、生命の維持や危険からの防御にかかわる行動の原型が認められる。生後3ヶ月になると、反射的に行った行動を習慣的に繰り返すだけであったのが、同様の行動を反復するうちに、休止して手に触れたものの様子を観察し考え、自分の行動の結果を再び引き起こそうと同じ行動を行うようになる。この段階は、視覚と運動の協応の始まりを示すとともに、自分の身体との出会いがみられる時期である。 5ヶ月頃には、ものへと手を伸ばし、
  • 環境 子ども 発達 社会 幼児 障害 運動 自然 技術 能力
  • 550 販売中 2009/11/08
  • 閲覧(3,956)
  • 臨床心理における人間理解の必要性および面接場面における留意点について
  • 何をもって健康・不健康とするのかはあいまいである。人の心の状態は、常に一定ではなく、同じ言葉でも、発する人やそのときの心理状況によって受け止め方や反応が変わる。また、身の回りの出来事は、安心や苦しみ、葛藤などの感情を生み出すものである。 心理療法で面接を行うとき、治療者には、深い人間洞察力と温かい心が必要である。深い洞察力は、冷静さと技術を生み出し、温かい心は人間理解の根本となるからである。 人は、それぞれ異なるため、理解することは難しい。まず、相手を理解しようという気持が相手に伝わることが大切である。何を言っても、相手が怒らないでわかってくれるという印象をもたなければ、誰も本当のことを話すことはできない。 友人関係などの対等な関係ではなく、治療者とクライエントという関係では、クライエントにそれを望むことはできない。したがって、信頼関係を作る努力は、治療者が行わなければならない。ラポールを構築する際には、ロジャーズの共感と寛容の精神をもち、非指示の原則に則り、行うのが有効である。
  • レポート 心理学 受容 共感 傾聴
  • 550 販売中 2006/07/18
  • 閲覧(3,501)
  • アインシュタインと科学革命--世代論的・社会心理的アプローチ
  • L・S・フォイヤー『アインシュタインと科学革命--世代論的・社会心理学的アプローチ』 法政大学出版局、1991年、454 + xii.(1977年、文化放送出版局) 再刊に際して  「ダーウィン産業(Darwinian Industry)」という言い方があるとの話を聞いたことがある。ダーウィンや進化論に興味をもっている人が多く、また研究者も多いので、このテーマは出版業界にとって手堅くビジネスができる分野とみなされ、その結果ダーウィンがらみの出版がひきもきらない、という事情を皮肉まじりに表現した言い方であるとのことだった。我が国でも同じことが言えるだろうし、またダーウィンだけでなくアインシュタインについても同じ事情があると言えるだろう。本書『アインシュタインと科学革命』は、必ずしもアインシュタインだけを論じたものではないが、「ダーウィン産業」の言い方にならえば、本書も「アインシュタイン産業」の一翼を担っているということになるのかもしれない。そのあたりの事情を確認するために、訳者の一人が勤務している大学(広島大学)の図書館の蔵書目録から、書名の一部にアインシュタインを含む和書を(コンピュータ端末を用いて)試みに検索したところ、なんと42冊もの書物がリストアップされた。そのうち、本訳書の初版が刊行された1977年以降に限って代表的なものを刊行年順に列挙すると次のようになる。 C・ランチョシュ(矢吹治一訳)『アインシュタイン--創造の十年』講談社、1978年. M・フリュキガー(金子務訳)『青春のアインシュタイン--創造のベルン時代』東京図書、1978年. 矢野健太郎『アインシュタイン』(人類の知的遺産)講談社、1978年. H・デュカス、B・ホフマン(林一訳)『素顔のアインシュタイン』東京図書、1979年. 湯川秀樹監修『アインシュタイン選集(1-3)』共立出版、1979-80年. F・ヘルネック(村上陽一郎・村上公子共訳)『知られざるアインシュタイン』紀伊国屋書店、1979年. P・C・アイスブルク、R・U・ゼクスル(江沢洋・亀井理・林憲二共訳)『アインシュタイン--物理学・哲学・政治への影響』岩波現代選書、1979年. A・P・フレンチ(柿内賢信・石川孝夫・笠耐・星野義昭共訳)『アインシュタイン--科学者として人間として』培風館、1981年. 