日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 社会

資料:4,248件

  • (明星大学)【PB1020】社会①・②レポート
  • 2019年に合格を頂いた明星大学通信教育部小学校教員コースのレポートです。2単位セットで最安値に設定しておりますので、「どう書き始めたら良いか分からない」、「どう展開していけば良いか分からない」等、レポートでお困りの方はぜひ参考にしてみてくださいね。 [科目名] 社会(PB1020) [レポート課題] (1単位目) 1.現代社会における社会科の必要性と任務について整理しなさい。 2.次の語について、それぞれ調べなさい。 (1)社会化 (2)公民的資質 (3)社会認識 (2単位目) 1.中学年の社会科の内容を整理し、前後の学年との関連を考察しなさい。 2.社会科の歴史を、学習指導要領の変遷を中心にまとめなさい。 [参考文献] 『第3版 社会科の理論と課題』菱山覚一郎・廣嶋竜太郎著 明星大学出版部 2017年
  • 明星大学 通信教育 レポート 2019 社会 PB1020
  • 550 販売中 2020/04/30
  • 閲覧(5,099) 1
  • 社会学史(近代)−デュルケム自殺論について
  •  ここではデュルケムの「自殺論」についてまず内容をまとめ、その後に具体例として池田小児童殺傷事件とネット自殺について取り上げ、デュルケムとの関連性とその今日的な意義を考えていこうと思う。  デュルケムは自殺を単に個人的問題として扱うのではなく、その自殺を引き起こす様々な社会的要因について考察した。彼は自殺を社会の連帯が弱まり、個人が孤立してしまい、無気力になり引き起こされる「自己本位的自殺」、反対に社会が強い結合度を持って個人に自殺を強制させたり、そのような状況に追い込まれ自殺させたりする「集団本位的自殺」、社会の規範が崩壊すことにより、個人の欲望が無限に増大し、そのむなしさから自殺を引き起こす「アノミー的自殺」、反対に欲望に対する規制が強すぎるため絶望感が募って自殺を引き起こす「宿命的自殺」の4種類に分類した。また彼は「自殺論」に先立つ彼の著書「社会的方法の基準」のなかで「社会的事実を物のように考察しなければいけない」と書いており、彼は自殺にたいしても―「物」という言い方が適切だったのかは分からないが―極めて冷静で客観的に、先入観や予断を拝して観察しようとした。例えば、自殺と宗教の関係について彼はプロテスタント諸国で自殺が多く見られ、カトリックの国家では相対的に自殺の発生率が低い、という事実をまず統計から見出し、そこからこの事実について考察し、この事実は両方の教義とも自殺を禁じている、ということから教義による違いではなく、プロテスタントではカトリックと比較して統合の度合いが弱く、そのため孤立が強まり自殺が多く引き起こされると結論づけている。つまり、彼は社会的統計によりある傾向を取り出して、そこからなぜそのような傾向になるのか、といったことを様々な仮説を立て、冷静に考察しているのである。
  • レポート 社会学 デュルケム 自殺の特徴
  • 550 販売中 2005/11/18
  • 閲覧(14,721) 1
  • 社会教育「キャリア開発教育について」【玉川大学】
  • ※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「社会教育」平成23年度課題の合格済レポートです。 教員による評価・批評は以下の通りです。 <評価> B(合格) <批評> ・キャリア開発教育については、とてもよく論述されている。 また、課題についてもとり挙げられている。 ・なぜ、この教育があまり発展していかないのか。なぜ、どのような壁があるのか考察してみよう。 ____________________________ このレポートでは、わが国のキャリア開発教育の種類とそれらの特徴および課題について述べる。概観すると、わが国のキャリア開発教育は、企業における教育が中心である。そのために、企業に従属していない者へのキャリア開発教育が見落とされている問題がある。 <日本のキャリア開発教育の特徴> まず、わが国のキャリア開発教育の種類とそれらの特徴を述べる。キャリア開発教育は働くことに関する教育である。生涯を通しての職業能力または職業的技能の開発をテーマとした教育である。たとえば、若者の将来の職業への準備教育。女性のための再就職教育。企業内における職能教育や階層別教育、退職準備教育。リカレント教育などがある。 とりわけ、リカレント教育について説明を加えると、リカレント教育とは、いったん社会に出たすべての人々がいつでも必要に応じてフォーマルな教育機関に立ち戻ることを可能にし、保障しようとする教育である。 わが国のキャリア開発教育は、企業における教育が中心である。というのも、日本社会は就業以前に大半の技術を身につけさせるのではなく、就業しながら技能を修得していくことが伝統的に続いてきたからである。 企業内教育の内容は、職能教育と階層別教育の2つに大別することができる。職能教育は、業務技術の向上のために行う教育的訓練であり、資格の取得や専門性の向上を目的としている。階層別教育は、一般職、監督者、係長など管理者階級の各段階ごとに行う教育であり、組織内における役割遂行の向上を目的としている。 企業内教育の方法は、企業内・外において行う2つの方法に大別することができる。企業内では、OJTやOff・JT、配置転換が一般的に行われ、主に職能教育に用いられる。企業外では、各種団体主催のセミナーに参加させるのが一般的であるが、その形態は多様である。主に階層別教育に用いられる。 企業内において業務中に行われるOJT(On the Job Training)は、社会人としての一般知識だけでなく、特にその企業独自の仕事に必要な知識や技術を身につけることを目的とする。日常の仕事を遂行する中で、上司が…
  • 日本 企業 社会 女性 学校 高齢化 問題 課題 開発 玉川 通信
  • 990 販売中 2015/07/06
  • 閲覧(2,715)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?