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連関資料 :: 心理学

資料:2,117件

  • 【レポート】佛教大学 教育心理1 教育心理 第1設題 A判定
  • 教育心理学 『児童期、青年期において社会的認知(社会性の発達、対人関係(親・仲間))の拡がり、自己意識などがどのように変化するのかをまとめよ。』 Ⅰ.児童期-自己意識-  児童は様々な視点から物事をとらえることができるようになり、自己中心的なものの見方から、客観的なものの見方へと変化していく。 なかでも特徴的なのが「性格特性の理解」があり、容貌・行動といった外見的な物事のとらえ方から、性格・感情などの心理的なもののとらえ方ができるようになり、長所・短所を含んだ両面的な理解ができるようになる。 もうひとつ特徴的なのが「社会的比較」とよばれる他者との比較をする能力が育ってくることである。 他者との比較をすることで自己評価の「ものさし」を得ることができ、このような比較によって人間の特性の多様性に気づき、自分もその中に位置づけて理解するようになる。 そして、「性格特性の理解」や「社会的比較」を通して、他人が自分にどのような態度で接するかということから、自分が他者からどのような人間と考えられているかを知るようになる。 Ⅱ.児童期-対人関係-  小学校に入学すると学校という新しい生活空
  • 教育心理学1 佛教大学 通信教育 レポート A判定 第一設題 教育心理学
  • 550 販売中 2009/04/30
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  • 発達心理「社会環境と発達病理」
  • 「社会環境と発達病理」  発達病理を単に、「ある個人の発達状況が病理」というには曖昧さがでてきてしまう。例えば、登校拒否の出現率が将来50%を越えるようであれば、それは病理ではなく文化と捉える方が適切である。このように、社会の変化などによって曖昧さを伴うため、厳密な定義づけは難しいのである。しかし、ここでは、ある年齢段階にいるものに対して社会が要求する行動が常識的と考えられる枠から逸脱しており、しかもそうした行動特性が社会現象として認知される場合を「発達病理」と呼ぶことにする。「発達病理」の内容は、時代背景、文化、個人によって変化しえる。つまり、発達病理の背景には何らかの社会病理が存在しているということである。そして、個人あるいは集団の発達病理が、発達病理と呼べるか否かの診断は、成熟した発達心理学者によって、議論の中で決定されるべきである。本レポートでは、子ども(児童期まで)の発達病理について社会環境の面から述べたい。  人の一生をライフサイクルという言葉で表現することが多い。しかし、人の一生の中でも、「子ども」の時期と「大人」の時期では有様がことなる。「子ども」の時期は、「つくられ
  • 550 販売中 2009/01/28
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  • 心理を活かしたキャリアデザイン A評価
  • 科目:心理学を活かしたキャリアデザイン レポート設題  「「エゴグラム」、「ジョハリの窓」、「シャインの3つの問い」についてワークを実施し、自身についての分析を行い、その結果を受けて、どのような大学生活を送っていきたいか、将来、心理学を仕事にどのように活かしていきたいかについて述べよ。」 文字数:2851文字(400字詰原稿用紙に8枚+参考文献) 評   価:A評価 所   見:全体的にテーマに沿って自己分析を行い、その結果を踏まえて今後についてよくまとめられています。ぜひここに書かれているようにご自身にとって有効な心理学の学びを続けてください。 《原本内容(一部)》  私は将来、カウンセラーを目指している。分野は、障害者福祉支援や児童養護支援、及び家族支援などの現場で活躍できる心理職を目標としている。  今回、「エゴグラム」「ジョハリの窓」「3つの問い」のワークを行い自己分析した結果から、自分には何が不足していて、今後何が必要なのかがより明確化され、今後の大学生活の送り方や、何を意識して学んで行くべきかが見えたので、将来希望する職を目指す上で本ワークで学んだ事を将来にどう活かしていくのか、自分なりに考察をした。まず最初に行ったのがエゴグラムである。・・・ データ形式:テキスト(txt) アップロード:2020年1月
  • 心理学 エゴグラム ジョハリの窓 シャインの三つの問い キャリアデザイン 東京福祉
  • 880 販売中 2021/01/21
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