資料:1,221件
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クローン病患者の看護計画 3枚
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クローン病患者の看護 1
備考 #1
以下の要因により循環動態が変動しやすい
貧血
低蛋白血症
電解質異常
脱水
#2
長期的なステロイド投与による副腎機能不全発症のおそれ
O-P
バイタルサイン(呼吸状態、血圧、脈拍、発熱の有無)
検査データ(血算、生化学)
皮膚状態、口唇、爪の色
内服薬の種類・量、点滴・CVの有無、食事状態の確認
体重減少の有無(いつごろからどの程度減少したか)
貧血や不整脈の自覚症状の有無(ふらつき、動悸、息切れ等)
輸血オーダーの確認
T-P
必要に応じ、輸血ルート・アルブミン・プラスマネートカッター準備
血液データ提出の介助
麻酔科Dr指示のもと、薬剤投与と介助
出血量・尿量こまめに測定
O-P
ステロイド投与の有無と、投与量・期間
ステロイド投与に伴う副作用出現の有無(ムーンフェイス、血糖値上昇、脂肪肝、発汗異常、皮膚薄弱化、発熱、紫斑、ステロイド腎症など)
血液データ(肝・腎機能、血糖値)
T-P
麻酔科にステロイドカバーの適応を確認し、薬剤の準備(ソルメドロール・サクシゾン)
必要時、血糖値測
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障害
テロ
リスク
運動
看護
測定
血圧
原因
精神
呼吸
看護学
看護計画
実習
看護記録
看護実習
550 販売中 2009/04/09
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産褥尿路感染症患者の看護
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産褥尿路感染症
産褥期に尿路系に感染が生じたもので,膀胱炎と腎孟腎炎がある。発生頻度は膀胱炎が高い。抗生物質を投与している事が多く発生の頻度は低い。
膀胱炎
原因
①起炎菌:大腸菌がもっとも多く,ブドウ球菌がこれにつぎ,レンサ球菌はきわめて少ない。
②感染経路:尿道から菌の侵入。膀胱の炎症
症状
尿意頻数,排尿痛,軽度発熱など一般の膀胱炎症状と同様だが,自覚症状の発現が遅れる傾向がある
<症状の増悪に影響を与える因子>
①尿閉,膀胱麻痺
②分娩時の頻回な導尿や,遷延分娩による膀胱圧迫
③脱水
④膀胱尿管逆流現象
⑤産褥熱からの波及
母体に及ぼす影響
腎孟腎炎を起こしやすい(図Ⅰ-4。3参照)。
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影響
感染
看護
看護学
550 販売中 2009/04/07
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自律神経障害に伴う便秘の看護計画
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自律神経障害に伴う消化管の蠕動低下に関連した排泄の変調:便秘
S
直腸充満感,直腸圧迫感の訴え便秘、
O
□排便時のいきみおよび疼痛便秘、
□排便の有無,回数,硬便,腸蠕動音,腹部膨満感便秘、
アセスメント
・自律神経障害により腸蠕動の低下が起こり,便秘傾向となることがある
・入院による環境の変化から,便秘傾向となることもある
・食生活や活動の低下により,症状悪化させている恐れもあり生活習慣の見直しも必要である
【目標】
・排便コントロールができる
0-P
①排便状態(回数,性状,量)便秘、
②消化器症状(腹部膨満感,不快感,食欲不振,嘔気,嘔吐、蠕動音)便秘、
③全身症状(腹痛,頭痛,精神的
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障害
運動
指導
生活
神経
看護
看護学
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手術室看護 手術室における抑制基準
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手術室における抑制基準
項目 内容 備考 対象 全身麻酔を受ける患者(麻酔導入か覚醒まで)
局所麻酔で手術を受ける患者で、手術中の安静に協力が得られない患者
このほか手術・麻酔操作の安全上、抑制が必要な患者 目的 患者の安全を確保する。
1.体動による手術・麻酔操作上の危険を回避する。
2.狭い手術台における患者の転落・脱臼などを防止する。 方法 1.患者に必要性を説明する。
2.患者の同意を得る。
3.各関節の可動域を患者とともに確認する。
4.皮膚異常や関節痛などがないか患者とともに確認する。
5.良肢位にて抑制帯をする。(※)
①患者に声を掛けながら行う。
②ハンカチガーゼ・安楽枕などの
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安全
看護
看護学
550 販売中 2009/04/01
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手術室で手術を受ける小児患者の看護
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小児の入退室に関すること(乳幼児、~12歳)
適応
手術室で手術を受ける小児患者
必要物品
成人患者に準ずる
代えオムツ・おもちゃなど
予測される危険性
小児は説明されてもよく理解できず、母親から離されたことによる脅えで泣くことが多い。麻酔前の啼泣は咽頭浮腫、喉頭痙攣、気道内分泌物の増加の誘因となりやすく、また強度の恐怖体験は術後に精神的後遺症を残しやすい。手術室入室、全身麻酔施行の際には、小児の特徴を捉え特別の考慮、技術が必要である。
方法
入室時
小児患者の手術は絶飲食時間を考慮し、基本的に午前の入室とする。
新生児:26~28℃、乳幼児:25~28℃を目安に室温設定をする。
小児患者の入室
