資料:113件
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「プレドニンを内服している患者さんへ」のパンフレット
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「プレドニンを内服している患者さんへ」のパンフレット
目的 プレドニンの作用と副作用を知り、適切な内服ができる。
日常生活の注意点を知ることにより、自己管理行動がとれる。
対象
プレドニンを内服している患者
主な内容
プレドニンの作用と副作用を説明し、日常生活の注意点を記す。
使用方法
説明の際、副作用を強調しすぎると患者の恐怖心をあおりかえって逆効果となりうるため、十分注意する。
説明する時期としては、主治医と相談の上決定する。
プレドニンを内服している患者さんへ
説明日: 月 日 説明者:( )
#プレドニンという薬に
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テロ
生活
自己
ホルモン
病気
副作用
相談
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/12
- 閲覧(12,562)
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「胃・十二指腸潰瘍の方へのパンフレット」
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「胃・十二指腸潰瘍の方へのパンフレット」
目的
胃・十二指腸潰瘍の再発予防のために、日常生活での注意点を知り、セルフケア行動につなげるため。
対象
胃・十二指腸潰瘍の患者
主な内容
胃・十二指腸潰瘍自体の説明やこれによる症状、日常生活の注意点について。
使用方法
看護婦が胃・十二指腸潰瘍の患者及び家族に対して、急性期が過ぎ、病状が落ち着いた頃に、このパンフレットを使用して、上記の内容について説明する。
胃・十二指腸潰瘍の方へ
月 日
1.潰瘍とは
胃・十二指腸の粘膜に対する攻撃因子(胃酸やペプシン
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ストレス
生活
方法
繊維
時間
野菜
食事
内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/12
- 閲覧(5,367)
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「肝疾患の患者さんへ」のパンフレット
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「肝疾患の患者さんへ」のパンフレット
目的:
肝臓の生理や働きを知ることにより病識を持ち、日常生活の注意点が理解できる。
対象:
肝疾患の患者
主な内容:
肝臓の働きと日常生活の注意点やアドバイス
使用方法:
患者へのムンテラ内容を十分に把握した上で行う。
患者と一緒に読み合わせをし、質問、疑問があれば説明を加える。あるいは、患者自身が読み理解しにくいところ、不明な点に対して解答する。
肝疾患の患者さんへ
説明日: 月 日 説明者:
♯肝臓とは
体の中で最も大きな臓器です。成人で約1200gの重さがあり、肝臓へ流れる血液の量も大変多く、心拍出量の1/4~1/3が肝臓を通過していきます。
肝臓は普通はごく一部の肝細胞だけが働いて後は休んでいます。しかし、万が一肝細胞の機能が低下した時には、残りの肝細胞が総出動し、フル回転で自分の役割を果たし続けます。これは、肝臓の再生能力が旺盛なためであり、このために他の臓器と違い病状が進んでも自覚症状(特に痛み)がない臓器なので、かなりすすんでからでなければ発見され
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ウイルス
生活
治療
原因
理解
栄養
食事
細胞
種類
自分
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/12
- 閲覧(4,304)
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パンフレット 「塩分制限の工夫の仕方」
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パンフレット 「塩分制限の工夫の仕方」
目的: 疾患上のセルフケアの一つとして塩分制限の必要な方に対し、食生活の中での実践可能な塩分制限の工夫方法を知ってもらう。 (心臓病・腎臓病・糖尿病・肝臓病・高血圧など。それぞれの疾患の塩分制限の必要性は個別のパンフレットに記す。) 対象: 塩分制限を必要とされる患者。 内容: 食生活の中で、塩分制限を行っていく上での具体的な方法。 方法: パンフレットを用いて口答で説明する。
塩分制限の工夫の仕方
新鮮な食品を使い、食品自体のもち味を生かす。
和風料理よりも洋風料理の方が塩分が少ないのでよい。
1~2品に塩分を多めにし、他は薄味にする。
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食生活
食品
方法
生活
工夫
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(6,783)
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パンフレット 胃の手術を受けた方へ
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パンフレット 胃の手術を受けた方へ
目的
術後の身体的、生理的・消化機能の変化について理解できる。
退院後の生活上の留意点が理解できる。
食事摂取方法を体得できる。
対象
胃の手術を受ける患者、およびその家族
対象の時期
経口摂取開始時から退院日まで
内容
胃の働きについて
食事内容、1回の食事量、食事回数、食べ方
ダンピング症状
内服指導
便通コントロール
生活指導
使用方法
受持ち看護婦がパンフレットに沿って順番に説明する。
入院中の患者のアセスメントをもとに、個別性を重視して行う。
説明しながら患者や家族の不安や気がかりなことを傾聴、把握する。
説明者、説
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家族
指導
方法
理解
生活
食事
内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(5,690)
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パンフレット「インスピレックスによる呼吸練習法」
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パンフレット「インスピレックスによる呼吸練習法」
目的
胸腹部手術患者の術後無気肺の予防
対象と対象とする時期
胸腹部の手術を受ける患者
以外にも、術後無気肺になる可能性が高いと予測される患者
遅くとも手術3日前には開始する
主な内容
なぜ呼吸練習をしなければならないのか
インスピレックスの使い方
インスピレックスを利用される皆様へ
このパンフレットは皆様が手術を受けられた後、少しでも早く肺の機能が回復するのに手助けとなるものです。より早い退院のために私達と一緒にがんばりましょう!
Q1.なぜこのような呼吸練習をしなければならないのでしょう?
