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連関資料 :: コミュニケーションについて

資料:286件

  • 英語コミュニケーション
  • 『テキストの第一章“The Americans”から第六章“The Chinese”までを読んで、それぞれの内容に関する自分の意見を日本語で述べなさい。』  確かにアメリカ人はフレンドリーだと思います。気さくな雰囲気がありユーモアがあり私からすれば人付き合いの上手な国民だと思います。しかしテキストから読み取れるアメリカ人像は意外でした。彼らはどうでもいいような会話をし、時には余計なお世話と言いたくなる様な話題も持ち出してくる。しかもそれでいて相手をよく理解しようとする気持ちは少ない。そして何より友情がなくても友達になれるところが少し悲しく思います。アメリカ人が”I love me”で自信過剰なのは勝手だが、他国の文化や芸術がアメリカの文化を基礎としているという考え方には納得がいきません。銃にまつわる話では、「銃を持っているやつから身を守るために銃を持っている」という理屈が「目には目を」といった発想で滑稽です。またアメリカ人と暴力との関係は映画の宣伝を見るだけでも十分理解できます。注意して映画のコマーシャルを見ていたら確かに「爆発」していました。非常に納得しました。  イギリス人の英語(母国語)に対する誇りが高いのはよく理解できますが、神が使う言葉として優越感を抱いている程だとは思いませんでした。ですから神がオックスブリッジアクセントを話すと自負しているという事は相当の優越感だと思いました。食に関する文化は比較的乏しい印象を受けました。いい焼け具合の肉を食べる事ができないのは食の幅が狭くてもったいないです。ペットにまつわるイギリス人の考え方を読むと家族よりペットが大事であるという事に理解はできますが、別の意味で考えると人間不信なのではないかとも思います。人付き合いの根底にこういった考え方があるのも少し寂しい気がします。  私にとってイタリア人のイメージは騒がしく、情熱的で陽気人たち、というものです。そしてファッショナブルで食通、そして芸術的であり、芸術的な街に住んでいる。しかし同じ国民同士なのに北部と南部で雰囲気が悪いというのは残念に思います。海外において彼らは他国の「文化」や「技術」をあまり吸収せず、「機能性」しか見ないので発展性がないように思えます。  第二次大戦後、主要な国々がお金作りにしか集中しなかったことに対し、それを低次元の行為と捉え、お金には価値を見出せないとしたフランスの立場は一目おくものであると思います。物事を深く考え、時には激しい議論も行い、そして結果的には歴史、産業、ワイン、車、それらフランスのすべてが優れているものにしたわけですから、クッキングを真剣に考え、アートに変えるくらいの事は決して悪い事ではないと思います。また、試行錯誤しながらも新しい事に挑戦し成功すれば良し、失敗すればすぐ忘れるという姿勢はとても大切だと思います。 ドイツ人のように勤勉で良心的で真面目であること、そして規律の厳しいところは大事であると思います。ですから残念に思うことは、そういった特質を理由に欧州では魅力のない人々として嫌われているというところです。たしかにドイツ人のイメージは現在の北朝鮮のようにロボットのごとく動き、歩き方の激しさ、怒鳴るようなしゃべり方ではありますが、それは一昔前の事ではないでしょうか。しかし、ユーモアがなく、真面目すぎるのは敬遠されても仕方がないのかもしれません。 中国の人口の多さは知っていましたが、生まれつき英語を母国語とする人より英語を勉強する中国人の方が多いのには驚きました。いかに大国かということがよくわかります。また国自
  • Americans Chinese 英語コミュニケーション レポート B5八枚分相当
  • 550 販売中 2008/04/10
  • 閲覧(2,252)
  • マスコミュニケーション
