連関資料 :: 契約書
資料:648件
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契約解除請求書3
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平成○○年○○月○○日
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社 ○○○○
代表取締役 ○○○○殿
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社○○○○
代表取締役 ○○○○ 印
当社は貴社との間で、平成○○年○○月○○日に当社製品○○○○を代金○○万円でご購入いただくことを定めた売買契約を締結しました。その後、平成○○年○○月○○日に本件商品を貴社にお引き渡しました。
上記契約書第N条において、本件商品の代金支払い期日は、平成○○年○○月○○日と定められています。ところが、その期日には貴社のお支払いがなく、その後の平成○○年○○月○○日付催告書により代金のお支払いを
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請求書
契約解除
会社書式
全体公開 2008/11/19
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契約取消請求書2
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平成○○年○○月○○日
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社 ○○○○
代表取締役 ○○○○殿
○○県○○市○○町○○丁目○○番○号
株式会社○○○○
代表取締役 ○○○○ 印
平成○○年○○月○○日、当社は、○○○○を代金○○万円で購入する契約を貴社との間で締結いたしました。
当社は、上記商品が○○○○であるという認識に基づいて上記契約を締結しました。貴社からも上記商品が「○○○○」とのご説明ありましたが、実際には上記商品は「●●●●」であることが判明しました。以上の錯誤は民法第95条の規定する「要素の錯誤」に該当します。
したがって、上記売買契約は民法第95条
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請求書
契約解除
会社書式
全体公開 2008/11/19
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著作権譲渡契約書
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著作権譲渡契約書
譲渡人 (以下、「甲」という。)と、譲受人 (以下、「乙」という。)とは、甲の所有に係る著作権を乙に譲渡するにあたって、以下の通り契約する。
第1条 甲は、下記著作物に対して、現在瑕疵のない完全な著作権(以下、「本件著作権」という。)を保有することを保証した上で、当該著作権を乙に譲渡し、乙はこれを譲受する。
著作物:
第2条 本契約は、甲による専属その他の契約に優先するものとする。
(1)期 間
本契約の有効期間中とし、本契約がその理由の如何を問わず解除され、また有効期間満了により消滅したときは、その時点を以って本件著作権は自動的に甲に帰属するものとする
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契約書
著作権
譲渡契約書
全体公開 2008/09/19
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土地・建物売買契約書
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土地建物売買契約書
(以下、「売主」という。)と、 (以下、「買主」という。)との間に、次の通り土地建物売買契約(以下、「本契約」という。)を締結する。
第1条(目 的)
売主はその所有する別紙記載の土地建物(以下、「本件土地建物」という。)を買主に売渡し、買主はこれを買受けるものとする。
第2条(売買代金)
本件土地建物の売買代金は、土地については1平方メートル当たり金 円也の割合で、実測面積に基づいて算出した金 円也、建物については、金 円也、総合計:金 円也とする。
2 本件土地建物の表示は登記簿記載の表示によるものとする。
第3条(手 附)
買主は、本契約締結と同時に売主に対して手附金として金 円也を支払うものとする。この手附金は解約手附とし、売買代金の一部に充当するものとする。
第4条(引渡し・登記及び代金支払い)
売主から買主に対する本件土地建物の引渡し及び所有権移転登記申請手続は、平成 年 月 日までに行うものとし、登記申請と同時に、買主は売主に対し、売買代金を支払うものとする。その際の所有権移転登記に要する一切の費用は全
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契約書
土地
建物
売買契約書
全体公開 2008/09/19
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特約販売店契約書
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特約販売店契約書
株式会社(以下、「甲」という。)と、 株式会社(以下、「乙」という。)とは、乙が甲の特約店として、甲の製品を断続的に販売することに関して、以下のとおり契約する。
第1条(目 的)
甲は乙に対して、甲の製品 (以下、「本製品」という。)を売渡し、乙はこれを第三者に販売する目的で甲から買受ける。
第2条(販売数量)
乙が販売する製品の数量は、月(毎月 日から当月 日締)最低量 とし、乙がその販売数量を か月以上にわたり維持できないときは、甲は本契約を解除し、または乙以外の第三者と製品販売についての特約販売店契約を締結することができる。
第3条(販売
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契約書
特約
販売店契約書
全体公開 2008/09/19
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貨物運送委託契約書
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貨物運送契約書
株式会社(以下、「甲」という。)と、 株式会社(以下、「乙」という。)と、 株式会社(以下、「丙」という。)とは、甲の所有に係る商品(以下、「貨物」という。)運送ついて、次の通り契約を締結する。
記
甲は乙に対して、甲の所有に係る貨物を、甲の指定する場所へ丙の所有する貨物自動車を使用して輸送する業務を委託し、乙はこれを有償で引き受ける。
丙は、次の貨物自動車を新規購入し、甲の指定する塗装を施すものとする。ただし、塗装に要する費用は丙の全額負担とする。
2屯積小型貨物自動車 1台
乙は前条の貨物自動車1台を本契約による運送用として丙から借切るもの
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契約書
貨物運送
委託契約書
全体公開 2008/09/19
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ソフトウェア開発委託契約書
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ソフトウェア開発委託契約書
(以下、「甲」という。)と、 (以下、「乙」という。)とは、コンピュータソフトウェアの開発業務の委託に関し、次のとおり契約する。
第1条 契約の目的
甲は、コンピュータに使用するソフトウエアの開発業務(以下、「本件業務」という。)を乙に委託し、乙はこれを受託する。
