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連関資料 :: レポート

資料:8,661件

  • 英語本レポート
  • 英語の本について  最近本屋に並んでいる英語に関する本を見てみたところ、大きく2種類に分かれることがわかりました。  1つは下にあげる「今の日本の英語教育に関してダメだししている本」です。これらの多くは英語教育は間違っている・・・などといった内容で違う方法で英語ができるようにしよう!といったものでした。 [日本の英語教育ダメだし系] ・ 間違いだらけの英語学習 常識38のウソとマコト ・ 習った英語は忘れろ! 最短コースで英語がペラペラになる方法 なんだ、こんなにカンタンだったんだ! ・ 受験英語禁止令 あなたの英語をリストラする禁132条 ・ 英語を聴き取るための耳ならし・口ならしリスニングドリル  2つ目は子供に対しての英語教育に関するものです。現在英語教育は中学から義務付けられていますが、それより前、もっと小さいときからやってみよう、というものです。例えば以下にあげるようなものがありました。 [子供に対しての英語教育系] ・ 英語力幻想−子どもが変わる英語の教え方 ・ 子ども英語指導ハンドブック 指導者の養成・自習のために ・ 英語が話せる子どもにしたい 英語関連の本はやはり教育関係のものが多いことがわかります。  日本の英語教育は現在多くのところで問題になっています。現在中学、高校で教えられているように文法を中心としたreadingの英語教育は知識は増えますが、それで英語が使えるかと言ったらそうではないでしょう。現在の英語教育を逆転させたlisteningからの英語取得方法が今回調べた多くの英語の本の中で紹介されていました。そのやり方のほうが実用的な英語が身に付くというものです。  今大学の授業でも会話を中心とした授業がおくられています。高校までの授業と違い新鮮でとても楽しんで行っています。
  • レポート 語学 英語 身につく 売れ筋ランキング 最近
  • 550 販売中 2005/12/19
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  • 熱と物質のレポート
  • 1.熱力学の第一法則  熱と機械的仕事とは、本質上同じもので、ともにエネルギーの一種である。熱と機械的仕事とは互いに一定の値で変換されるだけであって、エネルギーの総量はかわらない。  18〜19世紀頃、熱の本性は「熱素」という物質であると考えられていた。この熱素説では、温度の違う2つの物体をくっつけておくとやがて同じ温度になるのは、高温物体から低温物体へと、熱素が移動しているためであると考えられた。  しかし、この熱素説の問題点は、摩擦熱などを考えるときであった。摩擦すると熱が発生するとき、熱素の数はどこまでも増え続けてしまう。これは、熱素保存則に矛盾するものである。 ※熱素保存則→熱素の量は保存される。  本来、熱とは、物質を構成する分子の分子運動により運ばれるエネルギーである。このように考えると、摩擦熱も説明がつく。摩擦により生じた運動エネルギーが、熱エネルギーに変換されたのだ。  ゆえに、熱素保存則と熱力学の第一法則の相違点は、熱とはなんであるかの定義の違いである。前者は「熱素」という物質、後者は「エネルギー」、であると考えている。 2.熱力学の第二法則  温度差により、熱は高温物体から、低温物体に移動する。しかし、低温物体から、高温物体にはひとりでは移動しない。  熱移動が生じたとき、その一部が仕事に変換されるのであって、全部は変換されない。残りの熱は、低温側へと移動する。すなはち、捨てる熱が必ず存在する。
  • レポート 理工学 熱力学の第一法則 熱力学の第二法則 熱力学
  • 550 販売中 2005/12/19
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  • 現代経営レポート
  •  今日本では、ほぼ「終身雇用・年功序列という長期ストック型の雇用」(テキスト40頁)が崩壊し、多くの企業でリストラが行われている。「『経済白書』(1999年版)までが「雇用・設備・債務という3つの過剰の解消が重要」と「リストラのすすめ」を説いている」(新書8頁)のであるから、リストラはまだまだ続くであろう。では、日本経済に大きな影響を与えているリストラに何か問題はないのだろうか。実は日本のリストラは4つの間違いを犯していたのだ。 まず、第1の間違いは、リストラのタイミングである。日本はデフレの下でリストラを行ってしまった。デフレの下でのリストラは、「リストラされた労働者の所得低下だけでなく、企業に残った労働者の雇用不安が強まる」(新書11頁)ので、消費不振が進む。このような消費低迷を止めるためには、デフレの下でのリストラはやめるべきである。企業はコストを削減せねばならないときには、リストラという雇用調整ではなく、一定割合での賃金カットといった賃金調整をすべきだと思う。この方が、雇用への不安も減り、消費低迷に歯止めがかかるであろう。  第2の間違いは、リストラのスピードが速すぎることである。リストラの本当の目的は「企業が市場で勝ち残るために生産性を上げることにある」(新書14頁)とある。そのためには、技術面での裏付けが必要であるが、日本のリストラは、それがない。このような事態が続けば、リストラされなかった従業員も仕事を抱え込んで過労になり、また、リストラされた従業員も将来不安のために自殺に追い込まれるという悪循環が続くであろう。  第3の間違いは、リストラの方向性を間違っていることである。
  • レポート 経営学 リストラ 能力主義 終身雇用
  • 550 販売中 2005/12/23
  • 閲覧(1,692)
