日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

連関資料 :: 教育評価について

資料:1,189件

  • 玉川大学 通信教育部「図工科指導法」第1分冊 評価A
  • <課題> 図画工作科教育で求める資質や能力 1.造形的な表現活動の意義や役割を「美術による教育」などの文言にも着目して明確に述べ,図画工作科の目標や構成する内容などについて具体的に明らかにしなさい。(1000字) 2.図画工作科の学習を通して資質や能力を高めるために,各学年の目標や内容を明らかにし,指導に当たっての配慮事項などについて自らの体験を加えて考究しなさい。(1400字) ※28年度課題 〈批評〉課題1は文言に即して誠実に記述されています。課題2は自分の体験を効果的に引用して説得力のある論述になっています。
  • 玉川大学 通信教育部 レポート 情報 小学校 社会 発達 学校 児童 人間 図工 図工科指導法
  • 550 販売中 2016/12/06
  • 閲覧(5,376)
  • 玉川大学 通信教育部「図工科指導法」第2分冊 評価A
  • <課題> 1.高学年における「B鑑賞(1)」の学習について,内容や指導事項,指導に当たっての配慮事項について明らかにし,体験を加えて述べなさい。(800字) 2.高学年の学習指導について「親しみのある作品など」にふさわしい鑑賞作品を選び,授業の構想を次の手順をふまえて簡潔にまとめなさい。題材,題材設定の理由,題材目標,題材評価規準,指導の工夫などを明確にし,授業における学習過程の各段階の指導のポイントをあげて具体的を述べなさい。(1,600字) ※H28年度課題 <批評> 根拠が述べられていて説得力があります。課題1では実体験の独創性が際だっています。課題2では地元の美術館の企画を活用した授業構想がとても創造的です。
  • 玉川大学 通信教育部 学校 児童 地域 授業 課題 評価 指導 美術 能力 自由
  • 550 販売中 2017/01/04
  • 閲覧(4,572)
  • 玉川大学 通信教育部「国語科指導法」第2分冊 評価B
  • <課題> ①「書くこと」を指導する際のポイントについてまとめる。 ②第2学年・第4学年・第6学年のいずれかを選択して,教材を設定し「書くこと」の指導案を作成する。(本時案は割愛) ③指導案作成に関して工夫したところを具体的に示す。 <評価>B 前半は,学習指導要領を丁寧にたどっており,わかりやすいレポートである。ただ,テキストに豊富に示された具体的な指導の手だてへの言及が少ないので再読を勧める。後半の指導案はオリジナリティもあり,高く評価した。 ※H28年度課題
  • 学校 指導 学習 児童 言語 課題 文章 感想 家庭 言葉
  • 550 販売中 2017/02/10
  • 閲覧(5,038)
  • 2017年度 S8103 教育社会学1 リポート A評価 佛教大学
  • 2017年度 S8103 教育社会学1 リポート A評価 佛教大学 【はじめに】 教科書のどの辺りを読み込んだらいいのか、わからなく苦労しました。 章ごとに、どの教科書のどの部分を参考にしたのか、どこを読み込んだのか明確にしたので、取り掛かりやすいレポートになってると思います。 最後のまとめでは、レポートの全体が理解できるように書いていますので、先にまとめを読んでからレポート作成や教科書の読み込みをすると効率よくレポートの作成とテスト対策もできると思います。 【リポート】 A評価を頂きました。 また、章ごとに教科書のどのページを参照しているのか、わかりやすくしているので、参考にしやすいと思っています。 参考にしやすいレポートだと自信持って言えます。 【シラバス】 テキスト 『比較教育社会学へのイマージュ』 学文社 ※本科目は、今年度使用テキストが変更となりましたが、経過措置により旧テキストの使用が認められています。 詳細は、本書色表紙「凡例」「2.リポートを作成する前に」「(3)テキスト変更に伴う経過措置」の項を参照してください。 リポート設題 第1設題 (A4)3,200字 (横書き)   学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴化が進行すると教育はどのように変化するのかについて、学力の視点から述べてください。 リポート学習の留意点 テキストの関連部分を読んでまとめるだけでなく、全体を熟読した上で論述してください。参考文献に挙げた『学力論争とはなんだったのか』を精読し、内容を踏まえて論じてください。 第1設題の留意点 「学歴」そのものがどのように評価されているのかを中心に論じましょう。その上で、学力の視点から、教育における高学歴化の影響について論じるとよいでしょう。 リポート添削・評価の基準および留意点 リポートの作成にあたっては、リポート設題が求める学習の要点を正しく理解し、その要点を中心に所定の字数内でまとめることが必要となります。要点の掌握が間違っていれば不合格(D評価)となります。 リポート作成にあたって、テキストのどの部分を用いて学習を深めたかを簡単に記入してください。要点を正しく理解しているかを判断する一助とします。また、文末に参考とした文献も必ず明記してください。 リポートの最後に自分自身の意見や考察を加えてもかまいません。 リポートの構成上、論理的に記述してください。例えば、起・承・転・結や序論・本論・結論など理論立てて作成するとよいでしょう。 400字詰め所定リポート用紙を使用する場合、最低でも8頁目に入ったところまでは記載してください。これに達しない場合は、リポートの内容にかかわらず不合格となります。なお、大きく枚数を越えることも控えてください。 内容が主観的すぎるものは不合格(D評価)とします。できるだけテキストの記述に沿って、客観的に記述してください。
  • 日本 社会 子ども 学歴 教師 学校 社会学 学歴社会 法学 不登校
  • 550 販売中 2017/12/27
  • 閲覧(3,517)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?