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連関資料 :: 学習指導案

資料:227件

  • 英語科学習指導 Genius  Lesson4 Part1
  • 英語科学習指導案 1.単元 Genius English Course1,Lesson4,”Don’t Work Too Hard.”   <対話文、日常会話、文化比較、国際理解> 2.単元の目標 日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。 次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。 ① 現在完了形(完了・結果、継続、経験) ② 関係代名詞what ③ 形式主語のit ④ the way… ⑤ a way of doing a way of doing 3.指導の計画   第1時 Dialog (p.39) …本時        第2時 Part1(p.40-p.41,l.3)   第3時 Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)   第4時 Part3 (p.42,l.l.3-12)  第5時 Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45) 第6時 Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48) 4.本時の指導(Lesson4,Part1) 目標 異文化理解…日本と英語圏の文化の違いを理解する。 単
  • レポート 教育学 指導案 高校 異文化理解
  • 550 販売中 2005/10/12
  • 閲覧(4,153)
  • 学習指導・高校・政治経済「信教の自由〜新しい人権」
  • *「知る権利」「情報公開条例・法について」 └→情報公開については、地域住民や市民に近い存在である、地方公共団体での「条例」の施行が先行する形で、各地に広がり、全国規模に広がった。やがて、国の管轄する行政機関についても、情報公開の必要性と要請から、情報公開法が制定された。 ?情報公開条例 ・対象:公立(県立・市立・町立・村立)学校の情報 ?情報公開法 ex、山形大学入試ミス事件  情報公開法が制定されたことによって、国立大学についても情報公開制度が確立され、大学入試について、不合格者は自己の得点について照会することができるようになった。  この制度を利用した人からの問い合わせによって、工学部の合否判定のシステムについて問題があることが判明した。 ⇒情報公開法が制定されたからこそ、このミスが明らかになって、市民の「知らないことにより被る不利益」を是正することができた。
  • レポート 教育学 学習指導案 教育実習 信教の自由 環境権 朝日訴訟
  • 550 販売中 2005/06/28
  • 閲覧(5,624)
  • 中学校社会科学習指導(文明のおこりと原始社会)
  • 1.実施日  平成15年6月24日(火曜日) 2.対象   ○○中学校 3.単元名  文明のおこりと日本の原始社会(『新しい社会 歴史』、東京書籍) 4.単元の指導目標 (教材観)  宇宙に地球が誕生してから約46億年が経過する。その中で、人類の誕生は約700万年前と、地球的規模から見たときに非常に短い歴史を持っていることがわかる。教師は生徒に、人類がこの短い時間でここまで発展できた理由を、過去の歴史を遡ることによって考えさせるのである。
  • 歴史 日本 社会 文化 学校 発達 学習 国家 集団 土器作り
  • 770 販売中 2009/11/24
  • 閲覧(4,310)
  • 第2学年2組国語科学習指導
  • 第2学年2組 国語科学習指導案 平成○○年○月○○日(○)第○校時                                 指導者 ○○○○○○                                 指導教諭 ○○○○ Ⅰ 題材名 「文化を伝えるチンパンジー」(光村図書) Ⅱ 題材について  ① 題材観    本題材は、2年生に入って初めての説明的文章である。チンパンジーについて研究している筆者が、さまざまな実験や観察について書いた文章の事実と考察を読み分けて、その関係に注意しながら読むということを学習するのが本題材のねらいである。    「チンパンジー」という、生徒の多くが親しみを感じるであろう動物が題材になっているため、図や表、写真などを有効に活用すれば、新たな発見に対する生徒の興味・関心を高めることができる題材である。すでに英語の授業で学習している「ボノボ」との関係などにも触れることが出来れば、生徒たちを作品により惹きつけることが出来るだろう。  ② 系統観    1年生では「ちょっと立ち止まって」で段落に着目して読み進めることを、「クジラたちの声」で問題提起・その解答に着目して構成を捉えることをそれぞれ学習した。2年生では、「文化を伝えるチンパンジー」「人物紹介パンフレットを作ろう」「事実と意見」「広がる言葉」を通して、文章中の事実と考察、論理の展開のしかた、説得力の   ある表現などについて学習する。  ③ 生徒観    本学級は、男子20名、女子20名、計40名の学級である。全体的に明るい雰囲気で男女仲も良く、授業中も活発に意見が飛び交っているが、時々わざと見当違いなことを言って話を脱線させる節がある。