  • メディアが私に与えた一番の影響は確か私が小学高学年のときだったと思う。一時期僕は一人でトイレに行けなくなったことがある。一人でエレベーターにも乗れなくなったし、誰も留守番をしていない家に帰るのも恐ろしく怯えたことだってある。事件の詳細は覚えていないが、私が通っていた小学校の近くて殺人事件が起きたということだ。容疑者がエレベーター内で当時小学生だった、女の子を誘拐し、その後女の子は、バラバラな遺体で発見されたというものである。その事件後は通学班が結成され、一人で出歩くことや、友達と遊ぶことまで禁止されたというものだ。ニュースでも特番を組み放送されていた。幼いながらに、知っていた「切り裂きジャック」の再来と語っているニュースキャターまでおり、僕はとても日々にストレスを感じながら生きていた。実際には犯人は二日後に捕まったらしいのだが、インターネットで同じような事件を興味本位で検索してしまいそれに強く影響を受けたため、一人になったら殺されるとまで、思い込んでいた。これが私が生きてきた人生の中でもっとも恐怖を感じたときだった。まず間違いなく、この原因はマスコミュニケーションにあるだろうと思う。まず、先生から伝達された事実を、怪奇的な部分のみをピックアップするニュース番組で改めて、確認することにより地区に住んでいた子供達の恐怖が増長された。 また、当時僕が見たウェブサイトも悪かったであろうと思う。そのサイトがどこにあったかなどは思い出すことが出来ないのだが、とにかく、その事件を崇拝し、そのような行為を推奨し、事件があった地区に私も人を殺しに訪れる、といったような大人から見たら馬鹿げている内容であった。だが、メディアで伝えられていることが事実であるということを疑わなかった少年時代の私は信じて疑わなかった。この認識的誤解が私の恐怖を生んだのであろうと思う。 「メディアと暴力」の中にも、こう記述されている。「大人を介さずに得られたメディア情報の中には歪んだ情報が多く含まれていることが予想され、青少年の間に歪んだ情報が偏って存在している可能性が考えられる」確かに、このような情報は子供が一人で調べて一人で考え一人で結論をだすべきではない。それは間違った次元で考えられた事であり、過剰に表記されていることが多いのが事実だからである。多数のメディアから、このような過剰な表記されているのを、受け入れてしまうと本来は同じ事件と同じ事件であるから報道の仕方は同じであり、「1=1」と成り立つだけの式であるのにも関わらず、あたかも違う事件を取り扱っているかのように「1+1=2」というような、受け取り方をしてしまうのも事実である。そして、その影響を受けた人が反抗を犯すことにより、まるでメディアが犯人であるというようなメディア犯人説まで成り立ってしまうのである。犯罪者も必ずといっていいほど、何かしらのメディアには遭遇している。だが、犯罪者全員がメディアの影響を受けて犯罪することがあるわけではない。というよりむしろ、メディアの影響で犯罪をする人は少ないのが事実である。テレビゲームというメディアの影響でと煽られ 続けていた、神戸連続児童殺傷事件、いわゆる、酒鬼薔薇聖斗事件、犯人である酒鬼薔薇聖斗、つまりこの事件の容疑者である少年も「義務教育が悪いと書いた方がマスコミ受けする」と供述しているのにも関わらずである。彼は犯行声明文の筆跡を鑑定されてもばれないように偽造するなど、十四歳にしてはとても高い知能を持っていて、たくさんの知識を持っていた。そんな頭の切れる少年が、たかがゲームごときに、影響さ
  • レポート マスコミ 社会学 マスコミュニケーション メディア
  • 550 販売中 2007/01/15
  • 閲覧(2,664)
  • コミュニケーションにおける身体と自己
  • コミュニケーションにおける身体と自己 ―身体と自己は、社会的場面のなかでどのように構成され、維持されるかについて― 1.自己の構成  思うに、社会的現実とは、「身体」を持った人間がコミュニケーションを通じて他者との間に構成していくものである。そこでは「身体」を媒介にした他者との関係の中で「自己」が構成・再構成される。したがって、「自己」を初めから確立した存在として捉えるのではなく、コミュニケーションの中で構成・再構成される社会過程として捉えるべきものだと、私は考える。この考えは、対面的・対人コミュニケーションは社会的現実そのものを作り出す過程であるとする、近年の社会的構築主義の見解にも共通する。 コミュニケーションが、それぞれの「身体」を媒介にして社会的現実を構成する営みであり、その過程で「自己」が他者との関係の中で構成・再構成されるとするならば、常にコミュニケーションを「自己」と「身体」から切り離すことはできないことになる。したがって、このコミュニケーションは、送り手から受け手への一方的な線的な流れのイメージで捉えるべきではなく、社会的場面を構成するという過程を含んでいるものとして捉
