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連関資料 :: パンフレット

資料:113件

  • パンフレット「心臓の手術を受けられ退院される方へ」
  • パンフレット「心臓の手術を受けられ退院される方へ」 目的 社会、家庭復帰において内服・食事・運動など日常生活行動が、不安なく行動でき、自己管理することを目的として行われる。手術後、回復の状態を把握しながら、患者、家族(キーパーソン)に日常生活行動、注意事項などについて自作のパンフレットを活用し、指導を行う。 対象 心臓手術後の患者および家族 使用方法 手術後、回復の状態を把握しながら、患者及び家族に対してADLが自立したころ(術後14日目頃)からプライマリーナースが行う。 主な内容・チェックリスト 指導日(サイン) 評価日 達成日 内服について   / (  )   /   / 食
  • 家族 評価 指導 看護 生活 方法 行動 自己 理解 記録 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(4,533)
  • パンフレット「前立腺生検を受けられた方へ」
  • パンフレット「前立腺生検を受けられた方へ」 目的 前立腺生検について、検査後の注意点を理解することで、退院後の日常生活を快適に過ごすことができる。また、患者自身が検査後の注意点を理解することで異常の早期発見ができる。 対象 前立腺癌の疑いがあり、前立腺癌の確定診断の必要がある患者。 主な内容 水分摂取について 排便のコントロールについて(過度の腹圧は血尿の誘因となる) 陰部の清潔について 確実な内服の必要性について 定期的な受診の必要性について 使用方法 担当看護婦が、パンフレットを使用しながら、患者に分かりやすく説明する。   前立腺生検を受けられた方へ   前立腺生検
  • 理解 パン 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(4,413)
  • パンフレット「全身麻酔で手術を受ける方へ」
  • パンフレット「全身麻酔で手術を受ける方へ」 目的 手術前の準備と手術前後の状態がイメージできる 対象と対象とする時期 全身麻酔をかける患者の術前日、前々日のオリエンテーシヨンの時 内容 手術日、曜日、時間、手術前日の準備物品の説明、手術前日の準備の説明、手術当日の前後の説明 使用方法 患者さんにパンフレットを手わたし説明をする   全身麻酔で手術を受ける方へ 手術は   月  日 曜日 時 分の予定です。時間の決まっていない方は、当日手術室より連絡がありしだいお知らせします。   手術前日 ・入浴、洗髪をすませ身体をきれいにして下さい。入浴、洗髪できない方は、看護婦がおてつだい
  • 看護 時間 食事 パン 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(6,236)
  • パンフレット「体外受精を受けられる患者様へ」
  • パンフレット「体外受精を受けられる患者様へ」 目的 不妊治療は一般不妊治療と高度先進医療とに分けられる。当院でも高度先進医療(体外受精)を受けられる患者様が増えており、治療をスムーズに受けられるよう、パンフレットを用いて説明する 対象 初めて胎外受精を受ける患者及び家族 内容 採卵について 胚移植について その他(費用など) 使用方法 外来で、初めて体外受精を受ける患者様と家族に渡し、分からないところについては説明する。 パンフレット「体外受精を受けられる患者様へ」 採卵について(一日入院として行います) 採卵当日は、朝から飲食せずにいてください。麻酔を使用する場合があ
  • 医療 家族 治療 移植 時間 パン 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(2,350)
  • パンフレット「動注療法を受けられる方へ」
  • パンフレット「動注療法を受けられる方へ」 目的 動注療法をより具体的にイメージ出来、 不安が軽減出来るようにする。 動注療法の副作用に対する知識・理解を深め、生じうる副作用を最小限にとどめる。 対象 動注療法を受ける患者とその家族 時期、及び説明者 動注療法を行う事が決定し、動注療法に対する日時・内容・副作用などが、医師より患者と家族に説明された 後 、治療前に受け持ち看護婦が行う。 使用方法 パンフレット・パスの内容に沿って具体的に説明する。 主な内容 時間的スケジュール、安静、副作用の予防、対処方法。 副作用に対する知識を深め、予防行動の必要性を理解してもらう。以下の指導・説明を行う。 ・床上安静の必要性 ・蓄尿方法 ・含嗽の励行 ・経口摂取量の確認 動注療法を受けられる方へ 治療前日 両方の足の付け根の毛剃りを行ってから入浴を済ませておいて下さい。 治療当日 治療前 食事について ・治療が午前の場合-朝食は食べられません。 ・治療が午後の場合-昼食は食べられません。 処置について・検査着に着替え、尿の管を入れます。 ・点滴を開始します。 ・鎮静効果
  • 家族 看護 治療 方法 知識 予防 理解 副作用 食事 時間 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(3,088)
  • パンフレット「突発性難聴患者のしおり」
  • パンフレット「突発性難聴患者のしおり」 目的 突発性難聴で入院された患者が、疾病に関しての知識を得て、治療中の安静の必要性を理解し、治療に専念できるようにする 対象 突発性難聴で治療を受ける患者とその家族 時期 治療開始前 内容 疾病についての説明 治療に専念するために気をつける事柄の説明 使用方法 治療開始前、あるいは入院後早期に、パンフレットを渡し説明する 患者への配慮 治療に専念するために制限することがあるが、その事がストレスになり逆効果を示すようであれば、控える程度にしてもらう。 難聴のため、すぐにコミュニケーションがはかれないという苛立ちがないよう、聞こえるほう
  • 治療 理解 疾病 パン 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(4,456) 1
  • パンフレット「白血病児の退院時指導」
