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連関資料 :: 音楽

資料:328件

  • 音楽科指導法
  • 私自身にとって小学校の音楽の授業はとても楽しい印象を持っている教科の1つである。6年間の音楽科の教育課程を低学年、中学年、高学年にそれぞれ分けて表題について述べていきたい。 ①低学年(小学校1~2年)ピアニカを使った一斉指導。 小学校低学年で印象に残っている授業はピアニカの指導である。クラス全員で机の上にピアニカを用意し全員で吹いた。このときピアニカ独特の大きな音と自分自身の息で音の大きさを調節し、鍵盤をたたいたことで音を自身で操作する楽しさが特に印象に残っている。また音符の意味を理解し、音符を読み取りながら演奏する楽しさを身につけることができた。 音楽的に楽しかった点としては全員で一斉にピアニカを演奏したことが挙げられる。全員で一斉に演奏することで今まで聞いたことのないような大きな音が出た。この大きな音を作り上げているひとりに自分自身が含まれていると考えるだけで楽しかった。 教師の音楽的配慮としては、クラス全員での合奏に至るまでに生徒一人ひとりに丁寧な指導をしていたことが挙げられる。楽譜を初めて見た生徒にとってその音符や記号の意味は、容易に理解できるものではない。しかし、音符や記号の
  • 小学校 教師 学校 音楽 授業 指導 生徒 理解 比較 小学
  • 550 販売中 2009/08/17
  • 閲覧(2,219)
  • 音楽学習指導案
  • 音楽科学習指導案 (第1学年)                              日時 平成  年 月 日(木)第 時限 場所  対象 第 学年 組( 名)           指導者     印 題材名 うたでおいかけっこしよう 題材の目標 他のグループの歌を聴き、それを追いかけて歌えるようにすることで輪唱の基礎を築く。また、グループごとにフレーズにあった振りをつけて発表することで、音楽の楽しさや仲間と協力して1つのことをやり遂げる達成感をより感じられるようにする。 題材について 題材設定の趣旨   本題材では、簡単な輪唱教材を用いて行うことで、まず様々な歌のパターンがあることに気づかせる。そのために、まずCDを聞かせて大まかなやり方をつかんでもらう。そしてその後は、2組に分かれて実際に児童たちが歌ってみることで輪唱の基礎を身につけることをねらいとしている。   そのためには、第一に相手の組の歌を良く聴くということを覚えさせ、次にリズムに合わせて追いかけて歌えることを目標とするなど、順を追って身につけさせていくことが大切である。   この単元では、最終的に歌に加えて振りをつけて踊れるようにすることを目標とし、それをグループごとに発表して作品を完成させることの喜びや達成感を感じさせるとともに、その活動を通して音楽の楽しさを味わってもらいたい。   指導者は振りに関しては少しだけ手本を示す程度にし、児童たちの表現が中心となる作品になるように心がけるようにする。 児童の実態   ―略― 学習指導観  みんなで歌ったり踊ったりすることは幼稚園でも経験してきた子が多い。しかし、これは先生から教えられたものをやってきたものだと思う。そこで、この教材では、それをひとつステップアップして『自分たちでダンスを創る』ということに挑戦させてみたい。子どもたちは、何かを創ることに関しての興味や関心が高いと思われるので、今回の創作ダンスにも進んで取り組んでくれるのではないだろうかと考えている。しかし、それにあたって、ダンスだけに執着してしまうのではなく、輪唱の練習だということも忘れさせないように注意していきたい。  この歌とダンスを通して、輪唱の基礎を養うだけでなく、身体表現を使うことで曲の内容をより深く捉えられることを実感してもらうとともに、音楽の楽しさを味わってもらいたい。 教材と教材選択の観点  ア 主教材  「もりのくまさん」(馬場祥弘:訳詞 アメリカ民謡)  イ 副教材  「アイアイ」(相田裕美:作詞 宇野誠一郎:作曲)  ウ 教材選択の観点   「もりのくまさん」は、歌詞も分かりやすく、かつユニークで楽しい内容なので、児童たちはすぐに歌えるようになるのではないかと思う。そのため、振りをつけて踊るということに適した教材ではないかと考えた。   「アイアイ」は、「もりのくまさん」よりさらに簡単な振りと輪唱なので、授業の前後どちらかにちょっとした練習のつもりで取り入れるのにぴったりの曲である。 評価基準 ア 音楽への関心・意欲・態度 イ 音楽的な感受や表現の工夫 ウ 表現の技能 エ 鑑賞の能力 題材の評価基準 曲にあわせて進んで歌ったり踊ったりしている。  歌詞の意味を考えながら振りを付けたり、輪唱においてきちんとリズムがとれている。  歌詞にあった振り付けをしている。また、他のグループにはないような独創的な振り付けをしている。  友達の歌やダンス表現の良さを感じ取りながら鑑賞できる。 学習活動における 具体の評価基準 ①曲にあわせて進んで歌ったり踊ったり
  • 550 販売中 2008/02/11
  • 閲覧(4,154)
  • 音楽配信の現状と展望
  • 今までは、曲というのはCDを購入したりして入手するものだったが近年音楽配信というサービスができ、飛躍的な活躍をしてきている。その音楽配信サービスの大手であるApple社が開始した世界シェアダントツのオンライン音楽配信サービスiTunes Music Storeが2005年8月4日、日本でのサービスが開始された。そして、iTunes Music Storeは日本でシェアを拡大している。iTunes Music Storeがこれほど人気のあるのは以下の3つの理由があると考えられる。1つ目はダウンロードできる音楽ファイルの制限が非常に少ないことだ。この価格はレコード店で、販売されているCDと比べると非常に安いといえる。 すばらしいことに、また、
