資料:439件
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社会科学習指導案
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社会科学習指導案
資料の説明
作成者の略歴:国立の教育大学大学院出身
所有する教員免許:中学校の社会(専修免許)、高等学校の地歴、公民(専修免許)、他
資料の対象者:教育実習生、初任者で公開授業がある方、大学や大学院の授業で指導案を提出する方
資料は、教科主任の添削済みです。
生徒の反応:公立中学校3年生(都市部)と、高校2年生(地方)で授業を行いました。
高校2年生は、公民の授業です。
公立中学校では、積極的に意見がでました。入試前と云うこともあり、成績を気にしている生徒、中学生という元気な時期ということもあったと思います。しかし、学区内に被差別地域などがなく、差別が身近にないため、現実的に..
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憲法
日本
人権
指導案
社会
学校
差別
政治
地域
佛大
佛教大学
玉川
教員採用試験
550 販売中 2012/02/13
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英語科学習指導案
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『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成しなさい。』
英語科学習指導案
①学年 第2学年
②単元名 Unit1Lesson2“Robocon”
(ONE WORLD English Course 2 教育出版)
③単元について
(1)単元観
本単元は、ロボット・コンテストについて書かれており、近年目覚しい人間型ロボットの開発、また、中高生によるロボット・コンテストへの理解や認識を深めさせる内容である。ここではbe going to~,willを用いた未来表現と動名詞が中心に扱われており、その基本的な用法や働きを理解させるとともに、場面を設定し、その中で未来表現や動名詞を用いた表現に慣れさせ、コミュニケーションとしての運用能力を高めさせたい。そのため、本文を参考にしてコミュニケーション活動を行い、読むこと、書くこと、話すこと、聞くことの四技能に重点を置き、様々な場面設定の中で生徒が積極的に独創的な表現を作り出させることを期待したい。
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英語科
学習指導案
指導
実習
英米
英文
科目
770 販売中 2008/06/30
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総合的な学習の時間の指導案
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1. 対象学年 小学校第6学年
2. 単元名 世界ふしぎ発見
?外国語に触れてみる
?生活にあふれている世界の文化に触れてみる
3. 単元内容
私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さらに今後ますます国際化社会が進む今日で、「言語」というコミュニケーション活動で世界を身近に感じることと、日常生活における日本の文化と世界の文化を比較することにより、日本の文化を見直す。まず言語を使っての内容であるが、もちろん「英語」に触れることはもちろんであるが、近年アジアを中心とした周辺諸国と日本のつながりを考えると「英語」以外の言語にも触れておく必要がある。同時にこの周辺諸国の文化・歴史を考えることで日本との関係をさらに掘り下げてみる。
4. 単元設定
・英語を基本とした「外国語」に親しみ、興味・関心を持たせる
・「外国語」に触れると同時にその国の文化にも触れることで、世界には様々な言語・文化があることを理解する。
・ 自分たちの身の回りにあるものから世界を感じ取る。
・ 興味を持った国を絞って調べ、発表する。
・ 世界における日本を把握し、国際理解を深める。
5. 学習者の実態
本クラスの児童は活発で、授業態度も積極的であるが、個人個人の発言にとどまり、周囲の意見を取り込む姿勢に欠けるとこがある。そこで、この単元の最終目標である発表に至るまでに、グループで話し合い、他のグループに理解してもらえる内容、説明方法を考え、協調性を身につけるようにした。
6.指導計画(全33時間)
? 言語に触れる(8/33)
・ 日常にあふれている外国語を探してみる。(5/8)
・ 実際にALTなどの外国の方とのコミュニケーション活動を通じて興味、関心を高める。(3/8)
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レポート
教育学
総合的な学習の時間
学習指導案
小学校
550 販売中 2006/02/10
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学習指導要領の変遷と教育課程
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学習指導要領とは、文部科学省が作成する文書で、小中高校及び養護学校などの教育内容と教育課程の要領・要点を記したものである。
最初の学習指導要領は、1947年3月刊行の『学習指導要領・一般編(試案)』である。アメリカの各州ごとの教育課程ともいうべきコース・オブ・スタディを参考にしてつくられたと言われている。とりわけ、ヴァージニア州とカリフォルニア州のプランが、この47年度版学習指導要領とその後の生活経験カリキュラム・問題解決学習に影響力をもったという。
その後、1951年の改訂では、それまでの教科課程に替わって、教育課程という用語が使われるようになった。さらに1955年の『社会科編』改訂から「試案」の文字が消え、1958年の小中学校の全面改訂時からは、「文部省告示」として学習指導要領の全文が官報に登載されるようになった。「試案」から「告示」への転換によって、学習指導要領の法的拘束性と教育内容への国家的基準性が文部省側から強調される。とくに、法的拘束性の強調は、単に教育内容上の拘束にとどまらず、発行された各教科ごと及び道徳、特別教育活動の指導書などを通じて、教師の教材選択の自由や教育方法にまで拘束を強めるものとして、機能してゆく。他方、この58年度以降は、日教組や民間教育研究諸団体による、教育課程の自主的民主的編成の運動が強化されていくこととなる。
また、「道徳」の特設、「告示」としての性格の付与などによって、戦後の教育課程に重要な転機をもたらした。その後、ほぼ10年程度の周期で改訂が行われている。すなわち、68〜70年では、小・中学校のカリキュラムは「各教科」「道徳」「特別活動」の3領域から構成された。
77〜78年の改訂では調和のとれた、人間性豊かな児童・生徒の育成を目指し、ゆとりある、しかも充実した学校生活」となるよう、授業時数がおよそ1割削減され、教育内容も大幅に削減された。
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レポート
教育学
学習指導要領
教育課程
スコープ
シークェンス
編成
550 販売中 2005/12/11
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日本史B学習指導案
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◆2013年春に私が研究授業で作成・使用したものです。(私は現在私立高校に勤務しています)
◆エクセルデータにつき、上の表示では改ページが正しく表示されていませんが、実際はA4用紙2枚におさまるようにしてあります。
◆単元は明治時代の条約改正についてです。
◆教育実習の研究授業や教職課程の教科指導法地歴などで参考になるかと思います。
◆参考図書も5冊あげてあります。
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指導案
教職
地歴
授業
実習
教科
教育法
日本史
条約改正
550 販売中 2013/06/12
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学習指導要領社会科の変遷
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昭和20年8月敗戦した日本は新しい幕開けとなった。それは教育面でも同じあった。
その中新設された社会科はどう成立、変遷したのだろうか。
社会科の変遷は学習指導要領の変遷から読み取ることができる。
なぜなら指導要領は時代の適応が要求され、特に社会科は現代社会問題の理解、解決能力の育成を目指す教科だから、特に時代に合う必要がある。
そこで本論では社会科の成立と変遷を指導要領改訂の時代背景や中学社会科の内容の変化を通して説明したい。
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教育学
社会科教育
指導要領の変遷
レポート
指導要領
550 販売中 2007/08/29
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新しくなった
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アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
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