  • パンフレット「白血病児の退院時指導」 目的 初発入院治療終了後一旦退院し、外来受診をしながら定期的に治療や検査のために入院を繰り返すことになるが、退院後の日常生活を安全安楽に過ごせるよう指導することを目的とする。 対象 初回入院治療終了後、退院をひかえた患児とその母親(家族) 使用方法 退院が近づいた時点で、退院後の生活を予想してもらい不安や疑問点を挙げてもらう。 退院時パンフレットを渡し、注意点を説明する。後に理解度を確認する。 退院後の生活における不安や疑問点について確認し、アドバイスする。 注意事項 患児は退院により「病気が治った」と理解していることも多く、退院後も外来通院
  • 学校 指導 治療 生活 理解 目的 不安 パン 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(5,509) 1
  • パンフレット「漏斗胸の手術を受けられ退院される方へ」
  • パンフレット「漏斗胸の手術を受けられ退院される方へ」 目的 患者(患者が小児なら両親)が、退院後の生活に不安を抱かないよう、具体的な日常生活の注意点が理解できる。 成人で金属プレートを用いて手術した場合、1年半から2年でこの金属プレートを抜去する手術が必要であることを理解できる。 対象 漏斗胸に対する手術を受け、退院する患者 時期 手術後の回復状態を把握し、ADLが自立してきた頃から、プライマリーナースが行う。 主な内容・チェックリスト 指導日(サイン) 評価日 達成日 1.呼吸・姿勢について    /    /    / 2.痛み・しびれについて    /    /    / 3
  • 学校 評価 指導 金属 生活 理解 チェック 小児 職場 パン 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(3,676)
  • パンフレット「精巣摘除術を受けられた方へ」
  • パンフレット「精巣摘除術を受けられた方へ」 目的 精巣摘除術を受けられた患者が退院後戸惑うことがないようにする。 対象 精巣破裂や精巣腫瘍のため精巣摘除術を受けられた患者。 方法 術後、退院日が確定した際、退院時指導として担当看護婦が説明し、患者に渡す。   精巣摘除術を受けられた方へ   1.日常生活について  日常生活において特に制限はありません。  1)夫婦生活について 精巣を摘出してしまったという不安があるでしょうが、性交だけが夫婦生活ではありません。いろんな方面で趣味を生かし、夫婦で話し合い工夫して楽しんでください。  2)入浴について 抜糸後入浴は出来ますが、術後
  • 生活 夫婦 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(2,486)
  • パンフレット「頭部に打撲や外傷を受けられた患者様へ」
  • パンフレット「頭部に打撲や外傷を受けられた患者様へ」 目的 頭部打撲や外傷を受けた患者やそのキーパーソンが受傷後の注意事項を理解できる。 帰宅後に正しい生活行動をとり、不安を最小限にする。 危険な兆候や異常が生じた場合に早期に受診行動がとれる。 対象 頭部外傷を受けた患者もしくはそのキーパーソン 方法 診察後に医師にパンフレットにそって説明してもらう。 医師の説明後、必要時看護婦が補足説明する。 わからないこと、心配なことがないか尋ね、あれば医師または看護婦が再度説明する。 連絡先(時間内は脳神経外科外来、時間外は救急部)と連絡時は患者番号と、症状を話すように説明する。(症状に
  • 看護 神経 理解 時間 行動 相談 不安 パン 小児 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(9,294)
  • パンフレット「鼻骨骨折整復術を受ける方へ」
  • パンフレット「鼻骨骨折整復術を受ける方へ」 目的 患者に術後の状況をあらかじめ説明する事によって、自分の状況をイメージができ不安が軽減され、順調に回復できる 術後の鼻骨の安静が重要であることを患者が認識し、実行出来るようにする 対象 鼻骨骨折整復術を受ける患者   鼻骨骨折整復術を受ける患者さんへ 手術後、鼻骨の保護のためにシーネ固定が必要です。 シーネがあたっている間は顔が洗えないので診察時に看護婦がタオルで拭きます。 手術後うつぶせに寝ないで下さい。その他、顔をぶつけたりしないように注意して下さい。 鼻の中のガーゼを抜くまではおかゆが出ます。 鼻に入れる綿栓を渡しますので、汚れたら
  • 自分 鼻骨骨折 手術 パンフ 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(4,734)
  • パンフレット「経管栄養の自己管理にむけて」
  • パンフレット「経管栄養の自己管理にむけて」 目的 何らかの原因で食物摂取、消化吸収、代謝などの生理的経過に失調をきたした場合に、強制的にする栄養補給 退院して、経管栄養の自己管理ができるようになる 対象 上部消化管の通過障害 術後の栄養管理 対象とする時期  急性期を乗り越え、経口も開始となり、退院が間もない患者で、退院後 も経管栄養を必要とする患者 主な内容  経管栄養の実際 EDチューブの管理 使用方法  パンフレットと自己評価表にそって、初めは患者といっしょに行い、回を重ねる毎にできない部分がなくなるようにし、自己管理につなげていく。 手術を終え、いよいよ退院という時期を迎えていますが、退院後の食生活についてまだ不安が多いのではないかと思います。 消化器の手術の後は、消化器の働きの低下により経口のみでは必要な栄養を摂取することが出来ません。そこで、経口から十分な栄養を摂取することが出来るようになるまでは、現在既に行っている経管栄養を自宅でも続けることになります。これから退院までの間に、この方法を身につけ、自宅で実施していただきたいと思います。実施される方は、
  • 栄養 時間 管理 方法 自己 原因 相談 自分 パン 看護 看護学 指導過程 指導計画 看護指導 退院指導 指導
  • 550 販売中 2009/04/07
  • 閲覧(9,417)
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