  • 投資分析レポート
  • みずほフィナンシャルグループ 【特色】みずほグループが03年1月に設立した総合持ち株会社。傘下にみずほ銀・コーポ銀、みずほ証券 【資金】預金78、譲渡性預金13、債券9【資産】現・預け金6、有価証券29、貸出金46、他18【融資】中小企業等向け59、住宅・消費者向け19(2005.3) 【決算】3月 末日 【業種分類】銀行業 【設立年月日】2003年1月8日 【市場名】東証1部,大証1部 【代表者名】前田 晃伸 【中間配当】9月 【従業員数(単独)】26,161人 【単元株数】単元株制度なし 【従業員数(連結)】‐人 【上場年月日】2003年3月12日 株価の推移(過去2年、1年) 業績推移(連結)                   バリュエーション(連結) 項目/決算期 2005年03月 2004年03月 売上高 3,039,186 3,200,626 営業利益 912,549 - 経常利益 657,459 896,486 当期利益 627,383 406,982 項目/決算期 2005年03月 2004年03月 総資産 143,076,236 137,750,091 株主資本 3,905,726 3,644,396 EPS 54,625.61 36,153.27 PER 17.08倍 -倍 DPS 3,500.000円 -円 PBR 22.52倍 -倍 BPS 131,016.16円 61,980.34円 ROE 16.62% 12.517% ROA 0.45% 0.30% 投資理由 ・ 銀行は海外からの投資を受けやすい。最近の経済回復への期待度の高まりから、投資への加熱を予測した。外国から買われる自動車、電機大手などの株がここのところ不調なので特に銀行へと移行することも予想できた。 ・ 整理の進んでいない信用買い残の影響などもあるのか,上値の重いモタモタした動きをしている。しかし,今年4月中旬以降,7ヶ月間にわたって十分な時間調整を済ませており,今後は徐々に株価が動き出してもよいのではないかと予想した。
  • レポート 経済学 投資 銘柄
  • 550 販売中 2006/01/04
  • 閲覧(1,534)
  • 民法判例に関するレポート
  • 最高裁平成8年11月12日第3小法廷判決 1.(事案)Yは、別荘を開発しリゾートマンションである本件マンションを建築して分譲するとともにスポーツ施設である本件クラブの施設を所有し、管理している。X1X2は、Yから本件マンションの1区分である本件不動産を買い受け、X1、これと同時にYから本件クラブの本件会員権を購入した。  本件不動産の売買契約書の記載、本件クラブの会則の定め等によれば、本件マンションの区分所有権を買い受けるときは必ず本件クラブに入会しなければならず、これを他に譲渡したときは本件クラブの会員たる地位を失うこととされており、本件マンションの区分所有権の得喪とは密接に間接づけられている。  本件マンションの分譲広告等には、本件クラブの施設内容として、テニスコート、屋外プール等を完備しているほか、さらに、屋内プール、ジャグジー等が近く完成の予定である旨が明記されていたが、XらがYに対して屋内プールの建設を再三請求したにも関わらず、いまだに着工されてない。  そこで、Xらは、Yに対して、屋内プール完成の遅延を理由として、上記売買契約及び会員権契約を解除する旨の意思表示をし、売買代金等の返還を求めて本訴を提起した。 2.(検討) 同一当事者間で締結された2個以上の契約の内1つの契約の債務不履行を理由に他の契約を解除できる理由について論評します。  まず前提として契約においては期間に定めがある場合と定めがない場合があり、両者に共通の終了原因として解除がある。解除の機能は、債務者が債務不履行に陥った場合に債務者の遅れた履行を封じ、先履行して引き渡した目的物の取り戻しを認めることによって債権者を保護することにある。  債務不履行に関する従来の類型として、?履行遅滞(541条)、?履行不能(543条)と?不完全履行がある。
  • レポート 法学 契約 同時履行 判例
  • 550 販売中 2005/10/30
  • 閲覧(2,132)
  • 幼稚園実習レポート
  • <小鹿幼稚園で重視している、利点を生かした保育形態> ?一人ひとりの子どもの成長、発達を見極めて助長する。 ?異年齢児が自然に関われる保育環境をつくる。 ?幼稚園と家庭とのコミュニケーションを密接にする。 ?保育者間の相互連携を保つ。 ?保育活動・課題により、一斉または自発活動を設定する。 ?について まず、一人ひとりの子どもの成長、発達をどのように見極めているかというところだが、これは年少児21人に対し保育者3人、年中児21人に対し保育者2人、年長児35人に対し保育者2人、その他に常に園長・副園長が全体を見るという少人数保育の実施、また各クラスで保育者が役割分担をして保育にあたっていることから、隅々まで目の行き届いた保育が実現しているという印象を受けた。園児の登校は全て保護者同伴で、クラス担任に預けた後児童の様子を保護者と担任が話し、その間に子どもの朝の活動準備(出席シール等)を副担任が援助することで、それぞれが子どもの家での様子と園に着いた時の様子を把握していた。午前の自由活動では2人の保育者のうち一人が園庭ならもう一人はクラスに残り、担当の子ども全員がどこで誰とどのような遊びをしているかを把握していた。このように常に一人ひとりの動きや様子を把握することで日々の成長、発達を見極めているのだろうと思った。
  • レポート 教育学 幼稚園での実習 実習後のレポート 特徴を生かした保育形態
  • 550 販売中 2005/11/05
  • 閲覧(7,369)
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