手術を受ける児に恐怖を与えないよう、手術室内のすべての準備が完了した時点で入室させるようにする。場合によっては手術室内まで家族に付き添ってもらう(専用ガウン、帽子、スリッパを着用する)。
無理に更衣をさせないで、病室で着用していた寝具のまま入室させる。(寝具は前開きのものが良い)このみの玩具やぬいぐるみ、タオルなどがあれば持ったまま入室させる。
看護婦、医師は顔がマスク
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環境
発達
幼児
家族
小児
安全
看護
乳幼児
生理学
変化
看護学
550 販売中 2009/04/06
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対症看護レポート 15ページ42項目
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症状援助の根拠と観察のポイント(その援助がなぜ、症状緩和につながるのか)を文章にしてまとめています。
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温罨法
以下の症状に効果がある
・便秘
・下痢
・疼痛・頭痛
・筋肉疲労
・リラックス(緊張の緩和)
・不眠
・浮腫の軽減
・食欲不振
・体温上昇目的
その根拠
便秘
温熱刺激により排便反射に関与する神経を刺激し、腸蠕動を活発にする効果がある。また、身体の一部に温熱刺激を受けると,その部位の租織の温度が上昇し,血管が拡張し、血流を増加させることで、腸蠕動を亢進させる。
腹部と腰背部(ヤコピー線:L3とL4の間)を中心に温奄法を行う。
温度は皮膚接触面温度が43~45℃になるようにし,患者が熱くないか必ず確かめながら行うようにする。10分ほど続け,終了したら皮膚に発赤や熱傷がないか観察する。
下痢
腹部が冷えると腸管を刺激して,腸蠕動を亢進させてしまう。温熱は鎮静作用があるほか,腹部を温めることによって消化管の循環血液量を増加させ,消化吸収を促す効果も期待できる。温熱刺激は、交感神経に働きかけて腸管の運動を抑制するので下痢を抑えるのに有効である。
温湿布やカイロなどによって腹部に温熱刺激を与えるのもよい。また入浴によって全身的に温めるとよい。
疼痛・頭痛
痛みを感じたり、組織が損傷される
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障害
組織
運動
神経
温度
循環
原因
目的
身体
時間
看護
看護学
550 販売中 2009/04/03
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姫路大学 看護学Ⅱ 設題2
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設 題 : 急 性 期 の 症 状 ( 腹 痛 ・ 頭 痛 ) の 背 景 要 因 と な る
疾 病 と 症 状 に 対 す る 支 援 ・ 援 助 に つ い て 述 べ な さ い 。
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養護教諭
学校
医療
看護
頭痛
腹痛
660 販売中 2022/10/31
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低圧持続吸引器の操作の仕方と看護
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低圧持続吸引器の操作の仕方
○無菌操作により規定量の滅菌蒸留水を吸引ポート内に注入する。
○低圧持続吸引器にドレーンバックをセットし、吸引ポートの接続部を消毒し接続する。
○シリコンチューブの部分を甜子で閉鎖した状態で吸引圧を上げ、作動確認を行う。
○2本の甜子の把持はそれぞれ逆向きで中央部分でシリコンをかみ、漏れ穴のないことを確認する。
○指示圧に吸引圧を設定し、甜子を解除して吸引を開始する
低圧持続吸引時の看護
①排液の性状,排液量の観察
・排液が血性の場合,100~200mU時の排液が持続すると再手術や止血術を考慮しなければならないので,頻回な観察が必要となる
・胸腔ドレーン内およびドレ
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観察
予防
感染
看護
看護学
550 販売中 2009/04/13
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看護実習記録 心不全患者の食事介助
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実習記録の項目
実習目標…心不全で薬物療法を行っている患者にADL向上~
計画項目(行動計画) …午前 午後~
実施項目…午前 午後~
実施項目…食事介助の実施~
情報…老年期、女性、慢性心不全急性増悪にて入院、虚血~
目的…①必要な栄養や水分を摂取する。できるだけ食に対~
留意点…①患者が可能な限り自分で食事をすることができ~
必要物品…車椅子、オーバーテーブル、エプロン、枕、匙~
実施…実施内容 患者の反応 看護者の気付き
①車椅子で座位をとらせ背中に枕を入れ体位を整え~
記録・報告…12:10 配膳、見守り介助 車椅子で摂取、呻~
考察…ADLの向上に重点を置きすぎて、
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実習
看護
看護実習
看護記録
レポート
医療
医学
医・薬学
事前学習
看護学
実習レポート
看護レポート
実習記録
目標
学んだこと
感想
行動計画
550 販売中 2009/05/04
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
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- ハッピーキャンパスに写真の
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