素直な生徒が多く、興味・関心のあることに対しては貪欲なので、新たな事実に対する驚きや感動を共感できる場面も多いはずである。    事前アンケート(36名に調査)の結果は以下の通りである。   ◎説明的文章は好きですか?    ・好き(7名・19.4%)・どちらかといえば好き(1名・2.7%)・どちらでもない(7名・19.4%)・どちらかといえば嫌い(10名・27.8%)・嫌い(11名・30.6%)   ○「好き」「どちらかといえば好き」な理由    ・今まで知らなかった事が分かる ・他の問題より考えやすい ・内容次第   ○「嫌い」「どちらかといえば嫌い」な理由    ・面倒くさい ・難しい ・文章が長い ・楽しくない ・細かく色々書いてある    ・疲れる ・よく分からない ・理解できない ◎チンパンジーや猿などの動物に興味はありますか?    ・興味がある(4名・11.1%) ・どちらかといえば興味がある(5名・13.9%)    ・どちらでもない(8名・22.2%)・どちらかといえば興味が無い(6名・16.7%)    ・興味が無い(13名・36.1%)  ④ 指導観 ・「チンパンジー」に関する写真や新聞記事などを用いて、題材に対する生徒達の興味を十分に引き出したい。   ・接続語や文末表現に注意させながら、事実と考察の関係や問題提起に気付かせたい。   ・ワークシートや視覚的資料を用いて、説明文に対する抵抗感を軽減させたい。  ⑤ 人権教育の視点   ・「チンパンジー」の文化の考察から、自分達の文化を尊重することや異文化への理解などを生徒達に考えさせたい。   ・新たな発見に対する驚きや感動に、全体で共感しあえるような雰囲気作りにつとめたい。 Ⅲ 指導目標    Ⅳ 指導計画および評価基準 (1)指導計画 次
  • 学習指導案 国語 中学
  • 550 販売中 2008/04/10
  • 閲覧(11,871)
  • 第5学年理科学習指導 台風と天気の変化
  • 第5学年 理科 学習指導案 単元名『台風と天気の変化』 単元目標 台風による強風や大雨と、それがもたらす災害に問題を持ち、台風の進路と天気の変化について、テレビや新聞、インターネットなどからの情報や、教科書の資料などを活用して調べ、台風は、西から東への天気の変化とは異なる特有の動きをすることを捉える事が出来るようにする。 (学習指導要領C(1)ア・イ) 単元について 1)単元観  本単元は、9月中旬から10月上旬に配当してある。この時期は、台風が日本付近に接近することが多い。したがって、子どもたちも自分の体験をもとに、興味を持って台風について考えることができる。そして、台風の進路と天気の変化や、台風がもたらす災害について、資料や観測情報をもとに調べる。 日本付近の天気は西から周期的に変わることを学習しているので、天気の変化と比較して、台風が、天気の変化とは異なる特有の動きをすることを捉えられるようにする。また、台風がもたらす被害の一つである洪水被害の知識を深め、社会と関わらせるとともに、川の流れ、自然の分野の学習につなげていく。 2)児童観  本学級の児童は、非常に積極的で、理科が好き
  • 実験 日本 情報 地域 児童 学習 変化 評価 進路 指導
  • 550 販売中 2009/02/26
  • 閲覧(9,425)
  • 中等教育の内容と方法2 学習指導 メタ認知
  • 中等教育の内容と方法 ~メタ認知の育成(指導案)~ <1>設定 ・対象学年:中学3年 ・教科: 数学 <2>授業の流れ(本時案) テーマ: 計算を利用して自己評価力を知る ねらい: 自分の能力の限界を予測し、簡単な計算問題を解き、予想と結果を比べ、自分の自己評価力を知り、それを伸ばすことができる。 段 階 学習のねらいと活動 導 入 ○あいさつ・出席確認 ○自分の能力の予測 ・簡単な計算問題50問を配布する。(まだ見ない) ・簡単な計算問題50問を見て、自分がどのくらい解けそうか、また、自分はクラスの中で何番目くらいに
  • 教師 問題 評価 授業 学習指導案 メタ認知
  • 550 販売中 2009/04/14
  • 閲覧(3,118)
  • 3年生の地域学習について、具体的な指導を作成しなさい。
  • ?対象学年 3年生 ?単元名「地域の昔をさがして」 ?単元設定の理由  子どもたちは、生活科などを通して今までにも自分たちの校区の様子を学習してきた。「人々の生活の変化」を考えるために昔の道具やそれらを使っていた頃の暮らしの様子を調べることによって、地域の人々の生活が変わってきたことや、過去の生活における人々の生活の知恵を考えてきた。ここでは、「地域に残る文化財や年中行事」を通して生活の安定と向上に対する地域の人々の願いを考えることができるようにしたい。そして自分が地域でできることをかく児童に考えさせる。 ?単元目標  ・身近な地域の歴史を伝えるものに気づくとともに、それらを通して、人々が地域のくらしをよりよくしようと願い、工夫・努力してきたことを理解する。 ・地域に残る文化財や年中行事など、昔を伝えるものを見つけ出し、進んで調べることにより、地域社会の興味をもとうとする。 ・歴史を伝えるものを見つけ出したり調べたりすることによって、人々がどんな願いや思いを持ってくらしていたかについて考える。 ?単元計画(全8時間/本時は4時間目) ・通学路を探検(1時間)
  • レポート 教育学 社会科教育法 社会科 教育法 3年生の地域学習
  • 550 販売中 2006/10/12
  • 閲覧(2,476)
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