資料:753件
-
債務承認弁済契約書3
-
債務承認弁済契約書
貸主 を甲、借主 を乙、乙の連帯保証人 を丙として、甲乙丙は、次の通り債務承認弁済契約を締結した。 第1条 平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金 万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙並びに丙はこれを承認した。 第2条 乙は、甲に対し、前条の債務の弁済として、平成 年 月から平成 年 月まで毎月 日限り、金 万円を 回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座(○○○○銀行○○○○支店 普通口座 ○○○○
-
契約書
公的書類
全体公開 2008/10/14
- 閲覧(2,155)
-
-
更新許可通知書(契約社員)
-
○○○○ 様
平成 年 月 日 人事部長 ○○○○
雇用契約更新許可通知
貴殿よりの雇用契約更新願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との雇用契約を1年間更新することを許可します。 つきましては、雇用契約書を添付いたしますので、内容をご確認いただき、平成○年○月○日迄に署名、捺印のうえ人事まで提出ください。 尚、本件の問い合わせは人事部 ○○(***-***-****)までお願いします。
添付資料
1 雇用契約書 2部 (割り印して、会社用のみ人事に提出ください。)
以 上
-
通知書
会社マナー
全体公開 2008/10/16
- 閲覧(2,701)
-
-
駐車場使用賃借契約書
-
使用貸借契約書
貸主 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と、借主 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、以下の条件で自動車駐車場の使用貸借契約を締結することで合意した。 第1条 甲は、その所有にかかる下記の土地(以下、「本件駐車場」という。)を乙に無償で貸与し、乙はこれを借受ける。 本貸借物件 〇〇〇〇 第2条 本件使用貸借の期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までの間とする。ただし、甲は乙に対し、〇〇か月前に予告をすることで本件契約を解除することができる。 第3条 乙は、本件駐車場を乙の所有する自動車の駐車場として使用する。 2 乙は、本件駐車場に駐車する自
-
契約書
賃貸借
会社書式
全体公開 2008/11/21
- 閲覧(6,693)
-
-
雇用契約に関する規制緩和と余剰分配
-
完全競争市場において、参入制限のあった市場における規制緩和を行うと、市場における供給が増加する。他にして一定ならば超過供給の結果、市場における財の単価は低廉となるので、市場需要量は増加する。また、非効率的な利潤の企業の撤退により、市場全体の消費者余剰ならびに生産者余剰も増加し、結果として総余剰も増加する。しかしながら、得られる余剰の分配が問題となる。
よって本件前段にこれをあてまめると、派遣業の規制緩和が労働力の供給を増加した。しかしながら、他にして一定にするため、便宜上、非正規雇用者により提供可能単純労働力の市場に限って検討する。
-
レポート
経済学
雇用契約
規制緩和
格差拡大
余剰分配
550 販売中 2006/08/12
- 閲覧(2,312)
-
-
催告権契約解除通知書
-
催告兼契約解除通知書
殿
貴殿との平成 年 月 日付契約に基づき、下記事項をここに催告すると共に、前記契約書に従った貴殿による義務不履行が本書状到達後14日以内に完了しない場合には、前記契約書の解除条項に従って、本契約が解除されることを通知致します。
記
1.貴殿の履行義務:
以上
平成 年 月 日
住所:
氏名: 印
-
通知書
契約解除
全体公開 2008/09/19
- 閲覧(4,242)
-
-
土地売買予約標準契約書
-
土地売買予約契約書
予約者(売主)である○○○○を甲、予約権利者(買主)である○○○○を乙とし、甲乙間で次の通り、売買の予約契約を締結する。
(合意)
第1条 甲乙は、別紙物件目録記載の土地(以下「本件土地」という)につき、下記の約定で売買の予約をする。
(代金)
第2条 本件土地の売買代金は金○○○○円とする。
(予約完結の意思表示)
第3条 乙は、平成○○年○○月○○日までに予約完結の意思表示をしなければならない。同日までに予約完結の意思表示をしないときは、この予約は当然にその効力を失う。
(残代金支払)
第4条 乙が前条の予約完結の意思表示をしたときは、甲乙間に売買契約が成立し、乙は甲
-
契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(3,396)
-
-
割賦払機械売買契約書
-
機械売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙とし、連帯保証人である○○○○を丙として、次のとおり売買契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、乙に対して、後記の機械(本件機械という)を、代金○○万円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。
