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連関資料 :: 英語

資料:1,129件

  • 日大通信 商業英語Ⅱ 分冊1 合格レポート
  • 日本人はプレゼンテーションが不得手であるといわれているが、その理由を出来るだけ多く挙げて対応策を記述しなさい。プレゼンテーションの定義も明記しなさい。そして、プレゼンテーションを成功させるための諸条件を具体的にわかりやすく記述しなさい。自分が「プレゼンター」だったら、どのような意気込みでプレゼンテーションに臨むか?書きなさい。
  • 日大通信 商業英語Ⅰ 合格レポート
  • 550 販売中 2013/06/05
  • 閲覧(3,339)
  • 英語科教育法2 日大通信 合格A
  • クラッシェンは第二言語習得の基本的な考え方として「習得―学習仮説、自然順序性仮 説、モニター仮説、インプット仮説、情意フィルター仮説」の5つから構成される仮説を 提唱した。この5つの仮説はモニター・モデルと呼ばれ1970年から80年代始めにかけて第 二言語習得の分野に大きな影響を及ぼした。ここではこの理論の長所と実際の指導におい てどのように関連するのかまた役立ちうるかを述べ、その後この理論の短所を他の第二習 得理論と比較しながら述べていく。  まずはじめに長所であるが、大きく分けて2つある。1つは第二言語習得という目に見 えないものを比較的わかりやすい考え方を基盤にし説明していることが挙げられる。2つ 目は理論だけでなく、言語教育(ナチュラルアプローチ)にも発展させたことが挙げられ る。このことは特に重要であり、他の第二言語習得理論(シューマンの文化変容モデルや チョムスキーの普遍文法理論など)とは違い具体的に教授法に生かされているということ は大きな特徴である。  次にどのように実際の指導においてモニター・モデル理論が役立っているのかを述べて いく。ここでは5つの理論の中で特にイ
  • 英語科教育法2 日大 日本大学 通信教育学部 レポート 合格A クラッシェン モニターモデル インプット 英語
  • 1,100 販売中 2009/04/20
  • 閲覧(3,136)
  • ゲルマン語派、古英語における屈折の弱変化
  • 英語史レポート ゲルマン語派・古英語おける屈折辞の弱変化(簡略化) □はじめに‐インド・ヨーロッパ語族分化の際に起きた屈折性の単純化‐ インド・ヨーロッパ語族(PIE)からゲルマン語派へと分化された際、子音・母音・アクセント位置の変化など様々な変化が生じた。その中のひとつとして屈折辞の単純化(消失)もあげられる。PIEは屈折が非常に豊かであり、人称/数・法・時制・相・態などの文法特性を表すため様々な語形変化をするのが特徴であった。しかし、ゲルマン語派への分化、さらに古英語へと分化していく過程で様々な影響を受け、そのような屈折は簡略化されていった。このレポートでは、そういった屈折性の単純化はどういった経緯で生じたのか、動詞・形容詞・名詞に焦点を当てみていく。 1.ゲルマン語派における動詞の弱変化 先に述べたように、PIEは屈折が非常に豊かなことが特徴であった。そのため、時制体系も複雑であり、動詞の語尾につく屈折辞が様々な形に変化することによって、それぞれの語が「現在・過去・未来」などの時制を表していた。しかし、ゲルマン語派へと分化されると、動詞の時制体系は簡単になり、時制を表す屈折辞が単純化を起こした。  (1)「未来」を表す屈折辞の消失 PIEにおいては動詞の語尾に未来を表す屈折辞をつけ未来を表していたが、ゲルマン語派においては、未来表現は屈折によるものではなくなった。つまり、未来を表す屈折辞は消失し、未来を表すためには助動詞が使われるなど、 別の方法がとられるようになったのだ。 ※ゲルマン語派に属する言語における未来表現の例 英語:未来を表す助動詞”will”, ”shall”+動詞の原型 ドイツ語:未来を表す助動詞”warden”+不定形 オランダ語:未来を表す助動詞”zullen”+動詞の不定形  (2)「過去」を表す屈折辞の単純化 PIEにおいては主語の人称/数によって過去を表す動詞の屈折辞も様々な語形変化を起こしていたが、ゲルマン語派においては基本的に/t/,/d/系の接辞がつけられるようになるなど、屈折辞が単純化された。 ※現代英語の過去表現における屈折の例 弱変化動詞(規則動詞):-edをつける。/d/、/t/、/Id/  e.g.)walk-walked-walked     love-loved-loved など cf.強変化動詞(不規則動詞):語幹の母音を変化させることで時制屈折をおこす。  e.g.)sing-sang-sung     ring-rang-rung など <ゲルマン語派における動詞の弱変化をまとめ> ①本来PIEは動詞の語形変化で様々な時制が表現できたが、ゲルマン語派では未来形の屈折辞が消失し、屈折による時制表現は現在形と過去形のみとなった。 ②過去を表す屈折辞は様々なものから、基本的に/t/や/d/系の接辞をつける弱変化動詞(主に規則動詞)が主流となった。 2.ゲルマン語派における形容詞の弱変化 PIEにおいては、比較や最上級を表すためや、被修飾語句(名詞)の格・数・性によって、形容詞の語尾にはそれぞれの屈折辞がつき、形容詞も動詞同様、様々な語形変化をしていた。しかし、ゲルマン語派ではそういった屈折も、ある条件下においてのみ簡略化されるようになった。  【ゲルマン語派における形容詞の屈折の簡略化の条件】 ・形容詞の限定用法である ・形容詞の前に指示詞または名詞の属格形がある この2つの条件がそろったときのみ簡略化を起こし、語尾にくる接辞は”-(a)n”と一定化され、今まで必要とされていた細やかな一致は
  • レポート 語学 英語史 ゲルマン語派 古英語 弱変化 屈折
  • 550 販売中 2007/01/19
  • 閲覧(6,115)
  • 英語学概説分冊1 日大通信 合格レポート
  • 「発話行為」とは、言葉(speech)を用いてなされる行為(act)のことである。(①p.182)発話行為の研究は、哲学者John.L.Austinによって本格的に進められた。Austinは、それまでの「真」もしくは「偽」という観点から文を判断する「真理条件的意味論」とは異なり、「いかにしてことばを用いてことをなすか」(④p.35)という新しい観点を言語哲学に導入した。
  • 日大 発話行為 叙述文 遂行文 発話内行為
  • 990 販売中 2009/09/29
  • 閲覧(3,020)
  • 英語音声学的見地から「My Fair Lady」を見て
  • 今回私は「My Fair Lady」を英語音声学見地からビデオを見た。以前他の講義で見たことがあり内容は知っていたのだが、今回の鑑賞ではさらに多くのことを学ぶことができたと感じている。それは自分の中でテーマを設置しそれを自分なりに解釈しながら見ていった結果ではないかと私は考える。今回のこのレポートでは自分の設置したテーマを明確に示し、それを考えていきながら「My Fair Lady」という作品の音声学的意味を見出したいと思う。   まず私は「My Fair Lady」を以前見た時、大変印象に残ったことが二つあった。一つ目に、イライザの英語がきれいになっていくにつれ、イライザ自身もきれいになってきたこと。二つ目に、言葉の使い方(発音)一つでイギリスの階級社会がよく見えるということである。この二つの印象は相互に関係することであるだろう。そして私たちが深く考えていないだけで、言葉が持つ重要な役割を示してくれているのではないだろうか。(特に舞台が階級組織を持つイギリスであっただけに明確さが際立ったのであろう。)私は今回、この二つの印象をもとに、言葉(発音)の持つ役割について考えていきたいと思う。
  • レポート 語学 イギリス 英語 音声学
  • 550 販売中 2006/04/01
  • 閲覧(3,998)
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