A1.胸やお腹の手術の後には、肺
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呼吸
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(14,195)
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パンフレット「ストーマ及びろう孔の装具
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パンフレット「ストーマ及びろう孔の装具(パウチ)交換自立に向けてのステップアップ項目」
目的
ストーマ・ろう孔造設患者がストーマ・ろう孔とともに社会・家族へ復帰し、新たな生活へ適応 するために、装具交換の手技を獲得する。患者自身の持てる力、できることを一つでも増やし可 能性を高めるために行う。
ストーマ・ろう孔造設患者を持つ家族が患者と共に生活し、患者の助けとなれるようストーマ・ ろう孔の装具交換の手技を獲得する。
新人看護婦がストーマ・ろう孔の装具交換の手技を獲得するためにも使用する。
対象
ストーマ・ろう孔造設患者とその家族
ストーマ・ろう孔の装具交換自立を援助する看護者
ストーマ・ろう孔の装具交換を初めて行う新人看護婦
使用方法
ストーマの装具交換の自立とは、患者が自己実現へのニードを満たすものであり、開始する時期 には生理的ニードが満たされていないと開始することはできない。よって看護者は、患者の言動、表情、行動よりどのようなニードが存在するのかをアセスメントしなければならない。又、ストーマを直接見ることができなくても装具交換の自立を始めることはできるため、患者のでき
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家族
看護
自立
評価
援助
方法
能力
アセスメント
生活
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(6,245)
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パンフレット「温熱療法を受けられる方へ」
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パンフレット「温熱療法を受けられる方へ」
目的
治療に対する不安の軽減
対象と対象とする時期
温熱療法を受ける患者
温熱療法を行う期間
主な内容
温熱用法についての説明
必要物品
治療中の状態や注意点について
治療後の注意点について
発汗が多く脱水になる可能性もあるので、水分摂取を行う
熱傷の有無や、排尿状況の変化について
使用方法
担当看護婦が分かりやすく説明し、不安が最小限となるようにする。
温熱療法を受けられる方へ
○必要物品温熱療法とは
局所に熱を加え、細胞を死滅させる方法です。治療中は治療台に寝ているだけで多少熱く感じることはありますが、痛みはありま
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治療
看護
方法
時間
不安
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「頚椎の手術を受けられた方へ」
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パンフレット「頚椎の手術を受けられた方へ」
目的
頚椎の手術を受けた患者は、当院退院後も頚椎の安静保持を必要とする。そのため、退院後の注意事項などについてパンフレットを渡して説明することで、スムーズに生活できる。
対象
頚椎の手術を受けた患者
時期
医師より歩行を許可され、転院や退院の予定がたった時。患者がパンフレットを読み返して、看護婦に質問できる余裕を考えると、なるべく早期に行うのがよい。
主な内容
装具について(装着期間、方法、装具破損時について)
日常生活について(歩行・動作、入浴・シャワー、就寝について)
運動、仕事について(上・下肢の運動等について)
外来受診につ
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家族
運動
看護
方法
生活
記録
理解
パン
内容
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(3,818)
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パンフレット「頚椎の手術を受けられる方へ」
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パンフレット「頚椎の手術を受けられる方へ」
目的
頚椎術後は長期間の仰臥位安静が必要なため、予測されるベッド上での生活の練習を十分に行い、術前の精神的ストレスを少しでも軽減する。
対象
頚椎の手術を受ける患者
時期
手術が決定した時点
主な内容
砂嚢固定の練習
体位変換の練習
食事、含嗽の練習
ベッド上運動の練習
剃毛
排泄の練習
深呼吸の練習
使用方法
1.受け持ち看護婦がパンフレットを使用して、患者に上記内容を説明する。この時、患者の理解度を確認しながら行う。
説明時の注意点について
砂嚢固定術後は、安静を保つために特別な固定の注意が必要である。
仰臥位時頭
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運動
看護
理解
食事
パン
内容
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
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パンフレット「腰椎の手術を受けられた方へ」
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パンフレット「腰椎の手術を受けられた方へ」
目的
腰椎の手術を受けた患者は、当院退院後も腰椎の安静保持を必要とする。そのため、退院後の注意事項などについてパンフレットを渡して説明することで、スムーズに生活できる。
対象
腰椎の手術を受けた患者
時期
医師より歩行を許可され、転院や退院の予定がたった時。患者がパンフレットを読み返して、看護婦に質問できる余裕を考えると、なるべく早期に行うのが良い。
主な内容
コルセットについて
日常生活について(禁止動作、寝具、トイレ、入浴・シャワー、仕事、運動ついて)
外来受診について(次回外来受診日、異常時の連絡について)
使用方法
受け持ち
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家族
看護
方法
生活
記録
理解
パン
内容
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(4,250)
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パンフレット「在宅酸素療法(HOT)について」
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パンフレット「在宅酸素療法(HOT)について」
目的
慢性呼吸不全の患者は常に体内の酸素が不足し、心臓など他の臓器に負担がかかりやすい。在宅酸素療法の効果として、生存期間の延長、運動能力の改善、入院回数の減少,QOLの改善があげられる。患者が病気を理解し、正しい知識のもと在宅酸素療法を継続していけるよう、患者及び家族に指導するために使用する。
対象
在宅酸素療法の対象疾患は、高度慢性呼吸不全、肺高血圧症、チアノーゼ型先天性心疾患である。慢性呼吸不全のうち、対象となる患者は、動脈血酸素分圧55㎜Hg以下の者及び動脈血酸素分圧60㎜Hg以下で睡眠時または運動負荷時に著しい低酸素血症をきたす者
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家族
指導
運動
看護
理解
試験
生活
呼吸
病気
パン
パンフレット
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
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新しくなった
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