  • レポート ipod 音楽配信 ネットビジネス インターネット IT
  • 550 販売中 2006/07/09
  • 閲覧(2,368)
  • 音楽に対する興味はなぜなくなるのか
  • 『合格済みレポート』姫路大学 音楽理論 設題1   ほとんどの人は生まれた時から言葉の代わりに音楽とともに成長してきたと思います。(例えば、母親の唄う子守歌、ハイハイしたり、歩いたりしたりする時のはやし唄、お祭りやこどもたちの遊び唄等。)  しかし、成長するにつれ音楽を身近に感じなくなり、興味を失ったり、嫌いになったりする子どもが増えているのが現状です。  これはどのような理由や原因があると考えますか。具体的に例を上げて述べてください。  また、反対に音楽が好きになる子どももいます。この好きになる動機等も身近にあれば述べてください。
  • 姫路大学 音楽理論 保育者
  • 550 販売中 2020/09/08
  • 閲覧(1,854)
  • 音楽科指導法(1分冊)小学校音楽科の指導内容
  • 玉川大学の通信レポート【A判定】 全くの素人が独学で書いたものなので、簡単な内容となっております。どうぞ、参考用にご覧下さい。 ー内容ー  1、歌唱共通教材より1曲選択し、その指導すべきポイントを記述しなさい。(1000文字以上) 1、歌唱共通教材より1曲選択し、その指導すべきポイントを記述しなさい。(1000文字以上) 2、(楽器)・(音楽づくり)・(鑑賞)の中からテーマを1つ選択し、その内容をまとめた上で指導上のポイントを述べていく。(1000文字以上) 2、(楽器)・(音楽づくり)・(鑑賞)の中からテーマを1つ選択し、その内容をまとめた上で指導上のポイントを述べていく。(1000文字以上) ー教員コメントー   指導法に工夫が見られます。目の前の児童がのびやかに歌えるよう工夫を常にしていって下さい。
  • 玉川大学 小学校 音楽 教師 学校 発達 児童 学習指導要領 幼児 授業 芸術
  • 660 販売中 2016/03/24
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  • 音楽のネット配信と著作権
  • 音楽のネット配信と著作権 1.序 近年、インターネット上では様々な問題が取り上げられている。小川(1993)によると、音楽著作物には音楽著作権協会が管理するものと、そうでないものがある。まず、音楽著作権協会とは、その名の通り著作権者の権利を守る団体ということである。その目的は、音楽の著作物の著作権者の権利を保護し、あわせて音楽の著作物の利用の円滑を図ることである。そういったことを踏まえて音楽著作権協会が管理している楽曲を利用する場合は、正規な届け出をする必要がある。音楽著作権協会が管理する曲は、音楽著作権協会のホームページで検索する事ができる。現在、オリジナル以外の曲は、ほとんど音楽著作権協会に管理されている。しかし管理されていない曲はどうなるのか。この場合はどの曲も著作権者に利用の承諾を直接得る必要がある。ただし、著作権の期限が過ぎているか著作権者が著作権を放棄していれば別である。 今、問題となっていることは、阿部(2003)によると承諾を得ることなく勝手に音楽を利用している人が大勢いるということである。つまり、作品を本やCDなどの媒体に複製する行為と、それを演奏・上演・放送などの様々な手段を通じて公衆に提供する行為のこと。法がある以上はそれを守るのが当然のことだと思われる。自分で音楽を好きな時に取り上げることは社会的な問題でもあるので許されることではない。 本稿の構成は次の通りである。まず、1節目に音楽ネット配信と著作権について説明し、どのような問題があるか。そして、どういった理由で著作権者を害しているのか。2節目では問題の解決策はあるのか指摘し、そのため具体的に何をするのかを考える。3節目で最後に自分自身の立場を踏まえてどうあるべきかを紹介していく。   2.著作権の問題による影響 音楽を無断でインターネットから引き出すことは先ほども述べたように許されるものではない。そもそも著作権者に何の断りもなく利用していることは、あってはいけないことである。なぜならインターネットを通じ音楽を提供されると、作り手の著作権と経済的利益が侵害される問題が生じてくるからである。そのため、作り手のインターネット上での権利と経済的利益をどのように保護すべきかを考えることが大切になる(安藤2000)。これにおいて、著作権者が多大なる損害を受けた例は多々ある。著作権者が損害を受けないためにはどうしていくか。音楽著作権協会がこのことについて、今までの事例を細かく取り入れ深く検討するべきだ。 しかし、こういった知識を理解し音楽ネット配信を利用する人達はどれくらいいるのかが疑問である。現在、日常的に音楽ネット配信を利用している家庭が急増している傾向にある。それは、ここ最近家庭に一台パソコンがあるのが当たり前になりつつあるので仕方のないことかもしれない。誰もが自由に音楽を取り入れることができるシステムを作り上げてしまったことは利点だけではないのが現実問題であると思う。今の社会で生活している上で私達には著作権法に関しての情報が少ないようにも思われる。むしろ、情報がまったく入ってこないこともあり得るかもしれない。そうなると、音楽ネット配信の利用者は自分自身、法律を破っていることもわからないかもしれない。そうなるまえに、何かしらのメディアなどでも、度々著作権については報道されているので私達自身が今まで以上に目を向けることも大切なことである。 3.具体的な対策  これまで著作権における問題点を指摘したが私たちが音楽ネット配信を円滑に利用するためにはどこをどのように変えていくべきなのだ
  • レポート 著作権 音楽著作権 ネット配信 ネット著作権
  • 550 販売中 2007/01/25
  • 閲覧(3,792)
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