  • 社会 コミュニケーション 自己 人間 アイデンティティ 役割 身体 実践 他者 表現
  • 550 販売中 2009/06/29
  • 閲覧(3,276)
  • スピーチコミュニケーション
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  • 日大 日本大学 通信教育部 英文科 英語 教職
  • 880 販売中 2011/09/14
  • 閲覧(2,144)
  • コミュニケーション論レポート
  • 言語コミュニケーション 第1節 言語の性質と機能  コミュニケーションの手段としての言語の使用は人間がほかの動物から明確に区別される人間特有な能力である。言語を通じて人間はほかの人間とさまざまにかかわりあうことによって複雑な社会生活を円滑に営んでいる。そして、今や言語はわたしたち人間にとって欠かすことのできない大切なものである。 「意味が共通に理解されている音声と記号を使用するこの荷よって思考や感情を伝達する体系的な手段である。」・・・・・・R・Verdure 「一言語とは、人間の一集団によって個人間の伝達に用いられる、ないしもちいられるところの、また人間を取り巻く環境の中のもの、出来事、けいかをほとんど余すところなく目標にのせているところ真意的な音声ならびに音声連続の構造をなす一体系である。」・・・・・・J・キャロル 「人間は同意によって何かを何かの代わりにすることができる。人間が何世紀にもわたる相互依存の過程を経て同意に達したことは、彼らの肺・ノド・舌・歯・唇で作れる音で、彼らの神経系のなかの特定のできごとを体系的に代表させるということであった。その同意の体系を我々は言語と呼ぶ」・・・S・ハヤカワ バーロは言語の起源について歴史的な考察を行い、言語を次のような4つの性質を有した優位なシンボルの集合であると捉えている。 言語は、有為なシンボルの集合(語弊)と、それを意味なすように組み合わせる方法(構成法)とからなりたっている。 言語に含まれるシンボルは、たまたま偶然に選ばれたものであり、固定的なものでも、神から与えられたものでもない。自らが作り出していくものである。 人間は、解釈、反応、報酬というすべての学習を司る同じ原則にもとづいて言葉をつくりあげた。それは、人間の象徴ともいえよう。
  • 歴史 言語 コミュニケーション 人間 社会 文化 言葉 問題 意味
  • 550 販売中 2011/08/04
  • 閲覧(11,165)
  • インターネットコミュニケーションと子どもたち
  • 序論  実際に私も今、ネットワーク上で知り合えた人たちととても親密な友愛関係を築いている。しかし、その便利さや豊かさを十分に活用するには、ネットワークの特性を知り、それを踏まえた上で行わなければならない。なぜなら、目に見えないネットワーク上では、安易な書き込みによって人を傷つけたり、プライバシーを侵害したり、時には情報犯罪に巻き込まれたりすることさえあるからだ。  2004年6月、佐世保市で小学生による同級生殺害するという事件が起こったことはまだ記憶に新しい。  その背景には、インターネット上のトラブルがあったと報じられている。  その例にとどまらず、出会いサイト等を介して事件に巻き込まれる児童も増加している。数えるとキリがなくなってしまう。  今後、このようなネット問題を抱えたままますます情報化は進み、ネットワークが普及し、これからの時代を担う子どもたちはネットワークが生活の一部となっていくだろう。 その時、私たちはどのように子どもたちのネットワークに関わっていけばいいのだろうか。どのように子どもたちをネット犯罪やその諸問題から守ればいいのか。  私は、その中でも特にネット上のコミュニケーション、いわゆるインターネットコミュニケーションに関心があった。私自身が頻繁に活用し、そのわりにネチケットや、個人情報の問題をあまり理解していないので、上に挙げたようなネット犯罪に巻き込まれないためにも、またこれから気持ちよく活用していくためにも、子どもたちに正しい知識を教えるためにももっと深く知る必要があると思った。そんな想いから、この「インターネットコミュニケーションと子どもたち」というテーマを選んだ。
  • 論文 教育・心理学 インターネット 子ども ネット犯罪
  • 550 販売中 2006/01/23
  • 閲覧(3,446)
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