金子務『アインシュタイン・ショック(上・下)』河出書房新社、1981年. B・クズネツォフ(小泉俊介訳)『アインシュタインとドストエフスキー』れんが書房新社、1985年. A・パイス(西島和彦監訳)『神は老獪にして--アインシュタインの人と学問』産業図書、1987年. L・パイエンソン(板垣良一・勝守真・佐々木光俊共訳)『若きアインシュタイン--相対論の出現』共立出版、1987年. A・J・フリードマン、C・C・ドンリー(沢田整訳)『アインシュタイン「神話」』地人書館、1989年. 金子務『アインシュタインはなぜアインシュタインになったのか』平凡社、1990年.    アインシュタインの物理学上の業績、特に相対性理論に関する解説書の類をこれに含めれば、右のリストは膨大なものとなるはずである。我が国の読書人の間ではアインシュタインに一貫して強い関心がもたれていると言えよう。いや、アインシュタインへの関心はもっと裾野が広い。現在NHKで放映中の特別番組「アインシュタイン・ロマン」は、我が国における広範なアインシュタインへの関心に由来する企画であろうし、またそれを一層強固なものにするこ
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,096)
  • 発達心理(乳幼児期から児童期に至るまでの発達の特徴やプロセスについて)
  • 乳幼児期から児童期に至るまでの発達の特徴やプロセスについて述べなさい。  まず発達とは何かである。発達は、有機体の生命の始まり以後の時間にわたる、身体・精神・行動・人格の構造と機能の順次的段階的な形成及び変化である。また、人間の発達はある時期にピークを迎え、その後は下降の一途を辿~  発達には、一般的に6段階に区分される。乳児期(1歳未満)、幼児期(1歳以上から6歳未満)、児童期(6歳以上から12歳未満)、青年期、成人期、老年期の~  発達の現象は、「突然~ができた」といったように非連続的に見える。しかしこれは、突然出来るのではなく、それより以前の段階で獲得してきた動きや力を利用しているのである。また、発達には個人差は見られるものの、「発達の順序」には個人差は見られない。 以上のことを踏まえ、これから、ピアジェとエリクソンの発達段階説を取り上げつつ~  1、乳児期  乳児期は、人の一生の中で目覚しい発達を遂げる、重要な~  (1)身体・運動面  新生児が生まれた
  • 環境 子ども 発達 社会 女性 幼児 言語 児童 エリクソン 発達心理学 乳幼児期 児童期 プロセス 東京福祉大学
  • 550 販売中 2009/05/28
  • 閲覧(6,053)
  • 臨床心理における人間理解の必要性及び面接場面における留意点について
  •  今日の日本では、様々な社会変革や生活環境の変化によって不適応状態に陥る人々が増えてきた。またそれに伴って精神の不安定が身体に影響を与えることも問題視され、臨床心理学は大きく発達し、社会に必要不可欠なものとなった。  臨床心理学はいまだ十分な体系化が成されているとはいえないが、一般にはアメリカ心理学会の臨床部会の定義が引用される。また前田氏(1981)は心理臨床を「臨床心理学の理論と技術を身に付けた心理臨床家が、患者(クライエント)を心理学の立場から測定、分析、観察したり、それに基づいて指導、カウンセリング、心理療法などの心理学的処置を行っていくことである」としている。  では、臨床心理学においてなぜ人間理解が必要とされるのか。それは、真の援助を行うためには、まず悩みや問題を抱えるその人間についてのより深い理解が必要となるからである。まずどのような精神のあり方が望ましいのか。どのような方向に導いていくべきなのか。その人その人にとって適したものとは何なのか。このようなより深い人間理解が、より良い、より正しい援助へと
  • 臨床心理学 人間理解 面接
  • 550 販売中 2009/06/16
  • 閲覧(2,351)
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