(支払い)
第2条 乙は、甲に対し、売買代金を下記のとおり支払う。
⑴ 手附金○○○○円 本契約成立のとき。
⑵ 残代金○○○○円は引渡場所へ搬入、試運転して引渡し後、20回均等分割払いとする。
⑶ 分割金の支払期は、引渡しの日の属する月の翌月から毎月20日限りとする。
⑷ 上記分割金支払のため、乙は連帯保証人丙の裏書を得た約束手形20通を振出し、甲に交付する。交付の時期は機械引渡しのときとする。
(引渡)
第3条 甲は、乙に対し、本件機械を平成○○年○○月○○日までに、前条の約束手形20通の交付と引き換えに、乙の本店所在地工場に据え付けて引き渡すものとする。
(所有権留保)
第4条 本件機械の所有権は、甲において留保しておくものとし、乙が第2条の代金を全額支払ったとき、乙に所有権が移転する。
(危険負担)
第5条 本件機
-
契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(9,483)
-
-
継続的売買標準契約書
-
継続的売買契約書
○○○○を甲とし、○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、乙に対し、甲製造にかかる下記商品を継続的に売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 但し、甲は、1か月あたりの販売限度額を、適宜定めることができる。
記
○○○○
(基本契約)
第2条 本契約締結後、甲乙間で締結される個々の商品の売買契約(個別契約という)の内容は、甲乙間で特約を設ける場合を除き、本契約の定めるところとする。
(個別契約の成立)
第3条 個別契約は、甲の定める注文書と請書の交換によって成立する。
(代金支払)
第4条 乙は、代金を毎月末日までに納品した分に
-
契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(2,684)
-
-
ゴルフ会員権売買契約書
-
ゴルフ会員権売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、乙に対し、後記のゴルフ会員権(以下「本件会員権」という)を金○○○○円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。
(支払)
第2条 乙は、本日、甲に対し、第1条の売買代金○○○○円を支払い、乙はこれを受領した。
(引渡)
第3条1 甲は乙に対し、本件会員権が名義書換のできるものであること確認し、乙又はその指定する者への名義書換手続に協力する。
2 甲は、本日乙に対し、本件会員権の名義書換手続きに係る一切の書類を引き渡した。なお甲は後日、乙がゴルフ
-
契約書
会員権
法的文書
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(19,456)
1
-
-
継続的売買契約書3
-
継続的売買契約書
○○○○を甲とし、○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(合意)
第1条1 甲は乙に対し、甲の製造する下記商品を継続的に売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。
記
○○○○
2 乙は甲に対し、乙の販売する下記商品を継続的に売り渡すことを約し、甲はこれを買い受ける。
記
○○○○
(個別契約)
第2条 本契約に基づく個々の売買取引については、当事者いずれかの注文に対し、他方の承諾をもって契約が成立するものとし、その方式、条件については、別途定めるところによる。
(交互計算)
第3条 甲が乙に販売する商品と、乙が甲に販売する商品との売買代金について、本
-
契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(2,310)
-
-
免責的債務引受契約書
-
免責的債務引受契約書
債権者である○○○○を甲とし、債務者である○○○○を乙とし、債務引受人である○○○○を丙として、甲乙丙間で次のとおり契約を締結する。
(合意)
第1条 丙は、甲の乙に対する平成○○年○○月○○日付金銭消費貸借契約書に基づく下記債権につき、乙の債務を引受け履行することを約し、甲はこれを承諾した。
記
⑴ 元金○○○○円
⑵ 支払時期及び方法
平成○○年○○月から平成○○年○○月まで毎月末日限り、金○○○○円宛て甲の指定銀行に振込送金して支払う。
⑶ 利息
元金に対する年○○パーセントとし、毎月末日限り当月分を前号の方法で支払う。
⑷ 期限の利益喪失
前⑵項の支払を怠り、そ
-
契約書
法的文書
債権
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(11,682)
-
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。