2.甲は乙に対し本件業務委託の対価として委託料を支払う。
第2条 定義
本契約において使用する次の各号に掲げる用語の意義は、該当各号に定めるところによる。
(1)本件業務とは、本契約に基づく別紙「委託業務の内容」に記載された業務をいう。
(2)ソフトウェアとは、本件業務に基づき開発された成果としてのソフトウェアをいう。
(3)プログラムとは、本件ソフトウエアのうち本契約に基づき新たに開発されるプログラムをいう。
(4)成果物とは、本契約に基づき作成され、乙が甲に納入するものの全てをいう。
(5)原始資料とは、「添付資料I」に指定された資料であって、本件業務の遂行の過程で、甲が乙に提供する資料をいう。
(6)本件ソフトウェア検査とは、本契約に基づき総合テ
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契約書
ソフトウェア
開発委託
開発契約書
全体公開 2008/09/19
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試用期間雇用契約書
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試用期間雇用契約書 被 用 者 ふりがな 平成 年 月 日生 氏 名 現住所 TEL 下記の労働条件で契約します 試用期間 就業の場所 仕事の内容 就業の時間 休憩の時間 休 日 賃 金 賃金の支払 手 当 本採用
について 解雇
について 試用期間の
扱い □ 勤続年数に含める □ 勤続年数に含めない その他 年 月 日
雇用者 印 被用者 印
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試用
雇用
契約書
全体公開 2008/09/23
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合併契約書(新設合併)
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合併契約書
(新設合併の場合)
株式会社を甲、 株式会社を乙として、甲と乙は合併し 株式会社(以下、「新会社」という。)を設立するにつき、甲乙両会社間に次の契約を締結する。
第1条(合併・新会社の設立)
甲乙両会社は、合併して新会社を設立し、甲乙両会社は解散するものとする。
第2条(新会社)
合併により設立すべき新会社の目的、商号、発行する株式総数、新株引受権に関する定め、額面株式1株の金額、発行する株式の種類及び数並びに本店の所在地は、次の通りとする。
(1)目的:① の製造
② の販売
③ 前各号に付帯する一切の事業
(2)商号: 株式会社
(3)発行する株式の総数: 株
(4)額面株式1株の金額: 円
(5)発行する株式の種類及び数:普通株式 株
優先株式 株
優先株式は の優先権を有する。
(6)当会社の株式を譲渡するには、取締役会の承認を得なければならない。
(7)本店の所在地:
第3条(割当比率)
新会社は、合併に際して額面株式○○株を発行し、これを合併期日現在の甲乙両会社の株主に対し、それぞれ次の割合をもって送付するものとする。
(1)甲の株主
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合併
契約書
全体公開 2008/09/23
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マンション売買標準契約書
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マンション売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次の通り売買契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、別紙物件目録記載の区分所有マンション(以下「本物件」という)を金○○○○円で、乙に売り渡し、乙はこれを買い受ける。
(面積)
第2条1 本物件のうち、土地の面積については、登記簿記載面積で売買することとし、これが実測面積と相違しても、甲及び乙は互いに異議を申し出ず、売買代金の増減を請求しない。
2 本物件のうち、建物の専有部分の床面積は、内法計算による登記面積とする。但し、本物件の販売時に表示する専有部分の床面積は壁芯計算によるものとし、これが登記面積と相違しても甲及び乙は、互いに異議を申し出ず、売買代金の増減を請求しないものとする。
(共用部分、付属施設)
第3条1 本物件の土地及び共用部分並びに付属施設(以下「共用部分等」という)は、本物件の区分所有者全員の共有に属するものとし、これらに係る乙の共有持分は、建物の専有部分の総床面積に対して、乙が取得する専有部分の床面積の、割合による。
2 前項の専有部分の床面積の計算は、第2条第2項但書に規
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契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
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農地売買契約書2
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農地売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(住宅建設目的)
第1条 甲は、末尾記載の不動産(以下「本件物件」という)を、金○○○○円で乙へ売渡し、乙は住宅建設目的のため、これを買受ける。
(公簿売買)
第2条 本件取引は公簿によることとし、後日本件物件の面積に増減を生じたときでも、代金額には増減は生じない。
(手付金)
第3条 乙は、本契約締結と同時に手付金として金○○○○円を甲に支払った。 上記手付金は、本件物件の所有権移転登記の際売買代金の一部に充当する。ただし、利息をつけない。
(許可申請協力義務)
第4条 本件物
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契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
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美術品売買契約書
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美術品売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、乙に対して、後記記載の美術品(本件美術品という)を、代金○○○○円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。
(支払)
第2条 乙は、甲に対し、売買代金を下記のとおり支払う。
⑴ 本日手付金として金○○○○円。
⑵ 平成○○年○○月○○日限り、本件美術品の引渡と引換に金○○○○円。
(引渡)
第3条 甲は、乙に対し、本件美術品を、平成○○年○○月○○日までに、前条⑵の残代金と引換に、乙の住所にて引き渡すものとし、所有権は引渡しのときに、乙に移転する。
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契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
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- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
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