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  • 集団とエリートの理論
  • 集団とエリートの理論   集団の噴出 必ずしも順調に機能しない大衆民主政に対して、1910年代から20年代にかけて、さまざまな代替案が提出されるようになるが、その内容は、議会民主政が比較的順調に運営されていたイギリスのようなところと、遅れて議会制度が整っ
  • 550 販売中 2005/11/06
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  • ホッブズの政治思想
  • ホッブズの政治思想  政治学の革新           トーマス・ホッブズは、ピューリタン革命の嵐の中で政治運動から距離をおきつつ、他の追随を許さない卓越した理論活動を通して、主著「リバァイアサン」に代表されるように政治学の革新を行っ
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  • ロックの政治思想
  • ロックの政治思想 自然法と所有権  ジョン・ロック・・・近代政治原理の生みの親として知られている。自然学者であり、またイギリス経験論の定式者として政治理論に限らず多くの領域において17世紀から18世紀への橋渡しをした重要な思想家であった。 ・自然法と所有
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  • 保守主義の政治思想 バーク
  • 保守主義の政治思想 バーク  政党と代表制  バーク・・・政党や代表概念の最初の定式者   1770年 『現在の不満の原因を論ず』  「政党とは、全員が一致するある特定の原理に基づき、一致団結して国民的利益増進しようとして統合した人間集団であ
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  • ヘーゲル政治思想
  • ヘーゲル 〜人倫の体系〜 フランス革命とそれに続くナポレオン戦争は旧体制の原理に理論的打撃を与えると共に、 フランスのナショナリズムの反響として各地のナショナリズムを刺激することとなった。 ドイツにおいては、政治的統一と新たな国家統合のモデルへの強い原
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  • アリストテレス
  • アリストテレス ポリスと家 実践の学  ・学問研究の方法  プラトンの影響を受けながらも、事物の変化や運動に関心を向ける。   プラトン  万物の秩序づけを哲学と善のイデアによって行おうとした。   アリストテレス 万物の秩序づけは経験に
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  • マキャベリの政治思想
  • マキアヴェッリの政治思想 ルネサンスとマキアヴェッリ 近代政治思想の歩みは、古典古代および中世キリスト教世界の政治学を批判し、解体するところから始まる。 ヨーロッパ近代の出発点とされる二つの精神的運動、『ルネサンス』と、『宗教革命』は、上記の点で注目され
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  • シャン・ボダンの『国家論』
  • シャン・ボダンの『国家論』  シャン・ボダンは宗教戦争に苦しむフランスを眼前に見ながら思索を進める一方、プラトン、アリストテレス以来の政治学の一大革新をその主著である『国家論』に託す。 ↓ 彼は主権という新しい概念を導入しながら伝統的な政治社会概念を再定
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  • 社会契約と政治
  • 社会契約と政治、主権、宗教 社会契約と政治社会 人間と蟻、蜂とを同列におき、両者を政治的動物と考える伝統を批判 人間…名誉と威厳を求めて互いに闘い続ける。 自らの理性の力を誇り、公共の問題についても自分の識見を譲らず、混乱と内戦を生み出す。 「善をあ
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  • 政体論
  • 各政体の性格 国政…多数支配の中でよい政体、配分的正義 王政・貴族政…徳(品性)のある人物に権力を与える。 寡頭制…富者に権力を与える。つまり、政治に参加するためには一定の財力がいる。悪い政体 民衆政…自由人に権力を与える。全てに自由人に権力を与える。
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  • アウグスティヌスの政治思想
  • アウグスティヌスの政治思想 【歴史哲学】  アウグスティヌス=歴史哲学理論の形成に貢献した思想家の一人。  歴史哲学・・・人間の歴史をある特定の視点から通観して、その歴史に対して解釈・評価を下すこと。 アダムとイヴの神からの離反  堕罪から始まる人類
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  • J.S.ミル
  • J.S.ミル  19世紀前半のイギリスの自由主義思想を代表するのは、「最大多数の最大幸福」というスローガンを掲げて多くの領域での改革を目論む功利主義であった。自然権や社会契約に政府の根拠を求めるのではなく、快楽の増進に政府の正当性の根拠を求めるこのグループは
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